第1話 正義の日常は人々に理解してもらえないへの応援コメント
幼女に負ける正義の味方。
そうか、ヒーローが定職についていないとこういう悲劇が起きるのか…。
自称「正義」を口にする連中という事は他の町にも似たようなポジションの人々がいるであろう訳で、そこでも似たようなやり取りが繰り広げられているのでしょうか。
とりあえずはハロワですね。ヒーローとはいつの時代も人々に理解されない孤高の存在なのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
星もありがとうございます。
悲劇というか、悲喜劇というか……
ヒーローものの主人公って定職に就いてるイメージ無いですよね。ロボットものとか特に。
ふつーにロボットで闘っていたら、会社員なんてやってられないんじゃないでしょうか。出動の度に無断欠勤ばかりでクビになっちゃいます。有給なんてすぐ底をつくだろうし。
月一どころか週一だったら更にタイヘンです。
自称正義の方々はタクサン居ますが、やはり田仲七朗と大同小異だと思います。要領のいいヒトは定職に就いているみたいですけど。
ヒーローはやはり孤高なのです。
第2話 愛と平和の為に闘っているへの応援コメント
災害に指定したいほどの被害で、放射線もあると…。
救助の自衛隊と原子力委員会も来そうですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
膨大なエネルギーを内封したロボット同士が闘ったら、まぁこんなものでしょう。
様々な作品で反物質の対消滅はクリーンなイメージが在りますが、大抵は原爆を遙かに超える放射線と、太陽の表面温度を超える熱量が放出されます。
まぁ、反応する質量にもよりますが。
普通に考えれば現場には誰も近寄れません。
それはソレとして、非常識な災害って意味では異論はありませんねw