シン・ゴジラが良かったのでどうかな?と思ったら
この映画も負けず劣らずの出来でびっくりしました。
白黒版もあるみたいですがそっちの方が味があっていいと思います。
作者からの返信
せしるさん、コメントありがとうございます!
シンが新時代のゴジラとすれば、-1.0は初代リスペクトな感じでしたね!
たしかに白黒版の方が趣きがあるかもしれませんね!
編集済
『ゴジラ−1.0』は面白いですが、私も『屍人荘の殺人』の浜辺美波の方が断然可愛かったと思います。
作者からの返信
おおお、星さん!
判っていただけますか!
屍人荘の浜辺美波の可愛らしさは至高!!
シン仮面ライダーもよかった!
私もデ・ニーロ崇拝していますが、この映画は覚えていないくらいです。でも彼のワーストではありません。ちょっと出過ぎですよね。
作者からの返信
星さん、コメントありがとうございます!
そういえば以前に「タクシードライバー」が好きだとおっしゃっていましたね!
確かにデ・ニーロはいろんな作品に出てますね。
いまふとwikiを開いて、あまりの情報量の多さにびっくりしました!
(そして日本未公開作品が多いことにも!)
これぞ名優の証ですね!
編集済
マコーレー・カルキンの直筆サインを持っていたことがあります。
昔映画ポスターなどの印刷会社営業をしてた頃、ちょうど『ホームアローン』に少しだけ携わりました。パンフのカルキンのコメント下にサインを入れることになり、ホテル滞在中のカルキンが便箋に書いたサイン現物を、原稿として受け取りました。
今時は全部取り込んだデータで支給されますが、その頃は生写真とかをスキャナーで写真分解する時代。そのあと返せと言われなかったので、後から価値が出るかと所持してました。
価値どころか、カルキンは子役あるあるの末路をたどり、私のサインもどっか行っちゃいました。
作者からの返信
星さん!
なんという経歴でしょう!
あのカルキンの生サインを持っていたとは!
そして……ああ、今も持っていたらどれくらいの価値になったのでしょうね?
これ、映画館で観ましたよ。
監督が『サタデーナイトフィーバー』『ブルーサンダー』『ウォーゲーム』のジョン・バダム。どれも面白い。
そうか、AIを先取りしてたんですね。
作者からの返信
星ジョージさん、コメントありがとうございます。
そうでした、ウォーゲームもありましたね!
あれこそAI(人工知能)パニックの走りですね!
忘れていました!
しかし今のAIが相手だと「チェスを互いが勝利するようにしろ」という指示自体が通じないかもしれませんね☆
お久しぶりです、星です。
『イーグルアイ』劇場で観ました。シャリア・ラブーフのファンなので。ウソ。
スピルバーグ製作だったんで、つい。割と面白かったですよ。こういう監視社会みたいな映画、好きです。『マイノリティレポート』とか『エネミーオブアメリカ』とか。
しかしラブーフは本当に見なくなりましたな。『クリスタルスカルの王国』でインディジョーンズの息子やってたのに、最終作ではいなかったことになってました。
作者からの返信
星さん、コメントありがとうございます!
私もこの映画は大好きです。
まあ、今となってはこの手のネタは普通になってしまいましたが、AI危機のはしりのような作品でした。
そして、おっしゃるようにマイノリティリポートも。
ちょっと違いますが、ペイチェックも似た謎解きテイストで好きです。
このシリーズはCSTVの方で何回も流れているので
全シリーズ見たと思います(うろ覚え)
キアヌと言えば個人的に『スピード』のイメージが強いです。
犯人への決め台詞?の「抜き打ちテストだ、クソ野郎」みたいなのが
当時映画館で見た時の記憶に鮮明に焼き付いてます
作者からの返信
せしるさん、コメントありがとうございます!
キアヌでマトリクスではなくスピードを出してくるとは、なかなかのファンですね!
たしかに出世作といえばスピードの方ですものね!
ジョン・ウィックのスピンオフもなかなか面白いのでおすすめです!
これからもよろしくお願いします!
あ、これ見ました、見ました。
思い出しましたら!
ありがたや。
情報素晴らしいです。
作者からの返信
利知コウジさん、コメントありがとうございます!
見覚えのあるタイトルだけでも飛ばし読みできるような軽さですので、これからも知ってるタイトルをお楽しみください!
これ、Netflixのアメリカ版リメイクを先に観て、面白いなあと思ったら、原作があることをずいぶん後に知りました。こっちも観ましたが、一緒なので途中から早送りしました。
ワンシチュエーションアイデアの映画は面白いですね。『メメント』とか『フォーンブース』とか。
作者からの返信
星さん、コメントありがとうございます!
