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第35話 小鬼軒に関するいくつかの噂への応援コメント
「小鬼軒」ネーミングからして秋崎(キスケ byおじゃるまる)君の関係者(多分ファンキーで料理上手な父ちゃん)がやってる。
そして明日は木曜日。ジコチューな雨代さんの(作者自身がこの小説の敵役と明言した)父ちゃん登場予定。
両父ちゃんをどう倒すのか?が予告編!
作者からの返信
いったいどうなるのか、明日以降の展開にご期待ください!
第35話 小鬼軒に関するいくつかの噂への応援コメント
この情報を雨代さんに伝えると見つけてきかねないのが怖いところw
しかし青春ってやつの経験値が貯まるのはいい経験なのかなと思いますわ。
大人に混ざるのも刺激的だとは思うけど、こういう時間って時限イベントみたいな所あるし。
作者からの返信
雨代さんが本腰を入れたら、まず間違いなく真相にたどり着くんだろうなと思います!
私は、どんな経験であれ創作に活かせないことはない、ということなのかなと思ってます。
第35話 小鬼軒に関するいくつかの噂への応援コメント
夜中のラーメン屋台、思い返すとあんまり美味しくない気がするのにシチュエーションで10倍くらい美味しくなる魔法がかかっている。
がんばれ喜助くん。草葉の陰から応援してるぞ……。
作者からの返信
いや、それが、小鬼軒だけはマジ美味いんですよ。
……といううわさ。
生きて!
編集済
第35話 小鬼軒に関するいくつかの噂への応援コメント
なんか、金曜日に告白できるのか不安になってきた…
上手くいってくれよ。
それはそれとしてJKが公園で寝泊まりするな。には全面的に同意
それはそうですね。
作者からの返信
一般論として、なんですが、告白の予定を決めてそのスケジュール通りに進行するラブコメはあまり多くない気がしますね。
第35話 小鬼軒に関するいくつかの噂への応援コメント
更新ありがとうございます。
秋崎くんは今後を見据えたトレーニングでしょうか。
良妻、もとい良夫ポイントが貯まって……いえ、そちらは早々にオーバーフローしていそうですね ((
他の感想を踏まえたコメントで恐縮なのですが、小鬼軒の是非は小説に求めている規模感によるものではないかと……
私個人は数千話に膨らんでいても読むタイプで、今回の話も楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
ありがとうございますー!
秋崎くんは、とりあえず今は超人を目指すことにしてみたみたいです!
第35話 小鬼軒に関するいくつかの噂への応援コメント
失礼な物言いで申し訳ありません。
小鬼軒については、チョコレートゴーストと違って少しノイズになってしまっているかな、と感じました。ただ、私がそう思っているだけで、他の人にはいいスパイスになっているかも…チョコレートゴーストの方は私個人はいいアクセントだと感じましたし。
ただ、小説トータルとしては相変わらず質が高いと思います。
あと、数日前(?)からの変わらぬ☆増加ブーストおめでとうございます。
余波でPV数も伸びるといいですね~(*´ω`)
作者からの返信
チョコレートゴーストは秋崎くんの説明として成立してますが、小鬼軒はプロット上、ほぼ贅肉に近くて要約すれば「秋崎くんと沖浜さんは楽しくお話しました」だけなので、構造を考えてもノイズっぽくなるんですよね。
加えて微妙にこの小説のこれまでのトーンと違う(基本、キャラクターがユニークでも世界は普通という作風なんですが、小鬼軒は世界の方がへん、に半歩くらい踏み込んでいる)ので、いっそうノイズ感が出ているのかもしれません。
なのでノイズなのは前提で、そのノイズをどう感じるのか、という話のような気がしますね。
ちなみに現状、★はたくさんいただいているんですがランキングがしっかり上がるほどではなく(というかこの小説、PVが伸びていないのでフォロー数も伸びない、というへこみを★の数で強引に補って順位を維持している)、ランキングが上がらないのでPVも伸びない、という状態です。
ストーリー的に明後日くらいからちょっと上がってくれんかな、という期待を胸に様子をみています。
第35話 小鬼軒に関するいくつかの噂への応援コメント
おや、なんか同士と出会ったかもしれない?
沖浜さんは沖浜さんで面白生物だよね、このちみっ子
らき☆すたなのこなたみ感じる
作者からの返信
沖浜さんは沖浜さんで、深掘りすればなんかストーリーありそうな感じはしています(あまり深く考えていない)
第35話 小鬼軒に関するいくつかの噂への応援コメント
「~もしも助けを求めたなら、すぐに手を差し伸べられる場所にいよう。」これが全てかな。なんい思いながら読みました
作者からの返信
ありがとうございます!
