応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 苦しい決断ですな! ケラブノスとゲオルグの部隊を見捨ててしまうか、それとも助けに行くか……全体の長としてどうするのか、非常に気になりますぞッ!!

    作者からの返信

    カリナは絶対に仲間を見捨てません!
    たとえ無茶をしてでも!

  • Ⅵ:地形の罠と見えない敵への応援コメント

    全体バフ! かなり強力ですが、やはりそれだけに消耗もすごいものに……

    エリュシオが優秀ですな! 「未来」でも一緒だったことから、これまた頼れる存在としてカリナを補佐していくことになりそう……対魔王軍戦はエピソードゼロとのことですが、こういったところがのちのちの展開に生きてきそうですぞ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます

    エピソードゼロでは、初期案から削ぎ落としたシーンも入れて大幅増量する予定です!

  • 敵方の騎馬隊援軍……こういった奇襲が一気に局面を揺るがすこと多々ありますからな……

    しかし人間の足では間に合わなくとも、こちらには心強い仲間がいる……!
    これぞ多種族混成軍の強さですな! 間に合って逆に戦況を覆せるかッ!!

    作者からの返信

    人間と、狼獣人と、リザードマン種族の違いを冷静に見つめました

    この解釈は自分でもお気に入りです

    それと、作品構成を大幅に見直すことにしました

    魔王討伐ストーリーは『エピソード0』として独立、エピソード強化する事としました

    しばらくお時間をいただきます

  • 苦戦必至……各個奮戦している模様ですが……どうなるッ!!

    作者からの返信

    カリナと仲間たちの絆がここから試されます!

  • アルカナヴァンガードが単騎特攻……に見せかけてヘイトを買いつつとどまりつつ、後続の部隊を結集させ一気に叩くと! そういう作戦なのですな……

    しかし敵陣真っ只中でこらえられるのか!どうなるッ!!

    作者からの返信

    そこは……
    (-⊡ω⊡){カリナの秘策があるのですよ

  • 一個の軍を動かすとなると相当の膂力が必要と思われますからな……しかしこの出立の儀はこれ以上ないほどに決まりましたな!
    敵地での戦い……これは注意が必要ですぞ!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    カリナは内面ではあれだけ弱々でも、一度覚悟を決めるととても強いんです。このあたりは〝うさぎ〟をイメージして正確設定しています。
    普段は巣穴から外をおっかなびっくり眺めてても、覚悟を決めると野原を全力で突っ走る。時には強力な蹴りで敵を倒すことも――
    そんな少女として描いています。

  • ケラブノス、ゲオルグ……どちらも頼れるおっさん(?)ですな!!

    無責任くらいでちょうどいい……あくまで責任感強い人にとって、ということだと思われるので、元から無い人は参考にしてはダメ!!

    甘さと優しさを持ったまま、突き進めるかカリナッ!!

    作者からの返信

    実はこの作品、オチの部分まで書いてそこから書き出しを逆算すると言う特殊な方法を取ってます。

    特別に打ち明け

    今後発表するメインストーリーの中で、カリナがいかにして勇者となったのか? と言う生い立ちが描かれてます。

    そこにケラブノスとゲオルグが現れるんですね。

    (´・ω・)_/{つまり、物語冒頭に至る前の出来事が本編で語られるんです。

    ではどんな出会いか?

    それはお楽しみに

  • 出陣式、全軍を鼓舞するのも勇者の役割ですよな!

    作者からの返信

    そうなんです!
    カリナは優れた剣士である一方で
    指揮官であり、人々の心をまとめるカリスマ
    (-⊡ω⊡)_/{心理的負担はでかい……
    頑張ってほしいです

    感想ありがとうございます!

  • 「始まったばかりの連載」企画を主催している者です!
    参加作品を読み回り中なので、簡単な感想だけ。

    いきなり絶望スタート、いいですね~
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    よろしくお願いします。

  • 感情に任せた無茶ではなく、理詰めで無茶をしようというものだから側近達も強くは出られないようで。事実それが最適解だとしても、カリナ自身が倒れてしまうようなことがあっては本末転倒なので難しいところですね。

    作者からの返信

    そうなんですよ
    カリナの行動を頼りにしつつ、周囲ははらはらしています。また、多少の困難はカリナなら乗り越えられる。だからこそ周囲も頼ってしまうわけです

  • Ⅵ:地形の罠と見えない敵への応援コメント

    見えざるものを見抜く千里眼の力を全軍に伝播させるのは凄いですが、それだけにカリナの負担が大きいですね。

    この先も敵が対処困難な手立てを講じてきた場合、その全てをカリナと精霊と聖剣が打ち破らなければならないのか……。仲間達の奮闘に期待大です。

    作者からの返信

    カリナの固有能力はまさに軍団全体を支えるものが多いです。それだけに負担は大きく、戦場でもカリナだけ天幕で休むような状況があるわけです。

    感想ありがとうございます。

  • 重圧はやはりありますよな……とは言え、頼りになるエリュシオや、他の仲間もいるので何とか頑張れていると。最終決戦前、自分を奮い立たせられるか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    このさくひんではカリナと言う〝女の子〟の内面を丁寧に描こうと思ってます

    人目のないところでのカリナはこう、でも人目に触れるところでは?

    そのギャップを楽しんでいただけると幸いです

  • カリナ……シゴデキですな! 確かに自分で動かないと改善できないことではあるので、しょうがない……が、問題は他にも山積みのようで、糧秣くらい後方が何とかせな! カリナの心的ストレスが非常に心配ですぞ!

    作者からの返信

    彼女ね……
    抱え込みやすいんですよ

    それと特定国に立場が偏っていないので
    一番公平なジャッジができるんですよ

    だからこそ周りもつい頼ってしまうんだろうなぁ

    なんでも屋の勇者――せ、世知辛い

  • カリナは第一線に立ちつつも、いろいろな雑事にも振り回されているのですな……自分ひとりで抱え込んでしまう……現代の若者の短所でもありますが、そんな感じなんでしょうなあ……責任感が強すぎてそれに潰されてしまう、それだけは避けたいですな!側近頑張れ!!

    作者からの返信

    カリナって、本当に勇者らしからぬ性格をしていますよね

    それでも周りがついてくるのは彼女の人徳なのだと思います

  • 冒頭の「夢」は本当に夢なのか、それとも予知夢なのか……

    カリナとエリュシオ……この「物とのバディ感」というのは独特のものがあっていいですよな!

    「鋼の未来」では窮地に追い込まれている二人のようですが……どうなるッ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます

    実はこの〝人と物の相棒〟と言うのはのちのちもっと大きい意味を持っています

    カリナが別世界に転移したあと意外な形で、向こう側の世界に存在しているのです

    それが何か? かはしばしお待ちください

  • 新連載、まずは序章の掲載、お疲れ様でした。
    悲運を乗り越えて勇者たらんと振る舞うカリナの明日はどっちだ!?

    あらすじを見ると、何やら奇想天外な運命が待ち受けているようですが……?
    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    ここからさきジェットコースターのようにダイナミックに物語が進んでいきます。
    怒涛の展開をお楽しみに!