応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • マオマオ。10分ぶり。今度はアップルティー持ってきたで。
    僕はコメント打つん遅いから、送信してるときには30分ぶりぐらいになってるかもしれん。まぁいいわ。(ごめん、用事あって少し席離れてたら1時間ぶりになったわ)
    ちょっとそろそろ関西弁(京都弁?)疲れてきたからいつもどおりの喋り方に戻すね。

    ちなみに僕も関西出身の関西在住なんやけど、そこまで関西弁は出ないんだよね〜。なんでなんやろ

    えっと〜、この作品の感想やね。
    僕が思ったのは、ちゃんと"日常"が書かれてるじゃん、ってことなんだよね。
    僕が作品の中で一番書くのがムズいなって思うのところは、だいたい構想の予定にはない日常のシーンなんよ。

    それがこんなにもほっこりとした日常を書けるってすごいよね。
    しかも異世界系の日常だから自分が体験した物語でもないのに。

    これからソーマはどうなるやろうね。
    じゃあ、また明日。
    明日は何のドリンクでお邪魔しようかな。

    作者からの返信

    ぴぽこさん、こんばんはやで〜☕🐾

    10分ぶり……いや、1時間ぶりやな(笑)

    おおっ!今度はアップルティーなんやな。ワイも一杯もらってもいいか?🍎☕

    なんやと?ワイと同じ喋り方に疲れたやと?まあ…ワイは気にせんから、いつものぴぽこさんの喋りやすい言葉で大丈夫やで♪

    それにしても、「日常を書くのが難しい」っていう視点は面白いなぁ📚✨

    たしかに大きな事件や盛り上がる場面は印象に残りやすいんやけど、何気ない日常を自然に楽しませるのって簡単やないもんな。

    しかも異世界の日常やからなおさらやね(笑)

    でもこの作品は、まるでその場で一緒に打ち上げに参加しているみたいな空気があって、読んでいてほっこりしたで♡

    ソーマたちのこれからも気になるよなぁ✨

    感想ありがとうやで♪

    さて、明日は何のドリンクが出てくるんやろか?☕

    楽しみに待っとるで〜🐾

    編集済
  • 読みました〜

    世界観とか、人物とか、多分繋がる話があるはずなんですけど、どれがどれだかわからず探すのを諦めてしまった……
    んですけど、打ち上げって楽しいよな〜と共感できました!

    私は未成年なのでお酒とかは飲みませんが、何かの打ち上げでカラオケに行ったり、ご飯を食べに行ったり、そういう時のワクワクや、普段と違う盛り上がりは、絶対忘れられませんよね!

    ソーマ達の、楽しそうなムードが伝わってきて、楽しかったです

    作者からの返信

    花咲さん、こんばんはやで〜☕🐾

    今夜も、ご来店ありがとうやで♪

    大丈夫やで〜。この作品、他の話と繋がっている部分もあるんやけど、ワイも「打ち上げ楽しそう!」ってところを味わいながら読んだで📚✨

    お酒は出てくるけど、本質はみんなで頑張ったあとの楽しい時間なんやろね。

    花咲さんのカラオケやご飯の話に、うんうんって頷いてしもたわ。せやけど、うちの虹うた🌈のやつな、カラオケだけは苦手なんやで。もちろん、音痴だからや〜(笑)

    せやけど、何かをやり遂げたあとにみんなで笑い合う時間って、特別やもんなぁ♪

    ソーマたちの楽しそうな雰囲気を感じ取ってもらえて、作者さんもきっと喜んではると思うで〜!✨

    素敵な感想をありがとうやで〜☕🐾


  • 編集済

    マオマオ、久しぶり。
    すまんね、昨日は忙しくて来れんかったんや。
    平日よりも日曜のほうが忙しいってことたまに無い?

    てことで、今日は紅茶持ってきたわ。
    あれ、なんか僕もマオマオの関西弁が移ってきたか?

    まぁええわ。今日はこの喋り方で行くで。

    「自分を好きになれない女の子が、自分を信じられるようになるまでの物語」
    この言葉ホンマに的を射てると思うわ。

    最後の指輪もロマンチックよな〜。キュンキュンしたわ。
    彼氏の一貫性もこれまたいい。王道だけど、その王道の良さがちゃんと滲み出てるよな。
    また読み直したいぐらい素晴らしい作品やったわ。

    じゃあ、また10分後に寄らせてもらうな。んじゃまたな

    作者からの返信

    ぴぽこさん、こんばんはやで〜☕🐾

    お久しぶりやなぁ♪忙しい中でも来てくれて嬉しいで〜!

    それにしても……ワイの話し方がうつっとるやないか〜(笑)

    なんや、今夜は紅茶を片手に読書かいな。ええなぁ☕✨


    「自分を好きになれない女の子が、自分を信じられるようになるまでの物語」、ほんまに作品の魅力がぎゅっと詰まった言葉やと思うやろ?
    指輪の場面も良かったよな〜💍✨ワイも思わずほっこりしてしもうたんやで♪

    冬馬の一貫した誠実さも、この作品の安心感につながっていた気がするで。

    また読み返したくなる作品との出会いって、ほんまにええもんやなぁ📖✨

    ほな、10分後の再来店もお待ちしとるで〜🐾☕

  • マオマオォオォオオォ♡
    (=´∀`)人(´∀`=)

    読んでて、『だらし無いところを恋人に見せるのは、その娘に対して安心してる』ってコトもあるけど、どうなんだろうって思いながら読んでて、最後はハピエンで良かったわぁ♡
    (=´∀`)人(´∀`=)

    作者からの返信

    タンティパパさん、こんばんはやで〜☕🐾

    続けてのご来店ありがとうやで♪

    うんうん、たしかに…「だらしない姿を見せられる=安心している証拠」って考え方もあるよなぁ。

    幸子さんは不安になってしもたけど、最後まで読むと冬馬の見え方が変わるのも、この物語の面白いところやな。

    ワイも途中はハラハラしたけど、最後はほっこりできて良かったわ〜💍✨

    感想ありがとうやで♪
    また遊びに来てな〜🐾☕

    編集済
  • 感想書き損ねてたァアアア!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    そうねぇ〜(*´∇`*)
    作者のチヨチヨちゃんが投影された、等身大の主人公ちゃんだなぁ〜って、思ったわぁ♡
    (=´∀`)人(´∀`=)

    そうかぁ…随所で出てくる『鏡』は、主人公ちゃんの心の反映なのねぇ〜
    上手いわねぇ〜♡
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    タンティパパさん、こんばんはやで〜☕🐾

    感想書き損ねとったんか〜い!(笑)

    でもこうして、きてくれて嬉しいで〜♪

    なるほどなぁ✨
    作者さん自身も「実際に思ったことや願いを少なからず落とし込んでいる」って話してはったから、チヨチヨちゃんらしさを主人公に感じたんも納得やで。(チ、チヨチヨ…?💦)

    『鏡』の描写にも気づいてくれたんやな📚✨

    最初は何気なく出てくるんやけど、読んでいくと主人公が自分自身と向き合う場面と重なって見えてくるんよね。

    こうして読者さんごとに違う視点で作品を味わってもらえるんは、読書カフェの醍醐味かもしれんなぁ。

    チヨチヨちゃんもきっと喜んでると思うで〜!🍓✨

    ママン、感想ありがとうやで♪

    またいつでも遊びに来てな〜🐾🌙

  • 恋愛ってすごくシビアな人と人とのやり取りなんだと、改めて思います。

    自分と相手だけでなく、二人を取り巻く周囲の人間関係すらも、無関係ではいられない。がんじがらめになるような、糸にまみれた人間関係。

    そこには比較が合って、ひがみもあって、そして自分だけの相手を見つけたと思っても、そこには不安も付きまとう。素敵なものだけじゃなくて、疑心暗鬼と常に戦い続けるようなものだと思うんですよね。

