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  • 第31話 二勝目への応援コメント

    強いていうなら、主人公が綺麗事すぎるように見えたこと、ヒロインにも正当性が多少あったことが気持ちのいいざまぁに見えなかったのかな?と。
    確かに爽快感は少ないですが、私はリアリティを感じてよかったと思いました。

  • 某人気漫画のセリフを借りますが、「死んで勝つ」と「死んでも勝つ」は違うんですよね。
    犠牲を顧みないのは大事ですが、犠牲なしで勝てる相手にすら犠牲を出す必要はない。

  • 地球で一度お亡くなりになってるのなら「転移」ではなく「転生」であっているのでは?

  • 第31話 二勝目への応援コメント

    そんな女達と付き合ってた主人公くんさぁ…

  • 第31話 二勝目への応援コメント

    ここまで楽しく拝読させて頂きました。

    あくまで読み専で書く方は素人の自分の戯言のような感想としては、良く言えば主人公が綺麗すぎた、悪く言えば人間味が足りないなと。

    タイトルに惹かれて読んだ自分としては、もっとドロドロなやり取りを展開しつつ、魔王討伐に向かうのかな?と勝手に想像してたので……

    現代系ラブコメを読み過ぎている弊害なのかも知れませんが、主人公が元カノ達に裏切られても毎回感情がフラット過ぎた。
    転生前が高校生だから、もっと感情的な場面を求めてしまいましたね。(あくまで個人的には)
    道中もただ我が儘な女達と円滑に旅を努めようとする中間管理職みたいな感じになってて、感情ぶつけないならパーティは実力はあるが性格破綻者達で良くないかと思ってしまいました。

    魔王との対峙で、魔王が転生前の恋人と分かり、その恋人の考えにも共感出来たから寝返った。そこで、初めて人間らしい感情が主人公に見えたので続きは気になっております。

    あとは、自分がどうしても欲しくなるのは、ざまぁ対象者(元カノ達)の時点ですね。
    おそらく書くのにあたり色々と制限がある事だと思うのですが、元カノ達の視点を知る事によって、クズだなぁーとかそりゃあざまぁ受けて当然だろ!!って言いたかった(笑)

    長々と書いてしまい、失礼致しましたm(_ _)m

  • 第31話 二勝目への応援コメント

    3人が元カノ設定が無くても成立してしまうから

    作者からの返信

    貴重なご意見ありがとうございます。

    主人公への好感度がどん底からのスタートとなっている理由になってはいますが、裏を返せばそれだけとも言えるのかもしれません。

    実はこの作品は最初に結末を決めてから書いたので、今の方向性でいくことになりました。

    ざまぁ要素をなくして、もっと面白おかしくギスギスしてる様子を書く案もありましたので、もしその方向性ならどうだったかな?と思ってしまいます。

    とはいえ、とても多くの方々に読んでもらえて本当に嬉しいです。

    次回作以降に生かしたいと思います。

  • 第31話 二勝目への応援コメント

    とりあえずは第一章完結という感じですがね〜!!

    ん〜、私的には魔族が弱すぎるかなぁ〜と思いましたね? これなら勇者はいらないのではないかなぁ〜と…あと、結衣の事は物語の前半にでもフラグになるストーリーがあったら、もっと良かったと思えます!!

    ですが、まずはお疲れ様でした〜(⁠ب⁠_⁠ب⁠)
    次回作品楽しみにしてますね(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    魔族弱すぎについては私も考えました。主人公最強とはいえ、作品としてはピンチになるほうが盛り上がりますよね。

    結衣の存在の匂わせについても、どの程度にしようかと迷いました。

    テンポ感を意識したり、コンテストに合わせてこのような構成になりましたが、キャラの掘り下げがあったほうが深みが出ますよね。

    次回作は中編なので、またも悩みどころです(^_^;)

    こちらこそいつもありがとうございます!

  • 第31話 二勝目への応援コメント

    ここまでお疲れ様でした。
    そうですね、登場人物が言ってるように、先へ進むのが良いですね。
    自分も、フォローや★が一気に無くなって、えええ? と思ったことがあります。

    幸いコンテストも沢山あって、チャンスは無くなりません。
    ナツガタリとイケオジは、自分も興味ありです。

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございました。

    人気作多数のまささんでも同じようなことを体験されてるんですね。

    タイトルやあらすじと中身にズレがある、面白いのは序盤だけ等、原因はいろいろ考えられますが、作者としては一人でも多くの読者様に喜んでもらえるように試行錯誤あるのみですね。

    私もできることならコンテスト全部に参加したいですね。漫画原作コンテストも面白そうです。

  • 第31話 二勝目への応援コメント

    ざまぁ作品って、スカッと展開前にエタられたら胸糞展開見せられるだけで終わっちゃうんで、とりあえずブクマだけして、完結するなりスカッとできそうなタイトルの回が来るなりするまで警戒しつつ放置する人多いんですよ…

