第7話 その後の傷だらけの幼馴染達 勇者の墓へへの応援コメント
昨夜はお楽しみでしたねニチャァ
第6話 エンディング後の旅路への応援コメント
RPG王道の宿のセリフ(゚∀゚)キタコレ!!
第9話 エンディング 光の騎士の再誕への応援コメント
ヴィクターが魔王を連れ出さなければどうなっていたか気になりますが……避けられない強制イベントでしょうか?
作者からの返信
ぶっちゃけると1話はドラクエ4のパロディでして……
魔王が勇者の気配を感じてやって来て、ヴィクターを殺そうとしたのは確かですが、あの時点では魔王もまだ半人前で曖昧な状態でした。
ただその状態でも「勇者の仲間だけを殺す」能力はあったので、仲間を皆殺しにされたヴィクターが勇者に覚醒していくのが本来想定されていた流れです。
仲間三人はあそこで死ぬ運命だった!
けど魔王がヴィクターを加入させたのは純然たる仕様ミスで、それで魔王自身もよくわからなくなって旅立ったのが本編です。
魔王も自分が勇者の仲間として死ぬべきか、魔王として生きるべきか苦悩して、最後にはヴィクターのために死ぬとまで惚れ込みました。
主人公の行動力が一番バグってんね……
第9話 エンディング 光の騎士の再誕への応援コメント
行き先は 遥か彼方の 夢を探して
ロンリーウェイじゃなくなって本当に嬉しい。子供の問題も実子でも養子でも幸せならそれがハッピーエンドですね。
作者からの返信
はいw
途中で話が飛んだだろ!的なところも含めてレイズナーでしたw
第6話 エンディング後の旅路への応援コメント
マジでドットの言う通りなんだよなぁ。お前らが捨てて裏切ったんだろうがと。
元々"その気"がなけりゃ簡単に股開けない、ましてや2人して間男1人とS〇X漬けの日々なんて送れない。男側もそう、元から狙ってなければ即割り切って2人共モノにするなんて良心が有るなら出来ない。何かきっかけ一つ有れば浮気してたよ、そういうタイプの人間は実際居る。
ドットはほんといい女だね。脳は破壊されたけど引き換えにドットを嫁に出来るタイミングでの裏切りで良かった。
作者からの返信
もともと6話で終わりの予定だったので、幼馴染達についてはこれでもマイルド描写なんすよ……
主人公のスキルシートにはドットの名前だけが隣にあって、
幼馴染のスキルシートには『下側』に二人の名前が加入扱いになっているので、魔王がブチ切れるのはかなり妥当です
けど幼馴染達は嫌いでも、その子どもに迷惑を掛けたことには罪悪感を覚えるくらいには、魔王はまともなんすよねぇ……
第2話 仲間達との決別への応援コメント
な、なんだこいつ……?イカれてる
編集済
第4話 最後の戦い 本当の別れへの応援コメント
我、生涯の友を得たりか(莫逆の友・刎頚の友)。
まあ元PTメンバーはイチャイチャしてろで(真実知って地獄へなんだろうが)。
しかし、友が魔王かよ。
第3話 その後、魔王城の決戦 光の騎士の正体への応援コメント
勇者と彼の旅路が地味にきつい。
勇者もこんな世界の為にと言ってて、最後は心の友と共にか(あんたら2人が真の勇者だが)。
しかし、元の彼がどんな人物だったか知ってる3匹が真意に丸で気付かんかった辺りそもそも・・・。
結局有る意味、必須だったかも知れん告発し、お尋ね者にされ、石までか(奴ら自身も投げてるし)。
まあ元々、魔法剣士と聖女は良い仲で、主人公と幼馴染良い仲だったのが、離れて3人でなら・・・だけど。
第2話 仲間達との決別への応援コメント
2人共異邦人か、勇者様はこんな世界に肩入れすんな派か。
しかし、異邦人なのに最初から特攻要員の主人公君はきつい。
自分から志願で無くて生まれた時から強制。
なまじ、良い奴だから周囲の評価元々高くて、わざわざ悪役になったのも・・・。
第1話 始まりの村 朽ちた教会での出会いへの応援コメント
単純な主人公隠しスキル系の曇らせ作品かと思いきや中々、設定が面白い。
ドット顔勇者。
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
ぶっちゃけると、6話のあのセリフを言いたいだけの作品だったりしますw
7話と8話は蛇足気味ですが、お楽しみください
第9話 エンディング 光の騎士の再誕への応援コメント
教会滅ぼそう
作者からの返信
神様的には、二人が聖女の管理下に入ったから正解なんすよ……
ついでに聖女からの忠告がないと、いつか詰むというクソゲー状態です
まあ二人自身は幸せなので、結果オーライということで