『運命』 平穏と幸せへの応援コメント
Xから参りました。(感想を送り合う企画)
まずは中間選考の突破おめでとうございます。
アベルとセリカ。孤児院で過ごす彼らたちを傷つけた何かがあったのですね。魔王軍に対抗してこちらも力で食い止めようとする大人たちのことなんて、子どもたちにはわからないですよね……何もわからないままセリカちゃんと離れることになったアベルが毎日練習して強くなりたいと思う姿、心にぐっときました。
作者からの返信
ありがとうございます!!
最初の掴みは、何度も考えて修正を続けてます^_^
アストリア王国騎士団への応援コメント
おっ(^ω^ )
1話で名前が出てきたハーティアの伏線回収。
楽しくて時間を忘れて読み耽ってしまいました。
私の作品にも感想いただいて、ありがとうございました。
とりあえずは一旦ここまででストップします。
作者からの返信
ありがとうございます!!
ここまで読んでもらえて、本当に嬉しいです!!
ハーティアの名前も覚えていてくれて、感激です!!
『運命』 平穏と幸せへの応援コメント
アベルとセリカは共にいることを誓っていたのに一体何が?
幼い少年アベルはなぜ孤独な訓練をするハメに?
疑問を解くために続きも読みます。
作者からの返信
ありがとうございます!!
少しでも物語の最初を、上手く出来るか意識してます^_^
『運命』 平穏と幸せへの応援コメント
冒頭から茨道を感じさせられますね。
日常が崩壊した後を最初に置き、何故こうなったかを次に描いていく。ダーク寄りの作品も好きなのでわくわくする引きでした。
作者からの返信
ありがとうございます!!
最初の出だしは何度も考えて悩んで、試行錯誤して推敲しました!
もっと印象を持ってもらえるような文章を書きたいです^_^
『運命』 平穏と幸せへの応援コメント
失意、喪失からの物語の始まりはゲームの様でワクワクしますね!
これゲームシナリオ向けじゃないですかね?
騎士団、魔王軍、孤児院、いくらでも物語が展開できますので今後が楽しみな作品です!
作者からの返信
ありがとうございます!!
確かに、ゲームのシナリオみたいな物語設定かもしれませんね笑
オープンワールドで操作キャラを成長させるみたいな笑
『運命』 平穏と幸せへの応援コメント
Xからお邪魔します。
王道ながらも「喪失から始まる覚悟」という、物語の導入として非常に力強いプロローグですね
『運命』 平穏と幸せへの応援コメント
すごすぎます!めっちゃ面白かったです!
ファンタジー憧れるので尊敬です🥹
読みやすくて内容もとても面白かったです!
素人の感想失礼しました!
アベルとセリカへの応援コメント
Xから来ました。
アベルとセリカがお花畑で過ごす平穏な日常が、色とりどりの情景とともに美しく描かれていて、とても印象的でした。
一方で、少し気になったのは二人の会話です。6歳にしてはやや大人びた印象を受けました。
例えば、
「……だいじょうぶ。昔の古傷が痛んだだけ」という台詞は少し違和感がありました。
「こないだ崖から落ちたときに痛めたところが、ちょっと痛かっただけ」
くらいの表現の方が年齢に合うように感じます。
また、
「ぼくは……ずっと昔から、セリカが好きだ」という台詞も、6歳の子どもの言葉としては少し大人びて聞こえました。
小説家を目指されているとのことですので、6歳の視点や語彙に寄せた台詞を工夫されると、さらに魅力が増すのではないかと思います。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
確かに、言われて気付く事ができました!
本当にありがとうございます!!
やっぱり、自分以外の視点って大事ですね!
『運命』 平穏と幸せへの応援コメント
一体アベルとセリカになにがあったのでしょうか……
孤児院という設定がいっそう胸が痛くなります。
次の話では2人の幸せだった頃が描かれるのかな……
ドキドキしながら拝読させて頂きます…!
作者からの返信
ありがとうございます!!
ここから、這い上がっていくのだアベルよ!!笑