2026年4月14日 22:08
余白への招待への応援コメント
確かに、ショートショートは密度が高いと思います。一文に無駄がなく、全て生きている。小説を書いていてわかったことは、書くよりも、削る方が難しいということです。長編であれば、いくらでも後で付け足せますが、短編はそう簡単に足せないですもんね。
作者からの返信
書き始めのころはすべて説明しないと世界観が分かってもらえないのじゃないかと一挙手一投足まで書いてました(笑)感想コメントをありがとうございます。
2026年4月14日 20:24
私もショートショート大好きです。故・星新一先生の有名な「おーい でてこーい」とかも、序破急のお手本みたいで、忘れられない作品です。私の作品は中・長編が多いのですが、以前、1000字で書かなきゃいけないのに、書いてみたら2000字。余分は削り、空白と余白で語らなきゃいけない。長編を書くにも、すごく勉強になりました。先生の他の作品も読ませて頂きますね!(=^・^=)
初めて読んだのがノックの音がでした。生活維持省編を今だに覚えてます。コメントをありがとうございました。
余白への招待への応援コメント
確かに、ショートショートは密度が高いと思います。
一文に無駄がなく、全て生きている。
小説を書いていてわかったことは、書くよりも、削る方が難しいということです。
長編であれば、いくらでも後で付け足せますが、短編はそう簡単に足せないですもんね。
作者からの返信
書き始めのころはすべて説明しないと世界観が分かってもらえないのじゃないかと一挙手一投足まで書いてました(笑)
感想コメントをありがとうございます。