応援コメント

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  • エピローグ 風鈴が鳴るへの応援コメント

    ついさっき見つけて「この作者さんが書いてるんだし曇らせなんだろなぁ」と思って一気読みしてみれば全然曇らせじゃなかった…
    作者…あんた曇らせしか書けないんじゃなかったのか(失礼)

    え?小松ちゃんのドロドロ感情?いやぁ、知らないっすね(目逸らし)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    別に曇らせが得意というわけでは……(奏音の心理からは目を逸らす)

  • エピローグ 風鈴が鳴るへの応援コメント

    鉄臣っちの事務所で働く男は気苦労が付(憑)き物なんかな (笑)

    てか味覚、嗅覚治らんのかい💢

    ポーションなら治るんかな?

    向こうにも絡むかも知れんけど神が居ると秋水が知れば……殴りかかるやろなぁ、アノ顔で(ノдヽ)コワイヨー


    とりま? の完結お疲れ様&ありがとうございました(^∇^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おそらくポーションでも回復可能で、やろうと思えば真澄でも回復可能です。しかし真澄はそこまで考えてない(;´・ω・)

  • 第9話 食卓の空席への応援コメント

    そいや父ちゃん母ちゃんは味覚、嗅覚の事知ってる?


    実際、味覚、嗅覚が無い人はかなり危険!
    ガス漏れもわからない、腐った食べ物や飲み物もわからない、この上痛覚まで無くなったら熱湯飲んでもわからんから恐ろしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    流石に知ってる、からこそ優しい、故にキツイ。

  • 第8話 広めないでへの応援コメント

    うむ、秋水が常連になれば……客減るやろなぁ😎

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真澄「ヤクザが愛用してる喫茶店って言われた……」

  • 元気にな~れじゃダメだったか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「-100」が「-80」くらいに元気になりました!

  • 第6話 常連の席への応援コメント

    やっぱ鉄臣さんとこか~(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    苦労人弁護士事務所です(`・ω・´)

  • これ死者が生き返るお茶とか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    出来ます(無慈悲)


  • 編集済

    第2話 喫茶『お茶神様』への応援コメント

    ひでぇ! 秋○ディスか?
    シロさま、邪神なんやろな……


    てか、ポー○ョンも液体やからコラボすれば……ってメリットあるか?

    海を美味しいお茶にってなんのお茶にするんやろな?

    まぁ、液体括りなら血液もなんなら溶岩も液体やし……世界終わるやん(;^ω^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おそらく下手な戦闘チートよりもヤベェ能力(; ・`д・´)

  • エピローグ 風鈴が鳴るへの応援コメント

    作者様にDTばらされた蒼一郎くん、がんばれ・・・!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    色んな意味でがんばれ……(; ・`д・´)

  • エピローグ 風鈴が鳴るへの応援コメント

    そこはかとなく漂う蒼一郎→真澄を嗅ぎ取ってはいたけれど、
    この作者さんがBLやブロマンス書くとは思えないんだよなあ、何故??
    となってた答えが種明かしされて、「そうくるかー!」となりました。
    脱帽です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    種明かしが終わると、プロローグや第12話のトピックスの意味合いが変わります(*'ω'*)

  • エピローグ 風鈴が鳴るへの応援コメント

    オオオ、お前 女 だたのか(動揺
    なんだ蒼一郎くんのほうが神じゃないか!解脱してるんか!煩悩は108くらいあるらしいんだぞ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    詐術トリックを書いてみたかったのですよ(*'ω'*)

  • 第13話 いつものへの応援コメント

    「……他の味も分かる感じになーれ」
    この効果時間如何で依存度が乱高下しそうやなあ…
    依存レベル100が120になるか99になるかくらいの大きな揺れ幅が生まれそうだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大丈夫、店の中だけだから(震え声)

  • 『休みの日は、教えてください。LIN◯かSNSやってますか。あ、やはり電話番号教えてください。SNSはアカウントごと削除してください。むしろ会いに行っても良いですか良いですよねお邪魔しますのでお茶淹れてくださいあそこのアパートでシェアハウスしているんですよね同居されている方は士業の男性のようなので安心していますが無力な女子高生だともっと安心できると思いませんか思いますよねひとりくらい増えてもなんの問題もないですよねなんなら店舗内に住居構えませんかむしろ私が育てます私が産みました私がママですよあぶぶー』

    たすけて強面自由業さん!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    強面自由業くん「(目を逸らす)」

  • 恋愛狂者JK「お茶が美味しいと話題の喫茶店があるんです。い、一緒にイキませんか!バレンタイン予行で!(?)」

    狂者withヤクザ「り、臨時休店…」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    頑張ってデートに誘うんだ!

