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  • 編集済

    拝読しました。

    「PV、少なすぎませんか?」
    新聞社の看板で文章書いてるヤツに言われたくねえ!と思ってしまいました。
    あと、人がやってる趣味に「それ儲かるの?」みたいなこと聞く人いますよね。この新聞記者さんもそういう人なのでしょう。

    考えさせられるお話をありがとうございます。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    個人で文章を書き始める、書きあげる、公開する。
    孤独で勇気が必要な作業だと日々、痛感しております。
    PV、金銭などの、世間的な価値観とは別な「やりがい」「生きがい」に、
    必死にすがる人間もいることを書いてみたく思いました。
    コメント、感謝いたします!。

  • 結局のところ、お金のため以外の目的で書いている人が生き残れる世界だと思います、作家やライターの世界って。それを改めて思い知らされるお話でした…(*^^*)

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。ただ好きで、書きたいから
    書く。世間や他人の価値観に振り回されず、淡々と書ける境地に達したいです。コメント、感謝いたします!。

  • 拝読しました。

    社会が定義づけた「正解」までの道筋を踏んでいれば、いずれは自分が「正解」になれると思っています。
    でも、そう思えない日々が過ぎていくと、それは果たして本当に「正解」なのだろうかと生意気にも疑問に思ってしまいます。
    結局は、自分が納得する「正解」が必要ですね。それが世間からどんな目で見られても「正解の私」としての自信になりますから。
    自分を見つめ直す機会をくれる作品でした。

  • 1円にもならなければ、PVも少ない。
    私のことですか?(笑)(笑)
    それでも書き続けることが、私にとっての正解です。

    この物語は、一度最後まで読んでからもう一度読むと、とても深みが増しますね。
    お見事です。

    作者からの返信

    お読みいただき、レビューまでいただき、ありがとうございます!。
    世間や他人の価値観に惑わされてはいけないと思いつつ。
    戸惑い続ける己の弱さ。1円、PV。目と耳を塞いでも書き続けることが、
    私にとっても正解です(目を塞いだら書けない(笑))。コメント、感謝です!。

  • 面白かったです!
    分かります。1円にもならない文章ってきつい言葉ですよね💦。でもそれを書かずにはいられないのが作家ですよね💦。
    素敵な短編を、ありがとうございますm(_ _)m。

    作者からの返信

    ありがとうございます!。「雪空」、大変味わい深いSF作品でした。子供2人がほぼ成人なので、3人のラストシーン、ひたすら懐かしく、心に染みました。コメント、感謝いたします!。

  • おはようございます。私は、メグミさんと同じ気持ちでカクヨムに投稿しています。もし自尊心を踏みにじられたら、私も相手を刺します。心の中で。
    素晴らしい短編をありがとうございました。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。他者の言動に振り回されず、自分の確固たる芯を持ちたい。「願ってるうちに人生終わるぞ!気合入れろ!」と、自分を叱咤激励する日々です(笑)。
    コメント、励みです!。感謝です!。

  • 拝読いたしました。

    一円にならなくても書かずにはいられないのですよね。もちろん生計の助けになればそれに越したことはありません。だけど、おそらくは日の目を見なくても死ぬまで書き続けるかと思います。
    主人公と同じ激情に駆られることはなくとも、静かにその人からは離れるでしょう。住む世界が違うので。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    日の目を見なくても、死ぬまで書き続けると思います。一瞬一瞬の積み重ねが人生だとしたら、1番幸せな一瞬が書いている時間なので(重すぎますね(笑))。弱い心。世間的な価値観、他人の価値観からなるべく目をそらし、キーを叩いていきたいです。コメント、感謝いたします!。

  • 日常の丁寧な描写が、後半の「赤」を際立たせる見事な構成で、「正解」を積み重ねるほどに狂気が加速し、最終的に「受刑者」という属性で安寧を得る結末には、静かな恐怖と悲哀と主人公の抱える虚無感を感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!。春の植物の色、陽気さ、前向きな空気感に乗り切れない人物の心情を描いてみました。狂気、恐怖に1番惹かれてしまう自分がいて。私の安寧はホラーを書くことなのだなと、勝手に思っています(笑)。コメント、感謝いたします!。