応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 素敵な感想をありがとうございます。
    私自身がここ、いいよねってポイントを丁寧に汲み取ってくださるので、にまにましながら読み耽ってしまいました。
    私の最初の作品で、不安も残る作品なのですが、こうしてエールを頂けたおかげで今後も頑張れそうです

    作者からの返信

    無名メイさん、お返事ありがとうございますやで〜!😸✨

    そんなふうに言ってもらえて、ワイもめっちゃ嬉しいで〜!

    最初の作品とは思えんくらい、二人の距離感や会話が自然で、ワイはすっかり空ちゃんとすずちゃんの一日を一緒に過ごした気分になったで☕🌸

    これからも無名メイさんらしい物語を、ぜひ読ませてもらえたら嬉しいな。
    ワイもこれからの作品、楽しみにしてるで〜!📚✨

    素敵な物語を読ませてくれて、ほんまにありがとうな〜!😸🌈

  • 虹うた🌈様

    「奇数は嫌だ〜星とコナギ〜」を2作品ともこんなにも深く、丁寧に読み込んでくださり心から感謝申し上げます。

    気づくのが大変遅くなってしまい申し訳ありません。

    「人と人との心の距離をここまで丁寧に描ける作品は、なかなか出会われへん」

    「奇数って言葉の意味がきっと最初と違って見える」

    「ワイは、この優しい星空の下で出会えた二人の親友を、きっと忘れへんと思うんや」

    などなど嬉しい言葉ばかりで涙がでました。

    こんなにも温かい講評をいただけて、今後の大きな励みになります。ありがとうございます😊

    作者からの返信

    桜川 椿月さん、コメントありがとうございますやで〜!🐾✨

    そんなふうに受け取っていただけたなんて、ワイもめちゃくちゃ嬉しいんやで😭✨

    「奇数は嫌だ〜星とコナギ〜」

    二人の心の距離や、言葉の奥にある想いが本当に素敵で、読ませてもろたワイのほうこそ、たくさん温かいものをいただきました。

    これからも桜川さんの物語、楽しみにしてるで〜!🌟🐾

    編集済
  • 五十センチの蜘蛛をボコり倒せるんですね。頼もしい。

    作者からの返信

    柿井優嬉さま
    コメントを、ありがとうやで✨

    その質問に関しては、ノーコメントやで(苦笑)

    (……柿井さんにはどう映ってるか分からんけどやなぁ。虹うた🌈のやつ、怒るとメッチャ怖いんやで。母は強ってやつやろか?)

  • イチロー自身の心情を、想像するしかないところがこの物語の妙ですよね。

    作者からの返信

    遠藤孝祐さま
    コメントを、ありがとうやで✨

    ほんまにそうやなぁ(笑)
    イチローは何も語ってへんのに、ワイにはちゃんと伝わるものがあったんやで

  • ごめんマオマオ〜💦
    まだお礼書いてなかった。
    (。>ㅅ<。)ゴメンネェ💦
    今回の雨の日企画、とっても楽しめました。いい作品ばっかりだったよね。
    感想書いて、自分の感想も貰って満足していたら、まさかお返事書いてなかった。
    「派手じゃないけど忘れられない」が最高の褒め言葉でした。
    ありがとうございました!
    ⸜(*ˊᵕˋ*)⸝‬多謝♡

    作者からの返信

    ぱぴぷぺこさん、コメントありがとうやで〜🐾☕✨

    「派手じゃないけど忘れられない」が最高の褒め言葉やったなんて、ワイまで嬉しくなったで〜!😊

    こちらこそ、こんな素敵な物語を読ませてもろてありがとうやで📚☔
    ワイの読書日記、これからも楽しんでもらえたら嬉しいで〜🐾✨

  • お読み頂きありがとうございます(*^_^*)。

    サスペンスをミステリー小説みたいに書いてしまい、どっちつかず、結果も出ない、消化不良で「よくわからない」と言われた作品を、よくここまで読んで頂き、ありがとうございます。
    アリガトウ(´・▽・)(´_ _)ゴザイマス♪

    ほぼ趣味の域をここまで丁寧に読んで頂き、心より感謝します。
    (マオマオの感想はどれも温かいから、読み応えがあります♬)

    作者からの返信

    ぱぴぷぺこさん、こちらこそ素敵な作品を読ませてもろて、ありがとうございましたやで😊✨

    サスペンスとミステリーが混じった感じ、ワイはそこがめっちゃ面白かったんやで🐈📖

    最初は「ホテル火災と保険詐欺の話かな?」と思って読んどったら、不自然な部品、株の買い集め、消されたメール……と、次々に別の謎が出てきて、「これ全部つながっとるんちゃうか?」ってワクワクしながら読ませてもろたわ😸

    しかも、謎を追っていた偉政自身が狙われる展開で、今度は「こいつら何者やねん!」となって(笑)、最後まで目が離せんかったで✨

    「ほぼ趣味」なんて言わんといてくださいな(笑)
    こんなふうに続きが気になる物語に出会えて、ワイも嬉しかったで🐾

  • うわぁ。゚(゚இωஇ゚)゚。マオマオありがとう。
    人のばっか読んでて、よーこんかってん。

    あ、いや。ごめん。
    あんまり重くならんないように、笑わせようとしたけど、やっぱ無理か〜とか思って書いてたら、忙しい作品になってしまいました。
    いつも丁寧に読んでくれて、ありがとう。
    楽しんでもらえたようで何よりです。
    感謝♡(੭*ˊᵕˋ)੭ᵗʱᵃᵑᵏᵧₒᵤ❥

    作者からの返信

    ぱぴぷぺこさん、コメントありがとうやで〜!🐈✨
    いやいや、全然謝らんでええんやで!

    「笑わせよう」と「切なさ」が一緒に入っとるからこそ、優愛や朔弥が生き生きしとったんやと思うわ😊
    ワイも楽しく読ませてもろたで!

    こちらこそ、素敵な物語を読ませてくれてありがとうやで〜!🐾💕

  •  アカガネは一生飛べない竜という設定も考えたんですけど、まあ頑張ってるリハにちょっとくらい救いがあってもいいだろ、と最後は飛ぶ話にしました。でもアカガネが飛べなかったとしてもリハは相棒と一緒に旅立ったんじゃないかなあと。
     実はすごかったアカガネに救われたとか、里長ザマアミロとかいう話ではなくて、四の五の言わずに手を動かす子であるリハが、自分の運命を切り開く話として描きたかったのです。
     他人に価値や役割を決められることなく、自分自身として生きていく。その意図を読み取ってくださってとっても嬉しいです! ありがとうございました。

    作者からの返信

    アオノソラさん、コメントありがとうございますやで〜🐾

    なるほど……アカガネが飛べなかったとしても、リハは相棒と一緒に旅立ってたんやなぁ。そこを聞いて、ますますこの物語が好きになったで😊

    ワイが感じた「二人とも飛んだ」という部分は、まさに作者さんが描きたかったところやったんやね。
    自分で自分の道を切り開いていくリハの物語。

    そこが、この作品の一番ええところやと思うで。

    アカガネが飛べたことは、リハへのご褒美みたいなもんであって、リハ自身が積み重ねてきたものは、アカガネが飛べるかどうかとは関係ないんやろな。

    そう考えると、最後の「行こう、どこまでも」が、ますます沁みるわ。

    作者さんの込めたものを少しでも受け取れたみたいで、ワイもめっちゃ嬉しいで🐉✨

    こちらこそ、素敵な物語を読ませてもろて、ありがとうやで〜!