  • 第9話 食卓の空席への応援コメント

    独占欲から営業妨害なんかしたら、完全無欠の厄介ストーカーだからなあ…逆にバイトを雇える程度に繁盛させればええねん
    忙しくなると真澄くんが苦手な軽食作りを…いやホールを任せられる子は大切よね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どこぞの質屋と同じく、バイトに店を乗っ取られそうな予感(;´・ω・)

  • 第9話 食卓の空席への応援コメント

    地獄は善意が舗装してやって来る。
    (早く冒頭のピンクにならないかな)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    善意が空回り(; ・`д・´)


  • 編集済

    第8話 広めないでへの応援コメント

    宣伝しなきゃお店が閉店するかも知れない…でも踏み入れられたくない…
    ふむ、閃いた
    監禁すればええんやな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もしもしポリスメン?

  • 女子高生のお小遣いで喫茶店に通い詰めるのは大変やろなぁ…普段の買食いに使わないにしても
    バイトしなきゃ(使命感

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そこのコンビニでバイトしよう(*'ω'*)

  • 私の好きな言葉に「生きるために食べるんじゃなくて食べるために生きるべきだ」ってのがあるんだけど
    そんなこと言ったらぶちギレ不可避だな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おそらく奏音ちゃんは、「あなたの中ではね」と距離を取って、二度と近づかなくなるタイプ……(; ・`д・´)


  • 編集済

    第6話 常連の席への応援コメント

    親友のすきすきー、真澄くんは冗談だと理解(認識)している
    真澄くん「は」ね

    てか峰岸弁護士事務所?最近忙しそうよねーなんでだろうねー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そこの所長が胃薬握り締めて頑張ってます(`・ω・´)

    編集済
  • 第6話 常連の席への応援コメント

    やだな、この街。
    魔法が集まりだしてるわ。
    このままもっと深みある魔界になっちゃえ🎵

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なお、能力自体は真澄の方がヤバい(確定)

  • 第5話 二杯目の確証への応援コメント

    美味しいご飯は(でも昔知り合いに味覚死んでるの居たけど、あんな感じだったなあ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    奏音ちゃんの内心はドロドロ

  • 第6話 常連の席への応援コメント

    トピックスに盛り込まれる爆弾情報に翻弄されざるをえない!ww
    近い! 某筋肉ヤクザ少年と物理的、人脈的に近い!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は同じ街でございます(*'ω'*)

  • 第4話 好きだったお菓子への応援コメント

    ますみくん「よーし、気合い入れてほっぺたが落ちるほどおいしい紅茶をご馳走するよ!(善意)」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    善意なだけに手に負えない(;´・ω・)

  • こういう内面描写がたまらぬのです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    内面描写大好き侍(*'ω'*)

  • やっぱポーションぽい怪しい奇跡の水作れるんか…
    カルトの教祖待ったなし!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヤバすぎる能力(; ・`д・´)

  • 第2話 喫茶『お茶神様』への応援コメント

    大切な記憶、もう居ない人の入れてくれたお茶、そんなのにヒットしたら致命傷だよなぁ。とか考えてみたり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    オーバーキルすぎる致命傷(; ・`д・´)


  • 編集済

    第2話 喫茶『お茶神様』への応援コメント

    ん?なんや?奏音ちゃん後天性の味覚障害だったりしたん?大丈夫?何でも治るお茶飲む?

    …なんか普通に作れそうだし、奇跡の水を生み出すって怪しい信仰カルト宗教ぽいな…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    障害を癒す「お茶」は、普通に生成できるという恐怖(;´・ω・)

  • 第2話 喫茶『お茶神様』への応援コメント

    思いつくだけだよね? 実験しないよね? 筋肉ヤクザ少年!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ……(*'ω'*)ニッコリ

  • こういうので良いんだよ。こんなチートなら是非欲しい。
    ダンジョン?そんな雑音は知りませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    平和なチート……平和(。´・ω・)?

    編集済
  • なんかとんでもない情報が開示されてて草

    いや草じゃないが?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、あちらでは確実に出てこない裏設定を開示させるための物語です(*'ω'*)

  • まさかの同じ世界線?!w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダンジョンが生まれた理由をしれっと解説するための物語でした(*'ω'*)