2026年5月22日 17:23
海に降る雪への応援コメント
心のお墓、想いのお墓、言葉のお墓…どこかにありそうな気がしてきました。
作者からの返信
紅瑠璃~kururiさんたくさん読んでくださって、ありがとうございます。きっと、それぞれの誰にも知られない静かな場所で眠っているのでしょうね。
2026年5月18日 16:00
感受性への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます。茨木のり子さんのフレーズ、心に刺さりますね。ポテチの袋が白黒になるとか…まさに、「わたしの感受性を手放したくない」そう思わざるを得ない時代なのでしょう。
滝口さんコメントありがとうございます。>「詩の言葉でしか触れられない感情がある」すごく共感できる企画に参加させていただけて嬉しいです。茨木のり子さんのフレーズは、こんな時代だから尚更に刺さりますね。しゃんとして、ちゃんと自分の目で見て、耳で聞いて、頭で考えなくては……と改めて。
2026年5月17日 14:16
誰も知らないへの応援コメント
誰も知らない自分だけの秘密の感覚、それを言葉にするのが詩なのかも。抒情的で神秘的で琴線に触れました。なお、自主企画「詩歌フェス2026」開催しました。よろしければご参加ください。
滝口アルファさん>誰も知らない自分だけの秘密の感覚、それを言葉にするのが詩なのかも。コメントありがとうございます。ああ、確かに!そういう思いで書いているところあります。そして「詩歌フェス2026」に参加させていただきました。どうぞよろしくお願いします。
2026年5月17日 09:48
ハルジオンへの応援コメント
静かな言葉選びの中に、終わっていく恋の寂しさが丁寧に滲んでいる作品でした。
二鍵さんありがとうございます。秘められた哀しみを、できるだけ静かに表現したかったので、汲み取ってくださって嬉しいです。
2026年5月17日 08:04
一読、心に残らずにいられない、優れた詩作ですね~。(*´ω`)
くるをさんありがとうございます🍀ある程度、年齢を重ねてくると、ふと考えることが多くなってきますねぇ。呑み下すしかないことも……。
2026年5月16日 09:37
暗黒童話への応援コメント
赤ずきんちゃんだけの問題なら、可哀想ねで終わるんですが……。狼が寝ている間に腹を切って石を詰める狩人もいない。
ハナスさんそうなんですよね。狼は他の人たちにも欺瞞を繰り返して被害がひろがっていく……狼を止める狩人がいないことも恐ろしい……。
2026年5月7日 13:55
モノノケへの応援コメント
第十六詩集。新作公開おめでとうございます💐この国がどうなるのか、毎日不安ですね。期待していた政。彼女はいつの間にか、何かに取り憑かれ……狐の妖に見えてきました。おそろしや、おそろしや。
ハナスさんさっそくにお星さまをありがとうございます。ここにきて、あまりにも色々なことが、まるで後ろから突き飛ばされて坂道を転がり落ちていくみたいに起きて。彼女の笑み、どんどん妖じみてきているようで……。おそろしや、おそろしや。
2026年5月7日 08:00
こちらの一篇、いいですね。こういう感じの作品、好きです。
とろり。さんわぁ、ありがとうございます。すごく嬉しいです*ˊᵕˋ*
2026年5月3日 12:09
悪行に恐れを持たないヒト型◇▽類が跋扈しているようですね。神さま仏さま、早くバチを当ててくださいとお祈りしています。
くるをさん本当に、このヒト型◇▽類モノノケの恐ろしいこと。この理不尽が少しでもはやく正されますようにと、祈るばかりです。
2026年5月1日 09:19
月を掬(すく)うへの応援コメント
第十六詩集「月を掬(すく)う」のスタート、おめでとうございます!!🎊神は細部に宿りますし、小さなものにこそ真実がひそむと思っております。
くるをさんさっそくにお星さままでいただき、ありがとうございます。また新たな気持ちで綴っていけたらと思っておりますので、引き続きおつき合いいただけましたら嬉しいです。《神は細部に宿りますし、小さなものにこそ真実がひそむと思っております。》心に響くお言葉を胸に抱きながら。。。(⁎ᴗ ᴗ⁎)
海に降る雪への応援コメント
心のお墓、想いのお墓、言葉のお墓…どこかにありそうな気がしてきました。
作者からの返信
紅瑠璃~kururiさん
たくさん読んでくださって、ありがとうございます。
きっと、それぞれの誰にも知られない静かな場所で眠っているのでしょうね。