編集済
第18話 AIは美を理解しているのかへの応援コメント
将棋AIは局面で一番点数(評価値)が高くなる手を良い手と判断するそうです。
美には将棋の様なルールがないので、一般的には得られたデータ内で点数をつけて一番点数が高い物を美とするのでしょう。
ただそのうち「貴方の価値観では」これが美しいとか言い出しそうですよね。
作者からの返信
将棋は「教師有り学習」、美の判定は「教師無し学習」で、AIにとっては前者が得意という事だと思います。
AIの提案に対して、ユーザーが評価をすれば、徐々にそのユーザーにとって最適化されたものが出力されるのかもしれません。
第16話 人を育てるへの応援コメント
「鉄は熱いうちに打て」、その通りだと私も思います。
私自身の経験からも、そして後輩たちを見ていても、初期研修、後期研修(今は「専門研修」というのでしょうか?)の期間は、どんどん成長していきます。もちろん、そのさなかにいる人は、必死に勉強をし、たくさんの成功体験と、少しの、しかし手痛い失敗体験を積んでいきます。
医学的に、ではなく社会的に「とんでもない症例」は無理をさせるべきではないと思いますが、やはりこれも経験していかなければなりません。付きっ切りではないものの、常に研修医を視野に入れておき、本当に困っているときは寄り添うことのできる指導医が必要だと思いますし、研修医側は必死で修業をする時期だと思います。
作者からの返信
そうなんですよ。
「研修医の1年目は、その後の10年に匹敵する」と私はいつも言っています。
「働き方改革で週40時間しか病院で働けないのなら、後の40時間を自宅で勉強しろ」と言いたいのですが、果たして真剣に受け止めてくれる研修医がどれだけいるのか。
なによりも馬鹿げているのは「先生、今の発言は労働の強要ですよ」としたり顔でアドバイスしてくる指導医の存在です。
愚痴を言っていても仕方ないので、淡々と仕事を続けるしかありませんね。
第6話 「逃げ得」を許さない社会へ への応援コメント
ただ「裁判所を通じて」に実質、弁護士が必要になるので、困窮している母子家庭などには、まだハードルありそうですが……。
作者からの返信
そうですね。
そもそも、そういうやり方を知らなかったり、弁護士に依頼するお金がなかったり、回収も確実でなかったり……
色々とハードルが高いわけですが、それでも最大の障壁がなくなった事をまずは喜びたいと思います。
第5話 イラン核合意とその後についてへの応援コメント
詳細な背景を知らずに語るには難しい問題ではありますが、第一次トランプ政権で、イラン核合意からのアメリカの一方的な離脱は、きわめて浅慮だったと個人的には考えています。
自分で合意を破っておいて、「イランが核開発をしているから」という理由でイランを攻撃しているのは、「マッチ‐ポンプ」というか何というか、「愚か」としか言いようがない、と思っています。
作者からの返信
トランプ大統領の言動は色々矛盾していますね。
言うだけならまだしも、武力行使まで行っているのですから、もう少し何とかならないものか、と思います。
第1話 痛みはどこで生まれるのかへの応援コメント
おお!
これ、意図的な構成なんでしょうか?
AIを使っているのに、全体の語りがしっかり統制されていて、
すごく読みやすかったです。
人間の思考とAIの整理がうまく馴染んでいる感じがして、
面白い読書体験でした。
……読み違えていたらすみません💦
作者からの返信
お褒めいただき、ありがとうございます。
ChatGPTとの30分ほどの議論の後に「1500字以内でエッセイ風にまとめてください」というプロンプトを与えました。
なので、構成は特になく、ChatGPTが吐き出したものをそのままコピーしただけです。
とはいえ、プラスマイナスの間違いみたいに明らかにおかしいところは手直ししましたが。
この手法をしばらく試してみたいと思います。
第2話 食べると大量の鼻汁が出るへの応援コメント
酷くはなく許容範囲ですが、食事をすると鼻水が出るなぁと感じてました。
何か納得した感じです。ありがとうございます。
作者からの返信
ひょっとすると、この疾患かもしれませんね。
いずれ機会をみつけて治療効果を報告したいと思います。
第20話 機嫌よく暮らすへの応援コメント
大きな目標を立てるのではなくて、とりあえず、目の前のちょっとした安心を。
本当に大切なことですね✨️
これを読むとAIの文章ってほとんど人間と変わらないのですね。
でもなぁ、私はAIを執筆に使うのにどうにも抵抗ありまして。
私はこうやって確実に時代から遅れていくのかも(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございました。
各種小説コンテストの投稿規定も厳しくなってきたので、AIを執筆に使うのも限定的になるかと思います。
私自身は、この「AI随筆」だけに使っており、他では全く使っていません。
ただ、執筆から離れて、アドバイスをもらったり励ましてもらったり、という点ではAIは頼もしい相棒だと感じるようになりました。
次は「毎日を機嫌よく」の中身について、AIと深堀りしていきたいものだと思っています。