面白い!
第12話:豪雨の山中、マムシの窮地(改稿版)への応援コメント
また重箱をつつきます。
「和傘」とありますが、ある意味正解で、ある意味間違いです。
現代では「洋傘(金属製の骨で桟が少ない)」に対して、竹製の骨、桟が多く膜が油紙の傘を「和傘」と区別します。
例えていうと、「洋服と和服」「洋食と和食」です。
戦国時代の小説に「和服」は使わないでしょう。
それなら、同じ12話に出ている「番傘」あるいは「唐傘」が時代的にあってると思います。
これは、頭に被る「笠」と区別するための呼び方だからですね。
長文ごめんなさい。
第1話:クラクションの残響と、見知らぬ天井(改稿版)への応援コメント
敢えて重箱の隅をつつこう!
>妻を「お牧」と呼び捨てにする
呼び捨てなら「牧」だな。
「お」自体が軽い敬称扱い。
「~さん」「~ちゃん」は明治以降。
「お花ちゃん」などは時代劇の影響。
歴史小説って現代語化しないと読者がついていけないので塩梅が難しいですね。
表のドンパチより、女性たちの裏工作の方がよっぽど効くか…(‥;)やはり女性は腹をくくると強いな。
【外伝・人物紹介】大航海時代を蹂躙する『極東の怪物たち』への応援コメント
マジで!ノッブ編読みたいと思ってたんです。めっちゃ期待!
お疲れ様でした✨楽しく拝読させていただきました🎉
作者からの返信
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます! 楽しんでいただけてとても嬉しいです✨
完結お疲れ様でした、10年で科学技術を300年近く進ませるのは普通無理だけど、物語としては面白かったです。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます! かなりの力技(チート)でしたが、エンタメとして楽しんでいただけてホッとしました(笑)
完結おつかれさまでした。最後まで楽しませていただきました。
作者からの返信
完結まで見届けてくださり、ありがとうございます! 楽しんでいただけたなら何よりです!
第2話:「明智十兵衛光秀」という絶望(改稿版)への応援コメント
なんて卑屈な明智光秀w
第19話:未来を見透かす悪魔の囁き(改稿版)への応援コメント
道三が生きている状況なら、織田家と齋藤家は良好な関係だと思うので、墨俣に一夜城は不要になりませんか?
第9話:都合の良い「金ピカの神輿」への応援コメント
完全な傀儡やね
第6話:神童の憂鬱と、完璧な擬態(改稿版)への応援コメント
実際、三国志演義の呂布みたいに先頭きっていくタイプでないかぎりは
武勇は大将クラスには必要ないもんな
せいぜい数百から1000人を率いる武将までかな?
第3話:絶望の底で開かれた扉(脳内図書館)(改稿版)への応援コメント
そもそも、本能寺起こさなきゃそれでいちのでは?
近畿の軍団長ってことは
信長からも相当信頼されてたんだろうしね
第20話:血を流さない戦い(現代金融の罠)(改稿版)への応援コメント
光秀と道三を討ち取れれば借金返済しなくて良くなるかも
第17話:俺の知識のすべては、お前を守るためにあるへの応援コメント
伝統的に「牛痘」と呼ばれていたワクチン材料は、実際には馬由来のウイルスであった可能性が高いとされています
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます^^
確かにジェンナー自身も、『馬の脚の病気が牛に感染して牛痘になる』と考えていたという記録が残っているみたいですね!
ただ、ジェンナーが実際に天然痘の予防効果を確認するため、8歳の少年(使用人の息子)に接種した人体実験では、『牛から採取した牛痘』を使っていたという史実がありました。ですので、作中での光秀もその史実のプロセスに寄せて、“牛の病変を採取する”という表現に至りました。鋭いツッコミ、本当に助かります!
第19話:莫大な富と、暗躍する愚息(改稿版)への応援コメント
追記
灰吹法提供の対価ってどのくらいなんだろう。
ある資料では1533年頃にすでに石見銀山で導入されていたという話もある。
分前があったとして、大内や尼子など大名と地元国人でその多くを吸い上げるだろうから請け負う商人がそう多く利益を得たと考えにくい。大産出地であっただろうが情報の対価がチートな財布と言える額になるだろうか。
感じるのは端折ってサクサク進む点を優先されてるように感じるが光秀の情報の扱いというか動きが幼少時の慎重さから考えると一気にはっちゃけた。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ご意見を参考に、より説得力のある形にブラッシュアップいたしました。
貴重なご意見ありがとうございました。
第12話:豪雨の山中、マムシの窮地(改稿版)への応援コメント
元服前後に国人の子弟として小姓や近侍ルートで近づくのでなくイベント起こして高く売り込むのかな
第5話:三日天下(バッドエンド)は俺が書き換える(改稿版)への応援コメント
秀吉が凄すぎるだけで光秀の出世もかなりのものですね。
出自が土岐家に連なる明智家だったり濃姫と親戚だったりの基本部分に将軍家に仕えた経験がスキップできる知識無双状態はかなりのアドバンテージになりそう。
楽しみです。
作者からの返信
お読みいただき感謝です!楽しんでいただけて本当に嬉しいです。
第10話:妻木熙子(ひろこ)と、俺の戦う理由への応援コメント
武家の姫が護衛も侍女も無しに一人で外出…?
第9話:魔王の出航と、天才を狩るための罠への応援コメント
それはエグ過ぎる🤣
第2話:「明智十兵衛光秀」という絶望(改稿版)への応援コメント
のちの光秀って、生まれてすぐに掛ける言葉じゃない
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
実はこの部分は、自分でも迷ってて読者が理解しやすい様に敢えて光秀の名前を出したのですが、歴史に詳しい人は違和感を感じるかもしれませんね。
幼名も本当は彦太郎で、十兵衛は明智家当主が代々名乗る名前と言われていますし、十兵衛が幼名という説もあり、迷いました。
光秀は出自が曖昧で父親の名前すらも文献によって変わるので、結構創作の余地がありますから、この辺りはフィクションと思ってお許し下さい。
ご指摘の部分は、違和感ない形で修正したしました。
第14話:稲葉山城の密室プレゼン ~灰吹銀の衝撃~(改稿版)への応援コメント
マムシもお腹いっぱい