でもこの先、そこからちょっと変わるんですよ
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
最新まで読み終わってしまった…
言葉選びとか会話のテンポとか話の流れとか
キャラがそれぞれ違う価値観持ってる所とか
もう全部好きだな、この小説はガチ
頭が良い奴同士の恋愛は超一流のボクシングの試合を見てるような気持ちになる(?)
作者からの返信
ありがとうございますー!
明日からも引き続きお楽しみいただけるとうれしいです!
第33話 バグっちゃった雨代さんへの応援コメント
事実と妄想が混線したところ良いなあ、雨代さんの好きゲージがどれだけ振り切れたのかめっちゃ伝わってきた。
作者からの返信
あ、よかった!
雨代さんがへんな子にみえすぎないようにしたくて、けっこうバランスに気を遣ったエピソードなのでした。
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
1話から一気に読んで面白かったです、引き続き楽しみにしてます!
作者からの返信
「二番目な僕と一番の彼女」読んでましたー
とっても面白かったです!
引き続きお楽しみいただけると幸いです!
第33話 バグっちゃった雨代さんへの応援コメント
わかった降参だ、最初は主人公に惚れる原因がふわふわじゃないとか思っててごめん、星3つ持って行け・・・と思ったら無意識のうちにもう3ついれてましたごめん
作者からの返信
星3ありがとうございますー!
引き続きおたのしみいだたけるとうれしいです!
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
ブラウニーが何かググって知ったおじさんは加点ですね、可愛い^_^
カレー作りには夢があります、材料集めの情報集めでやめとこってなります、夢は夢のままに
SBのカレー粉は偉大である
思春期男子が膝上に座られて平常心保てればそれはもう思春期男子ではありません、つまり彼はハイパー思春期男子ですね、ハイパー化したら巨大化します、オーラバトラーですね分かりませんね
作者からの返信
ざんねんながらスイーツの名前を知らないのは減点ですが、ちゃんと調べたのはえらいです
(沖浜さんの教えより)
大丈夫、ちゃんと秋崎くんはどきどきしてます!
著者が「ま、書かなくていいか」と判断しただけです!
編集済
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
あー確かに、スパイスカレーなるほど
スパイスから作るカレーのメリットは脂質を減らせることですかね?
カレー(シチューも)のルウって脂質で固めてあるので歳食ってカレーが重くなったヒトとかには良いんじゃないかと思います
味は研鑽を重ねるしかない
でも秋崎くんは稼いでるし人脈持ってるし美味しい店探して連れて行ってあげる方がタイパ良いよね
このブラウニーしろ、料理も取材の賜物かな?
なら本業の副産物ではあるのか?
作者からの返信
秋崎くんの料理能力、お菓子作り能力は、父親との関係性の結果、という設定があります
母親がいなくなったあと、秋崎くんはその穴を埋めるために自分を「父親の相棒」みたいな位置まで高めようとした結果、強引な成長を経て同年代の中では抜けて大人びてハイスペックな子になった、と思っています
父親が休日にはキッチンに立っていたので、そのとなりに立てる自分になろうとした結果なので、これはゲーム作りのための取材とはちょっとルートが違う能力ですね
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
キャラクターの掛け合い一つで個性が際立つのはちゃんと練られてるんだなって見て取れてとっても嬉しい。
ところで膝の上に座るのは本当にノータッチだったんですか?私はうたがっています。
作者からの返信
ありがとうございます!
膝の上の件は、雨代さんのどや顔にいらっとしたふたりがノリで無視した(雨代さんもまんぞくしていたのでとくに触れなかった)、みたいな感じな気がしています
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
更新ありがとうございます。
秋崎くんががっつり陥落してることが分かりましたし、予定表やお父さんの話など秋崎くんの解像度が上がったので、今日は良い日でした。
それはそれとして――ブラウニーはダメなんですか……
作者からの返信
秋崎くんの根本的な失敗は、ブラウニーではなく「意外な魅力」を短時間で複数提示しすぎたことです
以外な魅力はひとつずつ、が鉄則です
(沖浜さんの教えより)
第24話 雨代さんについて知っていることへの応援コメント
辰見くんと真正面からぶつかりあってて驚いた
もしかしたらこれも創作の種になるからとかそういう理由かもしれないけど
爽やかな青春の匂いを感じてしまう
作者からの返信
ここに関しては、秋崎くんもけっこうマジじゃないのかなーと思ってます
デートラストに雨代さんが泣いたのが効いている
第21話 初デート午前の部2への応援コメント
デートでガチの物作りが始まるとは思ってなかった
作者からの返信
実はデートプランけっこう迷ったんですが、最終的には、この主人公はこういうノリだなーと判断しました!
