第30話 美濃を一枚に見るへの応援コメント
斎藤道三の時代だったのか(• ▽ •;)
てっきり、この長井さんが後の斎藤道三だと思ってた…
作者からの返信
ありがとうございます!
ここ、長井姓が出るので少し紛らわしいですよね。
作中の長井道利は、後の斎藤道三本人ではなく、道三の時代に動いている長井方の人物として出しています。
道三自身も長井姓に関わる名乗りを持つ時期があるので、美濃周りは名前と家筋がかなりややこしいです。
その混乱も含めて、土岐・長井・斎藤の権力が絡み合う時代として描いていければと思っています!
今後も分かりにくくなりすぎないよう、作中でも整理しながら進めます。
第3話 裏の道、表の矢への応援コメント
まだ、斎藤道三にもなってない頃か…
土岐家没落直前くらいかな?
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、まさにそのあたりです。
この時点では、まだ「美濃の蝮・斎藤道三」として完成する前の段階ですね。
土岐家もいきなり消えるわけではなく、表向きの権威として残りながら、裏では実力者たちが食い込んでいく時期として描いています。
雲八はその「まだ表と裏が分かれている美濃」に放り込まれる形になります。
この先、土岐家の権威が揺らぎ、道三へ続く流れも少しずつ絡めていく予定です!
第1話 雲を貫く矢への応援コメント
大島光義なんて初めて知った。
オリキャラかと思ったが、調べてみたらオリキャラみたいな内容であった。
面白かったです。応援してます。
第32話 義龍の使者への応援コメント
道三親子だと、尾張側は信長さんか…
近江は……無理に参加しようとしなければ良いのにね
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、この時代の尾張側には、当然あの人の影が見えてきます。
ただ、まだ美濃の中だけでも土岐・斎藤・長井・国人衆の綱引きが重いので、尾張が絡むと一気に外圧が増す形になりますね。
近江もまた、動けば美濃の内輪揉めでは済まなくなる存在なので、無理に手を出すと得より傷の方が大きくなりそうです。
雲八からすると、矢を放つ前に「誰がどの距離で狙っているか」を見極めないといけない局面になってきました。
この先も、美濃だけで閉じない戦国の圧を出していきたいです!