フォンブース!あれも面白かった!
ワンシチュエーションはアイデア勝負なので、だいたい外れはないですよね!
ああ、でもキューブは回を重ねすぎて、失速しましたね☆
ディビッド・ボウイに息子がいて、映画監督として成功してるってのが信じられない感じですね。
作者からの返信
星さん、コメントありがとうございます!
ダンカン・ジョーンズの才能は父譲りでしょうか?
ボウイ自身も映画に出てますから、そういう影響は受けて育ったのかも知れませんね!
ジョン・カーペンター監督の元ファンの星です。
『マウス・オブ・マッドネス』は後期カーペンターとしては面白かった記憶があります。
主演のサム・ニールの狂気が怖かった。サム・ニールは『ジュラシック・パーク』シリーズで有名ですが、『オーメン最後の闘争』で成長したダミアンを演じた人ですよ。
ちなみに『ジュラシック・パーク』は、サム・ニール、ジェフ・ゴールドブラム、ローラ・ダーンというB級キャスティングが昔の超大作みたいで嬉しかった。個人的には、ダミアンとハエ男が恐竜から逃げてると思って観てました。
作者からの返信
星さん、コメントありがとうございます!
そして相変わらずお詳しい!
私はカーペンターだと、物体X、ゼイリブくらいですね。
有名なクリスティーンもちゃんと見てないですし。
どちらかと言うとラヴクラフトから本作に入ったクチです。
役者さんも有名な作品のイメージがつくとそっちに引っ張られること、ありますね!
最近クリス・プラット主演のAI裁判を見た時、やっぱりジュラシック・ワールドやガーディアンオブギャラクシーのイメージがよぎりました。
古い映画キター❗️
『ハロウィン』は、ジェイソンやフレディやチャッキーより早い、サイコホラーの原点でしょう。ジョン・カーペンター監督は、この後『ザ・フォッグ』『ニューヨーク1997』『遊星からの物体X』『クリスティーン』と観まくりました。
それと、このシリーズは本流と亜流とリメイクがあって、ややこしいですね。1作目主演のジェイミー・リー・カーティスが、アカデミー賞とって、そのあと最終作に出てたのが感慨深いですね。
作者からの返信
星さん、古い映画です!
とはいえ、JKたちの話題は最後のジ・エンドの方なんですけどね☆
シリーズも続くといろいろありますよね!
これは原作も面白い。個人的には、松田優作の息子龍平の、父譲りのとぼけた持ち味が全面開花していて、それが嬉しかったですね。
作者からの返信
星さん、コメントありがとうございます!
松田龍平の高田くんの演技は良かったですよね!
彼に関しては他の映画でも取り上げてますので、そちらもお楽しみに☆
へぇー、ガン・フーって言うんだ。知りませんでした。『ジョン・ウィック』はアクションが凄いと思ってたけど、ジョン・ウーとかを取り入れたんですね。
何作目かの、真田広之が出てたのが良かったです。キアヌと真田広之は、『47RONIN』でも共演してました。あれも面白かったけど、世間の評価は意外と低いです。
作者からの返信
星さん、コメントありがとうございます!
真田広之はもはや日本の顔ですね!
ガンの世界に日本刀なのはアクションの質が変わって見応えありました!
それと『センサーをつかう盲目の殺し屋』とかも面白かったですね!
『ザ・セル』のことと思って読んでました。
スティーヴンキング原作のトホホ映画といえば『ドリームキャッチャー』です。『白いドレスの女』『シルバラード』の名監督ローレンスキャスダン作で、モーガンフリーマンなどが出てるのですが、最後に出て来るモノが❓❓危うく劇場に行きかけましたが、レンタルで観て安堵しました。知らなかったら、検索〜。
作者からの返信
「セル」と付けばジェーローのほうが有名ですからね〜(セミヌードが美しかったし☆)
ドリーム・キャッチャーは知りませんでした!
あとでチェックしてみます!
これ、アカデミー賞候補に挙がったとかで、映画館まで行きました。そこまでよく出来てるとは思わなかったけど。
この監督は、『チャッピー』てロボットの映画とか、マットデイモンとジョディフォスター主演の大作SFとか撮りましたが、最近聞かなくなりました。ハリウッドって失敗作が2つ続くと終わりみたいです。
作者からの返信
マット・デイモンのっていうとエリジウムですね!
