第12話 立てば石楠花、座れば牡丹、歩く姿は百合の花への応援コメント
素材が良くて、見込みがあって、上々の進歩を進んでるけど今は甘やかす時ではない(´-﹏-`;)
まだまだ学校レベルの範囲だし(⌐■-■)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
仰る通りです。ハルカは極上の原石。だからこそ、甘やかさない。
なにより、今はまだ鍛錬。実戦には程遠い。この程度で潰れるなら、その程度とナナさんは考えています。
第11話 なろう系転生者に明日は無いへの応援コメント
一体何時からの話だろうか(◡ ω ◡)
一度死んで、落ちて、召喚されて別世界、異世界、平行世界に行って魔法あり、スキルありの能力に目覚め冒険するから(ʘᗩʘ’)
反則でしかないか、違法でしかないか、イカサマの美学もないチート能力が主流になったのは(ー_ー゛)
漫画の例え時点でナンセンスだろうが(─.─||)
模型バトル漫画でプラモデルではあり得ない合体を魔改造と言ってたが(↼_↼)
アレだってある意味、自分アイディアの技術的インチキだろ(-_-メ)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
言ってしまえば、最強、無双は気分が良いですからね。
裏を返せば、単なる負け組のコンプレックスの裏返し。
負け組のクズが力を得ても、カリスマは無い。都合が悪くなったら、裏切られるのがオチ。
第10話 第二のメイド『ベータ』への応援コメント
師匠ムーブしながら極悪人ムーブも忘れずか(◡ ω ◡)
なろう原作の時はアホ過ぎてるくらいに日和ってたんだな(٥↼_↼)
ここまで性豪だとハルカ相手に寸止めは有り得んな(´-﹏-`;)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そもそもが極悪人ですからね。
まぁ、見境無しではないので、今はまだハルカに対しては手出ししません。壊れてしまうので。
ハルカが成長し、壊れずに受け入れられるようになるまでは待ちます。
第9話 千里の道も一歩からへの応援コメント
弱肉強食、適正生存を旨とする群雄割拠な世界か(ʘᗩʘ’)
呉越同舟なんて言ってたら平気で後ろから刺されるのが常識ってか?(٥↼_↼)
しかし一つ聞いておくが競泳用水着ってやっぱりスクールか?それで胸ゼッケンなら100パー、ナナの姉さんの趣味だが(゜o゜;
作者からの返信
感想ありがとうございます。
正に仰る通り、イメムンイドーメは弱肉強食、群雄割拠。今は大国同士は争っていませんが、虎視眈々とお互いにチャンスを伺っています。
あと水着は、普通の競泳用です。修行に個人的嗜好は挟まないナナさんです。
第8話 玉磨かざれば、光無しへの応援コメント
異世界転生に夢見る時点で漫画やラノベの読み過ぎなのだ┐( ˘_˘)┌
結局人間なんて死んだらそれっきりか、天国か地獄に行くのが妥当な所で(눈‸눈)
天国=自分に都合の良い世界では無く、魂が帰る場所なだけだろ(⌐■-■)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
正に仰る通り。異世界に夢を見すぎです。しかも負け組のクズが。
そもそも異世界に行ったら、無双どころか、命の保証が無い。恐ろしいです。
自分は、全く未知の世界に放り出されたら、生きていける気がしません。
第7話 『四天魔女』への応援コメント
弱肉強食と言う原始的な法律に善の悪も無いか(٥↼_↼)
世の中、上には上が下には下がでもあるが(↼_↼)
どれもコレもが触らぬ神に祟りなしを破った奴等の末路だしな(´-﹏-`;)
作者からの返信
今回も感想ありがとうございます。
弱肉強食。原始的ですが、絶対の真理でもあります。
弱者、愚者にはなんの権利も無い。
イメムンイドーメは恐ろしい世界です。そんな世界で生きていかなければならないハルカ。
そりゃ異世界キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! なんて浮かれていられません。
努力有るのみ。サボれば死。
第3話 魔女の狂宴 淫欲と快楽と破滅の宴 への応援コメント
最高です!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
単に作者の妄想を書いているだけですが……。こんな駄作を読んでいただき、恐縮です。
小説家になろうに書いていた頃は、まるで見向きもされなかったので、感想をいただけると、本当に励みになります。
第6話 命名、新たなる門出 。そして…… への応援コメント
転生初日で衣食住有り、保護者兼師匠有り、愚か者の手本有り、死神と魔女の脅し忠告完了(ʘᗩʘ’)
自分の性別変わっても此処までやって初日終わっても怖いから同衾をお願いするのも(↼_↼)
母親似のナナの姉さんに母親を見たか、マザコンめ(´-﹏-`;)
作者からの返信
返信が遅くなり、申し訳ありません!
