忘れられないある夏の日への応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。
別れの言葉が再開へ繋がる流れがとても好きです。
いつかの夏の残り香を感じる素敵な作品でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
忘れられないチクチクと心に刺さるような小さなとげというものは誰にでもあると思います。
誰かの切ない話を聞くと、ふとそういうことを思い出したりもします
忘れられないある夏の日への応援コメント
「ビビディ・バビディ・ブウ」聞いたことのある呪文。心躍るようなリズム。シンデレラの歌だったんですね。
夢のような世界へ向かうための言葉のようにも感じました。
最後の再会シーンも、一瞬のことでしたが、切なさの中に温かさが残るお話だと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふっと子供のころに聞いた言葉が思い出す瞬間が誰にでもあると思います。
それが魔法の言葉だったらいいですよね。
忘れられないある夏の日への応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
いいですね。
この物語の持つ雰囲気、大好きです!
「ビビディ・バビディ・ブウ」という別れ際の挨拶が、最後は再会の言葉として、主人公の顔を上げさせた……うーん、いいお話でした!
末尾になってしまいましたが、フォローに応援、星までいただきまして大変感謝しております.ありがとうございます。
他の作品も楽しみです。
これから、よろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意外と(意外でもないのかもしれませんが)駅というところは、バッタリと知人に会ったりするものですね。こちらが気付かなくてもあそこの駅で見たよとか言われたこともあります。
忘れられないある夏の日への応援コメント
ラストは粋な再会ですね。
相手をどこかで覚えていたってのも大きいと思います。
良い話だったので星をどうぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子どものころの友達との会話は、今の何倍もしたはずなのに意外と覚えていないものです。きっと自分の体内に薄く広く残っているのでしょうね。
編集済
忘れられないある夏の日への応援コメント
長い時間を経て友達と再会できて良かったです🎶また後日、会えそうな予感も?(^^)
心に響く良作でした(≧∀≦)
拙作短歌にお越しくださりありがとうございます。お星様評価もとっても嬉しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さらっと描いた作品ですが、高評価いただいております。
ルーチーンワークではない子どものころに過ごした時間というものは、特別ですよね。
忘れられないある夏の日への応援コメント
会えなくなった友に会いたくなりました。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出会いというのは、偶然の繰り返しが必然のようになるのではないかと思う時がありますよね。
忘れられないある夏の日への応援コメント
♪サラガドゥーラ、メチカブーラ、ビビデ・バブデ・ブー♪
これはシンデレラの魔法使いが歌う呪文ですね。
確か、この呪文の続きは……、
♪どんな人の悩みも、ビビデ・バブデ・ブー♪
だった気がします。
友だちが使った呪文はすごいですね。
大人になって、偶然に駅の反対側のホームにいたなんて。
素敵なお話です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。本当に偶然というものは
必然のように起こりうるものですね。
忘れられないある夏の日への応援コメント
ビビデ・バビデ・ブウー。面白い呪文だよ!
って、習いましたね。幸せを祈る呪文だったのかな?
わたくしの小学校4年の時、引っ越してきた友達が、ちょっと人と打ち解けないところのある子で、どうしたのかなって思っていたら、1か月くらいでまたいなくなりました。そんなことを思い出しました。
ビビデ・バビデ・ブウー。
彼の今に幸あれ。
短いけれど印象的な掌編でした。
お星様も入れておきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回のお話はできるだけ短くする事を考えて書きました。
高い評価ありがとうございました。
忘れられないある夏の日への応援コメント
あいつが綺麗な女の人と楽しそうにしゃべっているところを見れて
よかったですね!
そしてあいつがこちらに気づいてくれて、照れた顔をしてくれた。
寂しい思い出だったあいつのことが明るい出来事に変わって
よかったですね(*´ `*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。できるだけ読後感を良くするように考えて書きました。
忘れられないある夏の日への応援コメント
夏の匂いとか、雷の音とか、あの頃の空気が一気に蘇りました☺️
忘れたと思っていた記憶が、ふとした瞬間に戻ってくる感じがすごくリアルですね!
再会のシーン、静かに心が震えました🥹
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子どもの頃のお喋りって、あんなに長い時間喋っていたのに、案外覚えていないものです。
忘れられないある夏の日への応援コメント
子どもの頃の描写の擬音が、情緒を感じさせて良いですね。
呪文も、擬音があるので不自然なく溶け込んでいるように感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。できるだけ自然な描写になるように心がけています。
忘れられないある夏の日への応援コメント
こんにちは。企画主です。
ビビディバビディブーとは、なんとなつかしいのでしょう!
どこかで聞いたことがあるんですが、魔法の呪文だったんですね~
作者からの返信
ありがとうございます。オチもはっきりしないのですが、短い私小説みたいなものなのですが、埋もれてしまうだろうと思い、参加させていただきました。
編集済
忘れられないある夏の日への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
彼にいったい何があったのか、いろいろ想像しちゃいますね(。・_・。)
でも再会できてしかも幸せそうで本当によかったですヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
ありがとうございます。タイトルやっちゃっていますね。修正させていただきます。
呪文というお題を頂いたおかげで書くことができました。
忘れられないある夏の日への応援コメント
コメント失礼します。
少年時代のノスタルジーを感じました。
自分にも一家夜逃げしていなくなった友達がいたなあと。
この小説のように、いつかその友達と再会できるのだろうか?
素敵な作品ありがとうございました☺️
作者からの返信
ありがとうございます。子どもの頃に、わからなかったことが今になるとわかることもありますね。
忘れられないある夏の日への応援コメント
はじめまして。
同様に小学生の頃、急に転校していなくなったクラスメイトの事を思い出しました。もちろんそれがどういう事だったのかは、今ならよく分かります。
魔法の呪文で消えたのかと思えば、それは再会の呪文だったんですね。私はその同級生にはまだ再会できてはいません。人生も残り少なくなってきて、多分もう会う事は叶わないでしょう。彼がこの物語の登場人物の様に元気でやっていてくれることを願うばかりです。