第一話への応援コメント
常盤自動車道のマイクロバスで亡くなった高校生のことが頭に浮かびました。
家を出る時にはいつも通りだったのに、突然、この世からいなくなるなんて、家族は信じられない思いでいらっしゃると思います。
若くして不慮の事故で亡くなった本人は無念だと思いますし、残された家族の悲しみの深さはいかばかりかと思います。悲惨な交通事故が激減することを祈るばかりです。
ところで、作品に寄り添っていただいたレビューとコメントをありがとうございました。心より御礼申し上げます。近況ノートにてご紹介させていただきました。
作者からの返信
光り輝く未来先生😊
いつも先生の作品を楽しみに拝読しています。
このたびは、素敵なレビューをありがとうございました。
また、心温まるコメントもいただき、とても嬉しかったです。
近況ノートでご紹介いただいたことも、本当に励みになりました。
悲しい事故やニュースが少しでもなくなり、優しい毎日が増えていきますようにと願うばかりです。
これからも先生の作品を楽しみにしています😊
第一話への応援コメント
こんにちは。
拝読させて頂きました。
泣きました……。
唐突な喪失と、それを受け止められない日々に、三人分の食事……
きっと、本当に大切に育ててこられたんだろうなぁと、思いました。
時は止まってしまっても、ずっとそこに居るのですね。
ありがとうございました。
作者からの返信
はる先生
いつも先生の作品を楽しみに拝読させていただいています。
このたびは心のこもった温かいお言葉を、本当にありがとうございました。
作品の想いを丁寧に受け取っていただけたことが伝わり、胸がいっぱいになりました。
「時は止まってしまっても、ずっとそこに居るのですね」
そのお言葉がとても心に残り、私自身も深く頷きました。
読んでくださり、本当にありがとうございました。
第一話への応援コメント
拝読していて、喪失の痛みと受け入れられない時間が静かに積み重なって
いくのを感じてとても胸に響きました。
3つのコップが切ないです。。。
「ひとつは、もう誰も手に取らない」で、ジーンときました。。。
遥さんに誠さんがいてくれて、ひとりじゃなくてよかったです。。。
作者からの返信
銀河24時先生
温かいコメントをありがとうございます😊
「ひとつは、もう誰も手に取らない」の一文に触れていただけて、とても嬉しかったです。
この物語は、届かなかったラブレターの映画を見たことをきっかけに、事故で大切な人を失ったご家族のことを思いながら書きました。
拙い文章ではありますが、悲しい事故が少しでも減ってほしい――そんな願いが、物語を通して少しでも伝われば嬉しいです。
読んでくださり、本当にありがとうございました😊
第一話への応援コメント
哀しすぎる!
作者からの返信
オカン先生
読んでくださってありがとうございます。
「哀しすぎる!」のひと言に、胸がぎゅっとなりました。
少しでも悲しいニュースが減って、あたたかい世界が増えていくことを、そっと願っています。
そうした想いまで受け取っていただけたようで、とても嬉しいです🍀