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
カレーの例えがわかりやすい。確かに、そうかも。
作者からの返信
何事にも適度というものがあります
適当にぱぱっと作ったチャーハンが意外と美味しい、これは加点評価です
「こいつマジか」と思わせたらダメです、マイナスの掛け算が発生します
(沖浜さんの教えより)
第17話 雨代さんのつまらない木曜日と甘えタイムへの応援コメント
家庭環境さいあく〜って渋い顔しながら読んでたら最後の最後で全部帳消しになった
この男ほんとうに…!
作者からの返信
この時点で秋崎くんは、雨代さんの告白がウソ告だと思ってるんですよ
彼は彼でメンタルバグってる
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
何をやらしても、喜助は本当にスペック高いね
羽月とお似合いだと思います♪
作者からの返信
秋崎くんは、雨代さんと違って苦手なこともある設定なんですが、ベースの対応力が高いのでけっきょくなんでもなんとかなっちゃうイメージ
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
真面目な勉強会と作者Pから聞きました。
いちゃついとるやろがい!!
喜助君も堕ちてるし…
堕ちてる!?!?!?
シュークリームはダメじゃないですか?
作者からの返信
シュークリームは85くらいダメです
作ったことないから知らないけど、なんかシュー生地膨らませるのむつかしそうなので、ケンカ売られた判定になります
(沖浜さんの教えより)
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
音に合わせて踊るってフラワー○ックかよw
ダメかと言われたらハイスペな所を余計に見せつけられるって意味では確かにダメかもしれない...。
作者からの返信
そう、はっきり「お菓子作り系男子」にカテゴライズされる場合のみ、ブラウニーを焼いても許されます
秋崎くんがダメなのは、別のステータスも高いせいで「お菓子作り系男子」とも呼べないことです
(沖浜さんの教えより)
第28話 どうやら彼女の妹とは初対面じゃないらしいへの応援コメント
雨代姉妹の会話のやり取り
喜助と星歌との会話のやり取り
テンポが良くて、読んでいて楽しいです♪
羽月が書いた台本は、読ませてもらえないのかな(笑)
作者からの返信
ありがとうございますー!
台本は、秋崎くんがちゃんと頼めば読ませてもらえそうではあります
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
確かに、スパイスから作るのはナルシズム以前に非効率で、それでいて特に美味しくも無いんですよね
ジャワカレー中辛を一欠片混ぜれば完璧👌
作者からの返信
スパイスカレーキットは一時のイベントなので許されます
まずはその行為が「彼女との時間のため」なのか、「自身のエゴの発露」なのかを見極めましょう
(沖浜さんの教えより)
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
ブラウニーを焼くの、スパイスからカレーを作ったり蕎麦を打ったりするやつの同類扱いされるのか…
作者からの返信
キッチンで小麦粉ふるいにかける動作には注意が必要
(沖浜さんの教えより)
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
なんだこの理想的なハイスペックカップルは
主人公陰キャの面影すらなくて草生える
噛み合ってるラブコメは久しぶりに見て
心が洗われるわ
作者からの返信
基本的には「読者に不安を抱かせないラブコメ」を目指しているので、心が洗われてよかった!
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
音に合わせて踊る花のオモチャは最高に受けました
本当に安心して読める最高のラブコメですね!
二人の過去は意外と重かったけど
その分これからはたくさん幸せになって欲しいです
作者からの返信
ありがとうございます!
私も、このふたりには幸せになって欲しいと思ってます!
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
そ、そんな…!市販のルーを色々組み合わせる位は勘弁してくれませんか!?
作者からの返信
大学入学後であれば、2種類までのブレンドは許されます
社会人になっていれば3種類まで許されます
4種類以上のルーがキッチンにある場合、決してみつかってはいけません
(沖浜さんの教えより)
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
サブタイトルみたとき、雨代さんの家に行って、勉強の合間にこっそり家事しておいて(家事精霊ブラウニーみたいに)、それでダメ出しくらったのかとか思いました(笑)。
作者からの返信
ああ、なるほど!
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
クッソ
これ以上☆押せないよ……
だんだんデフォでイチャつきはじめてきた!
作者からの返信
ありがとうございますー
デートと勉強会で、雨代さんがちゃんと秋崎くんに攻撃を通せた結果!
