プロローグ:境界線上のモノローグへの応援コメント
冒頭から久しぶりにゾクゾクします。思いもよらない角度での歪み。本当に凄い作品ばかり書きますよね(尊敬と、新しい世界に導いてくれることへの感謝)
第8話:独立の狼煙への応援コメント
理不尽な別れを突き付けられた、元カノ由香さん、とてもイイ女でしたね。
虎谷に尽くしてくれるだけでなく、ちゃんと変化にも気づき、理解してくれていたのに。かわいそう。
でも虎谷…もとい郁夫(そう呼んでと言ったから←)は、歪んだ自分から再生する感覚を得るきっかけになった真美さんに、たまらなく惹かれてしまうんでしょうね〜!
作者からの返信
ありがとうございます!
由香のことを「イイ女」と言っていただけて感無量です。彼女の献身や鋭さを分かっていただけたからこそ、あの別れの理不尽さが際立ちますよね。
そして郁夫の心境の変化についても……まさに仰る通りです。名前の呼び方にまで注目してくださり嬉しいです!真美という存在が彼にとってどれほど抗いがたいものか、引き続き見守っていただければ幸いです。
エピローグ:光差す窓辺からへの応援コメント
郁夫は真美さんに、これでもかと言う位に浄化されちゃいましたね。むぅ…イチャイチャしやがって…笑笑
歪んでしまった弁護士と、理不尽に屈しない被害者が、強く惹かれ合い、お互いの存在が、歪みや辛い過去からの脱却と再生へのきっかけになったのかな?良かったね、二人ともお幸せに。
ちくしょう…イチャイチャしやがって。
作者からの返信
ありがとうございました!
「浄化されちゃった」という言葉に、思わずニヤリとしてしまいました。
歪みを抱えた郁夫と、強さを持った真美。そんな二人がお互いを必要とし、過去から再生していく姿を最後まで見守っていただけて、感無量です。
「お幸せに」と言っていただけたことが、二人にとって何よりの救いだと思います。