応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第40話 呪われた二人への応援コメント

    止まってないもんね
    進み続けてるもんね

    作者からの返信

    そうニャン!
    二人は止まらないニャン!

  • 第39話 マリルへの応援コメント

    最後に交わした会話が喧嘩って、一生引きずるよね...しかも、自分を責めちゃいそう

    作者からの返信

    感情をぶつけてしまったために、親友を失った
    禁術に手を出すには十分な理由かなと思います


    優秀な火の精霊使いにして、禁術による呪いを受けたシュレム

    同じく優秀な水の精霊使いにして、禁術による呪いを受けたリオナ

    出会ったのは偶然なのでしょうか

    編集済
  • 第38話 前に進むへの応援コメント

    みんな腹ペコでみんな良い🤣

    作者からの返信

    エレナ様も一緒にぺこって

  • 第37話 同じ朝への応援コメント

    なんだかいろいろ難しかったけどサリエナ可愛いはわかったっ

    とにかく、ネットが使えなくて預けた荷物が取り出せないってことなのかなぁ

    作者からの返信

    ごめんなさい 
    だんだんIT用語が増えていきます
    そういう世界なので

  • 第15話 寄り道への応援コメント

    『ちゃんと』の定義が崩れていく……

    作者からの返信

    まあ、サリエナはゼリおっと誰か来たようだ

  • 第34話 サニティアへの応援コメント

    はらぺこが加速してる……!
    この街にも何か裏があるのかなー?

    作者からの返信

    最近思うのですが、一話ごとのオチがすべてペコエナなんですよね

  • “整いすぎているからこその不気味さ”を冒頭に置いた構成がとても印象的で、一気に引き込まれました。

    シュレム側の“違和感”と、サリエナ側の“喪失”を対比させながら物語の核を静かに積み上げていて、後に二人がどう交わるのか自然と気になります。

    特に、真実を語るはずの世界でなお拭えない違和感というテーマに、神話的な不穏さがあって素敵でした。

    作者からの返信

    丁寧なコメントありがとうございます。

    万人受けするような内容ではないのですが、楽しんでいただけたら幸いです。

  • 第33話 水浴びへの応援コメント

    見たんだ😡
    でもサリエナは怒ってなさそう
    食料というご褒美?おわび?くれたんだし🤭

    作者からの返信

    サリエナなりの制裁方法でした

  • 第32話 使えないへの応援コメント

    すっごく不便を強いられちゃうんですもんね
    暑いときはかき氷作って上げましょう🤭

  • 第31話 なにしに来た?への応援コメント

    カイル🤣
    ざまぁどころかすっかりお笑い担当に
    問答無用なサリエナも可愛いー!

    作者からの返信

    カイルのこれからの活躍にご期待ください!(マジです)

  • 第30話 日常への応援コメント

    二人の(グルメ旅ロードムービー)が始まった🤭

  • 第29話 導きへの応援コメント

    ただの腹ペコじゃなくて命がけの腹ペコでした
    もっっのすごく燃費が悪いけど超強いサリエナとシュレムの過去が、第2部でどのように交わっていくのでしょうねっ
    第一部完、お疲れさまでした♪

  • 第28話 迂回路への応援コメント

    次から食べ物だけはサリエナ管理にしましょう🤣
    パンツも😡

    作者からの返信

    パンツは荷物にはならなそうです

  • 第27話 ミッシャの手記への応援コメント

    ミッシャさん視点だといっそう不憫ですね🤭
    サリエナのもぐもぐクールな雰囲気に負けて餌付けしたくなりますっ

  • 第4話 理解しない同行者への応援コメント

    サリエナの「うん」「そう」「わからない」で完結するコミュニケーション、ゼロどころかマイナスから始まる会話なのに、なぜかテンポよく読めてしまうのすごいw

    シュレムが一人で喋り倒してるのに、サリエナが全然気にしてないあの空気感、不思議と癒されますね~。あと魔法の説明が「サーバーに接続してコマンド入力」って、精霊なのにめちゃくちゃIT、そのギャップが地味にツボです🤗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    みんな、世界という名のシステムで生きているんです。
    正しい世界とは何かを問う物語です。

  • サリエナが興味あるのはご飯とシュレムだけ🤣
    ミッシャどんまいっ

  • 第2話 語られる世界への応援コメント

    子どもたちの質問でナチュラルに世界観の設定を出してくるの上手ですね。でも神官が一人残ってからの独白でゾクっとしました😨「維持し続けなければならない世界」って言葉、重いですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    三人称一元視点を基本としているので、キャラやカメラを通さない描写は排除しています。
    なので、世界観の説明はセリフに頼るしかないんですよね。