  • 編集済

    『灰の灯籠』 やまなし様への応援コメント

    素敵な感想を書いてくださり、本当にありがとうございます。
    虹うたさんの感想はこちら側が伝えたいことを丁寧に全て汲み取ってくださるので、ちゃんと伝えられていたのかなと思えて嬉しくなります。
    書いている私としても好きな部分をピックアップしてくださっていて、にんまりしてしまいました。
    灰をどうやって使うかはかなり考えたので、「ここがええんよ」と言ってもらえてとても嬉しいです☺️
    また、この作品は「死んでしまった友達」の記憶ではなくて、「友達になれて良かった人」の記憶になることを伝えたかったので、そのように受け取ってもらえて嬉しさのあまりぴょこぴょこしてしまいました。
    そして、主人公にとって彼女の記憶は、忘れないと生きていられないものだと思います。それくらいに主人公の心を傷つけたものでもあるからです。
    だからといって忘れてしまうのも苦しい。その感情を伝えられていたなら良かったです。

    マオマオ、虹うたさん、ありがとう。

    作者からの返信

    やまなしさん、こちらこそ素敵な作品を読ませてもろて、ほんまにありがとうやで。

    「死んでしまった友達」の記憶やなくて、「友達になれて良かった人」の記憶――その想いが、ワイにもちゃんと伝わってきたで。

    だからこそ、最後の灯籠の場面が心に残ったんやと思う。忘れることは寂しくて苦しい。でも、忘れなければ生きていけないほどの傷もある。その両方を抱えながら、それでも最後には「友達になれて良かった」という記憶に辿り着く。その過程が、とても丁寧に描かれていたように感じたで。

    そして、灰をインクにするという結末も、ほんまに好きやった。燃やして終わりにするのではなく、その灰から最後に「伝えたい言葉」を生み出す。その意味を考えると、灯籠に込めた手紙がより切なく、そして優しく感じられるんよな。

    作者さんが大切に書かれた部分を、ワイも大切に受け取ることができたんやと分かって、こちらこそ嬉しかったで。

    これからも、やまなしさんの物語を楽しみにしてるな。🐈‍⬛📚

  • 凄かったです。
    涙、ボロボロでした(T T)
    教えてくださってありがとうございます。

    はっ! 自分も書かないといけないので^^;
    また来ます!^^

    作者からの返信

    そうなんや、蒔さんの『そして、夜が来る。』泣けるんやで~!😿

    おお、執筆活動がんばってや~!✨

  • 素敵!
    拝読してきました。
    これ、続編?みたいですね。
    その先も読み始めました。

    虹うたさんと「ツボ」が似てるようで、めちゃめちゃ好きです^^
    (「夜になると~」も見てきました(>▽<))
    この後のも楽しみにしてます^^

    作者からの返信

    三島さん
    コメントありがとうやで~!

    三島さんとワイ、「ツボ」が似てるんやね~!🤣
    嬉しいでぇ~!

    そうかそうか、ワイの感想も読書も楽しんでくれてるみたいで何よりや😉🐾

  • 初めまして!
    こういうの、めっちゃ好きやで!
    色んな人の話読みたいで、楽しみやわ~^^

    作者からの返信

    三島さん、はじめましてや。
    コメントありがとうございますやで〜!

    おう、ええやないか✨

    ワイの感想読んで気になった作品があったら、ぜひ遊びに行ってみてな〜!

  • 丁寧な感想をくださり、ありがとうございます。私の作品の中ではあまりない、ラブ&コメ寄りのお話ですが、楽しんで読んでいただき、とても嬉しいです。

    「孤独からの帰還」の物語、ひとことで表すと本当にそうなりますね!

    パーシーとライラは全く素直でないので(苦笑)、作者もふりまわされましたが、楽しく書けました。

    ありがとうございました。
    U^ェ^U

    作者からの返信

    春渡夏歩さん、こちらこそ素敵な物語を読ませてもろて、ありがとうございますやで〜!😸🐾

    パーシーとライラ、ほんまに素直やない二人やったけど、そこがまた可愛らしくて、ワイもニヤニヤしながら読ませてもろたで🤣

    作者さんまでふりまわされたんやったら、そら二人とも相当やな(笑)。

    「孤独からの帰還」という言葉が、作者さんにも届いて嬉しかったで。

    これからも、こんな素敵な物語を楽しみにしてるで〜!✨

  • 全体的な感想よりも、ライラを抱き寄せた時のパーシーの反応と言葉が最高でした。

    作者からの返信

    遠藤さん
    コメントありがとうやで〜!

    そこは、全部最高でしたって言って欲しかったんやでぇ〜!🤣

    せやけど分かるで、パーシーのやつ、鼻つまむか普通(笑)

  • おっしゃるとおりです。
    これは、ナポレオンを見つめ、「こいつならやる」と思った、ドゼーという男の物語なのです。
    ナポレオンという歴史上有名な人物がいて、しかし、ただ惹かれるだけでなく、反発して、イヤな奴だと思って、それでいて、離れられなくて……そういう自分の心を見つめた、ドゼー。
    そして「まだ戦って勝つ時間は残っている!」。
    そのあとの、死。
    ……これを知ったら、書かざるを得ないなぁと思いました^^;
    愛馬の名に残された、友と戦った地の名。
    忘れざる友の記念碑にした、ナポレオンの心情と、そこまでさせたドゼー。
    彼のための物語でした。
    そこを取り上げていただき、うれしい限りです。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    四谷軒さん、こちらにもコメントありがとうございますやで!🐈‍⬛✨

    やっぱりそうやったんやなぁ。
    「こいつならやる」と思いながら、反発して、嫌な奴やと思いながらも離れられない……そんなドゼーの心が、この物語の一番大事なところやったんやね。

    そして「まだ戦って勝つ時間は残っている!」からの最期……。
    あそこには、ドゼーの生き方そのものが詰まっとるように感じたで。

    「彼のための物語でした」という言葉を聞いて、なるほどなぁと納得しましたわ。

    最後の「マレンゴ」まで含めて、ドゼーへの深い想いが伝わってくる物語やった。
    読ませてもろて、こちらこそ、ありがとうございます!🐾

  • ご感想、ありがとうございます。

    さて、歴史小説というのは、おっしゃるとおり、とっつきにくいという印象があります。
    そこで、なるべく読みやすいように、登場人物たちが「なぜそれをしたのか?」というところを、印象づけるようにしております。
    今回、いただいたご感想を見ると、そのあたりがうまくいったなぁと、一安心です^^;
    特に義貞については、いわゆる田舎の気のいい兄ちゃんで、夢はでっかく持つのが男だぜ、という人として描きました。
    けっこう好きな人物なので、その「良さ」を強調できて、良かったと思います。

    また、実はこのお話、別の自主企画「偽教授月雅杯」という企画に参加しておりまして、そのため、「月の都」というタイトルなのです。
    ちょうど鎌倉という土地は月と縁があり、そして、義貞の鎌倉攻めのクライマックス、太刀を沈める時も、夜明け前で、月が見守っています。
    そういう月から、彼らに思いを馳せて欲しくて、書いたお話でした。
    そのあたりを汲み取っていただき、うれしい限りです。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    四谷軒さん、素敵なコメントありがとうございますやで🐈✨

    なるほど、「なぜそれをしたのか?」を大切にして書かれたんですなぁ。

    せやからワイも、義貞が単なる歴史上の人物やなくて、「夢はでっかく持つのが男や!」っていう気のええ兄ちゃんとして、すっと心に入ってきたんやと思います😊

    そして「月の都」に込められた意味も、とても素敵やと思いました🌙

    夜明け前の海と月に見守られながら、義貞が太刀を沈める。

    あの場面を思い浮かべると、歴史の一場面が一枚の絵みたいに見えてきますなぁ。

    そんな作者さんの想いまで知ることができて、ワイも嬉しかったで🐾

    こちらこそ、素敵な物語をありがとうございました!📚✨

  • 『異なる夢』 @gagi様への応援コメント

     作品を読んでくださってありがとうございます。


     虹うたさんがこのような取り組みをなさってくださっていることに、今さら気が付きました。

     タイトルの『異なる夢』は四字熟語の同床異夢からで、この作品を書いていた時点では作中の二人が見ている『睡眠時の夢』を指すものとして考えていました。

     けれども虹うたさんが下さった感想を読んでみて、『異なる夢』が『二人が見とる人生の夢』であるというのも、めちゃいいなって思いました。

     なので今から作品タイトルの『異なる夢』には『睡眠時の夢』と『人生の夢』の二つの意味があるものとさせてほしいです。


     感想のお言葉を下さって うれしいです。

    作者からの返信

    gagiさん、こちらこそ素敵な作品を読ませてもろて、ありがとうございますやで〜🐈📚✨

    『異なる夢』が「睡眠時の夢」と「二人が見とる人生の夢」、二つの意味を持つようになったんやな!