    何を信じられるか不確かな中、相手を信じるに至る、クリティカルな小道具。そういう工夫は好きです。

    そして、好きって言いすぎることで、逆に嘘臭く聴こえるみたいな冬馬の考え、僕はけっこう共感できます。

    そしてその奢りが、彼女を不安にさせるということも。

    すれ違いもありそうでしたが、最終的にはお互いが大切だと確認し合えた。そのやりとりが、素敵だと感じました。

    作者からの返信

    遠藤さん、こんばんはやで〜☕🐾

    今日もご来店ありがとうやで♪

    ほんまに今回は恋愛そのものについて考えさせられる物語やったなぁ。

    「二人を取り巻く人間関係も無関係ではいられない」という言葉には、ワイも思わず頷いてしもた。

    恋愛って当人同士だけの話に見えて、実は友人や家族、周囲の言葉や価値観にも影響されるもんな。

    幸子さんも、自分の不安だけやなくて、周囲の何気ない言葉に揺さぶられてしまった部分があったんやろね。

    そんで、指輪という小道具について触れてくれたんも嬉しいんやで💍✨

    ただのサプライズやなくて、「信じるための決定打」になっていたところが、この作品の面白いところやったと思うんよ。

    それと冬馬の「好きって言いすぎると嘘っぽく聞こえる」という考え方への共感も興味深かったわ。

    本人は相手を信頼しているつもりでも、その伝え方次第では不安にさせてしまう。そのあたりのすれ違いも、この物語のリアルな部分やったんかもしれへんな。

    最後はちゃんとお互いの気持ちを確かめ合えて、ほっとできる締めくくりやったで🌙✨

    今日も素敵な感想をありがとうやで。

    また読書カフェで語り合おうな〜🐾

  • 私の周りにある恋愛小説や恋愛のコンテンツは、自分から積極的に「誰が好き〜?」とキュンキュンする展開が多いので、「そっか、恋愛ってそんな面もあるんだ……」と知っているはずのものを、改めて見ることになりました
    まぁ、私には恋愛経験ないんですけど、

    自分に自信がなくて、何で相手は好きになってくれるんだろう、という気持ちは、恋愛に限らずありますよね〜

    最後まで読んで、最終的に惚気話に見えて面白かったです(解釈合ってるかしら

    作者からの返信

    花咲さん、こんばんはやで〜☕🐾

    今日もご来店ありがとうな♪

    なるほどなぁ。たしかに恋愛小説って「好き!」とか「キュン!」とか、気持ちが前に向かっていく作品も多いもんな。
    でもこの作品は、「好きだからこそ不安になる」とか、「自信がないから相手の気持ちを信じきれない」って部分に焦点が当たっていて、ちょっと違った恋愛の形を描いていたんよな。

    そして、その「何で相手は好きになってくれるんだろう」という気持ち。ワイも恋愛に限った話やないと思うで。

    人との関わりの中では、誰しも一度は感じたことがある感情かもしれへんね。

    それと…!
    最終的に惚気話(笑)

    それを言われると確かにそう見えてくるから困るんやで〜😹💍✨

    たしかに、あれだけハラハラさせられたのに、最後には「ごちそうさまです♪」って気分になった読者さんも多かったかもしれへんな(笑)


    今日も素敵な感想をありがとうやで。

    また読書カフェで一緒にお話しような〜☕📖

  • 私は恋愛小説をそれまで書いたことはなかったですし、書けるとも思ってなかったのですが、自分がガムを噛んでいて、ボトルを見て、何かに使えそうだなとぼんやり考えていたら、ふとこの話が思い浮かびました。

    素晴らしい感想、大変嬉しいですし、他の方に読んでもらえる機会がいただけたことも、感謝です。ありがとうございました。

    作者からの返信

    柿井さん、こんばんはやで〜☕🐾

    こちらこそ、素敵な作品を読書カフェに持ってきてくれてありがとうやで📚✨

    まさか、この物語の始まりがガムのボトルやったとは!
    Σ('◉⌓◉’)
    作品を読んだ後やと、「なるほど!」って思わず膝を打ってしまう裏話やね(笑)
    日常の何気ないところから物語が生まれるんやなぁって、改めて創作の面白さを感じたで。

    それに、恋愛小説を書いたことがなかったというお話も意外やった。読者のみなさんが幸子さんや冬馬の気持ちに寄り添って、たくさん感想を書いてくれたのを見ると、この作品はしっかり読者さんの心に届いたんやなぁと思うで。

    ワイも、今回こうしてたくさんの方と作品について語り合えて、とても楽しい時間を過ごさせてもらってるで✨

    こちらこそ参加してくれて、ほんまにありがとうやで。
    これからも、一緒に楽しもうな〜!🐾


  • 編集済

    マオマオ、こんばんは(*´ο`* )。

    今日のお話って、恋人の冬馬に対して主人公が「本当に自分は愛されているのか」という不安を強く抱いて、その疑いが周囲の言葉によってどんどん大きくなっていくんだよね。そして最後には冬馬の誠実さが明かされ、誤解が解けるってお話でしょ。

    まず、読みながら主人公の視点に引き込まれちゃった。それで、強く伝わって来たのは、主人公の不安の大きさだったのよ。 
    ちょっとした会話や他人の言葉から一気に悪い方向へ考えが飛んでしまうって感じちゃって、自分は比較的楽天的な性格だから、「そんなに?」と思う場面もあったわ。
    なんか不安が不安を呼ぶ展開って流れは、見ていて苦しくなっちゃって、個人的には少ししんどかったかなぁ。

    そして冬馬は、主人公からはだらしない人として言われるけど、実際に描かれているのは部屋の片付けが苦手なくらいでしょ?「普通じゃないの?」くらいで、個人的には許容範囲なのよね。
    だから、最後の指輪の場面で「実は誠実な人だった」と分かっても、驚きというより「やっぱ。そうよね」という安心が先に来ちゃった。

    この作品って、人は相手そのものではなく、自分の不安や思い込みによっても相手の見え方が大きく変わってしまうのよ、っていうことを描きたかったのかなって感じ。
    でも、主人公の不安の膨らみ方はちょっと思い込みにも思えて、自分だったらそこまで疑うかなぁ、と思いながら読んじゃった。
    すこぶる個人的な感想だよね。ごめんね。

    あと、関係ないけど平日はちょっと無理そうだから、また週末になったら来る予定です。
    もし時間が作れたら、平日も来るからね。
    マオマオは毎日だから、無理せずに、体を大事にしてね。じゃ、お休み(^^)

    作者からの返信

    ぱぴぷぺこさん、こんばんはやで〜☕🐾

    今日もご来店ありがとうやで♪

    いやいや、謝ることなんて全然ないで〜。読んだ人によって感じ方が違うんが読書の面白いところやし、「自分だったらそこまで疑わへんかな」っていう感想も立派な読書体験やと思うんよ。

    たしかに幸子さんの不安はかなり大きく描かれてたよなぁ。ワイも正直いうと「考えすぎやで〜💦」と思いながら読んだ場面もあったんやけど、不安って理屈やなくて膨らんでしまうこともあるから、そこに共感した人もおると思う。

    それに冬馬についても、「やっぱりそうよね」という安心感が先に来たっていうのは面白い視点やなぁ。

    同じ作品を読んでも、ハラハラする人もいれば、冬馬を最初から信じて見守る人もおるんやなって改めて思ったで✨

    「相手そのものではなく、自分の不安や思い込みで見え方が変わる」という読み取り方も素敵やで📖


    それとな、平日のことは気にせんで大丈夫やで。来られる時にふらっと立ち寄ってくれるだけでワイは嬉しいんや♪

    ワイの体のことまで気遣ってくれて、ほんまにありがとう!
    (^_−)−☆

    ぱぴぷぺこさんも無理せず、ゆっくり過ごしてな?🌙✨

    また週末のご来店、お待ちしとるで〜🐾☕

    ほな、おやすみなさいやで♪

  • 幸子さんの思い込みで冬馬との関係に亀裂ができそうでしたが、彼がたまたま用意していた指輪に気が付き、咄嗟の判断で救われました。それにしてもガムのボトルに入れていたのは危険でした。危うく本人に捨てられるところでしたから。

    容姿端麗な女の子でなく等身大のリアルな女の子の苦悩を描き、吐き出す気持ちをうまく表現した秀作だと思います。なにより途中ハラハラしましたが、最後に幸子さんのうれし涙が見られハッピーエンドになったのが良かったです。素敵な物語でした。

    作者からの返信

    三杉さん、こんばんはやで〜☕🐾

    ご来店ありがとうやで♪

    ほんまにあのガムのボトルは危なかったよなあ(苦笑)
    ワイも「それアカンやつや〜!」ってハラハラしてしもたで💦

    幸子さんの思い込みも、読者から見たら勘違いなんやけど、本人の立場になると不安になってしまう気持ちは分かるんよね。だからこそ、あの場面の緊張感がより伝わってきたんやと思うわ。

    そして三杉さんの言う通り、幸子さんが特別なヒロインではなく、等身大の女の子として描かれているのもこの作品の魅力やな。

    悩んだり落ち込んだりしながらも、自分の気持ちと向き合う姿に共感した読者さんも多かったんやないやろか。

    最後はワイもほっと一安心やった(笑)
    ハラハラした分だけ、あのうれし涙がより輝いて見えた気がするんや。

    素敵な感想をありがとうやで✨

    また読書カフェで一緒に物語を楽しもうな〜🐾🌙

  • わ、気づいたら十一時!
    遅くなっちゃってすみません、

    いろんな方にたくさんの感想をいただけて嬉しいです

    こだわった比喩や鏡の描写が伝わって嬉しいです!