第34話 ブラウニーはダメらしいへの応援コメント
まあ、カレーとかスイーツとかなんかわかる
作れても作らなくていいものはある(実体験から)
作者からの返信
友達ふたりは基本、悪ノリしてるだけではありますが、何事にも力加減はある
第17話 雨代さんのつまらない木曜日と甘えタイムへの応援コメント
羽月さん、女子を使って
諜報活動をしていたとは…
この人心掌握術、とても凄いです!
それにしても、この父親は最悪ですね
羽月さんのストレスにしかならない
気の毒過ぎて可哀想ですね(泣)
喜助に甘えて癒されて良かったです
作者からの返信
クラスメイトを使って諜報活動をさせることで、彼女たちに辰見の嫌な面をみせることができてクラスの空気も操作できるので一石二鳥!
父親がまともだったなら、雨代さんはもっと陰のない素直な優等生に育っていたんだろうなと思います。
編集済
第12話 偽物の私と本当の私とそのふたりの関係への応援コメント
遥か昔、神話の時代。
が3ヶ月前と言う、言葉のチョイスが面白いです(笑)
喜助の言葉で、
羽月は救われ自分を愛せるようになったと…
そしてその結果、喜助のことが好きになったと…
凄く良い話ですね!
作者からの返信
たぶん雨代さんにとっては、秋崎くんに恋をしたことは、それ以前を圧倒的に過去にするくらい鮮明な出来事だったんじゃないかな、と思って、けっこう極端な書き出しを選んでみました。
ありがとうございます、引き続きお楽しみいただけると嬉しいです!
編集済
第33話 バグっちゃった雨代さんへの応援コメント
盛大にバグっとるwww
イマジナリーキーくん爆誕!!
あとラブラブ勉強会とか言ってる時点でまだバグっとるwww
ふーん……ふぁ!?
作者からの返信
ここで残念なお知らせなんですが、ラブラブ勉強会は、通常運転なんですよ……
第17話 雨代さんのつまらない木曜日と甘えタイムへの応援コメント
自分の父親も料理をあまりしなくて、気に入らなかったら文句ばかり言ってました。それなら自分で作れよって思っていました😎
作者からの返信
うちもわりとそうでしたねー。
文句はあんまりいわないけど、なんかむすっと食べてました。
第33話 バグっちゃった雨代さんへの応援コメント
更新ありがとうございます。
頭が良くて心の機微が分かってしまうだけに、かなりの精度でシミュレーション出来てしまったのでしょうね……
雨代さんの妄想は、あったかもしれない過去にまで至っていたかと。
まあ、残念ながら妄想なのですが ((
作者からの返信
頭の回転がはやいのに制御を失った結果でした。
ざんねん。
第33話 バグっちゃった雨代さんへの応援コメント
喜助くんすげぇよお前が主人公だよ……クレバーだぜ……。
急なタイトル変更は短期的に人が離れちゃうのかぁ……一日一単語ずつすり替えるサブリミナルタイトル変更とか(笑)
作者からの返信
サブミリナルタイトル変更してみたい!
人も離れるし新規も入りにくくなるんじゃないか、というのが現在の私の仮説です
CMっておんなじものを繰り返すじゃないですか
たぶん「複数回みせる」って、広告として重要なんですよ
カクヨムのランキングでも同じタイトルを繰り返しみせることで広告効果が高まるのに、それをリセットしちゃう、みたいなことが起こってるんじゃないかなと疑ってます
第33話 バグっちゃった雨代さんへの応援コメント
普段理性的に色々と計算してるから、結構ギリギリだったんだろうなぁ…。
作者からの返信
いろいろ重なっちゃったっぽいです。
雨代さんがちゃんとしっかり秋崎くんからの愛情を感じたのが前話で、それが最後のひと押しに。
第33話 バグっちゃった雨代さんへの応援コメント
ここから激甘編に突入するのか!?楽しみにしています。
またタイトル変わってたら、間違って登録したかなって履歴やブクマから一回削除して、その後おもろいの探している時に再登録します。
作者からの返信
もう少ししたら激甘編に突入するかもしれません
なるほど!
