応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    めっちゃおもろい!主人公の設定最高!
    きっと、学園に通ってる金持ちの奴らは庶民の生活に驚かされていくんだろうな

  • 第1話への応援コメント

    視点はおもろいんやけど、高輪まで自転車通学できる距離の新築・ローンが組める収入・専業主婦できる核家族は、一般家庭とは違うんや…

    あと高いキャビアは塩分控えめだし、最近は国産のフレッシュなのが出回ってるんで、しょっぱいキャビアは高くないやつw

  • 第9話への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    MC佐々木のおかげで会話がすむーず。テンポが良くて読んでて楽しい

  • 第9話への応援コメント

    続き来た!ありがとうございます!!
    遂に駄菓子が来たぞ!
    まぁ激安の部類では無いけどアフタヌーンティーでお目にかかる部類では無いですねw
    食べたこと無い面子の反応が楽しみです。

  • 第9話への応援コメント

    まってました!

  • 第1話への応援コメント

    何となく読み始めましたが、事前に思っていたより数倍面白い

    >都内の一等地に何百坪という広大な敷地を有し

    何百坪では広大ではないんジャマイカ
    せめて数千坪以上は欲しいかなぁ

  • 第9話への応援コメント

     ハーメルンの頃から見ていました。今回も面白かったです。
     色々と重なってお忙しいでしょうが、無理をなされないことを祈りながら応援しています。

  • 第8話への応援コメント

    うーんこれは美しき友情というやつですね。

    部屋ですが、庶民視点ならやはり畳と人を駄目にするソファーの導入を…

  • 第8話への応援コメント

    ハーメルンから移動するの忘れてて探すのに手間取った!
    これからも頑張ってください!

  • 第8話への応援コメント

    この主人公上流階級にぶち込まれるとやってることが破天荒に見えるんだけど
    無神経じゃないからなぁ……しかし何となくトリックスター感も見え隠れww
    続き待ってるぞーwww

  • 第8話への応援コメント

    ほろり…

  • 第1話への応援コメント

    面白いです!読み進めます!

  • 第8話への応援コメント

    お互いを想って前に進めなかったところにケンジ君と言う架け橋を経て始まる友情…。良いですね!

  • 第7話への応援コメント

    西園寺さんの決断力もそうだけど、ケンジ君の知識の量も凄いな。それを発揮できる平静さと説得力も凄い。主観ですが、「普通」な子が起こす「革命」を綺麗に描いた作品、初めてでハマります!

  • 第6話への応援コメント

    あまりにも正直過ぎて、貴族社会に慣れてる人達に逆に怪しまれてる笑
    でも、誠実だからこそケンジ君が魅力的でもありますね!応援してます!

  • 第2話への応援コメント

    ケンジ君大正解!
    ピザは元々ローマ帝国時代の貧困層が手軽に食べられる代物でした。小麦粉、トマト、チーズの3品は全て誰でも簡単に買えたからです。お手軽で安い為、当時はビザ屋台も多かったらしいです。なので、エブリンちゃんが食べ慣れたマルゲリータが原型で、ケンジ君の食べ方がピザの原点です!食の描写が上手くて僕も食べたくなりました!表現力は飯テロ級や!
    長文失礼しましたm(_ _)m

  • 第1話への応援コメント

    お嬢様に庶民の生活に興味持たせり、珍獣が如く見られても物怖じしないコミュ力お化け。ケンジ君めっちゃ良いキャラしてますね。これからの展開が楽しみです!

  • 第1話への応援コメント

    推定主人公いい性格してるなあ

  • 第8話への応援コメント

    面白かったです。続きを楽しみにしてますm(__)m

  • 第1話への応援コメント

    ハーメルンから飛んできました!!引き続き楽しく読ませていただきます!!

  • 第8話への応援コメント

    純粋な友情………てぇてぇ…(合掌)

    というか、駄菓子食べるのが目的の部屋にインペリアルイースターエッグあるのヤッバァ……!
    ルパンとか来ちゃいそうw
    次回いよいよ駄菓子実食かな?
    反応楽しみです!

  • 第8話への応援コメント

    あー大人しくて、奥手だけどしっかり相手を想い合っている友情すこ

  • 第7話への応援コメント

    面白いと思いました

  • 第7話への応援コメント

    ハーメルンから飛んできました
    頑張って!

    作者からの返信

    ありがとうございます。引き続き、ご愛読の程よろしくお願いいたします!