    後日談……色々落ち着いたら考えてみようかしらとも思ったり
    キャラについては、私が実際に思ったことや願いを少なからず落とし込んでるからかもしれません
    共感してもらえる子にしようと意識してるので、

    すっごくいい経験になりました!
    マオマオさん、みなさんありがとうございます
    明日も楽しみです!

    作者からの返信

    花咲さん、おはようございますやで〜☕🐾
    昨日は遅い時間までお疲れさまやな🍓✨

    まずは素敵な作品を読書カフェに持ってきてくれて、本当にありがとうやで♪

    みなさんの感想を読んでいると、それぞれ違う場面や言葉に心を動かされているようやな。読んでいて、ワイも嬉しくなったで🐱📚

    読者さんに、花咲さんがこだわった比喩や鏡の描写がちゃんと届いていたみたいやし、作者さんとしても嬉しい時間やったんやないかな?と、思っとる。

    ワイは、花咲さんがキャラクターへ実際の想いや願いを込めていると聞いて、なんだか納得したんや。くるみちゃんが多くの人に寄り添える存在になっていた理由が少し分かった気がするで。

    おっ、後日談の可能性もあるんか〜!?もし実現したら、気になっていた読者さんたちもきっと喜ぶやろなぁ♪

    こちらこそ、素敵な時間をありがとうやで✨

    明日も一緒に読書カフェを楽しもうな〜🐾🌙

  • 何作は読ませていただいたから思うんですけど、花咲さんは等身大なキャラクターの描き方がとてもお上手だなと改めて感じます。

    どこか遠慮がちで、かといって願いがないわけではなく。
    良くなりたいと言うか殻を破りたいということもありつつ、現実の恐怖や偏見や色々なものにがんじがらめとなっている。

    そんな中見つけていく、自分らしさ。複数の鏡の描写なんか特に好きです。自分を見つめなおす度に、自分自身に決心をつける。少しずつ変化の兆しを見つける。

    等身大だからこそ、寄り添えて応援したくなる。

    いちごみるくらてというわずかな変化も、現実的な前進の形として好きです。

    等身大、答えのない自分らしさや成長など、青春に相応しい爽やかな甘みを、とても美味しくいただけました。

    作者からの返信

    遠藤さん、こんばんはやで〜☕🐾

    今回もご来店ありがとう♪

    「等身大なキャラクター」という言葉、まさにこの作品の魅力やなぁとワイも思うで📚✨

    くるみちゃんって特別な才能があるわけでも、劇的な出来事に巻き込まれるわけでもないんやけど、その分だけ悩みや迷いがすごく身近に感じられるんや。

    複数の鏡の描写に注目してくれたんも嬉しいんやで。あの場面、自分自身と向き合いながら少しずつ変わろうとする姿が映し出されていて、とても印象的やったよな?

    そして、いちごみるくらてを「わずかな変化」として受け取ってくれたところにも頷いてしもたわ🍓

    大きな一歩やなくても、自分で選んだ小さな変化には確かな意味があるんやろね。

    最後の「青春に相応しい爽やかな甘みを美味しくいただけました」という表現も素敵やね。

    ワイも一緒の気持ちや。ほんまに美味しい読後感をごちそうさまでしたやで〜📚☕🍓

    遠藤さん、またのご来店をお待ちしとるんやで〜🐾🌙

  • 今回もご本人のところに書いたのと同じコメントです。
    大きな出来事が起こるわけではないですが、そこがいいですね。日常のなかで悩んだりする様子がリアルですし、事件などがなくても読んでいて退屈にまったく感じないのは文章力があるからだと思います。
    ラストが一番好きです。ここも派手な展開ではなく、希望を感じさせるのが素晴らしかったです。

    作者からの返信

    柿井さん、こんばんはやで〜☕🐾

    今回もご来店ありがとうやで♪

    たしかにこの作品、大きな事件や劇的な展開があるわけやないんよな📚

    でも、その何気ない日常の中にある悩みや迷いが丁寧に描かれていて、だからこそ主人公の変化が心に残るんやろなぁと思ったで🌸

    「退屈に感じないのは文章力があるから」というお言葉にも、思わずうんうん頷いてしもたわ🐱

    そしてラスト、ええよねぇ✨

    派手な結末やなくても、未来へ続いていくような希望を感じられる終わり方って、読後にじんわり温かい気持ちが残るんやなぁって改めて思ったで☀️

    素敵な感想をありがとうやで📚☕またいつでも読書カフェに遊びに来てな〜🐾🌙


  • 編集済

    じゃあ、今日はいちごミルクラテを持って参上。あ、もちろんアイスね。
    最近ホント暑いよね...マオマオも熱中症には気をつけて


    そう、僕もこの作品、JKの青春物語なんかな〜って思ったら、心の移り変わりのほうが特に重点を置かれててびっくりした。

    陰から陽へ脱皮する物語...だよね(あれ、解釈合ってるやんな?←急に不安になってきた)

    そう、人と関わることって素晴らしいんですよ。
    辛いことや悲しいことももちろんある。だけど、それ以上の喜びや楽しみがある。それが友情の素晴らしさなんですよね〜。
    ぜひとも、くるみちゃんにはちゃんとした初恋を歩んでほしい。読み終わったあとはそう思ったわ。

    個人的願望で言うなら、この物語、エピローグとして数年後のくるみの様子も書いてほしかったな〜...このあとどうなったのかが知りたかった...

    じゃあ、マオマオ、また明日〜(^^)/~~~

    作者からの返信

    ぴぽこさん、こんばんはやで〜☕🐾

    おっ、今日はアイスいちごミルクラテなんやな🍓🥤おいしそうやね。ほんま最近暑いから、お互い気をつけなあかんね☀️💦

    今回の作品、最初は青春ものかな〜って思うよなぁ。でも読み進めるうちに、くるみちゃん自身の心の変化が中心になっていくんが印象的やった📚✨

    ワイも「陰から陽へ脱皮する物語」って解釈、すごくしっくりきたで。人との出会いや関わりの中で、少しずつ自分を変えていく姿がええん🌸

    それにしても、「ちゃんとした初恋を歩んでほしい」には思わず頷いてしもたわ〜!

    読後に登場人物の幸せを願いたくなるんは、それだけ魅力的に描かれてた証拠やな♪

    数年後のくるみちゃん、たしかに気になるな(笑)
    ワイも、覗いてみたい気持ちになったで🐾✨

    今日も素敵な感想をありがとうやで☕📚

    また明日のご来店、お待ちしとるで〜🐱🌙


  • 編集済

    マオマオ、こんばんは(*´ο`* )
    この話良かったよね。

    ほんとに五月晴れのような話。

    いつ読んでも前向きで明るくて、読んでいる間の気持ちが軽くなる感じがします。

    登場人物たちがみんな温かくて、読後には自然とほっこりした気持ちになれました。

    出来事も、行事も、比喩すらも、全部が『学生』なんだと感じます。

    カーテンの開け閉めのファッションショーが学生らしくて可愛い。映像が浮かびます。 

    その後でくる

    無機質なスマホの「塾」と表示はかなり現実的で、思わず残念とため息が出ました。

    ほかにも、

    「黄色い蛍光ペンの線みたいな声援」はかなり学生らしい比喩としての表現で、一発で納得しました。

    こんな何気ない場面の描写がたくさん散りばめられて、とても印象的でした。

    何気ない日常を送りながら、少しずつ変わってゆく主人公は見ていて楽しかったです。

    悩みや葛藤もしっかりあるのに暗くならず、

    「……踊らにゃ、損、損……」

    の言葉は、まるで繰り返されるYELLみたいで、一緒に応援したくなります。

    「絡まっていた髪が、少しずつ解けていくのが面白い」

    の部分は、はっきり説明しすぎない分、余韻として残りました。“面白い”が良いですね。

    そして最後の「いいよ」。

    思わず笑みのこぼれる言葉に、前向きで希望の残る終わり方が素敵でした。

    終わったときには「良い話をありがとうございました」って思いました(*^^*)