今回も感想ありがとうございます。励みになります。
今回のハルカですが、仕方ないかと。恐ろしい契約。見知らぬ異世界。姿どころか性別まで変わった。
この状況で異世界キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!なんてやる程、ハルカはバカではないので。
あと、ハルカは極度のマザコンです。
第5話 異世界ファーストコンタクトへの応援コメント
あの死神ヨミが極上と言わしめる程の転生体がハルカか(ʘᗩʘ’)
流石に本物の神だけに半端な物にしないにしても(゜o゜;
肉体のスペックだけでなくハルカ本人もでか(‘◉⌓◉’)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死神ヨミは神魔の頂点、真十二柱の序列九位ですからね。下級神魔とは実力の次元が違います。
その彼女が作った最高傑作の身体をハルカは与えられました。とんでもないハイスペック。ただし、今はまだ使いこなせません。リミッターが掛かった状態。
『名無しの魔女』が指摘したように、下手すれば自分の力に殺されるので。
いきなり、最強スキル連発なんて出来ません。現実は厳しい。
第4話 魔女と死神と転生者への応援コメント
まず、タグの「なろう系全否定」を見て笑いましたw
よっぽど嫌いなんですねw
ガールズラブは苦手で読まないんだけど、ここまで読ませたのは、霧芽井さんの筆の実力によるもの。
イメムンドーアの絶海の孤島の『拒絶島』に住んでる名無しの魔女。
いや、拒絶島ってw なんだ、その島はw
名無しの魔女の他にも、『冥医』の異名を持つ魔女、西の『狂魔学者』、南の『死の聖女』がいるってことだけど、この他の魔女達はどんな魔女か気になる。
名無しの魔女は、好き勝手、やりたい放題しているから、ガサツな魔女の印象だったんだけど、言葉使いに知性を感じるし、無能と無礼が嫌いなのは、意外だった。
不老不死ではなく、いずれ死が訪れるっていうのも意外だった。
これだけ好き勝手にやっているのに、空虚を抱えている名無しの魔女。
死後の世界の支配者の死神ヨミが、
「お前、好き勝手、やりたい放題しているが、その実、全てに虚しさを感じているんだろう?」
というセリフ。
どちらも興味深い。
この『空虚』という心情、この先、深く掘り下げられるんだろうか。
『魔女が弟子を取るのは、その生涯において一度だけ。一人だけ』という『魔女のの戒律』。
これ、いいね。
もっと簡単な掟も作れたはずなのに、名無しの魔女も重大な選択をしないといけないってところがいい。
人間が子孫を残したいという本能的欲求があるように、『空虚』を抱えている魔女も生きた証を残したいんだろうな。
『自分が優秀であることを、照明し続けろ。無能と判断したら殺す』
名無しの魔女のこのセリフもいい。おもしろく感じた、
次から登場人物が天之川遥と名無しの魔女か。
さぁ、どうなる?