あれ、SFネタは良いんですが、格差社会の構造がイマイチで共感しにくかったですね〜
でもシャルート・コプリーがいろんな演技が出来る役者だと判れただけでも、個人的には評価ポイントです(むしろそこだけ☆)
「去年の夏、お前らが何したか知ってるぞ」って原題は怖いのですが、『ラストサマー』だと甘い青春ラブストーリーみたいになっちゃいますよね。
この映画は、主演のジェニファーラブヒューイットが可愛かっただけの記憶です。
作者からの返信
星ジョージさん、コメントありがとうございます。
J・ラヴ・ヒューイットマジで可愛かったですね!
私、思わず彼女のアルバム買っちゃうました!
そうなんです、歌も出してるんですよね!
何だか古い映画は『スターファイター』と『ガンヘッド』くらいですね。
『カメラを止めるな』は面白いとは思いますが、昔はこのくらいの映画はざらにありました。学生映画にもこういうレベルのものはありました。今いかに飛び抜けて面白いものがないかですね。
それから昔からそうなのですが、映画マニアにはなぜかゾンビ好きが多い。私は嫌いなんですよ。ロメロの最初の『ゾンビ』がちっとも面白く感じなかったので、それ以来ゾンビ好きの気が知れません。
作者からの返信
星ジョージさん、コメントありがとうございます。
そしてあまり古い映画のラインナップをしていなくて、ご期待に沿えず申し訳ありません。
一応「JKが語る」というコンセプトなので、中程度な古さにしてしまいました。
(スターファイターは個人的に語りたかったネタだったのでごり押し…)
私もゾンビ映画は面白いと思えないので、ユカリにもその気持ちを押し付けています☆
これはトムクルーズ、トホホ時代の一作ですね。トム君とは同学年なので。『レジェンド』から全作劇場で観てましたが、これで途絶えました。
次の『マミー』などは、「トム君、終わったね。長い間がんばったね」と思いましたが、まさか禁じ手の『トップガン2』で復活するとは。今では「マミーなんか出てないよ。あれ、弟」なんて顔してますもんね。立派ですけど。
作者からの返信
星ジョージさん、コメントありがとうございます。
トムはいろいろ出てますからね。
個人的にはトロピックサンダーのカメオですかね。
カメオなのに特殊メイクバリバリで「どこがカメオやねん!」って突っ込みながら笑いました☆
『ガンヘッド』映画館で観ました。何かと二本立で、たぶんもう一本の方がメインで。こちらは睡眠時間になりました。
原田眞人監督が、おニャン子とか何でも撮ってた頃ですね。先頃亡くなりました。黙祷。
作者からの返信
星さん、コメントありがとうございます。
ガンヘッドを劇場で見られたとは!
私はお金がなくてレンタルビデオ屋で済ませた口です。
しかも友人と金を出し合って☆
これは日本のロボットアニメを大意識した、デルトロ監督のオタク魂炸裂の映画でした。今やアカデミー監督であるデルトロは、Netflixでピノキオとかフランケンシュタインとか、やりたい放題してます。一芸に秀でたオタクはこうなるという大成功例です。うらやましい!
作者からの返信
星ジョージさん、ありがとうございます。
この映画は本当に日本アニメをリスペクトした「オタクによるオタクのためのオタク映画」でしたね!
菊地凛子をはじめとする日本人俳優が起用されているのも、リスペクト心を感じます。
そして怪獣をそのまま「kaijyu」とするのも本当にうれしい機転でした!
『ダークマン』は、ゾンビ映画ばかり撮ってたサムライミ監督が初めて普通?の娯楽映画を作って、『スパイダーマン』に抜擢される切っ掛けになった作品ですね。
それより、この後スピルバーグの『シンドラーのリスト』や『スターウォーズ ファントム・メナス』のクワイガンジン役で有名になる、演技派のリーアムニーソンが主演してたことに驚きましたね。下積み時代はこんなの出てたんだと思ってたら、最近はじいさんアクション俳優として、B級レベルの映画に出まくってます。こういう方が好きだったんですね。
作者からの返信
星ジョージさん、さすがです!
本当にサム・ライミと言えば「死霊のはらわた」ですものね!
それが「スパイダーマン」をやる……の前にオリジナルヒーローで「ダークマン」を出していたのは納得の流れですよね!
そして私自身もリーアム・ニーソンが主演だったと、ドラマ用にもう一度調べてびっくりしました!