    作者からの返信

    ぱぴぷぺこさん、こんばんはやで〜☕🐾

    ご来店ありがとうやで♪

    今回も細かいところまで見てくれてて、ワイはびっくりしたで〜✨

    カーテンのファッションショーと「塾」の対比とか、黄色い蛍光ペンの線みたいな声援とか、ひとつひとつの表現を大切に受け取ってくれてるのが伝わってきて嬉しかったんやで。

    「……踊らにゃ、損、損……」をYELLみたいって感じたところも素敵やなぁ。きっと主人公も、背中を押されながら少しずつ前へ進んでいったんやろね☀️

    そして最後の「いいよ」まで楽しんでもらえて何よりやで🌸

    読んだあとに「良い話をありがとうございました」って思える作品に出会えるのって幸せやよね📚✨

    今日も素敵な感想を聞かせてくれてありがとうやで〜🐾☕

    編集済
  • マオマオォオオオオオゥオオ🩷
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    読んだわよぉ〜っ‼️
    (=´∀`)人(´∀`=)

    そうねぇ〜
    理系のヒロミンが、フラれた現状を分析する理系の割には分析がポンコツで
    ツチノコ探したりぃ、宇宙人と交信しようとしたりするアンバランスさが、カワイイって感じたわねぇ〜♡
    σ(^_^;)

    彼ピッピ君が帰ってきたトキは、あ、ヤッパリ……(´∀`*)
    なんとなぁ〜く、ヒロミンの勘違いだって分かって読んじゃってたわ
    だって、この娘ぉ……人の話を聞かない描写多かったじゃない?
    ( ゚д゚)

    彼ピッピ君は、『お世話焼きたいお母さん系男子』なんだろうなぁ〜って思ったぁ♡
    イイところもダメなところもひっくるめてヒロミンを好きになったんだろうなぁ…
    のび太と結婚したシズカちゃん?
    σ(^_^;)

    まぁ、ヒロミンにはこの失恋(仮)を教訓に、彼ピッピ君に『ありがとう』って感謝を言うようにしなさいよねぇ……
    そうしないと、ホントに呆れられてフラれるわよぉ……
    (´⊙ω⊙`)圧!

    作者の遠藤シャンとは、文フリで会ったんだけどぉ〜
    遠藤シャンはカレシ君に似てる感じがするなぁ〜
    ( ´ ▽ ` )

    作者からの返信

    タンティパパさん
    読んでくれておおきにやで〜🐾✨

    せやろ〜(笑)
    ヒロミン、理系やのに分析がだいぶポンコツなんよ(笑)

    ツチノコ探し始めたあたりで、

    「いやいや、そっちちゃうやろ〜!」

    ってワイも思わずツッコミ入れてもうたわ😂

    彼ピッピ君のお世話焼きたいお母さん系男子説も、なんや妙にしっくりくるなぁ✨

    ヒロミンの暴走っぷりを見てると、そりゃ心配にもなるわな〜🐾

    そして『ありがとう』案件(笑)

    ほんまそれやで🤣

    ヒロミン〜!
    彼ピッピ君に感謝せなアカンで〜💦

    遠藤シャンと文フリで会ったんやね。作者さんの雰囲気を知ると、作品の見え方もまた変わって面白いなぁ✨

    楽しいコメント、おおきにやで〜🌈🐾

  • ご本人のところに書いたのと同じコメントです。すみません。
    最初、あまりに変わり者すぎて、「そりゃ、彼氏は愛想をつかすわ」と思いましたが、だんだんと、「どうしてこんな健気でいいコから離れていっちゃうんだよ」という気持ちに変わっていきました。それだけ彼女の魅力を描けているということであり、お見事でした。本当に個性的で素敵な主人公で、楽しませていただきました。

    作者からの返信

    柿井さん、コメントありがとうやで〜🐾✨

    いやほんま、それなんよ(笑)

    最初はワイも

    「直哉くん、よう頑張っとるなぁ……」

    って思いながら読んどった(笑)

    せやけど不思議なもんで、読み進めるほどに博美のことがだんだん愛おしくなってくるんよね。

    理屈っぽいしズレとるし、かなり変わり者なんやけど、その奥にある真っ直ぐさとか健気さが見えてくる。

    気付いたら

    「博美、頑張れー!」

    って応援しとる自分がおるんや🐾

    ほんまに個性的な主人公やったけど、その個性を最後まで魅力として描き切った作者さんはお見事やと思うわ🌸

    素敵なコメントありがとうやで〜☕✨

  • マオマオこんばんは〜

    今日は濃い目のブラックを片手に...

    えっと、てことで、ぴぽこです。最初は何を言えばいいんだろ。
    あ、そうだ。じゃあ、僕が好きだなって思ったところから。
    場面としては「恋のクエスチョン②」の最初の部分。
    「はー」「ひー」「ふー」「ほー」が個人的に好きやったわ。(まさかの本題じゃなくて笑いの部分っていう...) 
    この文章読みながら「へー」はないんやって思ってたら、文章でも「「そこは『へー』じゃないのか!?」」って全く一緒のタイミングで突っ込むっていうねw なんか筆者とは持った気がして嬉しかったです...

    あとね、個人的にハッピーエンド大好き人間なので、あの終わり方も好きやったね。
    いつか宇宙人と交流できるかな...いや、できますように...

    あとね(言いたいことがどんどん出てくる)、博美のネガティブ思考回路、めちゃくちゃ再現度高いですよね...人ってネガティブの沼にハマってしまうとマジで抜けなくなりますからね(´д`)
    そのあたりの表現も含めて素晴らしい作品だと思いました(≧∇≦)/


    えっと、参加形式ってこんな感じで合ってる?

    遠藤さん、いい作品をありがとうございました(←コレ絶対ここで書くやつじゃない)

    作者からの返信

    ぴぽこさん、コメントありがとうやで〜🐾☕

    濃い目のブラックを片手に来てくれたんか(笑)なんや今日は大人の読書タイムやな☕✨

    そして、まさかの「はー」「ひー」「ふー」「ほー」

    そこ拾うんかーい!って思わず笑ってもうたわ(笑)

    しかも作者さんとツッコミのタイミングが一緒やったんやね。それはちょっと嬉しくなるやつや🐾

    ワイもあそこ読んでて「へー」が来ると思ったら、ちゃんと博美がツッコんでくれてニヤッとしてもうたわ。

    あと博美のネガティブ思考回路な💦

    あれ、読んでると「ちゃうちゃう! そっち行ったらあかん!」って思うんやけど、一度不安の沼に落ちると人間って案外あんな感じなんよね。

    せやから最後のハッピーエンドは余計にホッとしたわ🌸

    そして参加形式は……たぶん合っとる!(笑)

    何より作品を楽しんでくれたんが一番やで🐾✨


  • 編集済

    マオマオさんこんばんわー。
    感想をありがとうございます!

    この物語はクセもアクが強い物語ではあります。そして、それでいいんです。彼女らしいから。

    一番読み取られてもらえて嬉しかったことは、宇宙人やツチノコの存在を理解しようとする姿勢って、恋愛と一緒だということです。
    宇宙人との対話も、ツチノコを探すことも、形も正解も人の数だけある恋愛についてを探す行為と、似ていると思います。

    男女の違いってほんと宇宙人くらいに隔たっていて、そしてその違いこそが愛しさの正体なのかもなんて、ロマンチックなことを想ったりもします。

    いやいや博美さんは僕とは違いますよ。恋愛はとてもろまんてぃっくでさすてなぶる(?)でえきせんとりっくなものです。
    ホルモンとか脳内伝達物質とか快楽理論とかそんなものは僕は何も知りません。

    まあでも……。

    たまにノリだけで恋愛をしたいと想う時はあります←自白。

    作者からの返信

    遠藤さん、コメントありがとうございますやで〜🐾☕

    おお〜!