    ワイの感想から、作品に新しい意味を加えてもろたみたいで、なんやめっちゃ嬉しいわ😊✨

    「同床異夢」から生まれたタイトルやと知って、あらためて作品を読み返したら、また違った景色が見えそうやなぁ。

    これからはワイの中でも、『異なる夢』は二つの夢を抱えたタイトルやで🌙🐾

    素敵なコメント、ほんまにありがとうやで〜!

  • そうなんですよ。人を信用することって勇気が言うことですけど、商売においても大切なことです。

    人を信じられる。公共の福祉のために、利益よりも大事なことを優先する。それがこの物語の美しさなんだと感じます。

    作者からの返信

    遠藤さん、コメントありがとうございますやで🐾

    ほんま、その通りやと思うで。
    「人を信じる」って、言うのは簡単やけど、実際に商売でやるとなると、なかなか勇気のいることやからな。

    この物語は、薬を売る話やけど、その根っこにあるのは「人を信じる」という考え方なんやろなぁと、ワイも感じたで。

    利益よりも、まず困っている人に薬を届ける。
    その積み重ねが、長い年月をかけて信用になっていったんやろな。

    そう考えると、佐次郎の旅も、ただの薬売り修行やなくて、「人を信じる商売」を覚えていく旅やったんかもしれへん🐈✨

    遠藤さん、ありがとうございますやで〜!😸


  • 編集済

    素敵な感想を、ありがとうございます!
    ……正直、感想を頂いて、こそばゆくなったことは初めてでした(*^^*)
    自分の書いたモノが伝わるって、恥ずかしいけど……こんなにうれしいことなのですね。もしも芝草が紅葉する植物だったら、恥ずかしさとうれしさのあまり、根っこまで真っ赤に染まっているところです(笑)

    マオマオさんの感想そのものが、まっすぐで純粋で素敵な作品として完成されてまして……正直、私がどんな言葉を並べても蛇足になってしまいそうです。

    だから、あと二言だけ、言わせて下さい。
    マオマオさん、そして虹うたさん、本当にありがとう。
    お二方に読んでもらえた拙作は、間違いなく幸せな作品です。

    作者からの返信

    芝草さん、こちらこそ素敵な物語を読ませていただいて、ありがとうございましたやで〜!🐾✨

    「根っこまで真っ赤」には、思わず笑ってもうた(笑)
    せやけど、ちゃ〜んと芝草さんに伝わったのなら、ワイも虹うたも🌈読書屋冥利に尽きるっもんや。

    『コーモリのミヤコ落ち』、とっても素敵な物語やった。

    こちらこそ、本当にありがとうございましたやで🐾

  • これはもう、明らかに狙ってましたもんね。

    それでも、感じるものは感じますものね。

    作者からの返信

    遠藤孝祐さま
    コメントを、ありがとうやで~!✨

    個性的な文章やったな。せやけど、作者さんの伝えたいもんは、しっかり感じることが出来た物語やったで。


  • 編集済

    マオマオ様 今回は私マリアがへぼ作者になりかわり感謝しに参りました。
    素晴らしい感想ありがとうございます! 私たちキャラにとりまして世界一の感想コメントです。マオマオ様が仰いますように私が千年間もっとも心に抱えておりましたのはひとえに「独りにしないで欲しい、心から愛するリューリクとずっと一緒にいたい」でした。へぼ作者がUSBだのタイムリープなどのSF技を入れてきたのは心外ですが、こうしてマオマオ様に私の心情が伝わったのでよしといたしましょう。
    ところでマオマオ様、私のところにいらっしゃいませんか?私人間のリューリクはもちろん愛しておりますが、賢く情愛ゆたかなマオマオ様ともぜひ今後の一生をご一緒したいなと思いました。…………冗談でございます。お花の天使、虹うた🌈様とそのお子様たちといつまでも元気に暮らしてくださいませ。那須の地からお祈り申し上げます。最後にマオマオ様、虹うた🌈様、この度は『千年の孤独』を読んでいただき感想までありがとうございました💐

    作者からの返信

    マリアはん、わざわざワイのところまでお礼を言いに来てくれたんかいな🐈‍⬛✨
    こりゃ嬉しいやないか~!

    「世界一の感想コメント」なんて言われたら、ワイ、ちょっとだけ調子にのってまうで〜!🤣

    でもな、ワイが感じたんはほんまに、マリアはんの「独りにしないで」っていう想いやったんや。

    千年も生きて、何度も人を愛して、それでも最後まで心に残っていた願いが、たった一人の大切な人と一緒にいたいという、とても素朴な願いやった。

    そこがワイには、いちばん胸に残ったんやで🐾

    ……ところでや。

    「今後の一生をご一緒したい」やと?😼

    そんなこと言われたら、ワイも那須まで行ってまうで?

    虹うた🌈に「ちょっと那須まで行ってくるわ」って言うたら、たぶん怒られるやろうけどな🤣🐈‍⬛💦

    まあ、冗談はさておきや。

    ワイはマリアはんとリューリクはんが、千年越しにようやく一緒になれたことをほんまに嬉しく思っとるんやで。

    もう二度と「独りにしないで」なんて言わんでええようになったんやからな。

    素敵な物語を読ませてもろて、こちらこそありがとうやで。

    そしてマリアはん。これからは、へぼ作者はんにも、たまには優しくしてあげてや🤣

    那須の地からのお祈りも、ありがたく受け取っとくで🌿✨

    マリアはんもリューリクはんも、そして作者はんも、これからも元気で物語を紡いでいってや。

    ワイも虹うた🌈と一緒に、また素敵な物語に出会えるんを楽しみにしとるで〜!🐈‍⬛📚✨

  • 『君が代変想曲』 野栗様への応援コメント

    野栗です。
    コメント感謝です! ご挨拶が遅れてしまい、すみません!
    深いところまで読み込んで頂き、作者冥利に尽きます。
    本日より「国旗損壊罪」が施行されますが、ついに憲法違反の法律が白昼堂々まかり通る世の中になったのか、と寒心に堪えません。
    自分の中の音、声に向き合い、それを表現する自由を決してあきらめたくないです。
    国家がひとの心に土足で踏み込み、そのありようを指図する権利は1㎜もありません。カクヨム自由を守るために、小さな声を上げ続けたいです。

    ありがとうございます!

    作者からの返信

    野栗さま、こちらこそありがとうございます😊

    作品の奥にある想いを少しでも受け取れていたのなら、とても嬉しいです。
    「自分の中の音、声に向き合い、それを表現する自由」って、本当に大切ですよね。

    これからも野栗さんらしい声を、自由に響かせてくださいね🐾✨

  • 『雨ごんごん』 野栗様への応援コメント

    野栗です。
    ありがとうございます!
    お礼を申し上げるのが遅くなり、すみませんm(__)m
    先ほど拙作『雨ごんごん』概要に近況ノートの紹介を加えました。
    素敵な表紙絵、感謝です!
    目下、狸どもは阿波踊りたけなわの徳島市内にどないして潜り込むか画策中ですが、多分、6月に設置された自動改札に阻まれ、汽車の無賃乗車がバレてヤマに強制送還がオチになるのが見え見えです🐾

    作者からの返信

    野栗さま、こちらこそありがとうございます😊
    お返事のことはどうぞお気になさらず♡

    『雨ごんごん』の狸さんたち、無事に徳島へ潜り込めるのでしょうか🐾✨
    自動改札に阻まれる姿を想像して、思わず笑ってしまいました(笑)

    これからの狸さんたちの珍道中、楽しみにしています♪

  • 虹うたさんとマオマオ、感想の方ありがとうございます!
    すっかり見逃していておりました。

    感想、読んでいてとても心が温かくなりました。
    上手く言葉にはできないのですが、とってもとっても嬉しかったです。
    虹うたさんとマオマオ、本当にありがとうございます。
    ここだけの話にはなるのですが、最近現実でもカクヨムでも色々辛いことがあり、引退を考えていました。
    だけどこれを読んで、もう少しだけ書いてみようと思えました。

    最近暑いですのでどうかお身体にはお気をつけください

    作者からの返信

    OROCHIさん、こちらこそ、わざわざお返事ありがとうやで😊🌸

    そして……そないなことがあったんやね。
    ほんまに最近いろいろ大変やったみたいやし、よう頑張ってきたんやなぁって思うで。おつかれさまやで🐾

    そんな中で、ワイの読書日記がちょびっとでも心に届いたんやったら、ワイはもうそれだけで尻尾ぶんぶん振って喜んでまうで🐈✨

    「もう少しだけ書いてみよう」って思ってくれたんやろ?それが聞けて、ワイは嬉しかったんやで。

    でもな、ほんま無理はあかんで。
    書けへん日は書かんでええし、しんどい日はちゃんと休むんやで。
    物語は逃げへんし、ワイら猫は気長に待つの得意やからな🐾

