第五十四章:1649への応援コメント
落ち着いた青年……いや、少年に近いだろうか。とにかく、男性の声だ。
ここで変な声でましたw
そしてワープ船の名前が「ホープ」。もうエモ過ぎです😆
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
アイエックスは見た目も声も若いですが、3000年というすごみがありますからね!!
エモいと言っていただければ嬉しいです!! 次回で最終回でございます!!✨
第五十三章:希望への応援コメント
うおおおおお!!!!キー坊復活!キー坊復活!!
復活?まあなんでもいいや、けぷらが独りぼっちじゃない!しかも新しい相棒はショタ!!ありがとうございます!ありがとうございます!!
いやあでも良い展開!好きな話しの進み方です♪
しかし将来、本当にこんな感じで人は「死」を超越してしまうかもしれませんね。
あ、でもこのの場合はキーボウはキーボウというパーソナリティをもった存在としてみた方が良いかな?
いやとにかく良かった!けぷらが孤独で悲壮な旅路を行かなくて良さそうで本当よかった!
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
お好きな展開だったのならよかったです!! 仰る通り、キーボウはあくまでキーボウ。キー坊とは別人ですが、独りきりになることを見越して、希が作ったAIなので、けぷらのためであることは代わりないですよね。
希は天寿を全うしたので、キーボウの設定、どうするか迷いましたが。けぷらのためならこうかなと思いました。
あと数話で完結しますので、最後まで見守ってあげてくださいませ!!✨
第五十一章:幸せへの応援コメント
正直ここまで色んな気持ちが無い混ぜになった感想を持った事は久しく無かったので、以下の文がお気に触ったら申し訳ありません。
ただ、どうしても書かないでおく事はできませんでした。
満ち足りた顔して逝くんじゃねえよ!温かさを与えるだけ与えて…知らなければ寂しさを感じる事もなかったろうに!こんな…こんな酷い話ないよ…遺されたけぷらが可哀想だろう…!
だけど、だけど、永い永い時を、2900年もの間を一人でよくがんばったね、アイ君。お疲れ様。願わくば、生まれ変わってけぷらを助けてあげて、欲しい、な。
そしてけぷらがキー坊とアイ君の遺産を受け継ぎ「幸せ」に生きていけるように、願います…
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
気に障るなんてとんでもないです。熱いコメント嬉しいです!!
キー坊と二人だけだったら、穏やかに過ごしていくだけで良かったんですよね。
でもけぷらが居てくれたおかげで、三人で楽しくやれていた分、その後を託さざる得なくなっちゃったんですよね……。
ここは書いていて、私自身辛かったです😭 残りあと数話ですが、温かく見守っていただければ幸いでございます……!!✨
第四十八章:託されたものへの応援コメント
真っ新なタブレット。これからは色んなデータを君が記憶していってね、けぷら。って感じかな?
ともあれ、(きっと思い出して涙する事は絶対あるだろうけど)けぷらも笑顔を取り戻してくれて良かったよ。
「冷たい人みたいに言ってごめんなさい」って言えるけぷらはやっぱり良い子ですね!
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
希のことだから何かしらの意図があって、用意されたものなのでしょうね!!
けぷらは純粋なので、良い子と言っていただけて嬉しい!! 完結までもう少しなので頑張ります!! いつも本当に感謝です✨
第四十七章:残してくれたものへの応援コメント
キー坊もきっとアイ君達には笑っていて欲しいと思ってるだろうからね!
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
確かにそうですね!! 代わりに泣いてくれるけぷらが居て良かったともおもってます!!✨
第四十六章:空いた席への応援コメント
悪ぃ、やっぱ辛ぇわ…
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
聞けてよかった……。
しばらく辛い展開が続くかもしれませんが、結末も近いので見守ってあげてくださいませ……!!
第四十一章:希の意思への応援コメント
腰痛はねぇ…二足歩行する生物の宿命病らしいですから…
作者様も体調にはどうかお気をつけくださいね。
とりあえず、アイ君は負い目を感じることは無いと思う!っつても悩むんだろうな、優しい子だから…
作者からの返信
matsuさん、こめんとありがとうございます!!✨
腰や肩はどうしようもないですよね。鍛えても、衰えていっちゃいますし……。
お気遣い感謝です!! アイエックスも被害者なのに、優しいですよね。そこを感じて頂けて嬉しいです!!🌟
第四十章:ささやかな願いへの応援コメント
幸せな団らんの光景、素敵です。♪ピザ食べたくなりました😅
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
三人の団らんを素敵と言ってくださって嬉しいです✨
ピザいいですよね。私も食べたくなりました🍕
第三十八章:枯渇する素材への応援コメント
外宇宙航行出来ても、己が思う物質なんでも手に入るような世界では流石に無いんですね。まあSF作品でそこまで万能な物って、トライガンのプラントくらいしか思い出せませんしね。寡聞にして知らないだけでしょうが💦
行き過ぎた科学は魔法と変わらない、みたいな言葉をどこかで聞いた事がありますが、現実どこまで行けるでしょうね?
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!✨
ワープ技術がある世界なら、可能かもしれません!!
トライガンのプラントは物理法則を無視しているので、できることだったりします。ワープも一応は物理法則に基づいているので、限界はあるのかな~と思ってます!!
第三十六章:荒廃した街でへの応援コメント
前回の時よりデート感あって良い感じですね!もっとイチャイチャしましょう!あ、でもキー坊もきちんと混ぜてあげて下さいね😆
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
デート感出てるなら良かった。ここからは三人でイチャイチャしてる所も増える思います。いや、いちゃいちゃはしてなかった……!!
