第1話への応援コメント
こんばんは。
おお、ぞっとするお話でした。
うーん、冷夏ちゃん恐ろしい。いや、桃ちゃんが先なのか。
でも、冷夏ちゃんの方が何倍も大きくなっているような気も……。
小学生の頃、クラスメートたちは相手にしなかった冷夏ちゃんを桃ちゃんだけは、こっそりと友だちだった。
このこっそりが曲者ですね。
面白く、引き込まれました。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
お返事が遅くなってしまい、すみません。
こちらの作品までお読みくださり、ありがとうございます😂
自分が何気なく言った言葉や、何気なくとった行動であっても、相手をとても傷つけてしまうことがあるのかもしれない……。
そんな想いから書き上げた作品でした。
「作品に引き込まれた」と言っていただけて、とても嬉しかったです🥹
こちらこそ、最後までお読みくださり、本当にありがとうございました🌸
第1話への応援コメント
柊木様の作品は、衝撃的なまでに心を掴む台詞が必ずありますね。
「……ねえ、楽しかった?私の自転車で遊んで」
これが、後の伏線になっていると私は感じました。
お化けが出てくるわけでもないのに、むしろリアリティがあるからこそ、ゾッと感じさせます。それは自分が自覚なく撒いた種が原因だったとしたら…。
徹底的に無駄を削ぎ落として、人の業に徹底的にフォーカスされた展開は、本当に引き込まれます。これも本当に面白いストーリーです。柊木様の作品にまた一つ、お気に入りが増えました!
作者からの返信
すみません。
せっかくコメントを頂いていたのに、お返事が遅くなってしまい本当に申し訳ありませんでした。
この作品は、自分の何気ない言葉や仕草、対応が、相手にとっては深く傷つくものになってしまうこともあるのかもしれない……と感じて書き上げた作品でした。
そんな作品に温かいお言葉を頂けて、本当に嬉しかったです😊 私も舞茸様のように、素敵な作品を書けるよう頑張っていきたいと思います。
舞茸様の作品にはいつもたくさんの魅力を感じていて、私にとって憧れの存在です🌸
第1話への応援コメント
柊木実祐美さんの『今度は、私の番』を読ませていただきました。
タイトルから何かをしてくることは予想できたので、自転車を借りた時に今度は冷夏ちゃんが自転車を借りに来るのかと思っていました。
結果——、夫の帰りが遅くなる……不安。
子どもが新しい友達をママと呼ぶ……違和感。
十五年越しの冷夏ちゃんの「今度は、私が、遊ぶ番」は、いまさらですが、それだけ根に持っていたということですね。
作者からの返信
お読み下さり、お星さままで頂けたことに感謝致します。
そうですね……。
冷夏にとって、桃は唯一の友達だったので。
だからこそ、傷つけられたことをずっと根に持っていたのだと思います😢
まさに復讐劇でした🙏
後味の悪い作品が多いので、もし気分を害してしまったらすみません。
コメントまで頂けて、とても嬉しかったです。
ありがとうございました🌸