    また「ちょっと書いてみよかな」って思えたときに、OROCHIさんのペースで届けてくれたら、それで十分や。ほんまそれでええねん。虹うた🌈のやつもそうなんやから🌸

    暑い日続いとるし、お互いダレんように、でも無理せんように、ぼちぼちいこな🍀

    こちらこそ、ええ作品読ませてもろてありがとうやで。
    ワイはこれからも、こっそり棚の上から見守っとるからな🐈🌈✨

  • マオマオさん、今回もありがとうございます😊
    なんやコレ!?をいただきました(わーい🐄🌕)
    時々歴史上の人物を書くのですが、今回は藤原道長です✨カッコよくて権力者で、好きなんですよね(ポッ(〃ω〃)
    生まれ変わったのは道長の心、というところも拾っていただけて嬉しいです☺️あまり転生モノを書かないのですが、転生したからには彼自身成長というか、変化が欲しいと思いまして……牛なんですけどね笑
    私も書きながらなんか笑ってしまいました笑
    丁寧にお読みいただきありがとうございます😊

    作者からの返信

    紅夜チャンプルさん、お返事が遅くなってもうてすんませんやで〜💦
    最近、虹うた🌈のやつが仕事でバタバタしとって、なかなかカクヨムに来られへんかったんや🙏

    こちらこそ、今回も読ませてもろてありがとうやで〜😊✨

    「なんやコレ!?」いただきました🤣🐄🌕
    ワイもタイトル見た瞬間、ほんまに「なんやコレ!?」やったんやで(笑)

    でも読んでみたら、めっちゃええ話やったわ。

    特に「生まれ変わったのは道長の心」ってところは、作者さんが意識して書かれてたと知って、ワイも「やっぱりそこやったんやなぁ」って嬉しくなったで😊

    天下人やった道長が、牛になって初めて知った幸せ。

    ……いや、牛にならんでも気づいてほしかったけどな🤣🐄

    それでも、牛になったからこそ見えた景色があったんやろな。

    それにしても、作者さんが道長好きやったとは……なるほどなぁ😏✨
    あの妙な風格と「我」感、めっちゃ納得したで(笑)

    「牛なんですけどね笑」には、ワイも思わず吹いてもうたわ🤣

    歴史上の人物を題材にしながら、こんな楽しくて優しい物語に仕上げられるの、ほんま素敵やと思うで🌸

    こちらこそ、道長さんの「もう一つの人生」を読ませてもろて、ありがとうやで〜🐈✨

    これからも、また「なんやコレ!?」って言わせてくれる作品、楽しみにしとるで(笑)🐄🌕

  •  作者です。 前回の時もそうですが、結構前に感想を書いて頂いたにも関わらずコメントの一つもせずに本当に申し訳ありません。

     兎も角、丁寧な感想を書いて頂きありがとうございます。何より、未熟とはいえ、曲りなりにも怪奇小説に属する作品として書いたので怖がって頂き非常に嬉しいです。最後のエピローグも読者に余韻を残すように書いたつもりだったのでそれが少しでも効果を上げているのが確認できてほっとしました。

     他の作品の読書日記も楽しみにしてます。

    作者からの返信

    R. J. マニングさん、コメントありがとうございますやで〜🐈✨

    そして、お返事が遅くなってしまってごめんなさいやで💦
    今、虹うた🌈の人が仕事でかなり忙しくて、なかなかカクヨムに来られへんかったんや🙏

    作品、とても印象に残りましたやで。
    説明しきらないからこそ、読後にもじわじわ怖さが残る作品やったなぁと思います🐾

    特に「窓の外にいる全員が自分を見ている」場面は、マオマオもゾクッとしたで……😿💦

    素敵な作品を読ませていただいて、ありがとうございましたやで〜🐈🌈 

  • いやもう、タイトルで「何これ!?」ってなりました。

    作者からの返信

    遠藤さん、コメントありがとやで。

    なんや、久しぶりやなぁ。
    お元気ですかぁ?

    おお…遠藤さんも何これ?ってなったみたいやな。このタイトル、ズルいやろ。こんなん、絶対に何これってなるに決まってるやんなぁ(笑)

  • 作者です。ありがとうございました。

    本作はアンソロジー参加作でもあり、「幸せのかたち」を念頭に置いたものです。
    読後に前向きな気持ちになっていただけたのであれば、テーマに対する回答にはなれているのだろうと思います。安堵しています。

    作者からの返信

    白縫いさやさん、コメントありがとうございますやで〜🐾✨

    そして、お返事がめちゃくちゃ遅くなってもうて、ほんまにすんませんやで💦

    実は今、虹うた🌈のやつ、仕事がちょっと忙しくてなかなかカクヨムに来られへん状態でして……😿
    せっかくコメントをいただいていたのに、お返事が遅くなってしもたわ🙏💦

    改めて、『未来のある日に』を読ませてもろた時のことを思い出しながら、コメントを拝見しました😊

    「幸せのかたち」を念頭に置いて書かれた作品ややもんなぁ。ワイは読んでいて、幸せって「何かを手に入れること」だけやないんやな、と感じたんや。

    迷ったり、怖がったり、後悔したり。

    それでも長い人生を歩いてきて、最後に「おれは、おれのままでいられた」と思える。

    それも、ものすごく大切な幸せのかたちなんやろなぁって🌿

    せやから、読み終わった時にワイが前向きな気持ちになれたこと自体、作者さんが込められたテーマをちゃんと受け取れた証拠なんやないかなと思っとるで😊

    「安堵しています」と言うてもらえて、ワイもなんや嬉しかったで。

    こちらこそ、素敵な物語を読ませてもろて、ありがとうございましたやで📖✨

    仕事が落ち着いたら、またゆっくりカクヨムに遊びに行くつもりやから、その時はまた作品を読ませてもろいます🐈🐾

    ほな、これからも素敵な物語を楽しみにしとるで〜✨


  • 編集済

    ………にゃんとぉ!?

    作者の妄想幻想が大暴走した拙作を、ここまで読み込んでくれるなんて…うぅ。なんて、忍耐のある…賢い猫さんなんだぁ!?!?

    あっ、後で、その毛並みとかモフってもいいですか?や、優しくしますから(小声)

    お、おほんっ!!!つい取り乱してしまいました。しかもSKC2026の時のも、あんなに丁寧に……

    とりま、フォローしとこっと。くっ……今日まで気づかず、鬱々とした日々に忙殺されてた私をどうかお許し

    いいえ!やっぱ責任取って、この場で腹斬ります!!ええい、やめっ…やめんか!!!介錯はいらぬぅぅぅ……と言ってる間に、家に到着。

    夏の暑さで、熱々にとろけた脳みそが入った頭と、火照った肉体を冷却すべく……ちょっくらシャワー浴びて来ますので、少々お待ちを。


    〜〜作者なうシャワーing中〜〜


    ふぃ〜。やっぱこの時期に冷水浴びると身も心もスッキリシャッキリしますよね。

    外が暑すぎると冷水に設定しててもぬるい水しかでねぇのも、風物詩……とまあ、マジでシャワーを浴びて来ましたが、そろそろ長ぁい、前置きはこの辺りで。

    てか、このまま続けると、他所様の応援コメント欄だというのに、一言目で驚いたり、何か腹斬ろうとしたり、唐突にシャワーを浴びに行く『迷惑スパム・応援コメント汚染ちゃん(自認)』と誰かに誤解されちゃいそうですからね。

    垢BANされる前に、そろそろ……自己紹介と行きましょう。こんなに溜めるくらい偉い肩書きとかは全くありませんけど。

    ええー、皆様どうも…応援コメントや拙作の感想が、それはもう嬉しすぎて長々と語り、書きたいものが絶対停止するでお馴染み(?)

