第十二話 それぞれの朝にへの応援コメント
今年受験でしたので、すごくリアルに感じます。もう頑張ってこいって言うような心持じゃなくなりますよね。できるだけのことはしたという気持ちと言うか。結果国立には受からなかったですが、やった膨大な学習量は裏切らないというか、TOEICも初めて受けて695点とれたし実力は示せたねと励ませたし。目白なんて最高じゃんと鼓舞したり、ある意味自分が頑張るよりしんどいですからね。声の掛け方もそんな感じになるんですよね。
第十話 式場に咲かせる花を決めた日への応援コメント
あと3話、毎日じっくり読ませてもらいます。
作者からの返信
いつも感謝です!お名前を見るたび背筋が伸びます。完走まであと3話、最後まで最高の伴走をお願いします。
第九話 秋雨と、もう一度の問いへの応援コメント
うわー、あと4話ですか。終わりが近づいてきて悲しい…。
作者からの返信
「悲しい」のお言葉、作者としてしてやったりです(笑)。読み終わった後はぜひ第1話からの無限ループを推奨します!残り4話も、さらに心を揺さぶりますよ。
第八話 二十年前の嘘への応援コメント
今回も面白かったです。最終話まで少しずつ楽しませていただきます。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。「今回も」のお言葉、本当に嬉しいです。最終話まで、ぜひご自身のペースでゆっくりと物語の世界をお楽しみくださいね。
第九話 秋雨と、もう一度の問いへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
読みやすいと言っていただけて大変嬉しいです。背中を押してもらった気分で、これからも全力で書きたいです!応援ありがとうございます。
第五話 隅田川沿い、夕暮れの橋の上への応援コメント
若い人のラブコメとも違う居心地の悪い、おおっぴらに出せない交流がもうなんかドキドキします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!おおっぴらに出せないぶん、その温度が濃くなる——それが大人の恋かも、ですよね。その"居心地の悪さ"こそが、二人の誠実さの証だと思って書きました。
第二話 写真一枚と、積もった年月への応援コメント
情景がしっかり頭の中に浮かびます。地に足の着いたいい話だと思います。続きが気になります。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
「情景が頭の中に浮かぶ」というのは、書き手として本当に嬉しい言葉です。派手な展開よりも、場面の空気や光のようなものを大切にして書いているので、そう感じていただけたなら書いた甲斐がありました。
この物語は、二十年ぶりに再会した二人が、春・夏・秋・冬と季節を重ねながら、それぞれの人生と、消えたはずの感情の「残像」と向き合う話です。続きも、ゆっくり読んでいただけたら嬉しいです。
エピローグ 春の残像への応援コメント
感動です。そっけない感じのハッピーエンドともバッドエンドともいえない終わり方が大人の恋の結末として相応しいと納得しました。他の作品も拝見させていただきます。これからも頑張ってください。
作者からの返信
完読ありがとうございました!「相応しい」と言っていただけたその瞬間、作者にも答えが出た気がしました。他の作品もよろしくお願いします。