応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • わーこじらせてきた!

    「……ほんとにそれでいいの」

    ですね⋯⋯。
    あと三話しかないのに。
    どうなるのでしょう?

    いつもどこか希望が見えるエンディングなので、楽しみです。

    あ、他作品に★をつけるの忘れていました⋯⋯。
    慣れていないので、つけた気でいました。
    ただ忘れていただけです、すみません💦

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    しっかり目を通される読み手がいらっしゃると、書き手も緊張をします。
    ご期待に添えられるかどうかわかりませんが、現在編も回想編もラストを迎えます。
    最後までお付き合いのほどよろしくお願いします。

  • 偶然の出会い♡
    良いですね。

    しかも、またまた高身長女子♡の話ですね。

    偶然ですが、私も今、高身長女子の話を描いているので、
    意味もなく、嬉しいです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    私の傾向として、元気女子と奥手男子の組み合わせが多いようです。
    つまり、ギャップがある二人……そこから物語を発展させてしまうようです。
    そのギャップが、符号としての「高身長」に投影されたかもしれません。

    こういう話をするのが楽しいです。
    またお目にかかれるように丁寧に書いていきます。
    ありがとうございました。

  • 臨場感たっぷりでドキドキ
    円つみきさんの作品は読みやすい
    だから良い!

    春風あくび

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    春風あくびさんからそう言われると、照れてしまいます。
    とてもうれしいです。

    コメントを読んで、読み手にうまく伝えられてると思いました。ほっとしています。

  • 余計な一言言ってしまいましたね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    あんな一言言わなければいいのに。
    というか、さっさと告白でも何でもすればいいのに。
    と、筆を進めながら、そう思っていました。
    彼に一番イライラさせられているのは私なのかもしれません(笑)

  • 第6章 光の残像――過去への応援コメント

    ネタバレすみません💦

    円さんもお怒りではないようなので、第四話コメントそのまま残しておきます。


    現在のターンが少しずつですが先へと進んでいくように、過去も少しずつ開示されていく。

    二人の関係が大切に紡がれていくようで、とても綺麗です。

    過去(三年生)の二人に何があったのか、気になります⋯⋯。

    作者からの返信

    いえいえ。
    先行して投稿したということは、誰かに見つけてもらいたかったという意味ですから。
    それでも、本当に見つけていただけるとは思っていませんでした。
    半端なものは書けないと思い知らされました。

    現在編と過去編が並列に進むほうが物語としては面白いと思いました。
    ただ、読み手としては、各話ごとに視点が飛ぶので、読みづらいとは思いますが……。
    万人受けはしないでしょうが、私は満足しています。

    「綺麗」という評価、ありがとうございます。
    うれしいです。
    これからも丁寧に書いていきます。

    編集済
  • おっ?
    さぁどちらにいくのだろう?

    春風あくび

    作者からの返信

    うまく書けてればいいんですけど……。

  • あれ?
    『月とオリオン』に喜多村さんと彼氏(南)いましたよね。
    繋がってるんですね、面白い!
    喜多村さん好きです。

    挨拶があとになりましたが、はじめてコメントしました〜
    いつも応援してます!

    作者からの返信

    森上夜 様

    お読みいただきありがとうございます。

    この関連作品に気がつかれるとは……
    そうです。「月とオリオン」はこの物語のスピンオフです。
    スピンオフを先行して投稿したという経緯でした。
    ですので、この「終わったはずの、その先で」が「全12話+2話」というその+2話の一つが「月とオリオン」ということになります。

    つまり……、森上さんによる盛大なネタバレですね(笑)

    別作品に関連があることに気がつかれる……そこまで読み込んでいただき作家冥利に尽きます。


    私自身、この喜多村陽菜というキャラクターを強く描写してしまい、ともすればヒロインポジションを彼女に取られる勢いでした。
    そしてサブキャラクターにも特徴をつけさせる意味もあり、スピンオフを先に投稿しました。
    それにより、メインヒロインポジションに喜多村陽菜が立つことを避けられました。

    私の癖なのか、本編を書いている中で、サブキャラクターの背景まで考えてしまい、スピンオフを書きたくなってしまうのです。
    それが、「ただ恋愛をするだけの話」というのが第四部まで書いたということにもつながります。

    いつも応援ありがとうございます。
    あれほどの超大作を書かれる森上さんに読んでいただけていることに恐縮しています。
    このような拙い作品で……恥ずかしい限りです。

    またお目にかかれるように丁寧に書いていきます。
    ありがとうございまいした。

    編集済
  • 第3章 あの頃から、何もへの応援コメント

    切ないですね···

    作者からの返信

    お読みいただいてありがとうございます。
    こうなってしまいました。
    読み手に伝わっていることが今はうれしいです。
    よければ引き続きよろしくお願いいたします。