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    ホッと心が温かくなる怪異譚です✨
    尻尾というのは矢張りチャームポイントになる!
     介護についても、こういう技術は皆んなが
    知っていたら良い技術です。こういう豆知識が
    ある事も小説として世に読まれる上で、意義が
    ありますね。


  • 編集済

    🌸への応援コメント

    素敵なお話(語彙力なくてごめんなさい)ですね。すっごい好きです。
    あんなカオスな話から日常になってうれしいなあ。ほんとありがとうございます。私、カオスのしか書けなくて。
    文字数が3333だ! すごい!

    作者からの返信

    猪本杜奈さま、コメントありがとうございます。
    「好き」と言っていただけて、とっても嬉しいです。

    『朝』を拝読して、救世主症候群(メサイアコンプレックス)を連想し、今回のお話につながりました。
    自己有用感への依存には気をつけたいですね…。

    「朝」が気づかないうちに距離を取っていく描写は、どこかで見たことのある景色のようで、とても興味深く読みました。
    ご自身ではカオスと感じられているのですね。
    良い視点だなあと思いました。『ぷすり』が、たまらなく好きです。

    文字数見ていただきありがとうございます!文字を削るのは得意なのです。

    編集済
  • 🌸への応援コメント

    え!ひいらぎさん、介護経験あり?

    結構、介護のこと、わかってますねえ!

    おばあさんが、転ばないように、ズボンのお尻のほうを持つとか。よく、ぼくらもやることなんですよ!

    作者からの返信

    資格を取り、実はガッツリ働いていました。

    トイレ介助と、食事介助は得意分野でした。

    ズボンの部分を持つと転ばないですよね。

    一時、見栄え悪いと言われていた気がするけど、正しいですよ!って言われ安心しました。

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    人助けできることがスゴイですね!

    作者からの返信

    レビューありがとうございます!
    人助けって、本当にスキルと体力が必要だと実感しました。
    今回、ひとりでは対応しきれなかったと思います。
    看護師さんいわく、こういう時は迷わず救急車を呼んで大丈夫とのことでした。
    お年寄りはどこが弱っているのか分からないので、あとでケアマネさんに任せる形で良いそうです。
    「誰かに頼る」「救急車を呼ぶ」「見守る」——
    それだけでも十分に助けているのだと教わりました。
    放置されずに済んだ今回のおばあちゃんは、運が良かったと思います。
    そのあと、誰も通らない昼下がりだったのです。