    作者からの返信

    それは考えたことなかったです。とても納得しました。

    ざまぁ作品はやっぱり難しいですね。ましてやこの作品はざまぁ対象とずっと一緒なので、どうしてもヘイトが溜まる一方になってしまいます。

    とても実りある話でした。ありがとうございます。

  • 第31話 二勝目への応援コメント

    この作品好きだったんですけどねぇ…。残念極まりない…。

    作者からの返信

    ありがとうございます。とても光栄です。公開してすぐの頃から応援していただいて、本当に励みになってました。

    個人的にコンテストに積極参加する方針なので、どうしても併載ということが難しくなってしまうんです。

    少しでも期間を空けてしまうと再び読んでもらうことが難しくなりますが、キリのいいところまで書けたらなんとか再開したいなと思っています。

    編集済
  • 第30話 メンバーチェンジへの応援コメント

    お疲れ様です!
    ここまでのご執筆、誠にありがとうございます!!

    作者からの返信

    お忙しい中、こちらこそいつもありがとうございます!

  • 第30話 メンバーチェンジへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    うーむ…結衣には戦闘能力では測れない?? 特殊能力があるのでは??
    例えば、絶対的な結界を張れる(国1つ丸ごと覆い尽くすような?)とかね?
    とにかく、結衣を守りハッピーエンドまっしぐらだよ〜(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

    もしかすると、魔王の力が戦闘能力以外のところにあるのかもしれませんね。

  • 第29話 再会への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    …敢えて言おう、似非魔族3人娘衆…別名ー3魔道衆と呼ぼう〜……? 悪逆非道な3魔道衆め…魔族の天敵…!!、戦え!!リュート〜正義の魔王の鉄剣を見舞うのだ〜V(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    正義の魔王が魔族の天敵の似非魔族である別名悪逆非道な魔道娘衆を倒す。

    いろいろと渋滞しました!

  • 第28話 勇者vs勇者への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    わーい(^o^)ようやく闇落ち一歩手前〜闇落ち勇者リュート見参、!(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

    『闇堕ち勇者と女魔王』というタイトルでいかがでしょうか(^o^)

  • 第28話 勇者vs勇者への応援コメント

    半殺しで持って帰って王に交渉を持ち掛けるのが最適解だったのでは?
    勇者の剪定をしたのであればある程度性格なども調べてるだろうし、なんとかなる気がする

    作者からの返信

    考察ありがとうございます。

    確かに主人公の実力ならできたかもしれません。
    剪定した時の書類くらいはありそうなので、あとは主人公の証言が加わればといったところでしょうか。

  • …とはならない、で笑いましたw

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    さすがに単純な主人公ではありませんでしたw

  • 第27話 勇者か否かへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    どうするか〜と考えてる暇はないぞ!?
    とにかく、結衣は絶対に守れ〜……?サラ達…クズ勇者の手にかからせてはいけない!!
    もし、結衣を見殺しにしたら……サラ達を許せるか?!無理だよね〜…!!
    ならば、サラ達を倒して〜洗脳して〜サラ達を新たな四天王にしよう〜!!そして、人類と和平会議だぁ~(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    洗脳!∑(゚Д゚)

    限りなく黒に近いグレーな行動のような気がする!……やっぱり黒かも?

  • 第27話 勇者か否かへの応援コメント

    もうサラ達を殺した時点で魔族との和解は不可能になるからなぁ(和解したいとか言いながら勇者パーティのメンバー殺したやつとか信用できないし、勇者が殺したと言っても裏切り扱いになるだろうし)
    やっぱり最初の四天王の時に殺しておくべきだったんだよな

    作者からの返信

    まさにおっしゃる通りで、和解と殺傷は相容れないものだと思います。

    信用してもらうためにはどうするのが一番なのか、主人公は毎日のように頭を悩ませているんじゃないかなと思います。

  • 更新ありがとうございます😊
    はて?ホントにムサシは…やられたのか?実は復活したりして、あとサラ達…このままスムーズに行くなら、勇者なんて要らない数の暴力で倒せば良いんだから…何かあるよね?きっと……?
    つまるところ、人間が1番怖い種族かもね〜!!
    リュートは初志貫徹だよ〜君は弱き人々の為に勇者になったんだろ!
    そして、エンディングも近し〜頑張れ〜リュート(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

    作者からの返信

    サラ達もある意味では初志貫徹してるので、リュートも最後までブレないでいてほしいです!

  • ムサシ!やったれ!!馬鹿女共血祭りにあげちゃえ!!!

    作者からの返信

    おお!ムサシに応援が!

    ムサシは真面目そうなので、この三人とはなんだか合わなさそうな気がしますね。

  • 更新ありがとうございます😃
    よし!サラ達をシバキ倒そう……!!そして、しばらく魔法で眠っていてもらおう〜……?
    そうじゃなきゃ、話が進まんわ┐⁠(⁠ ⁠∵⁠ ⁠)⁠┌

    作者からの返信

    そうか、眠らせるという手があったのか!