  • 企画からきました~。

    「整いすぎてる」って違和感、シュレムと一緒にこっちまでモヤモヤさせられますね~。サリエナのパートで一気に空気変わって切なくなりました。

  • 第25話 戦いの余韻への応援コメント

    背中を預けたならもう友達だ🤭

  • 第24話 勝利と疑問への応援コメント

    大逆転♪
    かーらーの
    ツインテ魔族?幼女

    な、なかよくなれる?(おそるおそる)

    作者からの返信

    ツインテの少女は、魔族じゃないんです。
    まあ、やばーい奴ですよ。

  • 企画から来ました
    引き続き応援させていただきます

  • 第23話 切断と再接続への応援コメント

    ナタリア移動基地局説!?
    サリエナ、活躍しちゃいましたねっ
    それでもおっつかないほどの危機…

    作者からの返信

    シュレムの呪いは、一言でいうと例外処理ですね。

    さすがのサリエナも魔族相手には無双できないのでした。

  • 第22話 異系への応援コメント

    魔族との交渉開始……!
    とりあえず『説得する』が通らないなら『でまかせ』を試してみましょうっ

  • 第21話 森の遺跡への応援コメント

    このメンバーでサリエナが役に立つ場面って
    割と危機的状況っぽい

    作者からの返信

    第23話なので、次の次ですね。

  • 第20話 動けるやつが行くへの応援コメント

    大変そうだけど、なんだかわくわくするシチュエーション
    4人が横並びでスローモーションで歩いている画面がうかんできましたっ

    作者からの返信

    かわいそうなミッシャの物語が始まりました

  • 第19話 断絶への応援コメント

    電波障害!?
    もしかしてD〇C〇M〇がまたやらかした?

    ずっと治るか心配してるサリエナが健気かわいいっ

    作者からの返信

    エレナ様!

    電波障害…だいたい合ってます😁

    D〇C〇M〇、伏字になってないんですが。

  • 第18話 よわかったへの応援コメント

    こうやって何が出来て、何が出来ないのかを検証する時間って楽しいですよねー!
    痛い……がかわいそう可愛いで大好きです🤣

    でも、結局素で並の人間よりはるかに強くて、魔法が通らない理由はわからないまま。
    どんな秘密が隠されてるのでしょうねっ

    作者からの返信

    ふふふ。

    サリエナの秘密を明かしてしまったら、物語が終わってしまいます。

  • 第17話 非適合への応援コメント

    意識的に弾けるんじゃなくてそもそも作用しないんですねー
    いよいよもって異質体質が明らかにっ
    回復魔法も効かないの、戦う時に不安になりそう

  • 第15話 寄り道への応援コメント

    サリエナの異質さがはっきりしてきたお話でしたねっ!
    どんな秘密をかかえてるんだろぉ?

    でも可愛いから気にしなくていいんじゃないかなぁ(ダメ)

    作者からの返信

    エレナ様! 毎度素敵なコメントありがとうございます。
    サリエナも含めて、全部考えてあります。

    今、言えるわけはないですが。すみません。

  • 第14話 語り終えた夜への応援コメント

    はらぺこサリエナ、だいぶ仲良くなってきましたねっ
    ここから二人の旅が始まる予感です

    ※イメージ画像のリンクがワークスペース内?の自分しか見れないアドレスになってます💦
    多分、

    https://kakuyomu.jp/users/dnzk0522/news/2912051598922880701
    https://kakuyomu.jp/users/dnzk0522/news/2912051598922280685

    こっちかなって!

    作者からの返信

    エレナ様 様!
    わあ、すみません。助かりました。
    カクヨム初心者なもので。
    全部修正できたかと思います。

    サリエナの本気は第24話です。
    先は長いですが、お付き合いいただけたら、幸いです。

  • 第12話 追い詰められた男への応援コメント

    呪われちゃった……?
    シュレムが愛したナタリアと、知らないナタリア
    どっちが本当のナタリアだったんでしょうねえ

    作者からの返信

    ナタリア事件については、真実はいずれ明らかになります。

    ちょっと重たい話が続きますが、ストーリー上どうしても必要で。

    14話あたりから、可愛いサリエナが戻ってきます。

  • 第3話 不可解な少女への応援コメント

    野営の安全性に関する描写とか、大好きです!

    サリエナの特殊能力についても、システムを歪めそうでワクワクします!

  • 一つの事件と二人の物語が動き出した感じですね!