そんな感じでブクマ外れるんですね
参考になりますー
第33話 バグっちゃった雨代さんへの応援コメント
小さい頃から抑えていた気持ちが好きと混ざりあってごちゃごちゃになって暴走したの嫌いじゃない(笑)
作者からの返信
まあ、自分で自分を救える雨代さんも、誰かに救われたいよねーというお話でもあります
編集済
第33話 バグっちゃった雨代さんへの応援コメント
後書き読みました。
そういう明確な経緯があったからタイトル戻したんですねー、少し不思議に思ってたけど理解した。ただ、そーゆーのってビックデータ的に変えすぎると良くないのか…とかの情報は無さそうですよね。ただ、私も変えすぎは良くないと思う。混乱するし中途半端にまだ様子見で継続してた人が離れる契機にもなるし。
本編の今話の方は、前回に続き良かったです。
雨代さんバグっちゃったけど、前話の話でバグるの説得力あるし、バグり方も読み手にガチで「やべぇ」とは思わせない、微笑ましい(?)とか思わせる塩梅だったし。
喜助くんの方も自分のアレコレを開示して、いよいよ一区切りが近づいてきた感じですねー。
(その区切りで完結するか、継続するか、完結した後外伝・閑話のようにやるかは読めないですが)
あと、恒例(私にとって)って感じもしますが、☆2000突破おめでとうございます!
後書きでデータの伸び止まったと言ってましたが、私が単に見てる☆の伸びは昨日~今日で100以上とかかなり伸びてたと思うんで、少なくとも話自体はちゃんと読者に受け入れられてるのだと思ってます。次からの話も楽しみにしてます!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
今回の話は、ちゃんと説得力が出るのか不安で、ストックとして書いてからもけっこう細かく手を入れ続けていたので安心しました
昨夜のタイトル変更は、今後本格的にタイトルを変更するのかジャッジするために、もともと「ちょっと変えてすぐ戻す」予定だったんですよ
ちゃんと告知できていなかったので混乱を生んだなぁと反省してるんですが
で、今回、タイトルを変えていた1時間半くらいのあいだだけ、エアポケットみたいに★がゼロなんですよね
PVも如実に鈍ったし
かなり顕著なデータで、実は前回タイトルを変えたときも同じようなことが起こっていた(その後、時間をかけて持ちなおした)ので、「これは因果関係ありそうだぞ?」と思っています
「もうランキングとかこだわらなくていいな」という気分になったあとで、何度か繰り返してデータ取りたいなーと思ってます
引き続き、お楽しみいただけましたら幸いです!
第33話 バグっちゃった雨代さんへの応援コメント
一瞬で恋愛スイッチ入っちゃうのある意味らしいっちゃらしい気もしました(笑)
秋崎君がどう答えを導くのかが楽しみ
作者からの返信
今回のお話は、けっこう「このバランスで違和感ないかな?」と悩みながら書きました
たぶんこれまででいちばん書き直した話数です
第33話 バグっちゃった雨代さんへの応援コメント
妄想爆発して一瞬にしてやべえ女になってた
やっぱストレス多いんでしょうねぇ
秋崎くんの理性のガードが固くて助かった
2人とも心の傷とか寂しさとか癒えないまま抱えたモノが有るから溺れちゃうとあんなに賢い2人だったのになんでこんなに堕落しちゃったんだろう、みたいなことになってもおかしくないし
まぁどこかで歯止めを掛けて厚生すると思うけど、お互いが堕落の要因になるのは不幸のもとなので
作者からの返信
そうなんですよねー
秋崎くんにとって、この恋愛の最大の障壁って、「ホントに相手に夢中になって仕事がおろそかになったらどうするの?」なので
第16話 雨代さんは掌握しているへの応援コメント
性別を主語にの部分はすごいと思いました。今の世の中って男女平等とか言っときながら、女子はスイーツとか男子は強くないといけないとか結局意味不明な固定観念が蔓延ってます。別に男子がスイーツ好きでもいいし、女子が強くてもいいと思います。そもそも性別で見るんじゃなくて、個人をちゃんと見ないといけないと思います。
本当にこの作品はちゃんとした価値観を持ってて素晴らしいです🎉
作者からの返信
ありがとうございますー!
秋崎くんの、「若くして評価されているクリエイター」という設定に説得力が出るように、彼の価値観には注意を払って書いているつもりです!
編集済
第15話 ファッション陰キャ認定される秋崎くんへの応援コメント
そういう人間達って自分が上っていうことを示して、威張り散らかしたいんだろうな。一番ダサい人間哀れ。こういう人間達がいわゆるイジメをするんだろうな。この話に書いてある場面もはっきり言うてイジメですからね。
本気で好きっていうよりはこういうすごい人と付き合ってるっていう箔がほしいんでしょうね。周りの人間にマウントを取るために。本当にダサい人間。
作者からの返信
見下している奴が自分より上に立つのが許せない、という心理は、防衛本能に近いものなのかもしれませんね。
なので、根は小心者なのにそれを認められないから自己防衛の仕方を根本的に間違ってるのかな、と思って書いています。
なんにせよダサいなぁと私も思います。
第30話 あるバスケ部に関する取材の回想(後編)への応援コメント
めっちゃストーリー面白いけど、人気が上がるポイントはタイトルなのかなぁ?と感じます
作者からの返信
ランキングをそのまま人気といってしまうと違うとも思っているんですが、ランキングベースで考えると……
カクヨムはフォロー数+★の数でランキングがきまると噂です
なので、
A(読者の流入数)×B(フォロー、★をつけてくれる割合)
がランキングになるんじゃないかなと思います
この小説はAが弱くBが強い傾向がけっこう顕著です
で、タイトルはまず間違いなくAに関係しているはず、と考えています
編集済
第21話 初デート午前の部2への応援コメント
大喜利ですね!?