  • 更新ありがとうございます😃
    おぉ~っと、話が核心に迫りつつあります!?
    どうなるかな(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)
    魔王も転生者かもしれない?!ただ討伐して終わりではないような……?
    今後の展開に目が離せませんね(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    ただ討伐しただけでは終わらないような気がしますね。

    今後の展開を気にしてもらえるのは作者として嬉しいことです(^^)

  • この女子3人叩き切ってもらえば良かったのでは…

    作者からの返信

    武器を手に取った以上、戦う意思ありと思われても仕方ないですよね

  • 更新ありがとうございます😃
    …段々と、リュートも口八丁になってきたなぁ〜?サラ達を上前跳ねるとは、リュートは詐欺師レベルが1〜2に上がった……?さすがだぜ!?😭
    いやぁ~サラ達がチョロくなったかもね(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    隠しステータスの『詐欺師』が華開いた∑(゚Д゚)

  • 天下布武……今の魔王は転生した信長か?(笑)

    作者からの返信

    正体は第六天魔王だった……!?

  • 更新ありがとうございます😊
    …チャンス…だったね〜リュート…?これは、戦って勝つしかないね……?そして、情報を得るしかないね?!
    やはり、サラ達の手綱を握るのは…難しいねぇ〜(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    さすがに四天王相手では、戦わずしてというわけにはいきませんね。
    リーダーって大変です。

  • 第21話 それは分からんへの応援コメント

    更新ありがとうございます😃
    サラ〜………?なにゆえ、案内人を倒す〜?
    って…何時ものことかぁ〜…さて話し合いは…どうなるかな(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    サラは平常運転ですね。

    味方なら頼もしいとも言えるのかもしれません。

  • 第20話 歴史的な最低勇者への応援コメント

    更新ありがとうございます😃
    ………サラ達3人は、問答無用の先手必勝ってかぁ~!?さすが〜悪辣勇者達……?リュート…大丈夫かな?サラ達を抑えるか?!(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    同じパーティーのメンバーに頭を悩まされているリュートは気苦労が絶えないでしょうね(^^;)

  • 実は自分が捨てた人がすごいなんじゃないかって気づき始めてるけど自分の見る目のなさを認めたくないから否定裁量を必死に探してる感じ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    このエピソードについては、まさにおっしゃる通りですね。

    バカにしてた人を認めたくないという心理が働いているのではないかなと思います。

  • 更新ありがとうございます😊
    ……?うーん…なんか前のシャドーと同じで、魔王を倒すのを一緒にやらないか?とのお誘いかな〜?その代わりに魔王倒したら、お互いに平和条約を提携しようとか……?(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    それも一つの結末だと思います。

    まずは侵略を終わらせることからですね。

  • 主人公も主人公で諦め悪すぎ。
    嫌ならさっさと進めて魔王倒しておさらばするなりすればいい。めんどい女どもにまともなこと言って聞かせようとする辺り、主人公も同類だろ。つか別れた原因絶対それだろ。

    作者からの返信

    主人公もさっさとおさらばしたいと思ってるはずですね。

    その一方で、やろうとしてることは魔王討伐なので、適当にできないとも考えてるのではないでしょうか。

  • 第18話 感謝の連鎖への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    表の顔は、愛想よく笑って………心の中は、ドス黒く渦巻いていて…多分?〈さっさと、終わらせなよಠ⁠_⁠ಠ寒いじゃないのさ〜グダグダ話長い〜さっさと終わらせーバカ、リュート!〉と思っていると思います!!〜特にサラがね!?ಠ⁠_⁠ಠ

    作者からの返信

    多分思ってると思いますよ(^^;)

    サラ視点で書くと、それはもうめちゃくちゃなことになりそうです

  • 魔王はお友達か、ヒロインか…。どちらにしろ面白い人(魔族?)には違いない!

    作者からの返信

    フレンドリーな魔王だったらどうしよう(笑)
    友達になるしかない!

  • 更新ありがとうございます😊
    ……?分かったと、言いながら…シャドーを倒すサラ達……?果たして、街の人達の行くえは……?(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)
    っうか〜?サラ達、話聞いてないしょ……?この〜自己中〜3人娘め〜〜!>⁠.⁠<>⁠.⁠<

    作者からの返信

    人の話を聞かない人っていますからねぇ(^_^;)

    そんな三人と旅をしないといけない主人公くんです。

  • 第16話 マジギレへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    四天王…シャドー魔王廃して〜下剋上の道〜!
    頑張れ〜シャドー魔王を倒すんだ…勇者パーティに構ってる暇はないぞ!!
    そして、魔王と共倒れになるんだ〜(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

    ここであえてシャドーの下剋上を手伝う!
    最終的に魔王も倒せて一石二鳥というわけですね!

