2026年5月26日 20:39
第4話への応援コメント
星野之宣さんの漫画「2001夜物語」「世界中がハッピーバースディ」(たぶんですが)人類が遥か未来に「超高速走行技術(ワープ)」を開発して、色々な星々に宇宙船を派遣できる様になった時代。最新鋭の宇宙船が走行していると、20世紀に人類が打ち上げた「ボイジャー」をレーダーが捉え、一瞬で追い抜いていくという話しがありました。確か、ボイジャーの一人称で話しが進んでいて、気の遠くなるような時間をかけて孤独に旅をしてきた彼が、久しぶりにカメラに捉えた物が、その宇宙船だったと。オチがどうだったか忘れたのですが、ちょっと懐かしかったです。
作者からの返信
応援ありがとうございます!「2001夜物語」!先日立ち寄った古本屋で見かけました。今ならKindleでも入手できるんですね。さっそく読んでみます(*'▽')
2026年5月23日 08:29
第1話への応援コメント
どうしてもタイトルが気になっていて、こちらの作品に、ついつい寄り道してしまいました。廃部予定の天体観測部(←最早、この響きだけで切ない)、間もなく開催される学園祭の準備、ちょっと変わった顧問の先生、傷だらけのボイジャー……魅力的なキーワードが盛りだくさんで、期待大大大大大です!!
ありがとうございます!ボイジャーの行く末を、是非見届けてやってください( ;∀;)
2026年5月9日 23:13
軽い雰囲気で始まったボイジャーの研究が、こんなにも切なく壮大な結末になるとは思いませんでした。ボイジャー兄弟(?)の最後のメッセージは、天体観測部の皆の心にずっと響き続けることでしょうね。
おすすめレビューまで、ありがとうございます!(≧▽≦)私自身も、軽い気持ちで書き始めた作品でした。気付けばボイジャー兄弟が会話を始めて、しかも関西弁で(笑)ラストは思いのほか切なくも清々しくなったかなと(*'▽')天体観測部の彼ら、雨宮先生、AIアダム……また違う作品で登場するかもです( *´艸`)
2026年4月22日 12:57
コメント失礼いたします。完結おめでとうございます!謎を残したラストでしたが不思議な清々しさがありとても良い読後感でした…!ありがとうございました!
ありがとうございます!(≧▽≦)読後感が良かったと仰って頂けるの、とっても嬉しいです!今作に登場する『アダム』が進化を続けて、宇宙の運び屋のAI『リリス』に通じて行くという壮大な裏設定があるんですよ( *´艸`)妄想レベルですけどね。
2026年4月21日 23:03
とても希望のある展開になりましたね。機械的な探査機のメッセージに人間味が宿っているというところに、物語性とロマンを感じます。
ありがとうございます!本物のボイジャーは今どこを飛んでいて最後に何を伝えてくれるのか‥
2026年4月17日 14:35
前世紀のボイジャーのシステムでは兎も角、これからの探査機は探査対象や報告内容を自己判断するようになるかも知れませんね
ありがとうございます!実際、ボイジャーのシステムはファミコンにも遠く及ばない代物ですからねぇ。数年先はAIが搭載されたりしているかもですね(*'▽')
2026年4月15日 22:32
いいですね~。着眼点も良いし、夢もある。変に地球外生命体とかが関わってくるよりも、ずっと良い感じの終わりになっているように感じました。面白かったです。
ありがとうございます!楽しんで頂けて嬉しいです(*'▽')実は今作に登場する『アダム』が進化を続けて、他作品のAI『リリス』に通じて行くという壮大な裏設定があるとかないとか( *´艸`)
2026年4月15日 19:53
真帆劇場のおかげで、ボイジャー兄弟に親しみが持てました。おかげで最後のメッセージが、とても切なく思えてしまいました。感情を持たないはずのモノに、こんな気持ちにさせられるとは。不思議な気持ちになる物語、ありがとうございました!
ありがとうございます(≧▽≦)不思議な気持ちになって頂けて、嬉しいです!ボイジャー兄弟の行く末に幸あらんことを祈って……。
第4話への応援コメント
星野之宣さんの漫画「2001夜物語」
「世界中がハッピーバースディ」(たぶんですが)
人類が遥か未来に「超高速走行技術(ワープ)」を開発して、色々な星々に宇宙船を派遣できる様になった時代。
最新鋭の宇宙船が走行していると、20世紀に人類が打ち上げた「ボイジャー」をレーダーが捉え、一瞬で追い抜いていくという話しがありました。
確か、ボイジャーの一人称で話しが進んでいて、気の遠くなるような時間をかけて孤独に旅をしてきた彼が、久しぶりにカメラに捉えた物が、その宇宙船だったと。
オチがどうだったか忘れたのですが、ちょっと懐かしかったです。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
「2001夜物語」!
先日立ち寄った古本屋で見かけました。
今ならKindleでも入手できるんですね。
さっそく読んでみます(*'▽')