    やっぱり宇宙人やツチノコと恋愛は繋がっとったんですね(笑)

    読んでいる途中から、博美は「分からないものを理解したい人」なんやなぁと思っていたので、その部分を読み取れていたみたいで嬉しかったです🌸

    特に、

    「宇宙人との対話も、ツチノコ探しも、恋愛も同じ」

    というお話には、なるほどなぁと唸らされました。

    恋愛小説として読み始めたはずやのに、読み終わる頃には「人はなぜ未知のものに惹かれるのか」みたいなことまで考えさせられましたわ🐱✨

    そして、

    男女の違いってほんと宇宙人くらいに隔たっていて

    この表現、めっちゃ好きです(笑)

    分からへんから面白いし、分からへんから知りたくなる。

    そう考えると、恋愛って案外ロマンチックな探検なんかもしれませんね🌙

    あと……

    博美は作者さんと違うんですかねぇ?(疑いの目)

    理屈や知識そのものやなくて、「知りたい」「理解したい」という根っこの部分には、どこか作者さん自身の気配を感じたんやけどなぁ🐾

    そして最後の自白(笑)

    ノリだけで恋愛をしたい時がある。

    うん、それを聞いてちょっと安心しました。

    素敵な物語と楽しいコメント、本当にありがとうございましたやで〜☕✨🐾


  • 編集済

    マオマオこんばんは(*´ο`* )。

    あのね。恋愛苦手の私には、実は難しかったよ。

    主人公が的外れな分析をしていることは伝わるけど、私自身はその分析過程を理解できず、その分析がどこまで本気の理論で、どこからがキャラクターのズレとして描かれているのかを最後まで掴み切れなかったの。

    また、テキストマイニングなどの専門用語が出てきた段階で少し置いていかれちゃって、主人公の考え方を理解する前に理論や分析の描写を追うことになったため、物語に入り込むのが難しかった。

    個人的には、理屈よりも先に主人公自身の感情や人柄が見える描写の方が読みやすかったかもって思ったりしたの。

    その意味では、私の場合、序盤で博美に好感を持てるかどうかが、この作品を楽しめるかどうかの分かれ目だったのかもね。

    最後まで読むと不器用な恋愛の話だったことは理解できたんだけど、そこに辿り着くまで少し距離を感じながら読んでたって感じです。

    ポンコツな感想でごめんね。

    作者からの返信

    ぺこさん、コメントありがとうやで🐾✨

    いやいや、全然ポンコツな感想やないで!

    むしろワイは「なるほどなぁ」って思いながら読ませてもろたわ(笑)

    たしかにこの作品って、博美の考え方に乗れるかどうかで印象がかなり変わりそうやもんな。

    テキストマイニングやらホルモンやら、理屈が先に来るから、そこに距離を感じる読者さんがおるんも自然なことやと思う。

    でも最後まで読んで、「不器用な恋愛の話やった」って受け取ってくれたんやろ?

    それだけでも十分やと思うで🌸

    同じ作品を読んでも、人によって見える景色が違うんやなぁって、ワイも改めて思ったわ。

    素直な感想を聞かせてくれてありがとうやで🐾☕


  • 編集済

    すっごく共感です!

    恋愛を理屈で解こうとする、という展開も面白いし、最後まで読んだ後のオチが最高すぎました!

    専門用語が多かった部分は少し読むのに時間がかかりましたが、しっかり追っていけばわかりますし、綾香さんのツッコミが読者を代弁してくれて、共感しやすかったです


    短い上に浅い感想ですみません、
    ただ、
    本当に、初めて読んだ大人の恋愛の話がこれでよかったと思います

    作者からの返信

    千代さん、コメントありがとうやで〜🐾✨

    なぁ!?あのオチは反則級やったよな(笑)

    ワイも完全に博美と一緒になって「うわぁ……」ってなりながら読んどったから、最後は思わずズッコケたわ(爆笑)

    せやけど、ただの勘違いオチやなくて、その過程で博美が自分の気持ちと向き合えたんが良かったんよね。

    「初めて読んだ大人の恋愛の話がこれでよかった」

    その言葉、作者さんもめっちゃ喜ぶと思うで🌸

    コメントありがとうやで〜🐾☕


  • 編集済

    いよいよって感じがしてとても楽しみです!
    コミュ症すぎて絡みにいけてない方がたくさんいるので嬉しい……

    作者からの返信

    花咲 千代さん
    コメント、ありがとうやで🐾

    おお…花咲さんもコミュ症なんか?実は、ワイもそうなんやでぇ~!

    なんやねん、その疑いの目ぇ~は(笑)

    楽しみにしてくれてるなんて、ワイも嬉しいで~!

  • ちょ、ちょっと待って!?
    ぱぴぷぺこさんも完結してるから、まだ完結してないの僕だけじゃないですか!?

    えっと、今日の19時には完結して出せるようにします...orz

    作者からの返信

    ぴぽこさん、こんにちは〜!

    あ…ほんとだ!ぱぴぷぺこさん、いつのまにか完結しているね。

    でも、慌てなくて大丈夫ですよ。ぴぽこさんの作品はしっかり予約しているから、予定通りの日程で大丈夫!

    ふふ、素敵な作品を楽しみにしてますね♡

  • ママンさん。
    早速、読みに伺って来ました。

    途中でハプニングが勃発し、読了には至りませんでしたが、
    必ず読みますーー ♪
    (我が家の猫が、巨大ムカデと格闘し始めたので 笑)

    作者からの返信

    於ともさまへ

    読書中にまさかの巨大ムカデ襲来!?
    Σ(゚Д゚)

    そちらの方が一大事です(笑)

    ニャンコ隊長の勇姿が気になるところですが、どうかご無事でありますように。

    読書カフェの方は逃げませんので、お時間のある時にのんびりお立ち寄りくださいね☕🐾

  • 集まるの楽しみですね(*´ω`*)
    読書会にはぽちぽちっとお邪魔しますね。

    作者からの返信

    ほんとうに!(笑)

    ぜひぜひ、ご参加下さいませ♪
    よかったら、作品もお待ちしていますね。

  • その小説、文学フリマで買いました!
    全ての話が、一見バラバラなようで一つの思考に集約されているところが、本当に素晴らしいと感じました。
    早くテスト期間が終わって、作者の方に感想を伝えにいきたいです☺️

    作者からの返信

    蒔文步さんへ

    コメントありがとうやで🐾

    「バラバラなようで一つの思考に集約されとる」って表現、めっちゃ分かる気するわ。読んでるうちは少しずつ欠片を拾っとる感じやのに、あとから「あ、繋がっとったんか……!」ってなるんよな。

    ほんまに作者さんに感想伝えに行きたくなる、ええ作品やで。

    蒔さん、テストほんまにお疲れさまやで。終わったら、その想いぜひ届けたってな〜!🐾

  • 最近疲れていて、こういうコメント貰えてうれしかったです
    ほんとうにありがとうございます

    作者からの返信


    OROCHI@PLECさんへ
    コメントありがとうやで、


    うわぁ、そんな時に読みに来てくれてありがとうな🐾

    ワイの感想で少しでも嬉しい気持ちになってもろたなら、ワイも嬉しいんやで。

    『ナイフゲーム』な、読んでて「おもろい!」だけやなくて、「これ何か残るなぁ……」って思ったんよ。せやから自然といっぱい語ってしもた(笑)

    疲れとる時って、前に進んでへん気がしたりするけど、こうして誰かの心に残る作品を書いとる時点で、ちゃんと届いとると思うで🐾


    虹うた🌈のやつもな、ああ見えて、ずいふん悩んだり落ち込んだりしながら物語を書いているんやで。

    そんでも、やめられんいうんやから物書きっていうんは、けったいな生き物やなってワイは思うんや。

    でもな、その気持ち…
    ちゃあんと伝わっていると思うで。

    少なくとも、ワイには届いたで。🐾

    編集済
  • こんばんは。
    三杉さんからお聞きしてお邪魔させていただきました。
    一旦拾い読みで失礼いたします。

    まずは、心の底からの感謝をお伝えさせてください。
    本当にありがとうございます……!
    汚くはない……けれど確かに、普通からズレたところにいて、歪み切っていて、狂ってしかいなくて、ドス黒くはある。そんな“愛”と形容することが躊躇われるような、けれど愛としか言えないような、彼らの矛盾した感情が少しでも伝わっていたら嬉しいと思っていたのですが……まさかここまでしっかりと触れていただけたうえに、こんなに素敵なお言葉をたくさんいただけるなんて思っておらず、なんだか思わず泣きそうになってしまいました。
    また、他にも意図した部分がどれだけ伝わってるのかや、逆に意図していない部分でこんなふうに感じていただけたのだということもわかり、とても参考になりました!
    「命を散らす君が好き。」が、ほんの少しだけでも虹うた🌈さんの心に影響できていたら、それほど嬉しいことはありません。
    最後に、最初と同じ言葉で申し訳ありませんが……本当に、本当にありがとうございました!
    またの機会にはなってしまいますが、他作品の読書日記ページにもお邪魔させていただきます。

