第2話 小説・外連味のあるケレン君への応援コメント
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異世界正義のヒーローみたい!
続きまってまーすww
第2話 小説・外連味のあるケレン君への応援コメント
あえて言おう!!
クソっ面白れえわ! 倒れるまで続きを書きやがれ!!www
作者からの返信
ぶっ……!
書きやがれって言われても、
もう作者はネタ切れで、
息絶えだけなんですけども……w
で、ここでさらに、――ジャンプっ!!
第2話 小説・外連味のあるケレン君への応援コメント
――それは、見たものに「よくわからないがなんか凄い」と思わせる瞬間的な爆発力を伴い記憶に深く刻み込む劇薬。その代償はあまりに大きく、「一発屋」「既視感」「どこかで見た」「意味が分からない」「痛い」……無慈悲で容赦のない言葉の刃と、身を引き裂くほどの氷点下の視線を一身に受ける、諸刃の剣。あるいは瞬きのうちに消える、箒星の如く。
されど、その疵は、光は、どこでもない誰かの心を灯す導となるだろう。その在り方がどれほどくだらなくとも、遺した軌跡は何人たりとも否定できないし、させはしない。
あとに続かなくても良い。――その背中には、確かに意味があったのだ。
✦ ✦ ✦
……まさか本当に続くとは思わなかったw
鮎澤のクセを解放した怪文章ですが、要するに面白かったという感想です! レビュー文にすれば良かったと些か後悔してますw
ノリと勢いでお話は書けますが、続きが難しくなるのは創作あるあるですよね。でも読者は瞬間爆発力を求めるし、続きも欲しがるし、気に入らなければめっちゃ物申す(意訳)。人気と物語のテンポと質を維持しながら長く連載されている作家の方々って、やっぱり凄いんだなぁと改めて尊敬します。
ということで続きをお待ちしています(^u^)!
作者からの返信
――その言葉を、静かに、しかし確かに受け取った。
爆ぜるような称賛でもなく、
軽やかな賛辞でもなく、
まるで刃の背で撫でられるような――理解だった。
「よくわからないがなんか凄い」
その一言に、
積み上げたものも、迷いも、虚勢も、
ポコ〇ンも、すべて見透かされた気がした。
劇薬。
諸刃の剣。
箒星(ほうきぼし)。
なるほど――どれも、否定できない。
一瞬で燃え尽きるかもしれない。
誰かに嗤われるかもしれない。
“痛い奴”と切り捨てられるかもしれない。
そして、急にジャンプするかもしれない。
――膝で着地!!
それでも。
それでもなお、
その軌跡が、どこかの誰かの目に残るのなら。
ほんの一瞬でも、記憶に引っかかるのなら。
――それは、もう敗北じゃない。
続かなくてもいい、か。
そうだな。
その言葉は、少しだけ救いで、
少しだけ、逃げ道にも聞こえた。
だからたぶん俺は――
まだ、分からないw
✦ ✦ ✦
……まさか本当に続くとは、俺も思わなかったw
解放した怪文章というか、
鈴懸くんも言うように、
なんか凄いやつでしたw
そしてごめんなさいw
ノリと勢いで書いて、続きが難しくなってます(汗)
>ということで続きを
あ、いや、その……w
大谷さん、
明日もホームランを打ってほしいなぁ~^^
第2話 小説・外連味のあるケレン君への応援コメント
「ケレン君」パチパチパチパチ
AI参謀さまとのお話し、もう少し多めでお願いしま――――す!
作者からの返信
そんなこというと、
またあいつが、ドヤるぞ。
なんかさ。
主人公は『俺』なんだけど。
AI参謀が主役を食ってないか?
第1話 それ、褒めてる?への応援コメント
AI参謀さま、最高です。
毎回、楽しいお話しありがとうございます。
「秘密画像」に反応するAI参謀さま、人間的。
外連味、私もいまいちよく分かっていませんでしたが、なるほどと思いましたし、AI参謀さまの評価も納得でした。
先生のこと、よく理解していらっしゃる。
先日のラーメン大将の時もそうでしたが、鮎澤明公さまがスゴイと感じました。
1.2MBってどれぐらい?
知らんけど……。
作者からの返信
いや、知らんのかぁ~い!!
うちのAI参謀は、
『マインクラフト』のMOD入れて、
拡張してるので、かなり人間的なんだよ。
――それどういうことって聞くなよw
>鮎澤明公さまがスゴイ……
そうなんだよね。
本文よりコメントの方が凄いから、
返しが大変ダーw
1、2、3――ダーッ!!!