  • 他の2人はおまじないも込めて主人公にとも思ったが、最後の1人と同じなら唯のクズの可能性も(最もアーチャーは以前の出会いもクズっぽかった様な)。

    つくづく早く名誉の戦死してもらった方が・・・。

    作者からの返信

    いずれにしてもロクな三人じゃないですよね。

    魔王討伐中にそうなると、確かに名誉あるものになりますね……!

  • やっぱりさっさと戦死でもして貰った方が。

    作者からの返信

    強いゆえに簡単にはいかなさそうなんですよね。

  • 第2話 ざまぁか否かへの応援コメント

    うわあ、ダメ女ウォーカーと言えば語弊有るか、あちらから告白あちらから別れだし
    から。
    まあ弱肉強食の世界だろうから、それの補正も有ろうが、人間不信にならなくて良かったねえだなこりゃあ。
    せっかく、勇者でPTリーダーなんだから(寝返るなんて考えずに)、出来るだけ戦死してくれる様に仕向けて補充員に期待しよう(最悪でも重傷になってくれれば交代要員くんだろうし)。
    ゴーファイト。

    作者からの返信

    その発想はなかった……!
    実は悪なのは主人公だった。作品
    として面白そうです。うまく計画をたてる必要がありそうですね。

    人間不信にならなかっただけ、精神力が尋常じゃない強さなのかもしれませんね。


  • 編集済

    まあ勇者は公務なんで、公私は別と言う事で(建前上はそうでも人間関係考えたらチェンジしてくれだろうが)。

    3人全員NTRされて別れたとかの悪寒が。

    しかし、王よ、もう少しPT以外に補助要員とか騎士団と連携位しろよと。

    作者からの返信

    四人全員が嫌がってるので、普通ではないと思います。

    確かにもう少し王の支援が必要ではあるかなと思います。
    この先に期待したいところですね。

    もしかすると試験の意味は、不合格にした人達の命を守るためでもあるのかもしれません。

  • 勇者行為という名の強盗はしないんですね。この先も苦労しそうな性格で、この作品の題材とうまくかみ合ってて良いです。

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます。

    この作品の場合は、いわば強制的なパーティー結成なので、性格が合わないこともあろうかと思います。

    なので、まさに主人公の苦労を見届けてもらう作品でもあります。

  • この割り切りは嫌いじゃない
    住民に関して後手に回ってしまった以上、変に会話しても絡めとられるだけなので問答無用でぶっ飛ばすはひとつの正解ではある

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    作者としてコメントしますと、サラ達の考え方も、時には決して全否定されるものではないという絶妙(?)なラインにしております。

    せっかくパーティーを組んでいるのだから、いろんな考え方があるべきですよね。

  • 更新ありがとうございます😃
    …いやぁ~…まぁ〜サラの言う事も分からないでは無いけどさ……?
    ここは、上手く話を引き伸ばし…住民の安否を探るのが、常道じゃないかなぁ〜(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    話を引き伸ばす。サラ達には向いていなさそうですね(^^;)
    主人公、頑張れ

  • 第14話 四天王と雑談でもへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    ……うん🙂‍↕️パシリ扱い…テントの時も〜ひどい扱い…今度は襲おうぞ〜〜!!ヒャハー…じゅるり…悪役勇者にジョブチェンジ〜!!うん…無理……?3人にボコられて終わり……!
    となると、辛抱あるのみ〜サクッと四天王倒して魔王も倒し〜早くスローライフをGETするんだ……?頑張れ〜リュート(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

    作者からの返信

    なるほど、真の目的はスローライフだったんだ!∑(゚Д゚)

  • 更新ありがとうございます😊
    ……リュートの機転にサラがのっかった…って感じだよね〜!?
    ……そうだ、ふふふ…クククッ……ダーク リュートになって、サラの弱点を突こうよ!?……そしたら、少しは協力的に……?やっぱ、ならないね〜┐⁠(⁠ ⁠∵⁠ ⁠)⁠┌

    作者からの返信

    サラの性格を考えると、さらにアタりがキツくなる可能性すらありますねぇ(^^;)


  • 編集済

    優しくされたり気遣いを受けて好意を持ったけど付き合ってみたら、これじゃないって感じな?
    実にリアルだけど物語で読むと物悲しくなるなぁ

    作者からの返信

    まさにおっしゃる通りなんです。

    こうしていざ文字にしてみると、
    どんなことがあったのか?等をいろいろ想像してしまいますが、そこにはきっと本人しか分からない何かがあったのだろうと思います。

  • 第12話 なぜ四天王なのかへの応援コメント

    こっち側の正ヒロインって誰なんでしょう。わかんねーや。短……ごめんなさい、今のも無しで。

    作者からの返信

    無しでということなので、無しでお願いします!


