応援コメント

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  • 企画への参加ありがとうございます。

    全部拝見させていただき、創作の大先輩にこんなことを言うのは失礼だと重々承知しながらも、

    「好感しかありません」

    AIをめぐる創作論を読んでいて感じるのは、建前を剥ぎ取って見ると「いかにAIから成果だけを引き出すか」という方向に寄っていくものが多いという事実です。

    その中で、天道さんの文章からは、ご自身も観察対象に含めておられる感じが伝わってきました。

    自分だけ無傷でいようとしない、その立ち方に惹かれました。

    作者からの返信

    とても嬉しいコメントをありがとうございます!

    自分の力で長編を書けないので、まだまだ初心者の気持ちでいます。

    いつか、生成AIの力を借りずに長編を書けるようになりたい思いと、五年後位には使うのが当たり前になっているのでは? 今の内にスキルを鍛えるべきという読みもあり、なかなか難しい状況だなと感じています……。

    いま企業では生成AIの導入が進み、活用が推奨されています。実際自分の職場でも、議事録作成や資料作成から活用されだしています。そちらの方から一般層に浸透していき、その内エクセルやパワポと同じ扱いになるのではと想像しています。――小説のプロンプト技術が業務に役立っているのはヒミツです。