応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 三段フリルキャミソールで検索したら、妹さんには悪いですがちょっと笑ってしまいました😊
    確かに鯉のぼりかもしれません……いや〜胸、上腹、下腹で全体的についてたり、腰回りに三つ連なってたりで、同じ三段フリルキャミソールでも色々あって面白いですね……

  • 第26話 人を覚える方法への応援コメント

    人相の覚え方、すごく面白く参考になりました😊
    ありがとうございます!
    私はホームズごっこして無理やり覚えることが多いですね……靴(綺麗か綺麗じゃないかなど)、指(指輪の有無から結婚の有無)、袖口が綺麗かどうか、話す速さなどで勝手に職業、性格、家庭生活を推理します。
    勝手にエピソード記憶作る感じです🐈‍⬛🐾🐾🐾

    作者からの返信

    エピソード記憶すごいです! でも、推理というか、イメージしちゃうって言うのは少しだけわかります。なんか「この人教頭先生っぽい!」と思ったりするんですよ。校長でもない、一教員でもない、教頭先生っぽいというのがなんとなくのポイントです。笑
    それでも職場で毎日会っていたのに、私服で髪をおろしている状態で現れると一瞬わからなかったり……何とかいい方法はないかと模索しています💦

  • 茄子は適当に切った後フライパンでひき肉と炒めて砂糖、味噌、醤油、にんにくすりおろし、生姜すりおろし、鶏ガラスープのもと、を混ぜたタレで炒めると麻婆茄子が簡単に……一味唐辛子で辛さを足してもよいです☆

    作者からの返信

    麻婆茄子こそ、心に決めて茄子を買う理由です。「よし、麻婆茄子作るぞ」と意気込み、市販のたれも一緒に買い、これで今日の夕ご飯は決まっためでたしめでたし……という……。
    ヤフー記事で読んだだけなんですが、節約をしようと思うと市販のタレって買わないみたいですね。
    タレを自分で作る発想に行きついておりません……。

  • 同じく夜に入る派ですが、子供の頃はお風呂に入るとパジャマに着替えておりました。
    ただ、今はお風呂→新しい普段着、外出時は外出着、で北条様と同じスタイルです。
    このパジャマスタイル、問題があるんですよね。
    それは、早めにお風呂に入った場合――例えば午後七時とか。その後ずっとパジャマ……そして最悪なのが冬でございます。
    朝寝床から起きた後、寒い中パジャマから普段着に着替える……これは最早拷問です。
    というわけで、普段着をパジャマに流用するのは生活の知恵でございます。

    作者からの返信

    子どもの頃は、お風呂に入る→寝るだったんですが、大人になると、お風呂に入ってパジャマに着替えたあとが長いですよね。午後7時にお風呂を済ませ、そのあとちょっとゴミ出して来ようかななんてなると「このまま行くか…私服に着替えるか…」の葛藤が……。これがまた、確かに冬だと服が冷たい!

    働いていたころ、どうしても朝早くから職場へ行かないといけなかったとき、いろいろ保険をかけて「仕事着で寝る」をしたことがあります。スーツで働く職場でなくてよかった……と、今でも思います。

  • 第22話 お金が落ちたらへの応援コメント

    その優しい思いだけで何も情けないことなんてございません……女性同士なら肩を軽くつついて話しかけるのもありかも知れませんね。

    作者からの返信

    そうですね、肩とんとんすればよかったですね。
    「もしもし」って話しかけるなんて、小説の世界だけだなぁと思いました。

  • 第20話 アリとの闘いへの応援コメント

    お疲れ様でした……小さいアリがビッシリついてるとちょっとしたホラーですよね……(遠い目)
    以後、このようなことがないよう、祈っておきます。

    作者からの返信

    そうなんですよ、ホラーですよね…。
    自分がコバエを湧かせてしまったとかなら仕方ないけれど(それも嫌ですけど…)、自分が悪くない虫の侵入は本当に勘弁してほしいです💦

  • 生還おめでとうございます……こちらのエッセイが読めなくなるところでした(笑)

    作者からの返信

    そう言っていただけて嬉しいです。
    これもしダメになって、例えば旦那にちょっと見てもらうとかになるとバレる?!って、少しひやひやもしていました…。

  • 第12話 名前が気になるへの応援コメント

    >明裸(あきら)くん
    破壊力が高すぎて笑いましたありがとうございました。

    尚、ススキノ探偵シリーズという私立探偵小説のシリーズがありまして、主人公の<俺>は名前が苗字すらわかりません(笑)

    作者からの返信

    「ら」って読む漢字は「良」くらいしか使えていなかったので「いっぱいある!」って思った記憶が今でも鮮明に…

    小説で一人称語りだと、誰かが呼んでくれないと名前判明しないですもんね。「俺」の名前、かなり気になりますね…

  • 才能がある=最初からいきなり超絶技巧とは限らないので陶芸挑戦してみるのもありかもしれませんよ?(いらないこと言うんじゃない)

