2026年6月26日 21:32 編集済
第3話 魔物を一撃、村がざわつくへの応援コメント
この話に限ったことではないが討伐の後酒を勧められ飲むシーンに違和感がある。しかもほとんどの場合がほぼ初対面であり普通勧められた飲食物を口にするのは危険。魔物襲撃などが日常茶飯事である世界でしかも襲撃現場、神経毒の一種とも言える酒を飲むと攻撃力思考力とも大幅低下。魔物の再襲撃にはとても耐えられまい。最悪の場合酔っ払ったところを邪な目的を持った住人に身ぐるみ剥がされ命を落とすリスクもある。まあ酒を勧められる方がちゃんと自制していると信じた方がいいかも。
2026年6月26日 21:22
第1話 追放された「無能」勇者補助役への応援コメント
ダンマリ常駐バフは後で揉めるもと。この世界ではどうか?
2026年5月7日 06:11
第4話 「それ、伝説級魔法ですが?」への応援コメント
1つ前の話では銀の鎧に淡い青髪――エリナだ。この話ではそこにいたのは銀髪の女性――王国騎士団副団長、エリナ・グラントだった。青髪なのか銀髪なのか…それとも名前が同じの髪色違いのエリナなのか
編集済
第3話 魔物を一撃、村がざわつくへの応援コメント
この話に限ったことではないが討伐の後酒を勧められ飲むシーンに違和感がある。しかもほとんどの場合がほぼ初対面であり普通勧められた飲食物を口にするのは危険。
魔物襲撃などが日常茶飯事である世界でしかも襲撃現場、神経毒の一種とも言える酒を飲むと攻撃力思考力とも大幅低下。魔物の再襲撃にはとても耐えられまい。
最悪の場合酔っ払ったところを邪な目的を持った住人に身ぐるみ剥がされ命を落とすリスクもある。
まあ酒を勧められる方がちゃんと自制していると信じた方がいいかも。