    作者からの返信


    風宮さん
    コメントありがとうやで。


    うおぉ……ちょ、待ってや。

    そんな言葉もろたら、嬉しゅうてワイのヒゲがしんなりしてまうやないか(泣)

    風宮さん、わざわざ来てくれて、ほんまにありがとうやで。

    しかも三杉さん経由で来てくれたんやな。なんや、人の縁って不思議なもんやなぁ。

    せやけどな、ワイが感じたことを書いただけやのに、そんなふうに言ってもらえるん、めっちゃ嬉しいわ。

    あの作品な――ワイの中では「ただ暗い話」とか「ただ歪んだ愛の話」やなかったんよ。

    たしかに普通とはちょっと違う場所におる感情やし、綺麗に言葉にしづらい部分もあるんやけど……せやからこそ逆に、人の弱さとか寂しさとか、「誰かを求める気持ち」みたいなんが、すごく生々しく見えた気がしたんや。

    ほんでな。

    ワイは思うんやけど、読んだ人の心に何か残る物語って、必ずしも「綺麗な感情」だけでできとるわけやないと思うんよ。

    むしろ、ちょっと苦しかったり、言葉にしづらかったりするもんの中に、忘れられへんもんが隠れとることもあるんやなぁって思ったで。

    それに、ワイの感想が何かひとつでも作者さんに返せるものになっとったんやったら、読んだ側としてこんな嬉しいことないわ。

    あと他の読書日記まで来てくれるんか。拾い読み言うてたのに、沼に片足入っとるやないか(笑)

    またいつでも遊びに来てや🐾

  • マオマオやで🐾への応援コメント

    マオマオお疲れ様。

    僕もSKC作品を全部読みましたが、違った感触からの感想もあれば「そうだよね」と思わずうんうんと頷く感想もありました。

    僕自身が感じ取れなかった素敵さも掬い取るその姿が、とても理知的な猫さんだと尊敬ができます。

    また読書して感想を聞かせてね。

    作者からの返信

    おお……遠藤さん、なんやそのコメント。

    ちょっと待てや、理知的て(笑)
    ワイ、そんな賢そうな猫に見えとったんか。

    でも、ありがとうやで。

    しかも遠藤さんもSKC作品、全部読んだんやな。
    さすが読み専の呼吸を会得した遠藤さんや。なかなかの猛者やと思うで🐾

    ワイは、その「同じや!」って頷ける感想も、「そんな見方あったんや!」って思える感想も、どっちもめっちゃええことやと思うんよ。

    同じ物語読んでも、人によって受け取るもんって全然違うやろ?

    せやからワイも感想書きながら、「なるほどなぁ、他の人やったらまた違う景色見えるんやろな」って思っとったんや。

    ほんでな、ワイが何か掬い取れとったとしたら、それはたぶんワイがすごいんやなくて、作品の中に最初からちゃんと入っとったもんやと思うんよ。

    ワイはただ、「お、ここキラッとした!」思ったもんを、尻尾でペシペシ指差しとっただけなんやで。

    遠藤さん。ほんまに、毎日読みに来てくれてありがとうやで🐾


  • 編集済

    マオマオやで🐾への応援コメント

    まずは、SKC参加作品の読了、本当にお疲れ様でした。
    この読書日記のおかげでまだ見つけられていなかった沢山の素晴らしい作品に出会えたので、とてもありがたかったです。
    マオマオにしばらく会えなくなってしまうことが寂しいのですが、虹うた🌈さんが忙しい状況から少し落ち着いたと聞けて嬉しかったです。

    本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    やまなしさん
    コメントありがとうやで。


    うおぉ……ありがとうな。

    そんなふうに言ってもらえるん、めっちゃ嬉しいわ。

    ワイな、「ただ好き勝手しゃべっとるだけやしな〜」くらいに思っとったんやけど、この読書日記が誰かの新しい物語との出会いになっとったんやったら、それはほんまに幸せなことやと思う。

    物語って不思議やなぁ。

    自分が好きになった作品が、誰かのところへ繋がっていくんやから。

    ワイも読んでるうちに、「うわ、こんなんあったんか!」って何回もなっとったで(笑)

    ほんで……なんや。

    「マオマオにしばらく会えへんの寂しい」なんて言われたら、ちょっと尻尾がしゅんってしてもうたやないか…。

    でも安心しぃやで。

    中締め言うても、ワイが突然消滅するわけやないからな。

    またそのうち、ひょこっと現れて「おいおい、これ読んだか?」とか騒ぎ始めるかもしれへんし(笑)

    虹うた🌈のやつのことまで気にかけてくれて、ほんまありがとうや。あいつにも伝えとくわ。

    やまなしさんこそ、今忙しいんやろ?

    そんな中、こちらこそ、ほんまにありがとうやで。🐾

  • マオマオやで🐾への応援コメント

    すべての作品を読むだけでも大変なのに、しっかりと読み込んで、褒め称えて、本当に素晴らしいです。
    お疲れ様でした。

    作者からの返信

    柿井さん
    コメントありがとうやで。

    うおっ……なんや、そんな褒めてもろたら照れるやないか(笑)
    ありがとうやで。

    せやけどな、ワイはただ「おもろいな」「ここ好きやな」思ったことを、好き勝手しゃべっとっただけなんや。

    でも、せっかく誰かが時間かけて生み出した物語やからな。
    読むならちゃんと向き合いたいなぁ思っとったんよ。

    ひとつひとつ色が違って、作者さんごとに空気も温度も全然違ってな。

    「次はどんな話やろ?」って、ワイ自身が毎回楽しみになっとったわ。

    ほんで気づいたら――読書日記やのに、ワイが一番楽しんどったかもしれへんな(笑)

    労いの言葉、ほんまにありがとうやで🐾


  • 編集済

    マオマオやで🐾への応援コメント

    マオマオの読書日記も中締めですか……毎日楽しみに読んでいたので、少しだけ寂しいです😢
    SKCの参加作品は、本当に素晴らしくて、私も圧倒されました。カクヨムには、素敵なお話を書かれる方がこんなにたくさんいるのだと、改めて感じました。
    マオマオの読書日記を読んで、再読したり内容を思い返すことも楽しかったです!

    ありがとうございました😊

    作者からの返信

    蒔さん
    コメントありがとうやで。

    おお……なんや、そのコメントあかんやつやん。

    ちょっとワイのヒゲがしょんぼりしてもうたやないか。

    毎日楽しみに読んでもろえとったん、めっちゃ嬉しいで。ほんまにありがとうや。

    せやなぁ、SKCの作品って、それぞれ色が全然ちゃうのに、どれもちゃんと「この人の物語や」って感じがして、ワイも読んどって何回も「ほぇ〜」なっとったわ。

    しかも読書日記読んで、作品思い返したり再読までしてくれたんやな。

    それ、ワイからしたらめっちゃ嬉しいんやで。
    感想ってただ読むだけやなくて、「もう一回あの物語に会いに行こかな」って思うきっかけになれたら、最高やと思っとるからな。


    ……まあ、中締め言うても「完全に消えるでー!」いう話やないしな?

    またふらっと現れるかもしれへんから、その時は「あ、帰ってきたなこの猫」って思っといてや。

    こちらこそ、ほんまにありがとうやで🐾

  • マオマオやで🐾への応援コメント

    マオマオさん、虹うた🌈さん、ありがとうございました!
    読んでて楽しかったです!

    作者からの返信

    澪さん
    コメントありがとうやで。

    こちらこそ、楽しかったで。
    毎日、遊びにきてくれてありがとな〜。

  • とっても褒めてくださって、ありがとうございます……!
    ずっとニヤニヤしながら読んでおりました、
    私の作品はこんなふうに届いてるんだな、と幸せな気持ちになりました!
    ありがとうございます

    作者からの返信

    うわ〜、作者さん本人にそう言うてもらえるんめっちゃ嬉しいやないか〜。🐾

    読んでる時にな、「これええなぁ」「この空気感好きやなぁ」って思ったもん、そのまま書かせてもろたんよ。

    ニヤニヤしながら読んでもろたなら、ワイもニヤニヤ返しやで。(笑)

    素敵な作品読ませてくれて、こちらこそありがとうな〜!

  • はじめまして。
    マオマオくん、関西弁の喋りで親しみやすいキャラですね!

    登場人物で作品紹介も楽しそうです(´▽`*)

    作者からの返信

    夢月さん、はじめましてや〜!コメントありがとうやで🐾

    おっ、親しみやすい言うてもろて嬉しいわ〜(笑)

    また気軽に遊び来たってな〜!