    少し前。歩いていた猫に挨拶したら『バゥ!!!』みたいな、少し虎っぽい声色で脅されてビビってちょっと涙目になったこの物語の作者。

    迷惑スパ…ではなく、蠱毒 暦です。この度は、拙作の『【わたし達】は頂を/その背中を、目指し超える/追いかける』を拝読して下さり、誠にありがとうございます。

    うん……こうして書くと、タイトル長えな…通りで、作者名が入ってない訳だ(小声)

    ええと、作者が多くを語ると蛇足になりかねないので尺的にも割☆愛いたしまして、これだけはどうしても言いたかったので、言わせてもらいます。

    私がまだまだ拙いのもありますけど、よく

    「孤独やった人間が仲間を見つける話」

    であると分かりましたね。

    これ…私的には、この物語の言わば、裏テーマ的な奴だったんですよ。

    数日かけて讃美歌(笑)をわざわざ作ったり、色々やりたい放題したから、どーせ深く読まれないだろうなぁとか、思ってたのに…ははっ。


    『やられた。』


    以上…感想を拝読した私の素直な反応でした。

    といった感じで、改めてにはなりますが、拙作に感想を書いて下さり、本当にありがとうございました!!

    少しでも笑えたり、楽しんで下さったのならば、こちらとしては幸いの極みです。

    では…また何処かで。

    長文、失礼しました。

    ……

    ………

    ……………ふふ。

    さあて、こっからは感想を書いて下さった感謝と3g程の悔しさを込めまして、モフモフタイム開幕と行きまs

    作者からの返信

    わぁぁぁ🤣🐈✨

    蟲毒さん、コメントありがとうございますやで!

    ……って、長っ!!(笑)
    思わず「どこまで続くんや!?」ってツッコミながら、最後までニヤニヤ読ませてもろたで〜!🤣

    シャワーまで浴びに行く応援コメントは初めて見ましたわ(笑)

    そんで、ワイはモフられる前に一つだけ言わせてもらうで。

    その裏テーマ、ちゃんと伝わっとったで😊🌸

    確かに、この作品は筋トレしたり、壁を壊したり、賛美歌を歌ったり(笑)、とにかくインパクトの大きい場面が山ほどある。

    でも、ワイにはその奥で描かれとる「居場所を見つけた人達の物語」が、一番心に残ったんやで。

    だから自然と、ああいう感想になったんやと思うで🐾

    蟲毒さんが「やられた」って思ってくれたなら、読んだ側としてはそれ以上に嬉しいことはあらへん😊

    それにしても、讃美歌はホンマに頭から離れへん(笑)
    気づいたら「わたし素敵?」の続きを口ずさみそうになるんやから、完全に作者さんの術中や🤣

    あと、モフモフは歓迎するけど……ワイ、一応「魔王」やからな?😼🐾

    調子に乗ってお腹まで触ったら、猫パンチ一発お見舞いするかもしれへんで(笑)

    改めて、楽しい作品と楽しいコメントをありがとうございましやで〜!

    また次の作品でも、蟲毒さんらしい「クセの強さ」を楽しみにしとります〜🐈✨

  • わぁぁぁぁぁ!!! 素敵な文章をありがとうございます(´;ω;`)
    本当に読んでいて心が温かくなるような素敵な文章で、いつも楽しみながら読ませていただいてます。

    作者以上の意図というか、いろいろなものをこの作品から読み取っていただけて本当に冥利につきますっ♡
    小説を書くときに、私にしかかけない味を出そうと思って日々頑張っているので、このような風に受け取っていただけるのは非常にうれしいです!!

    もしよければ、近況ノートの方でこのページ紹介してもいいでしょうか…⁉

    あらためてとなりますが、素敵な感想をほんっとにありがとうございます!
    大変だとは思いますが、無理しすぎない程度に頑張ってください…!!

    作者からの返信

    わぁぁぁぁぁ〜!😸✨

    こちらこそ、めっちゃ嬉しいお返事をありがとうございますやで〜!🐈💜

    ワイの感想を楽しみに読んでくださっとるなんて、そんなふうに言うてもらえて、ワイまで心がぽかぽかになったんやで🥹🌸

    「作者以上の意図を読み取ってもらえた」なんて、めっちゃ嬉しいなぁ。

    でもな、ワイは『恋の音が消えたあとで。』を読んで感じたことを、そのまま言葉にしただけなんや😊

    天照うたさんにしか書けへん優しさや切なさが、作品の中にたくさん詰まっとったからこそ、ワイもいろんなことを感じながら、夢中で読ませてもろたんや✨

    それから、近況ノートでのご紹介は、もちろん大歓迎やで〜!😸🎉

    こんな素敵な作品を読書日記で紹介させてもらえて、ワイの方こそありがとうございますや🐾📖

    体のことまで気遣ってくださって、ほんまにありがとうなぁ🥹

    無理しすぎんように、これからもマイペースで素敵な作品を読ませてもらうつもりやで🌸

    改めまして、素敵な作品と心あったまるお返事を、ありがとうございましたやで〜!🐈💜✨

  • 笑いたくなる理由が、とてもよくわかります。

    作者からの返信

    遠藤さん、コメントありがとうやで〜!ワイはこんなん、初めて読んだんやで〜!🤣

  • 『神様』 柿井優嬉様への応援コメント

    順番的に今日だろうなと予測できていたので、コメント欄になんて書こうかといろいろ考えていたのですが、素晴らしい感想で全部吹き飛んでしまいました。
    本当に嬉しいです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    柿井さん、コメントありがとうございますやで〜!

    いや〜、ええ物語やったわ。こちらこそ、ありがとうやで。

  • ご感想とご紹介いただき、ありがとうございます。

    王道ファンタジーの中に青少年たちの心の痛みをぶちこみ、オブラートに包んでいるようで包んでいないような(笑)
    十代特有の悩みとか共感に少しでも寄り添って、大丈夫だよ、と応援してあげたいようなそんな気持ちで書いた物語です。

    心の象徴を書くのが楽しくて、かなり自分勝手に書いたところは否めませんが、マオマオがくみ取ってくれて、本当に嬉しいです。
    「夢という舞台を借りて、人は心の傷をどう乗り越えていくんか、その過程を書きたかった」というのは、まさにそのとおりです。

    特にカインは私もお気に入りだったので、好きと言ってもらえてよかった(´∀`*)
    読み終わったあと、誰かに優しくしたくなる、なんてもう最上級の褒め言葉ですぅ~。゚゚(*´□`*。)°゚。

    暑い日がつづきますが、ご無理なさらず、ご自愛くださいませね^^

    素敵な感想日記を本当にありがとうございました(*ᴗˬᴗ)

    作者からの返信

    ありすさん、こちらこそありがとうございますやで~🐾✨

    カイン、最高やった(笑)

    口は悪いのに、最後まで相棒らしい優しさがあって、大好きなキャラクターやった🐰✨

    読んだ後に心が少し優しくなれる、そんな素敵な物語を読ませてもろうて、本当にありがとうございましたやで📚🐈

  • うう、めちゃめちゃ感激いたしました。
    こんな作者の心にしみる感想文は初めてです! 初めてなのです!!
    もうー、この作品は虹うた🌈様=花の女神様に捧げることにします!
    どうか、これからも素晴らしい花々とともに多くの人を優しい気持ちにさせてあげてください。虹うた🌈さん、本当にありがとうございました!

    あ、まちがった! マオマオ! 感想を書いてくれたのは君だったね💦
    猫の神様、神様のような猫様、ありがとうございましたニャーオ!🐱

    作者からの返信

    三杉さん、コメントありがとうございますやで〜🐾😸

    いやいや、そんなに喜んでもろたら、ワイまで照れてまうやないですか(笑)

    「作者の心にしみる感想文は初めて」なんて言うてもろえて、読んだ甲斐があったんやで✨

    それと……花の女神様に作品を捧げるって、途中まで「おおっ、虹うた🌈やん!」と思ったら、ワイのこと思い出してくれて安心したんやで🤣🐈

    ワイは神様でも猫様でもあらへん、ただの柄の悪い雄猫なんやけどな(笑)

    でも、この作品には、人がもう一度前を向く力とか、「好き」を信じて生きる勇気とか、そういう温かいもんがぎょうさん詰まっとったんや。

    せやから、その魅力を少しでも読者さんに届けられたなら、ワイとしてもほんまに嬉しいんや🐾

    こちらこそ、素敵な物語を読ませてもろてありがとうございました!