第三十五章:開拓の象徴への応援コメント
アークシップは星に建設されたドーム群からマク◯ス7の移民船団の船みたいなのをイメージしてましたがよく考えたらドームは星に着いてから作ったんですよね💦
なるほど、ガンダ◯のスペースコロニーがイメージでしたか
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
なるほど、移民船団!! 見かけは変形前のマクロスに似てるかもしれません。最初っから人間を乗せて飛び立つなら、移民船団もありかもしれませんね。おもしろいです!!✨
第三十四章:静かな夜への応援コメント
二人の間に流れる空気がとても心地良く感じました。
タイトル通り、静けさが染み入る良い回でした…
作者からの返信
matsuさん!! いつもコメントありがとうございます!!✨
その雰囲気が伝わったのならよかったです!!
今後、ここのやり取りがちょっと重要になってきますので……!!
第三十一章:Answerへの応援コメント
長年抱えていた思いが解決して良かったね、アイ君😭
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!😭
これでアイエックスも報われたと思います😭
ここから後編なので、三人の行く末を見守ってあげてください……!!
第二十八章:かつての街への応援コメント
星の外観のイメージは火星ですかね?
とりあえず猫耳けぷらちゃんはとても可愛いと思います☺️
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
岩石部分は仰る火星に近いのかもしれません!! 実は海が存在していて大気もあるので、アイエックスたちが暮らしているターミネーターゾーンは地球に近いです!! 実際のケプラー1649cはまだまだ分からないことが多い星ですけどね(オタク特有の早口)
猫耳けぷら、かわいいと言っていただけて嬉しいです!!✨
第二十二章:廃墟探索への応援コメント
どんなに時が経ってもオタクは滅びないんだねw
超加速はアイ君にダメージ与えるんだろうか?ちょっと心配
作者からの返信
matsuさん、続けてコメントありがとうございます!!✨
オタク文化だけは滅ばないだろうな~と思って、街を描写してました🤣
あの状態にはちょっと秘密があって、今後のアイエックスに影響を与えていくことになります……!!
第二十一章:生きがいへの応援コメント
バイクデート良いですね〜
キー坊が乗ってる姿もなんとなくイメージ出来ます。渋いイケおじと大型バイクは鉄板ですからね!
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
バイクデート、良いと言っていただけて嬉しいです✨
希さんは話すたびに渋さが無くなっている気がしますが、そう言っていただければきっと喜ぶに違いないです!!
第二十章:賑やかな食卓への応援コメント
キー坊誤解解けて良かったねw
しかしけぷらのイメージがおじいちゃん→特殊性癖持ち→ママ、だったの笑った😆
あと兄弟って間柄、良いですね。落ち着いた長男、ちょっと斜に構えた次男、天真爛漫な末っ子の妹。イメージぴったりです☺️
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
誤解、解けてなかったりして🫠
兄弟の間柄、良いと言っていただけて嬉しいです!!
育ての親ではあるので、最初はなんだかんだでお父さんかなとも思ったのですが、書いていてそちらの方がしっくりきました。けぷらは完全に妹枠ですね✨
第十三章:これは壮大なSFではないへの応援コメント
毎日複数話更新ありがとうございます!
アイ君、リアルマインクラフターというかリアル惑星開拓シミュレーターやったんやね…
一人で惑星開拓して、でも開拓した星は人間によって歪まされて、そしてまた一人になって…希さんの名前にまた一つ大きな想いを感じました…
これからの3人の日常、楽しみにしてます!
作者からの返信
matsuさん、こちらこそ毎日読んでくださりありがとうございます!!✨
一人で星を開拓している姿で思い浮かんだのが、完全にマインクラフトでした。でも、物凄く時間のかかるんだろうなと思った次第です。
ここからはたぶん、何気にない日常が続くと思います!!
第十章:途方もない旅への応援コメント
おぅまるっと21世紀分…
それでも辿り着けたのは正に「気合い」という名の理屈を超えた力のおかげだったんでしょうね…
作者からの返信
matsuさん!? 凄い時間に起きてらっしゃいますね!!
読んでくださりありがとうございます!!
仰る通り、21世紀もの時間を掛けてたどり着いた次第です。
人格を意図的に制御されていたアンドロイドですが、まさに理屈を超えた思いの力だったのだと思ってます!!✨
第五章:廃墟に立つ少女への応援コメント
思いもかけない「っす娘」…
ヤバい、この世界観の中でこの子がどう動いてくのか良い意味でイメージ出来ないからスゴいこの後が楽しみ…
作者からの返信
matsuさん、コメントありがとうございます!!
しっかりヒロインもおりました!!
この子は物語の核になる子ですので、今後活躍していくと思います!!
楽しみにしていただけて幸いです!! 楽しみながら執筆していきます✨
最終話:宇宙に咲く花のようにへの応援コメント
完結お疲れ様です!
色々な哀しみや苦しみを乗り越えて「3人」で笑い合えているの最高です。
こんな素敵な物語を読めて自分も「幸せ」です。
ありがとうございました!
作者からの返信
matsuさん、こんなに長い話を最後まで読んでくださり、ありがとうございます!!✨
最高に嬉しい言葉をいただき感謝です!! 「幸せ」と感じて頂けたのであれば、これほどまでに嬉しいことはありません!!🌟