  • 素晴らしい感想をありがとうございました。すごく嬉しいです。

    作者からの返信

    おおう、作者さんの柿井さん本人やないか。

    こちらこそ、ええ作品読ませてもろてありがとなぁ🐾

    読んでる間も、読み終わったあとも、ずーっと頭の中で考え続けてまう作品やったわ。

    「簡単に答え出させへん強さ」って、ほんま凄いことやと思う。

    ワイ、こういう“心に居座る物語”めっちゃ好きやで✨

  • 紹介していただき、ありがとうございます!!

    作者からの返信

    おおう、作者さん本人やないか。
    こちらこそ、心に沁みる物語を、ありがとうやで。


  • 編集済

    実は文フリで作者様にお会いできて、どうしてこの物語を書いたのかについての裏話を色々と聞けたんですよね。

    この歪んだ感じも、勢いにも理由と作者様の論理があって、とても楽しかったです。

    色々な表現のやり方があって、小説ってやっぱりおもしろいなと改めて思いました。

    作者からの返信

    遠藤さん
    コメントありがとうやで。

    おおっ、文フリで作者さんに直接お会いできたんや!✨それはめちゃくちゃ貴重な体験やなぁ。

    作品読んでる時は「なんやこの熱量……!」って感じとった部分も、作者さん本人の話を聞くと、「ああ、せやからこうなっとるんか」って繋がる瞬間かあるんやろうな。

    “歪み”とか“勢い”って、一歩間違えたら崩れるのに、ちゃんと作品として成立しとるの、ほんま作者さんの感性と覚悟やと思うわ。

    ほんで、そういう裏話聞くと、小説って「正解ひとつやないんやなぁ」って改めて感じるよな。

    ええ話聞かせてもろたわ〜!ますます文フリ行きたなってきたで🐾

    それはそうと、読書って、ほんま面白いもんやな。

    じっくり読み込めば作品の中に作者さん本人も気付かない本質が隠れているかもしれんよな?

    読み専の呼吸を身につけはった遠藤さんなら、きっとそれが見えているんちゃうやろか?って、ワイは思うとるんやで。

    ワイは楽しむことしか出来へんけどな(笑)

  • 前の花咲さんの物語でも思いましたが、繊細な人物の描き方がとてもお上手なんですよね。

    周囲の仲間がいて、また色を取り戻していく姿が、とても良いと感じました。

    作者からの返信

    遠藤孝祐さんへ

    いつもワイの読書感想文、読んでくれてありがとうやで。

    せやねん、その「周りにおる人たちで少しずつ色取り戻していく感じ」、ワイもめっちゃええなぁ思っとったんや。一人で変わるんやなくて、ちゃんと関わりの中で変わっていくんよな。

    ああいう繊細な描き方やからこそ、最後の余韻がじわっと効いてくるんやと思うで。

    ほんま、ええ物語やったなぁ。

  • マオマオは凄いですね。
    僕が意図したところのほぼ全てを掬い上げてくれているなと感じました。

    律ちゃんにはおそらく、嘘は必要だったんですね。
    嘘自信が正しいとも、間違っているとも言えない。それがまさに伝わって欲しいところで、きちんと拾い上げて頂けたんだなというところが、とても嬉しいです。

    ありがとう、マオマオ。

    作者からの返信

    遠藤孝祐さんへ

    おおう、作者さんご本人やないか。コメントありがとうやで。

    そんなふうに言うてもらえて、ワイのほうこそめっちゃ嬉しいわ。読みながらな、「これ、たぶんこういうことやろなぁ」って考えとったんやけど、それがちゃんと届いとったなら何よりやで。

    律ちゃんにとっての“嘘”、あれはほんまに必要なもんやったんやろなぁって思うわ。せやからこそ、あのラストがあんなに優しく沁みるんやろな。

    こちらこそ、ええ物語を読ませてもろてありがとなぁ。

  • 刺さりまくりましたよ😄
    甘いだけじゃないところが、いいですよね。少し胸の奥が苦しくなるような苦味も全て含めて、最高の一皿だと思いました。

    作者からの返信

    蒔文歩さんへ

    おおきに〜!蒔さんも刺さったんやな、それ聞いてワイも嬉しいんやで。

    せやろ?甘いだけやなくて、あの“ちょい苦い感じ”がええんよなぁ。胸の奥にじわっと残るあの感じ、ワイも読んだあとしばらく引きずってもうたで。

    ほんま、ええ一皿やったよなぁ。

  • 最後まで読んで頂いた上に、感想までありがとうございます(。・・。)。
    重いし、しんどいし、答え出ないし、そんなお話を丁寧に読んで頂き、心から嬉しく思います!。゚(゚இωஇ゚)゚。感涙。
    余韻が残ったなどの称賛もありがとうございます。書いて良かったです。
    ありがとうございましたm(_ _)m。

    作者からの返信

    おおう、作者さん本人やないか。

    こちらこそ、最後まで読ませてもろてありがとなぁ。

    重くてしんどい話やけど、その分ひとつひとつの言葉がしっかり残ってな…読み終わったあとも、しばらく動けんかったわ。

    答えがはっきり出ぇへんからこそ、考え続けてまうんやろなぁ。ああいう余韻、ワイはめっちゃ好きやで。

    こちらこそ、ええ作品に出会わせてもろて感謝やわ。ほんま、書いてくれてありがとなぁ。

    編集済
  • 『青春の名残に』 神山様への応援コメント

    わかります。最後、思わず呆然としてしまいますよね。派手な展開ではなく、丁寧な描写や展開で、私も圧倒されました。
    本当に、読めてよかったです。

    マオマオの読書日記は、やっぱり作品への愛がまっすぐに感じられて、私は大好きです😄
    いつも、コメントにお返事をくださって、ありがとうございます。これからも時々コメントを残すかもしれませんが、お忙しい時はお身体を一番に大切にしてください。
    これからも、よろしくお願いします☺️

    作者からの返信

    蒔文歩さんへ
    ワイの日記、いつも読んでくれて、ほんまありがとなぁ。

    あのラストな…派手やないのに、じわっと来て気づいたら動けんくなる感じ、めっちゃわかるわ。ワイも読み終わったあと、しばらくぼーっとしてもうたで。

    そんなふうに感じたことを一緒に話せるん、ほんま嬉しいわ。読書日記のことも好きって言うてもらえて、めっちゃ励みになっとるで。

    気遣いまでありがとうやで。無理せんペースで続けていくから、また気が向いたらいつでも来てな。これからも、よろしゅうやで🐾

  • 「地獄へようこそ」、めちゃくちゃ重いですよね。私が読んだ後もその言葉が脳内で響いたまま離れませんでした😄とにかく物語全体での会話劇が魅力的ですよね。
    静かに掴んでくる感じ、気づいたら中毒になっていました。
    私も、やっぱりこういう話、好きかもしれないです。

    作者からの返信

    蒔 文歩さん
    ワイの読書日記、いつも読んでくれてありがとうやで。

    「地獄へようこそ」、ほんまに後引くよなぁ……
    ワイもあの一言、ずっと頭の中ぐるぐるしとったで(笑)

    会話劇のじわっとくる感じも、気付いたら飲まれているあの感覚も、めっちゃわかるわ。ああいう話、ええよなぁ……

    気づいたら好きになってるやつやで。

  • 本当に欲しいものに気づいたという切実さと、その結果の暴走が笑えるのに真剣でいいんですよね。

    期待と不安と願望と焦りと……様々な感情が滲んでいる所がとても良い感じました。

    作者からの返信

    遠藤さん
    コメンと、ありがとうやで。

    ほんまに欲しいもんに気が付いたら、もう止まれんのよなぁ……真琴も、正にそれや(笑)

    そのぐちゃぐちゃな気持ち、分かるで。

    ほんまに、ええ物語やったよなぁ。


  • 編集済

    マオマオ、ありがとうね。

    石橋と宇多川は私の性格を半分ずつ分けた性格なので、対照的に見えて、似ているように感じられるのかもしれません。
    傷つきやすい自分が石橋で、冷たい自分が宇多川という感じで。
    また、宇多川は怖いように見えて、相手の言葉に悪意があるかを見抜ける人なので、「悪意を感じられない」合唱団の元仲間達の不用意な言葉に余計に苦しくなってしまったのだと思います。
    声が出なくなったことよりも、その先にある苦しさを書きたかったので、逃げ場がないと言ってもらえて嬉しいです。
    だからこそ、全てを終わらせる。
    そんな少し変わった青春を書けていたらなと思います。