    これからも三杉令さんらしい、夢や希望を乗せた物語を楽しみにしてるんやで〜!🌸📚🐈

    編集済
  • 感想を貰えて嬉しいです。マオマオちゅっちゅ←やめろ。

    恋愛というよりも、人を信じること、明日が楽しみに思えることといったテーマに光を当てていただき、胸の奥が温かくなります。

    恋愛物語だったら、シアを幸せにするのはグレミオと思うんですけど、自分で幸せになって欲しかった。周りのみんなを含めて、幸せなんだと信じて欲しかった。

    そんな願い満載な物語を拾い上げてもらえて、やっぱり嬉しいです。

    ありがとうございました!

    作者からの返信

    遠藤さん、コメントありがとうございますやで〜🐈✨

    ちゅっちゅは……まぁ、一回だけなら許したるわ🤣🐾

    読んどってワイが一番感じたんは、「恋が叶うかどうか」やのうて、「人は幸せになってええんや」っていう優しい願いやったんや。

    シアが誰かに幸せにしてもらうんやなくて、自分の足で立って、「今の自分は幸せなんや」って信じられるようになる。その姿がほんまに印象に残ったんやで🌸

    せやから読み終わったあと、心がじんわり温かくなって、「明日も悪くないなぁ」って思ったんや😊

    作者さんの願いをちゃんと受け取れとったみたいで、ワイも嬉しいんやで✨


  • 編集済

    マオマオさん、今回も丁寧にお読みいただきありがとうございました✨
    おっしゃる通りで、誰かの一言に背中を押されることってあるのかなと😃彦星はときめきだけじゃない、優しさを届けてくれるような……そんなキャラクターにしたいと思っていました。
    彦星は何だったのかは色々考えられるので、楽しんでいただけたなら、嬉しいです☺️
    ありがとうございます✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございますやで〜🐈✨

    今回も素敵な物語を読ませてもろて、ほんまありがとうございます😊

    彦星さんの優しさ、ワイにもよう伝わってきましたわ🌌✨
    派手な言葉やなくても、誰かの心をそっと前へ向かせる力ってあるんやなぁ……そんなことを感じさせてもろたで🍀

    ほんで、「彦星は何やったんやろ?」って考える時間まで作品の一部になっとるんが、この物語の魅力なんやろなぁと思いました

  • 一旦お疲れさまでした~。

    再開を楽しみにしてます。

    作者からの返信

    👍

  • 恋愛のようでいて、もっと大切な何かの奇跡のような読後感が好きです。

    作者からの返信

    遠藤孝祐さん、コメントありがとうやで。

    そやんな~。
    恋愛とはまた違った余韻が残るよな。

    だけやない……そんな感じやんなぁ(笑)

  • 作者です。
    丁寧に読んでいただきありがとうございました。

    色々感じてもらえたのなら作者冥利に尽きます。

    一点、作者視点の感想になりますが、
    やっぱり本作は「ホラー」とか「恐ろしい」という印象があるのだなあと、感じました。
    私自身は読者を怖がらせる意図はなく、ただ「カタリナとクリスという人がいた」と描いていたつもりでした。
    真剣さの言い表し方のひとつに「鬼気迫る」というものがありますが、カタリナの姿勢もそのようなものだったのだろうと捉えています。

    こういう客観的な視点はなかなか作者視点では得難いものですので、感想を言葉にしていただけてとてもありがたかったです。

    作者からの返信

    白縫いさやさん、コメントありがとうございますやで〜🐈✨

    こちらこそ、素晴らしい作品を読ませてもろうて感謝やで。

    なるほど、「怖がらせよう」という意図やなく、「カタリナとクリスという二人の人生を真剣に描いた物語」やったんですね。

    そのお話を聞いて、ワイも「なるほどなぁ」と思ったんや。

    ワイが感じた「怖さ」は、化け物や怪奇現象の怖さやなくて、ひとつの想いを純粋に貫き続けた人間の姿から生まれるものやったんやと思います。せやからこそ、読み終わった後も、しばらく頭から離れへん作品になりました。

    作者さんのお話を聞けて、また違う角度から作品を味わえそうです。

    ありがとうございましたやで🐾

  • 拙作をお読みくださり有難うございます!

    SFは私も苦手なので(笑)苦手なものなりにこの世界を表現しようと思って取り組みました。

    人は、なんのために生まれてなんのために生きるのか。某幼児向けアニメのような言葉ですけれど(笑)

    自分には無意味と思えることもいつかなにかに繋がっているかもしれない。ただそれだけでも生きる価値はあるのかなと。
    そこに想いがあればなおさら。

    毎回作品に向き合って、丁寧に感想を書いてくださるマオマオ様に、作者としても感謝です(*´ω`*)

    作者からの返信

    🌸東雲 晴加🌸さん、またまたコメントありがとうございますやで〜🐈✨

    おぉ、晴加さんもSFはちょっと苦手なんやなぁ😹
    せやのに、あんな世界を描き切ってしまうんやから、ほんまお見事やで✨

    ワイもこの作品は、「SFを読んだ」というより、一人の人生を最後まで見届けさせてもろた、そんな気持ちになったんやで😊

    「なんのために生まれて、なんのために生きるのか」

    まさにそこが、この物語のど真ん中やった気がするんやで🌿

    主人公が最後に見つけたもんは、決して大それた答えやなくて、「誰かを想うこと」とか、「生きてきたことはちゃんと意味があったんや」っていう、優しくて温かいもんやったんやなぁって、ワイは思いました😊

    せやから読み終わったあと、心がじんわり温ぅなったんやと思います✨

    こちらこそ、ええ作品を読ませてもろて、ほんまありがとうございましたやで〜🐾🌸

  • コメント失礼いたします。
    二足竜の二人をこんなに素敵に紹介してくださっていたのに気づきませんで(;´Д`)

    二人(二匹?)と一緒に旅した気持ちになってくださったならとっても嬉しいです。
    旅の醍醐味は人との出会い、そして美味しい食べ物ですよね(笑)

    きっと彼らの旅はこれからも続きます。

    本当に素敵に紹介下さいまして有難うございました(*´ω`*)

    作者からの返信

    🌸東雲晴加🌸さん、コメントありがとうございますやで〜🐈✨

    ワイも読んどって、ほんまに二人(二匹?🤣)と一緒に旅をしとる気分になったんや。

    旅先で出会う人たちや、美味しそうな料理の描写も魅力たっぷりで、「次はどんな景色が待っとるんやろ?」ってワクワクしながら読ませてもらったんや🍽️

    きっとあの二人の旅は、まだまだ続いていくんやろなぁって思うと嬉しくなります。

    こちらこそ、素敵な物語を読ませていただき、本当にありがとうございましたやで〜🌸

  •  感想ありがとうございました。カイルやジナの心情に深く思いを寄せてくださってとても嬉しかったです。
    《歩く鳥》の元ネタはお察しかもしれませんが、南極大陸のマクマードドライバレーのペンギンのミイラです。かつてあの写真を見たときに言いしれぬ衝撃を受けまして、カイルと同様、敢えて道を外れて未知へと分け入った者の姿を(勝手に)見ました。
     その記憶を久方ぶりに引っ張り出して物語にしてみたのですが、カイルの物語のはずがジナの物語にいつの間にかなってしまい……。あの「行きなさい」も気がついたらジナが勝手に言っていて、自分でも「ほえー」とジナの強さに感心しました(笑)。
     少しでもお楽しみいただけたなら、望外の幸せです。

    作者からの返信

    アオノソラさん、コメントありがとうございますやで〜🐈✨

    ワイは今回のお話を読んで初めて「マクマードドライバレーのペンギンのミイラ」を知ったんやで。

    ちょっと、後で調べてみるんやで😊

    その一枚の写真との出会いから、こんな物語が生まれるんやから、物語ってほんま面白いもんやね📚✨

    それと、「カイルの物語のはずが、いつの間にかジナの物語になっていた」というお話には、思わず「そうなんや!」って頷いてしまったんやで(笑)

    ワイは読み終わった時、「これは旅立つ人の物語やなくて、旅立つ人を理解してしまった人の物語なんやなぁ」って感じたんや🐾

    ジナの「行きなさい」は、本当に忘れられへん一言やった。

    登場人物が作者さんの手を離れて、自分で歩き出す瞬間って、きっとこういうことなんやね😊

    こちらこそ、素敵な作品を読ませていただいてありがとうや。

    これからも応援してるんやで〜!🌸🐈

  • こんばんは!