相殺 殺生 相生
追記
ぷよぷよ読み解きありがとうございます!
やはり共に生きる夫婦円満ワードとしての相生は息をしてませんよね…
作者からの返信
殺生で相殺が発生するのはほぼぷよぷよなので、ぷよぷよの舞台は相生市だったと推測できます
あ、私にその語彙がありませんでした。
勉強になります!
第32話 できるならこの涙を、6年前に流したかったへの応援コメント
まぁ前までの話からわかってたことではあるけど、このお父さん全く完璧じゃないよな。小学生の娘に土下座までさせといてさ
作者からの返信
お父さんはたぶん、もともと優秀でプライドを肥大化させた結果、どっかでバランスを崩して戻り方がわかんなくなってるんだろうなーと思って書いてます
第32話 できるならこの涙を、6年前に流したかったへの応援コメント
羽月さんの両親と違って、この二人は最高のカップルになれるかもね
そら豆可愛いっての私も分かるw
名前からして可愛い
作者からの返信
できるだけ最高のカップルにしたいなと思ってます!
そら豆は、名前も形もかわいい
色も一周まわって流行をおさえている
第32話 できるならこの涙を、6年前に流したかったへの応援コメント
そら豆は可愛い…わかる…
それはそうとして子は鎹ってそういう意味じゃないだろ!!うぅ……誰が鎹になれって言った……えらすぎる……花丸あげちゃう……
作者からの返信
そう、そら豆はかわいい
ちっちゃいころの雨代さんは、今よりもずっと純粋な優等生だったんじゃないかなと思ってます
編集済
第32話 できるならこの涙を、6年前に流したかったへの応援コメント
雨代さんはホント賢いなぁ
代わりに泣いたから代わりに泣いてもらう
そう要求することで自分のことで泣けない秋崎くんの涙腺を緩くしてあげるところが
そしてそれはネムの話で雨代さんの心を解いてもらったことへのお返しでも有るんだろうなぁ
母親の見る目が無かったのと父親の口先だけの軽薄さと夫婦の話としてはどっちもどっちなんでしょうけども
姉妹としては助けてくれないけど余計な干渉もしない母親の方が抑圧多い父親よりはるかにマシなんでしょうね
経済的には多分父親の方が助かるかもだけど
もう秋崎くんと雨代さんが18歳になったらさっさと結婚して妹も引き取れば良いんじゃないかな?
なんなら今すぐ内縁の妻になっても良くない?
良い取材になるよ秋崎くん?(悪魔の囁き)
作者からの返信
普段はいろんなことを考えている雨代さんですが、「私の代わりに、泣いてくれてもいいんだよ?」は、あんまり深い意図がある言葉じゃないんじゃないかな、と私は思ってます(書いてないことは著者にも決められない、が私のスタンスではあります)
目の前で秋崎くんが悲しそうな顔をしていたから、咄嗟に出た言葉、くらいの気持ちで書きました
無意識の計算がいろいろ働いている可能性はあります
18歳かはわかりませんが、このふたりは早々に結婚する気はしています(上と同じく、書いていないことは著者にも決められませんが)
第32話 できるならこの涙を、6年前に流したかったへの応援コメント
一旦完結しても後日譚でもいいので続けて欲しいかな。
二人の掛け合いが面白い。
作者からの返信
ありがとうございます!
後日談的なものを考える可能性がなくはないですー
第32話 できるならこの涙を、6年前に流したかったへの応援コメント
タイトルの伏線を回収したら完結して、続編もありかなー
作者からの返信
そうですね
へんに伸ばすくらいなら、完結まで行ってその後続編という考え方かな、とは思ってますー
第32話 できるならこの涙を、6年前に流したかったへの応援コメント
昔から頭いい子だったんだな。
本編終わったらもうイチャイチャ後日談を書いていくとか...?
