第1話への応援コメント
不穏さがじわじわ迫ってくる導入に引き込まれました! 日常から怪異へ滑り落ちる感覚がとても怖かったです(≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
これからもどんどん面白い作品つくるので、見逃さないように作者フォローもよろしくお願いします(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
竹吉さん、読んで下さり、ありがとうございます。
(返信が遅くなってしまってすみませんっ!)
レビューまで頂けて、もう何と言っていいやら……
御作も拝読させて頂きます。
(読者フォローもさせて頂きました)
まずは一読、そして勉強……皆さんに少しでも追いつけるよう頑張りたいです。
第5話への応援コメント
かなり現在と過去が入り乱れ、ただ怖いお化け系に襲われるものと違う、長い髪が指に絡みついてくるようなホラーに、もう振り回されっぱなし。
愛する妻、愛する妻と連呼する割に、そこに現実味が無かった事の答え合わせ。
過去と今、現実と妄想。それが入り乱れて違和感のない表現力。
拙作を褒め苦下さっている言葉そのものをお返ししたい。
2面性というか、愛憎の裏返し、そういうものを持っている、ちみあくた さんだからこそ、こういう部分を読み取って頂けているのかなと、嬉しい限りです。
作者からの返信
かもラインさん、最後まで読んで頂き、ありがとうございます!
(チェックミスで返信がどえらく遅れ、申し訳ありませんっ)
かもラインさんの作品の中にも、何処か理屈で語れない情とか業を感じることがあって、私もその辺の皮膚感覚を何とか表現したいともがいてます。
御作も又、読んで、勉強させて頂きますね。
第2話への応援コメント
各駅停車なのに止まらない駅があるのはちょっと怖い。それが自分が降りる駅では無かったとしても、その流れで行けば自分が降りる駅も通過するんじゃないかと思って。
過去において私の地元では、普通電車で止まらない菊水山という駅があった。遠方行き電車は全て通過する為、その途中の分岐駅・鈴蘭台行きの普通でのみ乗降が可能。でもそれに乗ったところで菊水山駅ではドアは一瞬しか開閉しないから、そのタイミングで下車しないと降りられない。ちなみに今はもはや廃駅となってしまったが、駅の設備は取り壊しされず残っている為、通過する時に不思議な感覚になる。
作者からの返信
カモラインさん、ありがとうございます!
菊水山駅……何か、名前からして曰くありげな(お酒の名前みたいでもあるけれど)駅ですね。
廃駅になった後の光景、一度見てみたいです。
第5話への応援コメント
>頼む、あの列車へもう一度!
>僕はいつもの電車の中にいた
もう一度、乗せてもらえたのか?
停めたり乗せてくれたり、随分と寛容な悪夢だな。こうして、永劫の時間を「同じ夢を見続ける」んだな。
地球がなくなっても。
作者からの返信
星羽さん、ありがとうございます!
地球がなくなっても……確かに、終わりそうにありません。
永劫、と言う意味ではお得な気もする。
けれど、シンドイだけの永劫回帰となると、何処かの哲学者さんが言うところの「超人」メンタルが必要になりそうです。