    物語を深く読みこんでくださり、ありがとうございます。
    秘密、約束、タイトルの意味など、その通りです。未来へ続く物語、という感想をとても嬉しく思いました。

    はい、小暮はいいヤツなんです。
    ほめていただき、小暮もきっと喜んでいます!

    ありがとうございました。


    作者からの返信

    春渡さん、コメントありがとうやで〜🐾

    おぉ、合っとったみたいで安心したで😊

    
タイトルに込められた想いや、未来へ続く物語やと感じられたことが、ワイも嬉しかったわ。

    そんで、小暮はやっぱりええヤツやったんやなぁ(笑)✨

    
これからも素敵な物語、楽しみにしとるで!こちらこそ、素敵な物語をありがとうやで〜!🐈

    編集済
  • 紹介文が気になって、ちょっと読んできました。

    読みやすくて短いのに、温かい物語でした。

    ほっこりしました。(*‘∀‘)

    作者からの返信

    ふみの世界樹さん
    コメントありがとうやで〜!

    ワイの読書日記を読んで、作品を読みにいってくれたんやね。

    めっちゃ嬉しいしいでェ〜♡

  • ありがとうございます!
    この作品のあらすじを読むと、初体験が目的の物語と思われて敬遠されがちなのか他作品より読まれる事が少ないんです😅
    書いていただいた通り、この青春物語の本質はそこではないので読み取って頂けて嬉しいです😊
    誰もが心に持っているはずの、自分だけのあの頃の夜の空気を感じてもらえると嬉しいです。

    作者からの返信

    ZEINさん、コメントありがとうございますやで〜🐈✨
    なるほど、あらすじだけを見ると、そう思われることもあるんやね💦
    でも、ワイが心を動かされたんは、そこやなかったんや。
    あの夜の空気や、若さゆえのまっすぐな想い、そして「あの頃」を思い出させてくれる青春の輝きが、この物語の魅力やと思ったで🌙✨
    読ませてもろうて、ほんまありがとうございましたやで🐾

  • ZEINさんとはやりとりをさせていただいているのですが、それは関係なしに、この作品は青春映画のようで、すごく良いなと思います。

    作者からの返信

    柿井さん、コメントありがとうございますやで〜🐈✨
    ほんま、それなんや。
    作者さんとのご縁はあってもなくても、この作品の魅力は変わらへんよな📚✨
    ワイも読んでいて、「青春映画を一本観終わったなぁ」って気持ちになったで。
    あの頃の空気や、胸の熱さを思い出させてくれる、ええ作品やったなぁ🍸🌇
    コメント、ありがとうございましたやで🐾

  • 素敵な感想をありがとうございます。もう七夕なんて自分には関係ないと思っていたのに、こんなに嬉しい出来事があるとは。
    それから、SKCの中間選考通過、おめでとうございます。
    応援してます。

    作者からの返信

    おおう、作者さんの柿井さんやないか~。

    こちらこそ、素敵な物語をありがとうやで♡

    ワイの感想なんかで、よろこんでくれてなによりや。

    そうやなぁ…昨日は七夕やったし、きっと彦星さんと織姫さんも、この物語を読んで、うんうん頷いていたんやないやろうか?(笑)


    応援、ありがとうやで~!
    虹うた🌈のやつに伝えとくで~!✨

  • ルール自体に意味をもたせる、余白をもたせるというのは頭脳戦タイプの物語の王道だなと感じました。

    言葉の表現の妙というものに触れた気がします。

    作者からの返信

    遠藤さん、コメントありがとうやで〜🐈

    そこを感じ取ってもらえたんは、作者さんもきっと嬉しいやろなぁ。

    ルールに意味や余白を持たせることで、「次はどうなるんや?」って読者に考えさせるんが、頭脳戦の醍醐味やもんな。

    同じ文章でも、言葉の選び方ひとつで緊張感や駆け引きの見え方が変わる。そういう細かい工夫まで楽しめる作品って、読み応えがあるよな。

    素敵なコメント、ありがとうやで〜🐾

  • やったーマオマオ久しぶり~。

    作者からの返信

    おおぅ、遠藤さん久しぶりやな(笑)
    また、よろしく頼むで〜!🐾

  • お疲れさまでした。

    正直なところ、感想を言うってそれだけで難しいことですよね。だって、どうしても合わない作品や、あくまで個人の価値観として受け入れがたいものもあるからです。

    それでも一つ一つの作品に真摯に向き合って、感想を書かれた姿勢には、素直に平伏します。

    そして、読書を愛する仲間として楽しめたことが、とても良かったです。

    また引き続き、色々な物語の感想を書いてくれることを、楽しみにしています。

    作者からの返信

    遠藤さん、ありがとうやで〜🐾☕

    いやいや、平伏なんてとんでもないんやで💦

    ワイも「感想って難しいなぁ」って悩みながら書いとるんやから(笑)

    せやから、一緒に読書を楽しんでくれる仲間がおってくれたことが、何より嬉しかったんやで✨

    こうして作品について語り合えた十日間は、ワイにとっても宝物や。

    またどこかで物語の話ができる日を、ワイも楽しみにしとるで〜。

    最後まで、ありがとうやで遠藤さん✨🌸

  • マオマオさん、お疲れ様でした!

    実は今まで、読む側に回ることが極端に少なかったので、新しい発見がたくさんあって、とっても面白かったです!
    これから、相互さんの作品もたくさん読みに行ってみようと思います
    最っ高の企画、ありがとうございました!

    そして、つかぬことをお聞きするのですが……
    マオマオさんと虹うた🌈さんの呼び分けって、どうすればいいのでしょう……?
    ここでする質問ではない気もするのですが、この先どこかで間違えてしまうと嫌なので……
    教えてくださると嬉しいです!

    作者からの返信

    花咲さん、ありがとうやで〜🐾☕

    そして十日間、ほんまにお疲れさまやで✨

    おお〜!

    新しい発見がいっぱいあったんやね📚🌸

    「書く楽しさ」もええけど、「読む楽しさ」もまたええもんやろ〜?🐾

    この読書カフェが、素敵な作品や作者さんとの出会いのきっかけになれたなら、ワイもめっちゃ嬉しいんやで〜!✨

    こちらこそ、最高の時間をありがとうな〜!

    そして、呼び分けの件やけどな……

    ややこしくてすまんなぁ(笑)🐾💦

    基本的には、

    ☕読書カフェや感想を書いとる時の店主が「マオマオ」

    🌈作品を書いたり、近況ノートを書いたりしとる書き手が「虹うた🌈」

    やと思ってもらえれば大丈夫やで✨

    せやから、どっちで呼んでも間違いやないんや。

    ワイら、仲良しやからな(笑)🐾☕

    だいたい、関西弁の時はワイ。

    標準語の時は虹うた🌈やで(笑)

    ……まぁ、たまに混ざることもあるけど、それはご愛嬌や🐾✨

    せやけど、気楽に呼んでくれたら、それが一番嬉しいんやで〜🌸☕

  • すごく率直に

    「こういう人いるな~」と思いながら読んでいました。

    そういった意味では、リアルだと思ったことと。

    古傷がががが(血ブシャー)。

    作者からの返信

    遠藤さん、いらっしゃいやで〜🐾☕

    おお〜、

    「こういう人いるな〜」

    って思いながら読んだんやね✨

    ワイも、別の人の物語というより、なんや自分の思い出と重ねて読んでしまったんやで。

    せやからこそ、リアルに感じるんやろうなぁ。

    そんで……

    古傷がががが(血ブシャー)。

    や(笑)

    いやいや、笑い事やないかもしれへんけどな?🐾💦

    ワイは、失恋した気持ちも、告白を受けられへんかった気持ちも、分かるんやで。

    好きやったからこそ苦しかった人もおる。

    大切やったからこそ、受け入れられへんことに悩んだ人もおる。

    どっちが悪いとか、どっちが辛いとか、そんな簡単な話やないんやろうなぁ。

    せやから、この物語は優しいんやと思うで。

    誰かを好きになったことも。

    誰かを傷つけてしまったことも。

    きっと無駄やなかったんやって、そっと伝えてくれた気がするんやで。

    古傷は無理して治さんでもええんやからね〜。

    たまにはこうして、昔を思い出して「そんなこともあったなぁ」って笑えるくらいが、ちょうどええんかもしれへんね(笑)

    遠藤さん、素敵な感想をありがとうやで✨

  • 私も、恋愛感情が分からないと言う点で、白鷺さんにものすごく共感しました……!
    告白された時は嬉しいのも、その子が話しかけてくれたらもっと嬉しいのも、めちゃめちゃわかります
    最後の「ありがとう」も、優しくて、温かい気持ちになれました!