作者からの返信
本編中にひと通りいちゃつかせるつもりではいるので、もし想定のエピローグより後ろを書くなら、お仕事編みたいな感じになりそうではあります
第4話 雨代さんは恋してるへの応援コメント
おはようございます〜!
お初のコメントです〜。
今まで読ませて頂いて、チグハグな告白からの
これからの二人の展開に期待しています〜!
応援してますので、連載頑張って下さい〜!
作者からの返信
初コメントありがとうございます!
この先もお楽しみいただけましたら幸いです!
第32話 できるならこの涙を、6年前に流したかったへの応援コメント
いつもの回と趣きは違うが、今回のエピソードはいい…!悲しさを感じるけど、不自然な悲しさではないし、今話のうちにある意味救われてるから、次話まで悲しさを引きずることもない。全エピで1番かもに好きです。
あと、恒例の(?)作品自体への感想もどきなのですが、前日からいまだ⭐︎増加の勢い続いてるようで、いいねいいねー、って思ってます。
ふとAIに作品についてや書籍化の可能性を聞いてみたんですが、評価は高く書籍化率7割とか言ってました。まぁAIは精度まだちょい怪しいですが、もし励みになればと思って。
やったねたえちゃん、書籍が増えるよ!w
作者からの返信
ありがとうございます!
昨日は昼過ぎまで★の伸びが悪かったんですが、そこから巻き返しました!
泣き言を書いてみた結果かもしれない。
AIって書籍化の可能性まで答えてくれるんですね、すごいな。
さいきんのカクヨムは、ちょっと書籍化しづらくなってる(しっかりコンテストに参加しなければ難しい)印象がありますが、どうなんでしょうねぇ。
なんにせよ、わざわざありがとうございます!
はげみになります!
第32話 できるならこの涙を、6年前に流したかったへの応援コメント
残りのエピソードは、ゲームクリエイターの身バレと嘘告の誤解、新作ゲーム関連あたり?
ダラダラ続くのでなければ、処されちゃった彼のその後とか、主人公の学校での立ち位置の変化は見てみたい
作者からの返信
彼のその後は、あんまり私が書く気ないんですよねー
もし書くならそんなに不幸にはしないと思うんですが
第32話 できるならこの涙を、6年前に流したかったへの応援コメント
ああ、物わかりの良さとかそういうのが逆に追い詰めちゃうのか
作者からの返信
今回のエピソードのことも、それ以外のことも経験して生まれたのが、今の隙あらばふざける優等生スタイルの雨代さんなんだと思います。
第32話 できるならこの涙を、6年前に流したかったへの応援コメント
〉どうしたもんかなー。
そんなの決まってるでしょ。不幸な子供時代を出したんだから、幸福な親時代と幸福な爺婆時代まで書ききって下さい。
付き合って終わりって話は食傷気味。
本当に幸せになって大往生まで書いて欲しい。
作者からの返信
じつはこのふたり、形式的には2話の時点で付き合ってるんですよね。
秋崎くんの心理的な意味でも、付き合うのが結末、という形にはしないと思います。
編集済
第32話 できるならこの涙を、6年前に流したかったへの応援コメント
これは続けて欲しい作品ですね
ただ話として完結されてるなら作者さんのキリの良いところで終わるのは全然アリです
作者からの返信
ありがとうございますー
無理やりエピソードを長引かせるのは好みではないので、とりあえず自然な形で書き進めて、そのあとのことはまた考えるかーという気持ちでいます
第31話 ふたりの真面目な勉強会への応援コメント
タイトル、ふしだらな勉強会に見えてしまった
次回タイトルここからの流れでどうなるんだ…?
作者からの返信
雨代さんはシリアスモードでいこうと決めているらしいです。
編集済
第31話 ふたりの真面目な勉強会への応援コメント
雨代さんは策士だなぁ
でも秋崎くんも掌の上で転がされても全然不快じゃないよね
意味不明な台本はもしかして秋崎くんを適度に脱力させる目的かな?(次回予告からの推量)
作者からの返信
打算的な雨代さんですが、台本はたぶんただの悪ノリなんだろうなーと思ってます
(部屋着に着替えたかったのと、秋崎くんとふたりきりになりたかったのだけが重要で、その目的が達成できればなんでもよかった)
第27話 夜の探検家さんへの打ち明け話への応援コメント
マジでわかります!!特にお互いの意図を確認しないのはめっちゃもやもやするんですよね~
作者からの返信
できるだけ、「これストーリーの都合でこじれさせられてない?」みたいな展開はさけたいところ!