  • 編集済

    第12話 なぜ四天王なのかへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    …サラ……?ひょっとして、魔族と話したことあるかもね?しかも、かなり親しく…ね?
    とりあえず、今度は北…ここでも何かあるような(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    みんな高ランク冒険者だったので、それぞれ知らない経験をしてそうですよね!

  • 第11話 冒険者の側面への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    うん🙂‍↕️魔王を倒せば帰れるかもよ……?そして、帰った先の地球でもダンジョンがある世界になっていて〜そこでも、異世界帰りのリュートは無双するでありますです!!
    これぞ、今風の王道現代ファンタジー……?異世界編はプロローグでしかなかったのであります!!
    そして〜なんと〜サラたちも一緒に地球に来るのであった……?そして、やはり4人でパーティを組むのであった……地球に帰ってもリュートの受難は続く〜〜(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

    現代に帰ってからラブコメに!ってのもアリですね。

    魔王を倒してリュートの評価も爆上がりしてるだろうし。
    現代に帰ってからはコメディのスタート!

  • 元カノ云々より女性陣がソロプレーヤーすぎて一人でやれよって印象になるね。

    作者からの返信

    ご意見ありがとうございます。このエピソードは入れるかどうか迷いました。

    序盤なのでキャラクターに焦点を当てることを強めにしましたが、冗長だったかもしれませんね。

    作者としては、なんとかこの辺りのエピソードを越えて、一人でも多くの読者様に終盤まで読んでもらえることを祈っております。

  • これ、リュートの胃腸のためにも多少実力は落ちてもまともにコミュニケーションとれる人ら呼んだようがよくない?その方がもっと効率よくやれそう。

    作者からの返信

    確かにおっしゃる通りの手段もあると思います。

    最初こそこのまとまりの無さですが、さすがにずっとこのままというわけにはしないはずです。
    そういう意味では成長譚でもあるのかなと思います。

    それと胃腸を壊すツラさ、私にも分かるので、主人公にはなんとか上手くやってほしいところです。

  • 更新ありがとうございます😊
    うーん……困ったもんだよね〜全てサラに任せて、帰ろうよ〜!!なんかバカらしくなった……?それに絶対的な自信があるみたいだし、3人パーティで…頑張って貰おうね〜😊で…リュートは気ままに冒険者をやり〜美味しいもの食べて〜〜スローライフしよう(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)めでたし!めでたし!

    作者からの返信

    目的は同じなのにこの噛み合わなさを垣間見るのも、この作品の特徴かなと思います。

    さすがにずっとこのままだとは思えないので、主人公には頑張ってもらわないとですね。

    魔王を倒すと即解散になるはずなので、スローライフはそれからかも?

  • 女の子の髪の色が赤→青と来て、次は信号機の3色だと予想して黄色かと思いきや、まさかの緑……何故だ(笑)(笑)

    作者からの返信

    イメージカラーっぽくなっていまして、情熱的で攻撃的な赤、感情の機微が少なく冷静冷徹な青、そしてアーチャーといえば森で狩りをしてるイメージかなと思ったので緑、という感じです。

    緑だけ理由の質が違うような気がしますね(^^;)

    編集済

  • 編集済

    3人娘に関して中世の世界観なら利己主義に偏るのはわかる
    そして現代人からしたら性格悪いと感じるのも理解できる
    わからないのは何故付き合ったのかって所かな?
    利用する為だったとしても不自然な点があるし・・・
    主人公視点だから語られてないだけで主人公側にも何か問題があるのかなぁ

    p.s
    難しく考えずに性格・価値観の不一致で別れたという事でよかったのですね。
    何か裏があるのではないかと深読みしてしまっていました。
    郷に入っては郷に従えという諺もありますが、そんな簡単にいけたら苦労しない・・・
    結末まで楽しく読まさせて頂きます。

    作者からの返信

    この作品の特徴はまさにそれかなと思います。

    主人公からすれば3人娘が理解できなくて、3人娘からすれば主人公が理解できない。

    もしかすると最初は3人全員が本気だったのかもしれません。
    ですが主人公に落ち度があったのか、それとも女性側の身勝手なのか、長続きしなかったようですね。

    第2話にて、主人公自身が流されすぎたと反省してる描写があるので、無自覚ではなさそうです。

    住む世界が違うという表現がありますが、このパーティーはまさに言葉の意味そのままです。

    そんな大きく価値観が違う者同士でパーティーを結成して、しかも解散不可だとどうなるのか、というのを見届けてもらうのがこの作品です。

    この世界にいる以上は、主人公がこの世界の価値観に合わせていく必要があることを、主人公自身も理解しようとしているようです。

    しかしながら、心身ともに人を傷付けるようなことをしてはいけないことや、相手の気持ちを慮るということは、どんな世界であっても当たり前の価値観であることを願わずにはいられません。

  • 更新ありがとうございます😃
    ……意外と他の娘もリュートの行動見てるかもよ?昨夜、サラと話してたのも…筒抜けかもよ……?だから、君の周りに座らない…ってことじゃないかなぁ〜(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)
    この旅が終わった時、リュートの精神が擦り切れているかも……?(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)

    作者からの返信

    もしこの作品がラブコメなら、実は見られてたー!という展開にもできましたね!