作者からの返信
感想ありがとうございます。返信が遅くなり申し訳ありません。
ご指摘の通り、作者はなろう系が大嫌いです。
物語の展開上、ある程度のご都合主義は許しますがね。
なろう系はご都合主義が過ぎる。
主人公は凄いチートを得て、最強、絶対正義。チョロイン達にチヤホヤされ、やる事なす事全て上手くいく。敵は全てバカばかり。
世の中舐めるな! と。
思い通りにいかない。ままならないのが世の中。
この作品は、なろう系に対するアンチテーゼ。
世の中ままならない。思い通りにいかない。
例えば、遥は死神ヨミとの契約。『死神ヨミを楽しませろ。でなければ地獄送り』
更に名無しの魔女との『自分が優秀である事を証明し続けろ。無能と判断したら殺す』
恐ろしい契約に縛られています。
名無しの魔女もまた、魔女の戒律に縛られています。
『魔女が弟子を取るのは、その生涯において一度だけ。一人だけ』
そして、異世界イメムンイドーメは、弱肉強食、適者生存がルールの恐ろしい世界。
辛口異世界です。
第4話 魔女と死神と転生者への応援コメント
最早ニュース速報お馴染み扱いの転生失敗例が腐る程ね〜(´-﹏-`;)
本当に輪廻の輪にも帰る資格も無さそうな木っ端な連中で(٥↼_↼)
原作知識、ゲーム知識だって読む側として読んでるだけの知識だし、ゲーム知識=攻略知識でも自分が進むまで何も変わらない保証も無いんだし(─.─||)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通り、バカ転生者は輪廻転生する資格も価値も無い連中です。
なろう系定番の原作知識ガーですが、確かにゲーム、小説なら、予定調和。筋書きが決まっています。敷かれたレールから外れる事は無い。
しかし、現実は違います。人にはそれぞれの意思、感情が有る。故にどうなるか読めない、分からない。
仮にゲーム、小説の世界に入ったなら、そこにいるのは物語のキャラクターではなく、意思、感情を持つ一個人。もはや、予測不能の存在。
それを理解せず、原作知識ガーと抜かす愚かさ。
何より、この作品において、そもそもフィクションの世界は存在しないという設定なので。
現実は甘くないし、異世界は辛口です。
プロローグ への応援コメント
カレーのルーを買いに出かけたら辛口の人生になったとは、ちょっと面白いですw
今後の展開に期待が持てますね(*'▽')
企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんな、下手くその駄作を読んでいただき、恐縮です。
そちらの作品も現時点での最新話まで読みました。
……重いですね。圧倒的に強い。だけど幸せではない主人公。
誰かと仲良くなりたいのに、破壊衝動を抑えられない、ミジュ。
主人公を敬愛するあまりに、暴走する、元部下。
あと、教皇は死ね。クソが!
今後も楽しみにしております。
第3話 魔女の狂宴 淫欲と快楽と破滅の宴 への応援コメント
乗っけから大悪党ムーブ全開でビビる所もあるけど(٥↼_↼)
なろう原作が消えてしまって記憶の中にしかなくなったが(´-﹏-`;)
只のガチレズのアホだった姉さんの本来の姿って所か(゜o゜;
昔から読んでた作品だから良く覚えてるよ(↼_↼)
転生者殺し以前にラノベ抹殺とも言える豪語、ISに怨みでもあるのか思える所業、今でも忘れられん(٥↼_↼)
作者からの返信
まさか、小説家になろうに書いていた旧作をご存知の方だったとは!
小説家になろうから退会して申し訳ありませんでした。しかし、今や異世界恋愛物が主流となったなろうに居場所は無いと判断しまして、こちらに移りました。
カクヨムは割と性的描写に甘いようで、大丈夫かな? と内心ビビりながらも、『名無しの魔女』本来の姿を書いてみました。
ハルカと出会うまでは、正に極悪非道の邪悪な魔女だったので。
あと、今回も徹底的になろう系を否定します。現実は甘くない。異世界は理想郷でも楽園でもない。
それと、わざわざカクヨム版に来ていただき、読んでくださった事。感想をくださった事。深く感謝します。今後もよろしくお願いします。
第2話『名無しの魔女』への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。記念すべき初コメントです。
作品を褒めていただき、感謝感激です。
小説家になろう時代は全く見向きもされなかったので。
第13話 新しい修行。そして、第三の……への応援コメント
褒めない、示さない、見せないで叩き伸ばすと書いて鍛錬だが(◡ ω ◡)
まだまだ豆腐も(大振りで崩さずに)切れそうにないな(⌐■-■)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
とにかく厳しいナナさん。徹底的にハルカを鍛えます。無茶振りしまくり。ただし、絶対に出来ない事はさせない。出来るギリギリラインを攻めます。
根拠の無い精神論は嫌いなので。