第1話への応援コメント
柊木様の作品は、衝撃的なまでに心を掴む台詞が必ずありますね。
「……ねえ、楽しかった?私の自転車で遊んで」
これが、後の伏線になっていると私は感じました。
お化けが出てくるわけでもないのに、むしろリアリティがあるからこそ、ゾッと感じさせます。それは自分が自覚なく撒いた種が原因だったとしたら…。
徹底的に無駄を削ぎ落として、人の業に徹底的にフォーカスされた展開は、本当に引き込まれます。これも本当に面白いストーリーです。柊木様の作品にまた一つ、お気に入りが増えました!
作者からの返信
すみません。
せっかくコメントを頂いていたのに、お返事が遅くなってしまい本当に申し訳ありませんでした。
この作品は、自分の何気ない言葉や仕草、対応が、相手にとっては深く傷つくものになってしまうこともあるのかもしれない……と感じて書き上げた作品でした。
そんな作品に温かいお言葉を頂けて、本当に嬉しかったです😊 私も舞茸様のように、素敵な作品を書けるよう頑張っていきたいと思います。
舞茸様の作品にはいつもたくさんの魅力を感じていて、私にとって憧れの存在です🌸
第1話への応援コメント
すみません、もう一つの、結末を、描いてみました。
もし、こんな展開なら、どうだろうと。
細部は、変えてます。
基本は、変えてません。
彼女たちの友情が、永遠に、続きますようにと、祈りを、こめて。
わかりあう未来へと、進みたいですね。
作者からの返信
もう一つの結末まで描いてくださり、ありがとうございます。 彼女たちの未来に思いを寄せていただけたこと、とても嬉しく拝読しました。 わかりあえる未来へ進めたらと、私も願っています。