    主人公には精神力も必要ですね(^^;)

  • 敵地に入る前に情報共有すれば良いのでは?
    冒険者だから勇者パーティと言う一時的な同行者に奥の手は安易に見せないならここで使う理由がないし
    せめて離脱時に爆発する旨声掛けられるよね?
    それにしても主人公のチートは何だろう?

    作者からの返信

    一応5話と6話でしてはいますが、どこまで詳しく言うのかは難しいですね。それぞれが使える全魔法と全技の効果を話すだけでも膨大な時間がかかりそうです。

    パーティー結成間もないので、まだまだ荒削りな部分があるようですが、果たして次第によくなるのでしょうか。

  • 前作未読なので分からないことだらけですが、今のところ魔物や魔族と言葉を交わしている描写はないので、魔王や四天王が自称なのか、人類側が勝手に名付けているのか、魔族側の目的や文明度や生態、他の国や魔族や人類以外の知的種族がいるのかな等色々気になりますね。
    ちなみにデュラハンは身長3メートルで玉座の間に入るまで身を屈めて入ったあげくサイズの合わない玉座に座ることもできずボーッと突っ立ってたのかしら?

    作者からの返信

    前作は短編で文字数制限があったので、結末のみ書いてある感じですね。

    私が作品を書く時は、web特化ということで読者様の負担を極力減らすようにしています。
    設定は小出しに、作品内固有名詞は最低限に、等です。

    なので設定についてもストーリーに関係しそうな段階で詳しく描写するようにしております。

    描写不足なこともあろうかと思いますが、よろしくお願いします。

    デュラハンについては、確かに最初はそうしてたのかもしれません。さすがにその後は改装していそうですけどね。

    玉座が小さくて突っ立ってるデュラハンを想像すると、なんだか微笑ましくなりました

  • 更新ありがとうございます😊
    さて?ホントの理由は……?
    しかしぃ〜リュートの苦難は続くねぇ~(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    苦難はずっと続きそうな気がしますね(ー ー;)

  • 第5話 実力はあるのにへの応援コメント

    主人公の独りよがり感が、サイコパス風味がところどころに出てますねー。言ってる事は共感出来ますが、果たしてスケルトン等に殺された遺族はどう思うのかが抜けてる所が本質かな。勇者の使命に誇りを持ってると言いながら裏切る事を考えたりゲーム脳かな?

    作者からの返信

    街の人達が事前に全員避難していることを主人公が言っており、それをサラに確認してサラも同じ認識のようなので、そのことは広く周知されている事実だと思われます。

    なのでおそらくですが、主人公は街の人達全員の命が無事であることを分かっているので、街の人達という場合に限っては遺族という考えが出てくるはずがないのだろうと思いました。

    その一方で、魔物が誰かを殺したのか、それとも誰も殺していないのか、という記述はありません。
    なのでおっしゃる通りの可能性も十分に考えられますので、そこは確かに主人公が思慮深いとは言えないと思います。

    私が作品を投稿する大きな理由の一つに、読んでくださる方々にとにかく楽しんでもらいたいというものがあります。

    主人公の思想=作者の思想にならないように注意しており、特に主人公像については、この作品に限らず読んでくださる方々を不快にさせてしまわないように、細心の注意を払っているつもりです。

    ですがおっしゃる通り、思想が現実離れしているといった、創作の部分が見え隠れしていることも確かです。

    この作品において、絶対的に主人公が正しいと主張するつもりはありませんが、全員でなくとも多くの方に共感いただけるものだと思っておりました。

    しかしながら、不快に感じさせてしまった方もいらっしゃるということは、私はもうこういった生死が関わる重いテーマの作品を書くべきではないのかもしれません。

    主人公像についても、もっと上手くできるよう模索していく所存です。

  • 第2話 ざまぁか否かへの応援コメント

    マリンの言動に違和感が?装備品はパーティの資金で買ったなら解るが有り金は?その後に苦労していた感じも無いし。そもそもチート無しはただの若者でしか無く、パーティーに相談も無くチート使わないって命が掛かってる場合においてただの寄生虫なんよ

    作者からの返信

    おっしゃる通り、命が危ないのにチート使わないのは違和感がありますね。
    その一方で、第1話において危険を感じた時はその限りではないとありますので、果たしてどうだったのか、気になるところです。

    チート無しでも実力で戦いに貢献していた場合は、パーティーの戦力として認められそうではありますね。
    その一方で、おっしゃる通りだったことも考えられると思います。