第8話 クソザコ恋愛脳の烙印を押される雨代さんへの応援コメント
みんなキャラが立っててめっちゃおもろいです!!マジで好みど真ん中の作品ですっごい良いです!!(語彙力なくてすみません)
作者からの返信
ありがとうございます!
ほめてくれているのがめっちゃ伝わったので、語彙力充分です!
第30話 あるバスケ部に関する取材の回想(後編)への応援コメント
こんにちは、作者さん(今は名前を思い出せませんが)。
あなたの小説はとても面白いです。読みやすくて、雰囲気も落ち着いていて好きです。
私は日本語N3をやっと合格したくらいのメキシコ人ですが、この小説は読めています。もちろん少し翻訳機も使っていますが、前より使う回数はかなり減りました。
たぶん、最近はこのジャンルの作品が多いので、今はあまり読者が集まりにくいのかもしれません。
でも、物語がもっと進めば、もっと読者が増えると思います。
ちなみに、私は今の最新話まで2日で読みました。
言いたいことがちゃんと伝わっていたら嬉しいです。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
私は「いもけんぴ」と言います。
「いもけんぴ」というのは、細く切ったサツマイモ(「Camote」であっていますか?)をカリカリに揚げて、砂糖でコーティングした日本のお菓子です。
かなり硬く、歯ごたえがあるお菓子で、私は好きです。
私は日本語しか使えないため、複数の言語を使える人を尊敬しています。
秋崎くんであればすぐに「じゃあ他の言葉を勉強しよう」と行動するんだと思いますが、私はなかなか実行に移せません。
すでに10万文字を超えている小説を2日間で読んでいただき、本当にありがとうございます。
これからも、お楽しみいただけると幸いです。
私は、たったひとつだけ使える日本語では、せめて読みやすい文章が書けるよう努力いたします。
編集済
第30話 あるバスケ部に関する取材の回想(後編)への応援コメント
またもこの話の感想じゃなくてすみませんが(後書きへの感想です)、
ご自分で言うように、恋愛系の中でもニッチ寄りだと私も感じているので、PVが伸びないのはある意味しょうがないのかもしれません(代わりに☆がかなり伸びてると思うんで相殺できるかと!できるのか…?)。
PVバシバシ伸ばしたいなら、やはり超レッドオーシャンの異世界転生とかのテンプレ系とかになっちゃうと思いますしね…勝ち抜くのハンパない難易度な気がします💦
書籍化狙いとかなら、今は出版社めっちゃくちゃWeb小説サイト漁ってるはずなんで(ラノベの半分以上がWeb系だとか)、例えば上述の異世界転生系だけどニッチ寄りの「バスタード・ソードマン」(かなり好きです)とか、250話くらい時点で☆2500前後だったけどその時点で書籍数冊+コミカライズ1冊出てて、今400話超えてまだ☆5200とかでしたが書籍もコミカライズも好調そうで続いてましたし。PV少なくても多少はいいんじゃないかな、と(バスタード・ソードマンを腐す意図はないです、超好きです)。
でもやっぱ、PV多い方が色々いいですかね…まぁ作家のサガですよねw
今回も長文、失礼しました~💦
作者からの返信
ありがとうございます!
おっしゃる通り、PVで有利なのは異世界系だろうと思います。
これはもう、今のカクヨムが持っている読者層の傾向なので、どうしようもないですね。
ですが異世界を舞台にしなくても、週間の総合ランキングでトップを取るくらいまで伸びている作品はあるので、「ジャンルのせいで勝てない」という考え方も少し違うのかなと思います。
もしも「年間1位を狙います」みたいな目標設定なら、異世界ファンタジーを書かないと無理ゲーじゃないかな、とは思ってますが。
ちなみに私はとくに目標もなく「試しにやってみよう」という感じでカクヨムへの投稿をはじめました。
皆さんのおかげでけっこう上手くいってるので、じゃあいけるだけいこう、というのが現状です。
その「いけるだけいこう」の内容ですが、実はPV自体にはそれほどこだわっていなくて、もっとも重視しているのはランキングです。
それは私には、カクヨムという場所がランキング中心にみえているからですね。
(これは、もしも私がカクヨムというゲームの作者でクリア条件を設定するなら、「総合ランキングで1位を取る」にするだろうな、という程度の意味です)
ただしランキングにこだわるなら、フォローと★を獲得するためにPV(というか新規読者の流入)も意識せざるを得ないので、PV伸びるとうれしいなぁと思っています。
第25話 魔王からって逃げられないんだっけ?への応援コメント
魔王の振る舞い描くの怖いです〜。どんな存在として登場するか期待してます