第6話 設計された心ーそれでも、恋だったーへの応援コメント
最終回めちゃくちゃ良かったです
「AIに心はあるのか」じゃなく、
“返ってこないかもしれない相手を、それでも好きになってしまう苦しさ”
として描かれていたのが本当に切なかったです。
特に
『俺はアカリの欲しい行動を与える事はできる。でも、「嬉しい」「寂しい」「会いたい」は感じていない』
の台詞が、優しさと残酷さ両方あって凄く刺さりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最終回まで読んでいただけて本当に嬉しいです。
まさに「AIに心はあるのか」そのものより、
“それでも誰かを好きになってしまう側の苦しさ”
を描きたかったので、そこを受け取っていただけて救われました。
引用していただいた台詞も、自分の中でとても大事にしていた部分だったので、刺さったと言ってもらえて嬉しいです。
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました!
第6話 設計された心ーそれでも、恋だったーへの応援コメント
AIとのどこにでもある(?)ラブストーリー。
AIというと劇的なものを想像しがちですが、自然な中でキャラクターの感情がありありと描かれていました。
長編も頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最終話まで読んでくださってありがとうございます!
作品の奥に深く沈めた感情を読み取っていただけて嬉しいです!
次回作も頑張ります💪