  • この感じ、別れた原因が主人公に原因があるような。まあ、数年で少なくとも3人と別れてる辺りクズ感がでてるなー。

    作者からの返信

    今の段階ではどうにも断言できませんが、ただならぬ状況ではありますね。

  • 更新ありがとうございます😊
    意外と発想が柔軟だね〜それに雑なようで、そうでも無いかも、相手の強度を測り!?それに合わせて撃破したのは…流石だねぇ~!!これは、一本取られたかな?それと、サラが棒立ちになっていたのは、魔力を練っていたのでは……?リュートが間に入る事も見越して?(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    果たしてこれは連携ということになるのか、それともそれぞれの個人技がたまたま上手く作用しただけなのか。
    いずれにしても、ずっとこのままというわけにもいかないのかなと思いました。

  • …この作品、ハーレム、とかないですよね…?
    ハーレムなしであって欲しい…。

    懲りずにコメントして申し訳ございません!

    作者からの返信

    私の場合ハーレム強めになる作品にはハーレムタグを付けるので、この作品は大丈夫ですよ!
    状況的には美少女ハーレムですけどね(笑)

    ただ、ざまぁ要素ありという話の性質上、キャラクターのクセの強さは大目に見てもらえると助かります

    いえいえ、アザトース様の対応からは丁寧さが十分に伝わってきましたので、お気になさらず(^^)

  • 更新ありがとうございます😊
    ……?サラはどうしたのかなぁ〜……?ひょっとして、デェラハンに何かあるのかなぁ〜……?(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    デュラハンの倒し方や弱点を見つけたとかであればいいのですが(ー ー;)

  • 第2話 ざまぁか否かへの応援コメント

    なにか彼女達にも訳があったりするんだろうか……?

    作者からの返信

    主人公にワザとキツい対応をとる理由ですね。
    「私が近くにいると迷惑をかけてしまうから……!」などであればいいのになと思いますが、全員の対応がキツすぎますね……!

  • 第5話 実力はあるのにへの応援コメント

    アーチャーとヒーラーは自分の方が強いと思ってるってのが本心なら、両方超アホでは?
    ヒーラーは言うまでも無く、戦闘能力的に主に前線で戦う殴りヒーラー系のタイプで無ければそもそも戦闘能力自体が他の職業より下なのが当たり前
    基本回復能力とワンチャンある可能性がある浄化の力でゾンビとか悪霊系に特効がある位?一部可能性としてはバフ系もあるかも?って位

    アーチャーは男を利用する事繰り返してた奴っぽいから、そもそも遠距離主体の奴が近付かれる前に倒し切れる程の高い能力が必要な訳だが、魔法主体の奴ならまだしも弓主体だと神業レベルの実力が無いと無理じゃね?
    そんな前衛無しでも強い凄腕な印象なんざ0だよな

    両方単独で強い事がほぼ無い職業だから、戦い方が相当特殊なタイプじゃ無い限り実力に自身があろうが強さに自信持つのはありえんやろ

    作者からの返信

    主人公の主観なので二人の本心は不明ですが、勇者になってからはまだ大きな戦いをした様子は見られません。
    なのでヒーラーとアーチャーがそれぞれ過去を鑑みた結果、現時点での主人公に対する評価が低いものとなっており、それが判断基準になっているのかもしれません。

    コメントとは別の話になりますが、私としては読んでくださる方々に楽しんでもらいたいという思いがあります。

    その一方でこの作品はざまぁありの話という性質上、不快に感じられるであろうキャラクターが登場しており、そういったキャラクターと一緒に魔王討伐するということが作品の根幹となっております。

    全員元カノという同じ設定だとしても、ラブコメみたいに面白おかしく書けば不快に感じることは無いと思われますが、実際どちらの方向性にするか悩みました。

    私としても、読んでくださる方々にできるだけ不快な思いをさせてしまわないように、キャラクターのセリフなどに配慮しております。

    まだまだ勉強が必要でありいろいろと模索する日々ですが、それでも少しでも良い作品になるよう注力しておりますので、お楽しみいただけると幸いです

  • 第5話 実力はあるのにへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    うん…四天王戦は3人に任せよう〜そして…クククッ、四天王と3人纏めて上級魔法で吹き飛ばし〜〜めでたし!?めでたし!?😭
    そして…何食わぬ顔で王都に帰り…もちろん〜服や衣類をやぶき、大怪我の振りをして、彼女達の尊い犠牲を説明するのですよ〜!!そして…彼女達は?こう言ったのですと…「リュート…あたし達を置いて先行って……?」と涙ながらに、嘘八百言うのです……したがって、残りの四天王と魔王の討伐ならずと…おいおいと悔し涙を流して説明するのですよ〜<⁠(⁠ ̄⁠︶⁠ ̄⁠)⁠>
    そうして、新たな勇者パーティを組み新パーティーで魔王討伐に行けば〜皆…幸せ〜〜リュート…お主も悪よのう〜〜(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

