編集済
最終話への応援コメント
まあ作者さん作品の勇者様は、お前は足3本なのの外道系(で大概主人公にヒョッホーされる)か不憫系、比較的にまともな活躍系が出てこない。
今回は不憫系勇者様ですね。
孤児平民なのに恐らく強制的に魔王戦に参加させられ、餌が王女と聖女との婚約と爵位。ご本人どの程度乗り気で有ったか別にしても、いざ魔王討伐して戻れば、一方的な婚約破棄に中々の捨て台詞受け、余計な噂のオマケ付きならそりゃあ。
そんなダークマターも、特定の個人への殺意で収まる程度には熟成された気がする。
この文の対象者も恐らくあの2人だったでしょうし、その2人現れたのによく抑えたとも言えますが。
しかしまあ、王女のピーが婚約破棄2人分、聖女のピーが今後の魔王討伐分とは、要は前払いも込みな訳ですが、なんか大丈夫なんだろうか、このPT。
勇者は壊れてる様だし、誰も居ないのに会話してそうだし。
最終話への応援コメント
まぁこんな国と教会連中一人残らず滅べよ。生きる価値も存在価値も無いゴミ屑。討伐はしてやって国民は救って良いけど王族、貴族、教会連中は無視してモンスターの餌にしてしまえば良い。でないと勇者が壊れている以上勇者の力を与えた神とやらも無能だよね。王族が都合よく使い潰す道具としてその称号を与えたなら責任とって滅べ。一人残らず死に絶えろ。