2026年5月26日 21:33
呪いの動画①への応援コメント
辛口長文アドバイス企画から来ました!夏神ジンです!とは言いつつ、ちょっと短いかもしれません!あなたの作品は、展開は面白いです!ただ、描写がおざなり……! ホールから若い「女」の声が聞こえてきた。「厨房」にいる俺からは、「女」の姿を確認する事はできない。俺は、「厨房」から少し顔を出して、ホールを確認した。という感じで、少し言葉が重複しているのが気になりました!先輩の名前がありません!また見た目も浮かびません!瑞希ちゃんもちょっとキャラクターが薄いです!また、説明が少し多いので、例えば「そういえば、もう体は大丈夫なんですか?」みたいなことを瑞希ちゃんに言ってもらって、その流れで入院していたことがふんわり伝わる、程度でいいと思います!「こんな風に普通の生活ができる事は、ありがたい事だと思った。」これは、その前にも似たようなことをすでに言っているので、無くていいと思います!「半年前、俺はある雑木林で起きた事件に巻き込まれた。」ことも後々明かしていく感じでいいと思います!何かを見た瞬間に、フラッシュバックする……その時に描写する方が面白いと思います!ざっ、ざっ、ざっ、のシーンは斬新だと思います!ライトな層に向けては迫力があって面白く感じます!(純文学とかを意識している方からすると、「ざっ、ざっ」という音に任せて、描写をおざなりにしている……と思われるかもしれません!ただ!多分、そっちの層に向けての作品ではないと思うので、頭の片隅に入れておいてほしいなぐらいの話です!)ですが、「仕事が終わって、俺と森平瑞希の二人は、一緒に帰っていた。」ここは完璧に描写をごまかしています!その間にもうちょっと流れがあってもいいと思います!最後は結構びっくりしました!展開自体はいいのかなと思います!ただ、細かく説明している部分と、逆にほとんど描写がない部分の差が大きい気がします!主人公の背景についてはたくさん出てきますが、周りの様子はあまり描写されていません!だから読者は、世界観に没入できない……気がします!(同じ目線で物語を見れないってことです!)ざっ、ざっ、はいいと思います!以上、夏神ジンでした!
2026年5月1日 20:42
呪いの動画④への応援コメント
今回も見事に怖かったです笑でも、これは沼る怖さですね(*'▽')!3の登場を心待ちにしております!素敵な作品を読ませていただきありがとうございました!!
2026年4月26日 21:19
うわ!ファイナル・デスティネーション!あっちはバスでしたが。心臓止まるかと思いました……。
2026年4月18日 22:56
呪いの動画➁への応援コメント
おおう。。。今度は森平……と見せかけてまだいたんかい!!これは動画に呪われたというより、まだ呪われているって感じですね。相変わらず、家に入って来ようとする描写が怖かったです!私からもお願いがあるのですが、現在公開中の「観測者の断罪回路(ログ・データ)──狂気少女を再定義せよ」こちらが今読者選考中でして、よければフォローとお星さまで応援よろしくお願いします<m(__)m>!!
2026年4月18日 22:49
早速飛んできました!いやいや、あの事件があってなんで見るかな( ゚Д゚)!!今度はカンカンカンの音に悩まされそうです。あいつが鳴り出すと轢かれるんですね!最悪な死に方です(´;ω;`)お顔ぐちゃぐちゃ。。、
2026年4月17日 18:26
日常の穏やかな空気感が一瞬で凍りつく、息を呑むような展開ですね。非常に引き込まれました。
呪いの動画①への応援コメント
辛口長文アドバイス企画から来ました!夏神ジンです!
とは言いつつ、ちょっと短いかもしれません!
あなたの作品は、展開は面白いです!ただ、描写がおざなり……!
ホールから若い「女」の声が聞こえてきた。「厨房」にいる俺からは、「女」の姿を確認する事はできない。俺は、「厨房」から少し顔を出して、ホールを確認した。
という感じで、少し言葉が重複しているのが気になりました!
先輩の名前がありません!また見た目も浮かびません!
瑞希ちゃんもちょっとキャラクターが薄いです!
また、説明が少し多いので、例えば
「そういえば、もう体は大丈夫なんですか?」
みたいなことを瑞希ちゃんに言ってもらって、その流れで入院していたことがふんわり伝わる、程度でいいと思います!
「こんな風に普通の生活ができる事は、ありがたい事だと思った。」
これは、その前にも似たようなことをすでに言っているので、無くていいと思います!
「半年前、俺はある雑木林で起きた事件に巻き込まれた。」ことも後々明かしていく感じでいいと思います!何かを見た瞬間に、フラッシュバックする……その時に描写する方が面白いと思います!
ざっ、ざっ、ざっ、のシーンは斬新だと思います!ライトな層に向けては迫力があって面白く感じます!
(純文学とかを意識している方からすると、「ざっ、ざっ」という音に任せて、描写をおざなりにしている……と思われるかもしれません!ただ!多分、そっちの層に向けての作品ではないと思うので、頭の片隅に入れておいてほしいなぐらいの話です!)
ですが、
「仕事が終わって、俺と森平瑞希の二人は、一緒に帰っていた。」
ここは完璧に描写をごまかしています!その間にもうちょっと流れがあってもいいと思います!
最後は結構びっくりしました!展開自体はいいのかなと思います!
ただ、細かく説明している部分と、逆にほとんど描写がない部分の差が大きい気がします!
主人公の背景についてはたくさん出てきますが、周りの様子はあまり描写されていません!だから読者は、世界観に没入できない……気がします!
(同じ目線で物語を見れないってことです!)
ざっ、ざっ、はいいと思います!
以上、夏神ジンでした!