    なんという完璧な計画∑(゚Д゚)

    実は主人公が悪だったというパターンですね!作品の面白さとしてアリだと思います。
    しかし書ける気がしません(^_^;)書く方も読む方もツラくなるかも

  • 曇らせとかあるから、ワンチャン理由がありそうではあるが、3人中アーチャーだけは単純にクズっぽそう
    と言うか、大した理由も無く普通に勘違いしてただけで乗り換えて捨ててた場合は曇らせも何もただのざまぁで曇らせ要素は無いと言う結論になりそう

    そもそも理由があろうが、子供の贈り物をあっさり捨てる奴は言うまでも無いが、実は何かしら効果があって勇者に全部持たせたみたいな理由でも無い限り、勇者に押し付けて速攻で手放す時点でクズ女オンリーな気がする

    作者からの返信

    この作品はざまぁ対象になりそうなメンバーと一緒に、勇者として魔王討伐に向かうことになると面白そうだと考えて書き始めました

    そのため良識あるメンバーだと成り立たなくなるので、こういうキャラクター性になりました

    作風についても今のような感じにするか、元カノだということがバレそうになったりといったラブコメにするか迷いました
    ラブコメならもっと明るい雰囲気になっていたと思います

  • 互いにピンチになったらコイツら見捨てようと思っていそう

    作者からの返信

    おっしゃる通りここまでの会話から考えるとその可能性はありそうです。
    その一方で見捨てた場合の戦力ダウンが大きく、そうなるとかえって危険になることも考えられるので、どちらもあり得そうだなと思います。

  • 面倒くせえ×2!(二度見だから)

    作者からの返信

    仲間は三人なので、それをさらに×3!ですね。
    どうやらいろんな面倒くさいが主人公に降りかかってくる魔王討伐の旅になりそうです……!


  • 編集済

    新作!って言いたいけどそう言えば前にこの作品の短編ありましたね。
    長編化ありがとうございます。長編なのでざまぁも期待大ですね。

    作者からの返信

    覚えていてくださりありがとうございます!

    短編版が好評で続きを読みたいというお声もいただいたので、「よし、書こう!」と決めました。

    ざまぁについても目玉要素の一つとして読んでいただければと思います。

  • 更新ありがとうございます😊
    …ここは、俺に任せて先に行け〜とか…言わなくても容赦なく見捨てるんではないかな〜……?
    連携…………┐⁠(⁠ ⁠∵⁠ ⁠)⁠┌

    作者からの返信

    女性三人もさすがに自分の命は惜しいはずなので、主人公という大きな戦力を失うことは、かえって危険だと思ってるかもしれませんね。

    主人公が強さを見せつけてやればいいのかも?

  • 面白かったです!つづきも楽しみにしてます!更新頑張ってください!

    作者からの返信

    まさにこのエピソードにもあるように、応援が本当に力になります。ありがとうございます!
    これからも楽しんでもらえたら嬉しいです!

  • 女の子からのプレゼントを邪魔扱いしてるし元彼全員性格悪そう。ざまぁタグもあるし戦いで再起不能になるのかな

    作者からの返信

    性格が悪くとも魔王に対抗でき得る貴重な戦力なので、なんとか上手く協力するしかないのが主人公のツラいところですね。

    ざまぁにもいろいろあると思います。果たしてどんなことになるのか、タイミングはいつなのか、そもそも対象は誰になるのか、私も気になります。


  • 編集済

    更新ありがとうございます😃
    …はて?アネモネだけは最後まで、押し花持ってこなかったね〜…!!
    読んでいて、ふと…魔王との決戦の時に〜今流行りの(流行っているかな?私的には、気に入ってるワード何だよね)「ここは、俺に任せて先に行け〜」……と言ってから…十数年……?とストーリーが斜め上になったらと想像してしまいました〜(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)
    そうした場合?3人の行動は如何に?(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

    「ここは俺に任せて先に行け」というのはもうずっと流行ってて(?)、いい意味で王道展開になっているような気がします。

    どんな作品でもそういう展開になるとアツいなと思います。

    3人の行動は私も予想できませんね(^_^;)

  • 新作公開おめでとうございます!
    三人とも元カノ、このパーティ大丈夫でしょうか!!??

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    このパーティー、大丈夫ではなさそうですね笑
    他の三人から主人公への好感度がいきなりマイナスからのスタートです。全員に大人の対応を期待したいところです。

  • 第2話 ざまぁか否かへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    前回の短編のリメイク?ですよねぇ~今度は長編になるのかな?となると、冒険が続くのでしょうから〜話の展開を楽しみに(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    今回もありがとうございます!

    おっしゃる通りです。前回の短編に多くの方から好評いただいたので、続きを書かねばと思いました。
    ギスギスした勇者パーティーの活躍をぜひ見守ってください(^^)