この映画、死に戻りや無限ループの雰囲気が
どこか日本的だなと思っていたのですが、
原作が日本のライトノベルだと知ったのは鑑賞後でした。
作者からの返信
せしるさん、コメントありがとうございます。
原作とは全く違う作りなのに、どこか日本的な雰囲気が残るというのは面白いですよね。
制作陣も原作リスペクトを忘れていなかったということでしょうか。
トムもリスペクトを忘れない俳優さんですし、そういうところが出たのかもしれませんね。
エルボー・ロケットが日本語吹替え版だとロケットパンチと叫ばれてて笑いました。
某声優さんのこだわりだったのかな?
そういえば、渡辺謙さんがアメリカゴジラに出演したときはゴジラのことを、「ガッジラ」ではなく「ゴジラ」と呼んでたような。日本人だからこそのこだわりなのでしょか。あ、ボクは「ロケットパンチ」も「ゴジラ」呼びも良いと思ってます。
作者からの返信
よしえさんもお詳しい!
そうなんです、日本語吹き替え版だと「ロケットパンチ」だったんです。
元々が「エルポーロケット」なのでそんなに違和感はなかったんですが、さすがに「ペガサス流星拳」はやりすぎでしたね。
そして渡辺謙が「ゴジラ」と日本発音したのも、「ゴジラは日本の伝承である」というバックボーンをちゃんと伝えられていて、劇場で背筋が震えたのを覚えています。
映画にはそう言った小さなこだわりがたくさん詰まっていますね!
編集済
そんなお面をかぶるように顔変えられるわけないやろ!というところさえ寛容に受け入れられば、これは最高に面白い映画ですね。
ジョン・トラボルタとニコラス・ケイジという、悪人も善人もアクションも出来る二大俳優を揃えたところが、大成功ですね。
個人的には悪人のトラボルタに軍配をあげたいです。
ジョン・ウーは、この後の『Mi 2』がイマイチだったので、これがハリウッドでの最高作ですね?
作者からの返信
星ジョージさん、コメントありがとうございます。
「お面をかぶるように顔変えられるわけないやろ!」これを言うと元も子もなくなってしまいますよね。
実際、体格も変わっちゃってますし☆
でも本題はそこではないので、一映画ファンとして大らかに鑑賞を☆
悪役トラボルタは本当にすごかったですね。
ケイジはもともと悪役顔っぽいので、違和感ないのですが☆
学生時代映画を撮ってました。
演出に自信がないので、やたらカットを割って、目まぐるしく見せることで飽きさせない撮り方をしてました。
でも監督としては、長回しってしたくなるんですよね。俳優にとっては負担が大きいのですが、長い芝居をしてるうちに役が掴みやすいというメリットもあります。だから相米慎二監督はアイドルや子供に長回しをしてましたね。
この映画も見ましたけど、長回しに気を取られて本編が頭に入りませんでした。アカデミー賞も取り損ねましたよね。
作者からの返信
星ジョージさん、コメントありがとうございます!
映画を撮っていた方からすると、また違った視点の感想がありますね!
役者演技のことまで書いていただけて、とてもためになりました!
これからもよろしくお願いします🙏
編集済
『スターファイター』知ってます❗️
第2回にこれが出て来るとは。さすが葉月さん、お歳を先に聞いておいてよかった。
ディズニーの『トロン』のすぐ後にこれが公開されて、さすがにつまんなさそうなので観に行きませんでした。
Gルーカスが『ジェダイの復讐』のあと、次のスターウォーズはコンピューターグラフィックで作ると言ってるのを聞いて、『スターファイター』みたいにするつもりか?と不思議に思った覚えがあります。
なかなかマニアックな映画紹介?小説?ですね。いやぁ、映画って本当にいいものですね。
作者からの返信
星ジョージさん、ありがとうございます!
そしてスターファイターをご存知の方に出会える喜び!
ですが、ご覧になっていなかったのですね。
個人的にはトロンより面白かったです!
ただインパクトはトロンに負けますね〜。
プログラムの世界に入っちゃうのには勝てませんでした☆
これからもよろしくお願いします🙏
第34話 『ザ・ウォーカー』(“ソレ”は人に希望を与えるのか? それとも破滅を与えるのか?)への応援コメント
この映画も映画館で観ましたね。
主人公のデンゼル・ワシントンが設定上盲目なのに
無茶苦茶強いので最初アクションかと思いましたが
最後、目的地に到着して役目を果たしたところを見ると
この作品は単なるアクション映画ではなかったのだと感じました。
作者からの返信
せしるさん、ありがとうございます。
あの映画は無宗教な日本人には、真の意味で理解できないのだと劇場で感じました。
それは周囲の観客の反応から感じたことでしたが。
やはり彼らにとっては聖書は生きる標なんでしょうね。