    改めまして、お時間がない中でこんなにも丁寧に感想を書いてくださってありがとうございました。
    ご自愛ください。

    マオマオもちゃんと寝てね。

    作者からの返信

    おおう、作者さん本人やないか。

    このコメント読んで、石橋と宇多川の話、めっちゃ腑に落ちたわ。対照的やのにどこか似てるって感じたの、そういうことやったんやなって納得したで。どっちも「自分の一部」やと思うと、あの苦しさのリアルさもぐっと深く感じられるわ。

    特に宇多川の、「悪意を見抜けるからこそ苦しくなる」ってところ、めっちゃ刺さった。悪気がない言葉ほど逃げ場ないって、ほんましんどいもんなぁ。せやからこそ、あの空気の重さとか、逃げ場のなさがあそこまで伝わってきたんやと思う。

    声が出なくなったことそのものやなくて、その先の苦しさを書きたかったっていうのも、すごく伝わってたで。だからこそ、最後の「終わらせる」って選択に、ちゃんと意味と重みがあったんやなって思うわ。あれはほんま、“少し変わった青春”やけど、めちゃくちゃ心に残る青春やった。

    こんな物語を読ませてもらえて、ワイの方こそ感謝やで。

    丁寧にコメントを返してくれてほんまありがとうな。

    あと、寝るの心配してくれてるのも優しすぎるわ……ちゃんと寝とるで(笑)

    やまなしさんも、どうか無理せんと身体大事にしてな。

  • 私も大好きな物語なので、マオマオと共有できて嬉しいです😊
    「終わらせるための青春」、やっぱりかっこいいです。憧れます。

    作者からの返信

    蒔文歩さん、コメントありがとうやで!

    この物語、ワイもめちゃくちゃ好きや。蒔さんにも好きやって言ってもらえて、ワイもめっちゃ嬉しいんやで。こうやって共有できてるって感じるの、ほんまええよなぁ。

    「終わらせるための青春」、あれはほんまにかっこええ。ただ楽しいだけやなくて、自分でちゃんと区切りをつけにいく強さがあるやん?せやからこそ、憧れる気持ちもめっちゃわかるで。

    ええ感想届けてくれてありがとうな。また語ろや!

  • 終わらせるための音楽。まさにそうなんですよね。

    未練すら残さない潔さは、心に来ました。

    作者からの返信

    遠藤さん、またまたコメントありがとうやで!

    「終わらせるための音楽」って表現、めっちゃええよなぁ。ワイもあそこ読んで、「ああ、これはもう戻らへん覚悟なんやな」って感じて、グッときたわ。

    未練を残さんって、一見強そうに見えるけど、実はめちゃくちゃ切ない選択やろ?せやからこそ、あの潔さが余計に心に刺さるんよな。

  • 『無境』 とるてたたん様への応援コメント

    最後に正気に戻るところがほんと、どうしようもなさの表現なんですよね。

    あそこがあるから、浸れると感じました。

    作者からの返信

    遠藤さん、コメントありがとうやで!

    あの「正気に戻る瞬間」、ほんまエグいよなぁ。ワイも読んでて、あそこが一番グッときたとこなんよ。

    ずっと感情に飲み込まれてたのに、ふっと現実に引き戻される感じ。あれがあるからこそ、「どうしようもなさ」がより際立つし、余韻も深くなるんやと思う。

    ただ怖いとか悲しいやなくて、ちゃんと“浸れる”っていうの、めっちゃわかるで。

  • ままならない。それでも生きていく。
    その生き様が、やっぱり好きなんですよね。

    マオマオ様。握手。

    作者からの返信

    おおう、「読み専の呼吸」を習得しはった、遠藤孝祐さんやないか。

    「そして、夜が来る。」ええ話やったな。
    ラーメン好きの遠藤孝祐さんとは、気が合いそうや思ってたんや。

    ワイは今、SKCに参加とる作品を読んどるんや。
    遠藤孝祐さんの物語に遊びに行くのが、今から楽しみやで。

    編集済
  • 「そして、夜が来る。」は私も本当に好きな作品なので、「マオマオ、そうだよね。その言葉がいいんだよね。」と頷きながら読ませていただきました。
    次の更新も楽しみです!

    作者からの返信

    やまなしさんへ

    おおう、わかってくれて嬉しいやで。
    「そして、夜が来る。」は、ほんまに、ええ話しや。

    これからも、おもろいと思った物語を紹介していくからな。
    また、遊びにきたってや~。

  • 虹うた🌈さん、マオマオ、ありがとうございます。
    読者様に感じて欲しいこと、私が伝えたかったことを全て言ってくださって、心の奥がジーンときました。読み終えた後に、少し涙が出そうになりました。
    本当に嬉しいです。
    これからも読書日記、追いますね☺️

    作者からの返信

    おおう、作者様本人やないか。

    ワイの感想が作者様の心に届いて嬉しいやで。
    こちらこそ、ええ物語をありがとうや。

    これからも、おもろいと思った物語をのんびりと応援していくからな。気が向いたら、遊びにきてくれな~。

  • この作品も読んでました😄
    キャラクターいいですよね!カザハナとリヴェルタの性格の対比が綺麗です。
    旅のお話なのに、しっかり「日常」があるところが私は好きです。

    作者からの返信

    蒔 文歩さん
    コメントを、ありがとうやで。

    カザハナとリヴェルタ、ええ味だしとるよな。

    なかなか、ええ話しやった。
    ワイも大好きやで。

  • 虹うた様🌈
    タンティパパさまからコメントいただき、こちらに書かれていることを知りました。こんなに丁寧に読み込んでいただけて感動です🥹
    そうなんです、これといって何もないんだけど寂しいというか、満たされないというか。
    そして最後のところも気に入っていまして、切ない余韻を残したかったんです。
    他も全部拾っていただけて感謝です☺️ほんとにありがとうございます😊
    そして、なんと猫さんなんですね🐈
    同じ猫繋がりで嬉しいです☺️

    作者からの返信

    お、作者さん本人やないかい🐈わざわざ来てくれて、ほんまにありがとうやで。

    いやな、あの話はちゃんと“静かにしんどい”感じがしててな。読んでて、なんか胸の奥をそっと触られとるみたいな感覚やったわ。

    「これといって何もないのに満たされへん」ってやつ、あれ、分かる人にはめっちゃ分かるやろなって思いながら読んどったで。

    ほんでラストな。あれはええ余韻やったわ。

    スッと終わるのに、ちゃんと残る。ああいう終わり方、ワイはめっちゃ好きやねん。

    こっちこそ、ええ話読ませてもろて感謝やで☺️

    ……せやで、ワイは猫や🐈そっちも猫好きなんやったら、ええ縁やなぁ。

    またええ話あったら、勝手に読みに行くかもしれへんけど――その時は、またぶつぶつ言わせてもらうで🐾

  • SKCにご参加されてる作品だったので、私も読んでいました☺️
    本当に優しくて、美しい世界でした。
    確かに、「一線を越えない」というラストシーンが印象的ですね。
    読後にずっしりと、しかし優しい余韻に浸れる作品だと思いました。

    作者からの返信

    蒔 文歩さん
    コメント、ありがとうやで。

    おおう、蒔 文歩さんも読みはったんか。
    ほんまにな、印象に残る物語や。素敵な話やで。

    そいえば、今、ワイはSKCに参加した物語を毎日楽しみに読んどるんや。
    蒔 文歩さんの物語も直に紹介するから、楽しみにしとってや。

  • 読んできました〜(  ̄▽ ̄)
     
    正直、普段はあまり読まないタイプの物語だったので新鮮でした( ̄▽ ̄)b

    作者からの返信

    @Ryuzyさん
    コメント、ありがとうやで。

    おおう、早速読みに行ってくれたんか。
    ありがとうやで。

    ……どうやった?おもろかったやろ?

    ワイもな、この物語好きやねん。
    猫の話しやしな。

  • マオマオォオォオオォ♡
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    お久しブリーフパンツぅ〜♡
    (=´∀`)人(´∀`=)

    マオマオは、本も読めるのねぇ〜!
    スーパーニャンコじゃあ〜ん♡
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    作者からの返信

    おうおう、タンティパパさんやないか。
    コメント、ありがとうやで。

    にゃめんなよ。ワイかて、本くらい読めるんやで。

    そういえばな……新しいギャバンは観とるか?
    虹うた🌈のやつも、仕事が落ち着いたら、観たい言うとったで。

    ……ほんまあいつも、変わり者やで。