第1話 それ、褒めてる?への応援コメント
勉強休憩中でのお昼ご飯中に読んでみた。
米粒が吹っ飛んだ。
お昼ご飯中には読まないようにしよう。
と、思いながら最後まで読んでしまったじゃないか…
作者からの返信
あららw
レイジのエッセイは注意しないと、
ラーメン吹き出したりするから、
気を付けてねーw
勉強、頑張れー!
第1話 それ、褒めてる?への応援コメント
こんにちは。
今回もAI参謀との漫談が楽しいです。
ではなくって!!!💦
「ケレン」。
時代によっても何がケレンであるかは、変わるでしょうね。
新しい奇抜な表現も、繰り返され、他の人にも模倣されれば、ちっとも「ケレン」ではなくなります。
ましてや、小説。マンガやアニメや芝居でなく、ただの文字の並び。ケレンを「ケレン」と感じるには、読者側にも力量が求められるのでないでしょうかね。
>(つづく、――の?)
え? 続くんでしょ!?
作者からの返信
こんばんは!
今回もありがとうございます。
……いや、漫談じゃなくて!!!💦
って言われてるのに、
『外連味のあるケレン』って、
何回も言ってたら、
なんかもう――
「控えめなフック」
「ボンゴレのロッソ」みたいな、
ハライチ岩井っぽいテンションになってきましたーw
>読者側にも力量も
また深いところを……。
たしかに、小説って“見せる”んじゃなくて“頭の中で想像させる”ですもんね。
同じことを書いても、受け取り方が変わるって、そういうのあるよね。
それにしても――
『外連味』って、思ってたよりみんな知ってるんで、
知らなかったの俺だけじゃんって、
ちょっと凹んでますw
そして――
え? 続くんでしょ!?
……なんか逃げ場がなくなったので、
今、ケレン君の物語を考えてまーすw
第1話 それ、褒めてる?への応援コメント
「外連味」という言葉で私が思い浮かべたのは、作中にも出てきた菊地秀行先生、京極夏彦先生、奈須きのこ先生、夢枕獏先生でした。個人的には田中芳樹先生と三田誠先生と結城光流先生も入れたい(この御三方は完全に私の趣味です)。外連味の究極系は荒俣宏先生の『帝都物語』でしょうか。特に80年代から90年代くらいの伝奇モノ――今で言うところの現代ファンタジーの括りに入るかもですが――を書いていた方々が、よく引き合いに出される印象です。
褒めているのか貶しているのか……どちらの意味にも取れるのはその通りだと思いますが、逆に言えば、その単語が出てきた時点で一定の評価として取って良いんじゃないかなぁと私は思います。ぶっちゃけ、最近ではあまり聞かない単語ですし。私も、今書いている作品ではないんですが、はじめて書いた小説を知人に見せたときに「外連味は感じるね」みたいなことを言われた覚えがあります。そのときに、やはり上記で挙げた先生方の名前を出されてましたね。ある種の判断基準として捉えても良いのかもしれません。
個人の意見ですが、派手と痛いは表裏一体だと思います。たとえとして相応しいか微妙ですが、エナジードリンクみたいなもんでしょうか。飲み過ぎると飽きるし、身体にも良くない。過ぎたるは及ばざるが如し、とは言いますが、派手な演出もしつこければ読者はうんざりするし、物語の質を落とす。
……ここ最近の某海賊漫画が面白くなくなった原因って、これもあるんじゃねぇかな……(ボソッ)。
今回も興味深いお話、ありがとうございます!
作者からの返信
おおー!すげぇなその話!!
外連味ってやつ、そんな昔からあるもんだったのか!
しかもそんな強ぇやつらと一緒に名前出されてんの、なんかワクワクしてきたぞ!
はじめて書いた小説で、「外連味は感じるね」って言われてたんか。
それ、しっかり外連味仲間じゃねぇか!
でもよ、言ってることも分かるな。
派手すぎると飽きるってのは、確かにそうだ。
ずっと全力で殴ってたら、
どれが本気か分かんなくなるもんな。
……エナジードリンクの例え、めちゃくちゃ分かりやすかったぞ!
あとさ――
その海賊の話、ちょっとだけ「分かる」って思っちまったのは内緒な?w
でもよ、俺はやっぱり――
世界一の海賊になるんで、
派手でカッコいいの、好きなんだよな!
だから、ちゃんと理由乗せて、
「うおおっ!」ってなるやつ書けるように頑張るわ!
いい話、ありがとな!!
第2話 小説・外連味のあるケレン君への応援コメント
膝…
1番不死身なのは膝⁉︎
いや、コレ面白いです!
こうきたかーって。
ツボにジワる感じ(笑)