編集済
第73話 カメラが壊れるへの応援コメント
普通っtvt.vvっv.T.vgvッ
第41話 葉山食品との契約への応援コメント
母親の話し方が前と違うような…
第35話 最浅層フルコースへの応援コメント
これって見られる数字が多いとお金はいるの?
もらってるならいくら入ってきてるか知りたい。
第23.5話 【速報】最浅層ニキ、ついに料理人宣言【戦闘F】への応援コメント
主人公、『戦闘F』はともかく『採取S』を公表していましたっけ…?
第22話 有希の正体への応援コメント
寒天と混ぜられるなら、琥珀糖にしちゃうともっと日持ちしますね。
第40.5話 【祝】最浅層ニキ一万人達成おめでとうスレへの応援コメント
黒葉レンと遭遇した際の動画は映像も音声もカットしてるのでその事を知っている掲示板の内容はおかしいですね
第72話 ニュースサイトに広がる火への応援コメント
この作品自体も、主人公のスタンスと同じく
ちょっとずつ急がないで進んでいるのが良い雰囲気だと思います。
第71.5話 最浅層ごはんの炎上について語るスレへの応援コメント
同じようなことループしてなかなか先に話が進まなくてこの展開を何処まで引っ張るんだろうという感想しか出てこない
第44話 二万人と取材の話への応援コメント
>「……たぶんそれもちょっと違うんですがうまく説明できないです。取材概要を読んだ時も同じことで詰まりました」
このくだりはDungeonTubeのコメ返しでのやり取りだから
取材概要とか言われてもコメント書いた人は何のことやら( ゚д゚)ポカーンかもしれぬ
気が付けば『ココのトコロこのチャンネルが人気になってるからなんか取材入ってるんかな』くらいには思ってくれるかもしれんし
主人公が混乱してるのを表現してるんかもしれんけれど読んでて繋がりの悪さを感じました
作者からの返信
ありがとうございます!
確かにおっしゃる通りですね。。修正いたします。
ご指摘ありがとうございます!
第31話 ホタルトンボの天ぷらへの応援コメント
B4にいたということはカナメと一緒だったのかしら?一人だと免停だし……
第15話 謎のファンへの応援コメント
>でも、そんな平凡な名字の人が地熱石の温度を即答して、桜チップの樹種比較をしてくる、わけがない
全国の山田さんにすげー失礼www
第31話 ホタルトンボの天ぷらへの応援コメント
以前コメントした時より、引き込む力が増した様に思います。
焦らず、物語を積み重ねて下さい!期待してます!!
第22話 有希の正体への応援コメント
「祖父は今もご存命ですか」
自分の身内の呼び方が祖父であり
この場合は「おじい様は...」が適切かと思います。
作者からの返信
確かにその通りですね。
ご指摘いただきありがとうございます!
第1話 冒険者適性テスト、歪な結果への応援コメント
Sってそんなに出ないものなんですね! パーティーを組めば上の階層にも行けそうですけどね? 今後の展開に期待が持てます!
読み合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')
第16話 鑑定Bが役立つ日への応援コメント
何て言えば良いのか、言葉には出来ないのだが独特な語り口で物語を形作っているのは好感が持てる。
ただ、物語の中に引き込む力が弱いと感じる(コレが言葉に出来ないと書いた部分)作者さんが書きたい事は、分かるんだがそれだけじゃ弱い感じがする。
まぁ具体的なアイデアは無いんだが(苦笑)
無理に決めた日に更新しようとせず、自分のペースを守って投稿を。
期待してます
作者からの返信
まずは感想、ありがとうございます。
とても励みになります!
いただいた意見は、そうだよなと思いつつ、それが難しいところなんだな、とも思いつつ。。足掻いてみますw
色々推敲しながら、より魅力を表現するよう考えてみます、ありがとうございます!
第16話 鑑定Bが役立つ日への応援コメント
ここまで一気読みしました。
素直な感想ですが。
物語の展開や進め方は独特で面白いと思いました。
ただ、それだけに引っかかる所も少なくなく、そこが読み難さに感じ非常に勿体ないと思います。
先ず真っ先に感じたのは、主人公が毎回行う髪を払う仕草がうざい、でした。
自称ライバルや友人役のイケメンがやるのであれば、小物感も出ていいのですが、主人公が毎回やるのはどうしてそんな癖があるのか解らない分、必要なのかと言う思いと共に不快に感じて、読む流れが悪くなりました。
物語に何らかの関係があるのであれば申し訳ないのですが、もうそろそろ書かなくても認識は十分なので、良い頃合いではと感じます。
次に感じたのは、主人公の会話が簡潔且つ箇条書き風な為に感情が見えず、淡々とクールにしか思えず、メールも会話も人間味が見えない部分です。
もう少し態度や何気ない仕草で不器用な感情を見せても、と思わなくもない所ですね。
料理も簡単なものから少しずつ複雑なものへと変わっていってますので、現状が何らかの意図があっての設定でないのであれば、その辺も一考して下されば幸いです。
批判めいた感想を長々と申し訳ありませんでした。
作者からの返信
まずは感想、ありがとうございます。
とても励みになります!
頂いた感想は大切に受け止めて、反映すべき点は修正し対応したいと思います!
(さすがに全体見直すのですぐではないですが、なるはやで。。)
この物語自体はまだまだ続く予定となっております。
引き続き応援のほど宜しくお願いします!
第1話 冒険者適性テスト、歪な結果への応援コメント
(*≧∀≦*)
第81話 光る古地図への応援コメント
手続きという言葉で思い出しましたが
ゴールドモスの分析って、葉山食品かJAGLに依頼したんでしたっけ?
単にJAGLに提出するだけで、利用者が何かをできるわけではないんですかね。
リアルだと食品衛生法がありますが、ダンジョン産品の食用可否の判断って難しそうですね。
スキルの感知結果を現実の規則に落とし込める手続きが存在していれば良いのですが。