    ミステリー要素を含んでおり、謎解きも楽しめそうです(*'▽')

    企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!

    私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>

  • ミステリーな雰囲気に…
    仕事人間で家庭を省みない男に愛想を尽かすにも二週間じゃ早すぎるし、異常な笑顔や不審な声と。カッとなると暴力も辞さないシュレム、第一話の一方的な裁判…

    単純な事件じゃないですね!

    作者からの返信

    エレナさん、じゃなくてエレナ様!
    あれ? エレナ様様?

    たくさんのコメントありがとうございます。励みになります!
    作中の核となる事件、ナタリア事件をシュレム視点で振り返っています。
    文章ばっかりですけど、こればかりはしょうがない。

  • 第9話 サリエナへの応援コメント

    世界の理の外側にいる強さ
    大剣を振り回す小さな少女

    そういうのホント好きです🤣

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    サリエナをどれだけ可愛く、かっこよく書けるか、が全てと言っても過言ではありません。
    (過言です)

  • サリエナ大活躍の予感🤭

  • 第7話 見つかったへの応援コメント

    すっごい食べる🤣
    都市部だと強いけど、郊外に行くほど弱体化してくんですねぇ

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    クソッ圏外か!ってシュレムに言わせたくて。
    サリエナの食欲には意味があります。

  • 第5話 魔法はインフラへの応援コメント

    わかったか?
    わからない

    🤭

    ほんとこういうやり取り好きです
    熱を持って語る相手を、言ってる意味はわからないけど喋ってる姿が好き。だからただ見ちゃうみたいな

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この小説は、できる限り三人称一元視点で書いています。
    そうすると地の文で何も説明が入れられない😁

    から、こういうやりとりが多くなりますね。

  • 第4話 理解しない同行者への応援コメント

    腹ペコ少女かわいい🤭
    魔法の設定が独特でかっこいいです
    Hey siri! 火球を出して
    みたいなイメージ? で現代人にはわかりやすいですねっ
    なるほどなー! と思いましたっ

    作者からの返信

    丁寧なコメントありがとうございます。
    スマホ使う人なら直感的に伝わるかなーと思ってます。
    実はこの世界は、もう少し深くIT寄りの世界なんです。

    あ、でも仮想現実ではありません。

  • 第5話 魔法はインフラへの応援コメント

     ファンタジーの世界観にIT用語を無理なく落とし込む手腕に、思わずニヤリとしてしまいました。魔法を単なる神秘ではなく、現代社会のインフラのように捉える視点が非常に新鮮です。専門用語を並べ立てて自爆するシュレムの不器用さが、技術者特有の悲哀を感じさせて愛おしいですね。

  • 交流企画からお邪魔しました。

    裁判シーンから始まるのがとても魅力的でした。
    旅の決意のシーンも短いけれどとても綺麗に感じます。

    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てください。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    凄く励みになります。
    お互い頑張りましょう。
    そちらにも遊びにいかせていただきますね。

  • 第3話 不可解な少女への応援コメント

    整合性が取れすぎた真実の歪さに、指先が冷えました。秩序維持のために感情を切り捨てる管理者の残酷さが、追い詰められた主人公の焦燥を際立たせています。完璧な裁定ほど、裏に潜む悪意が色濃く透けて見えました。

    理屈で固めた結界を、腹を空かせた少女が無造作に踏み抜く違和感に唸りました。精緻な魔法体系を生存本能という異物が平然と無効化する。その皮肉な構図が、閉塞した世界をぶち壊す予感に満ちていて最高に不穏です。

    管理された世界から零れ落ちた者たちが、夜の森で焚き火を囲む。死の呪いとナタリアの途切れた声。それらがサリエナの圧倒的な実体感と混ざり合う瞬間の、静かで重厚な手触りに、どうしようもなく惹きつけられました。

    作者からの返信

    応援メッセージありがとうございまます。感激です!

    この物語は1話ずつの積み上げではなく、世界設定と物語のラストを先に決めてあります。

    設定が破綻しないようにしながら、ラストまで書き上げたいと思いますので、お付き合いいただければ幸いです。

  • 第2話 語られる世界への応援コメント

    物語世界のありようが会話を通して自然に伝わってきて、引き込まれました。

    エルヴス→法
    ヒュームス→混沌

    ゼリア→創造
    ゼリス→破壊

    相対的な価値観がある世界で、プロローグだけでも広大さを感じられました。

    作者からの返信

    この小説は誤認も一つのテーマなので、基本的に誰かの視点で本文が進む構造です。
    応援してくれてありがとう!