くるっと まわって おちたならへの応援コメント
これは怖いですね…。神社だからって油断は禁物!
夜は魑魅魍魎が跳梁跋扈しますからね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます~。何が落ちたんでしょうねえ、ふふふ。
こちらは不条理は不条理でもオバケ系統の怖さですね。
説明なき恐怖でありながら、それが何かは示唆されている。ああ、イヤなはなし!
読んで下さってありがとうございます~。夜は気を付けましょう!
くるっと まわって おちたならへの応援コメント
うぅん、怖ぁい((((;゚Д゚))))
>くるっと まわって おちたなら
何が「おちた」のか直接書くのは無粋なので書きませんが、「そういうこと」ですよね^^;
なんだか、闇夜の境内でみごとにたかくはねた「毬」が月明かりに照らされる画が頭に浮かんでしまいました(゚∀゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます~。フフフ、怖いですねぇ……。
全体的に「何が」「どうなって」というのを明確に書いていないのですが、「そういうこと」です。
うわあ、吾妻さん。その『毬』は……いや、やめときましょう。
読んで下さってありがとうございます~。励みになります。感謝です。
くるっと まわって おちたならへの応援コメント
うわぁ……大貴さんかわいそうに。
彼が選ばれたのは一番優しそうだったのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます〜。可哀想ですねえ……いや、誰が書いたんや。
正直なところ、〝怪異〟に人間の常識が通じるだろうか? それこそ、人の形をしたヒグマやサメではないだろうか……と、言うのが本作の肝ですねえ。
よっちゃんでもゆみちゃんでも、最初に声を掛けていれば……残酷ですがね。
手毬唄も真面目に考えたのですが途中で妥協してしまいました。
読んで下さってありがとうございます〜。もっと怖い話を頑張ります!