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第4話 最後の戦い 本当の別れへの応援コメント
我、生涯の友を得たりか(莫逆の友・刎頚の友)。
まあ元PTメンバーはイチャイチャしてろで(真実知って地獄へなんだろうが)。
しかし、友が魔王かよ。
第3話 その後、魔王城の決戦 光の騎士の正体への応援コメント
勇者と彼の旅路が地味にきつい。
勇者もこんな世界の為にと言ってて、最後は心の友と共にか(あんたら2人が真の勇者だが)。
しかし、元の彼がどんな人物だったか知ってる3匹が真意に丸で気付かんかった辺りそもそも・・・。
結局有る意味、必須だったかも知れん告発し、お尋ね者にされ、石までか(奴ら自身も投げてるし)。
まあ元々、魔法剣士と聖女は良い仲で、主人公と幼馴染良い仲だったのが、離れて3人でなら・・・だけど。
第2話 仲間達との決別への応援コメント
2人共異邦人か、勇者様はこんな世界に肩入れすんな派か。
しかし、異邦人なのに最初から特攻要員の主人公君はきつい。
自分から志願で無くて生まれた時から強制。
なまじ、良い奴だから周囲の評価元々高くて、わざわざ悪役になったのも・・・。
第1話 始まりの村 朽ちた教会での出会いへの応援コメント
単純な主人公隠しスキル系の曇らせ作品かと思いきや中々、設定が面白い。
ドット顔勇者。
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
ぶっちゃけると、6話のあのセリフを言いたいだけの作品だったりしますw
7話と8話は蛇足気味ですが、お楽しみください
第2話 仲間達との決別への応援コメント
な、なんだこいつ……?イカれてる