    作者からの返信

    たしかに。才能がある=粘土を触った瞬間、師匠(?)が「キミ!」ってくるようなのを想像していました。そうか、もしかしたら陶芸に……

  • 第2話 消しゴムに思うへの応援コメント

    素直にMONO消しゴムを買いなおしましょう(おい)
    ついでに何か参考書買って来てみて勉強してみるとか……

    作者からの返信

    そうか勉強…消しゴムを新しくして、使わないといけない環境に持っていくのも1つの方法ですね。

  • むしろそれだけ思い出せるって天才ではないでしょうか……?
    私は一切三分の一も思い出せません……

    作者からの返信

    ほぼ転校する来るもなく、35人で6年間過ごしたので…。中学・高校になるともうさっぱりです…

  • 第6話 健康診断に思うへの応援コメント

    健康診断でこんな悩みする人いるんですね……血圧測定の時とかに心拍数上がっちゃう人とかは聞きますが……無事に健康診断を受けられることを祈っておきます……

    作者からの返信

    〇〇だったらどうしよう、って起こりもしないこと考えてしまうんですよね、きっと……健康診断は秋になりそうなので、たぶん忘れた頃にまたドキドキし始めるかと思われます…。

    たくさんコメント&レビューもありがとうございました!

  • 我が家は洗剤は自動投入洗濯機なのでメモリに悩まなくなりましたね……当初は自動投入〜? はっ! って思っていましたがいざ使うと大変便利でした……

    作者からの返信

    自動投入…そんな機能もしかして付いてるかなと思って見に行ったんですけど、なかったです。笑

  • 第9話 占いの力への応援コメント

    オチが秀逸です(笑)
    とても上手いと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なんというか、文章って終わらせ方に悩みますよね…

  • こんにちは。はじめまして。料理はかなりしますが、私はほとんどの場合ピーラーを使ってて包丁では基本的に剥きませんね……毎日大量に切ってるとそもそも包丁の刃がなまくらで……(研げよという話は置いといて)

    作者からの返信

    はじめまして。コメントありがとうございます!

    私の訪朝は100均で購入してきたものなので(どれくらい料理ちゃんとするか不安だったので、試しに100均で…)、それはもう、切れないときに包丁が悪いのか私が悪いのかわかりません。笑
    ピーラーを信じて生きて行こうと思います。

  • 第4話 卵焼きに思うへの応援コメント

    ふふ。

    だったらスクランブルエッグが最強です😊

    作者からの返信

    そう、ぐちゃっとするとそれなりに(言い方…)

    たくさんありがとうございました!
    また遊びに(読みに)行かせていただきます(^▽^)/

  • 夢でも現実でも美味しい物食べたでも旅行に行ったでも、幸せに感じた事を友達と共有したいっていうのは素敵な感覚ですよねー

    作者からの返信

    これをあの人に伝えたい!って思ってくれたってことがまずうれしいですよね!

  • 第2話 消しゴムに思うへの応援コメント

    結局行きつくところはMONO消し……
    匂い付きのは時々筆箱から取り出してくんくんして戻すだけのアクセサリーでしたねぇ

    作者からの返信

    そう、やっぱり親の言うことは正しかったというのと、MONOだってケースかっこいいじゃない、と思いつつ買い直すか悩んでます。

  • 昔の写真とか見て、懐かしく思いながら
    「この子の名前なんだっけ!?」ってなること私もあります!

    その子と交わした会話とか、面白エピソードとか、喧嘩した内容とかは細かく思い出せるのに、名前だけ出てこない。
    数日モヤモヤして、思い出した時のアハ体験は格別でした🤣

    作者からの返信

    そうなんです、名前だけ出てこないんですよ。あの家に住んでたとか、家は〇〇屋さんだったとか、そんなことは思い出すんですけどね…。

  • 他人の夢の話は確かに面白くないのに、少しふふっと笑いながら読めました。

    些細な日常を報告出来なくて少し寂しいいう感覚、なんだか分かる気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あ!って思うことがあったときに、これくらいのことで連絡しちゃうと迷惑かな、と思わずに顔を思い浮かべることのできる友人がいるといいな…と思います。

  • 第2話 消しゴムに思うへの応援コメント

    消しゴム ずいぶん触ってない・・・・ って家にもないと思う
    わたしは 
    広告の裏 ボールペンばかり
    間違えても二重線する感じ。
    消しゴムもいいね! っておもったけど

    ひゃだ! ボールペンだもん 消せる奴じゃなかった!

    黒くなるわ(間違いなく)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ボールペンを消しゴムでこすっちゃうと大変なことになりますね、紙が破れるだけかも…。

    私もずっと家にもなかったんですよ。ボールペンを持っているかなくらいで。最近、鉛筆のような書き心地のシャーペンなんかも流行っているみたいですね。気になるけれど使う場面がなく、手を出すのは我慢してます。