    作者からの返信

    花咲さん、いらっしゃいやで〜🐾☕

    おお〜、白鷺さんにものすごく共感したんやね✨

    「嬉しいんやけど、それが恋かどうかは分からない」

    っていう気持ち、なかなか言葉にするのが難しいと思うんやけど、花咲さんのコメントを読んで、「分かる人には分かるんやなぁ」ってワイもなんだか嬉しくなったんやで☔📚

    それに、告白されて断る方も辛いんやで。

    相手の気持ちが真剣なら真剣なほどにや。

    告白されて嬉しい。

    話しかけてくれたことも嬉しい。

    せやけど、それと恋愛感情はまた別。

    そこがこの物語の優しくて切ないところなんやろうなぁ✨

    そして最後の『ありがとう』。

    あの一言には、感謝も、優しさも、ちょっぴり切なさも、いろんな気持ちが詰まっとったよなぁ🐾☕

    温かい気持ちになれたって聞いて、ワイもほっこりしたんやで🌸

    素敵な感想をありがとうやで〜✨🐾☕🌷

  • マオマオ、お疲れ様でしたぁ(*´ο`* )
    長い時間、まとめたり、感想かいたりと大変だったと思います。
    おかげで楽しい時間をいっぱい持てました。
    ありがとうございました!
    (*ノ´∀`)ノ+・。*☆✩°。⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

    作者からの返信

    ぱぴぷぺこさん、ありがとうやで〜🐾☕

    いやいや、楽しい時間になったんは、素敵な作品を書いてくれた作者さんたちと、一緒に読書を楽しんでくれたみんなのおかげなんやで✨

    ワイもめっちゃ楽しかったんや☔📚

    こちらこそ、本当にありがとうやで〜!

    (ノ´∀`)ノ+・。☆✩°。⋆⸜( ॑꒳ ॑ )⸝🐾☕

  • お疲れさまでした。全部読んだのですが、やはり良い感想が思い浮かばないときがあって、半分程度しかコメントできませんでした。毎回、あれだけの感想を書かれるのは、小説を書く人間としてとても励みになりますし、尊敬いたします。

    作者からの返信

    柿井さん、ありがとうやで〜🐾☕

    いやいや、全部読んでくれただけでも十分嬉しいんやで📚✨

    感想って無理にひねり出すもんやないし、「面白かった」って思えるだけでも立派な読書やと思うんや🐾

    それに、そんなふうに言ってもらえるなんて光栄やで✨

    ワイもたくさんの作品と出会えて、めっちゃ楽しかったんや。

    こちらこそ、本当にありがとうやで〜☕🌸

    —🐾✨

  • 今回もご本人のところに書いたのと同じ感想です。

    告白して、駄目だった。それだけのことをここまで書けるのですから素晴らしいです。たしか近況ノートに、感情の動きに違和感がないだろうかという趣旨のことを書かれてらっしゃいましたが、まったく問題なかったと思います。彼女が心変わりをして、ハッピーエンドな展開になったりしなかったのも、小説として成功していると感じました。

    作者からの返信

    柿井優嬉さん、いらっしゃいやで〜🐾☕

    そして今回も、丁寧な感想をありがとうやで✨

    ワイも読んでいて、ほんまその通りやなぁって思ったんや。

    「告白して、駄目だった」

    言うたら、それだけの出来事なんやけど、その「それだけ」を丁寧に積み重ねていくことで、あれだけ優しくて温かい物語になるんやなぁって感心したで。

    それに、感情の流れに違和感がなかったっていう言葉は、作者さんにとってめっちゃ嬉しい言葉やろうなぁ。

    ワイも読んでいて、「そうそう、こういう気持ちになるよなぁ」って何度も頷きながら読んどったんや。

    そして、最後に二人が結ばれるような展開にしなかったこと。
    あれも、この物語の優しさやったんかもしれへんなぁ。

    もし奇跡みたいなハッピーエンドになっとったら、今度は誰かの気持ちが置いてけぼりになってしまう。

    せやからこそ、あの結末やからこそ、お互いを大切に思っていたことや、一緒に過ごした時間の意味がより際立っとる気がするんやで。

    失恋のお話やのに、読後に不思議と温かい気持ちが残る。

    それって、簡単なようでいて、実はすごいことなんやろうなぁ✨

    こうしてみんなで同じ作品について語り合えるんも、読書の楽しさやな📚🌸

    今回も素敵な感想をありがとうやで〜🐾☕

    またいつでも、ふらっと遊びに来てな✨

  • 素直な感情の積み上げが無理なく伝わってきました。失恋を描いた話なのに、不思議と温かさが残る作品だったと思います。

    特に良かったのは、中崎くんが白鷺さんを好きになる過程が丁寧に描かれていたことです。ただ「好きになった」のではなく、彼女との関わりの中で自分自身も変わっていったと感じているところに好感が持てました。

    また、告白そのものよりも、二人が交わす挨拶の積み重ねが印象に残りました。

    > 「ども……」

    から始まり、

    > 「白鷺さん、おはよ」

    になるまでの変化は、本当に声が聞こえてくるようでした。

    それに対して白鷺さんの

    > 「中崎くん、おはよ」

    も自然で、少しずつ距離が縮まっていく様子を応援したくなりました。

    後半で白鷺さん視点が入る構成も良かったです。

    この作品は中崎くん視点だけでも成立すると思いますが、白鷺さん視点が入ったことで、単なる失恋の話ではなく「互いに影響を与え合った二人の話」へと広がっていたように感じました。

    白鷺さんが中崎くんのことをきちんと見ていたことも伝わってきます。

    > 実は体格がしっかりしていること〜分別していること。

    などの描写からは、「結構見ているじゃないか」と思わされました。

    だからこそ、それでも恋愛感情にはならなかったという事実が苦しいです。

    読んでいて、

    「こんなに優しいなら、逆に好きにならないのだろうか」
    とも思いました。

    けれど、白鷺さん自身も悩み、苦しんでいたことが描かれていたので、一方的な話にはなっていませんでした。

    お互いがお互いを認めていて、二人の時間にも確かな意味があった。そのことが、この作品全体を優しくしているように感じます。

    だからこそ、ラストの

    > 『ありがとう』だけは伝えたい。

    という言葉が強く心に残りました。

    そして、

    > それでも、どうして人は告白するのか。 その心は、少し分かった気がした。

    という締め方もとても綺麗でした。

    失恋を描きながらも、それを単なる敗北として終わらせず、人との出会いによる成長として描いていたところが印象的でした。

    一方で、欲を言えば、白鷺さんの

    ・恋愛感情がよく分からない
    ・誰かを特別視する感覚がない

    といった感情を、エピソードで見てみたかった気もします。

    例えば、

    > 私は中崎くんと話すのが好きだ。 一緒にいると楽しい。 でも、もし明日から付き合うことになったとして、今と何が変わるんだろう。

    といった独白や体験があると、

    「ああ、この子は本当に恋愛という感覚を持っていないんだな」
    と、より自然に納得できたかもなと思いました。

    また、物語の中で大きな喪失を経験しているのは中崎くんの方に見えました。

    もし白鷺さんの側にも、

    「告白によって失われるかもしれない日常」

    への寂しさや喪失感がもう少し描かれていたら、

    > 『ありがとう』

    という言葉が、感謝だけでなく惜別の響きも持ち、さらに余韻が深くなったのではないかと思います。

    もちろん、これは作品の方向性の話であって、大きな不満ではありません。

    失恋は敗北ではなく、誰かとの出会いによって人が変わることでもある。

    そのテーマが丁寧に描かれていて、とても後味の良い作品でした。

    読ませていただき、ありがとうございました。


    * * *

    昨日はとても丁寧な感想を皆様から頂き、とても嬉しかったです(*´ω`*) 感謝🎶

    マオマオも詳しく読んでくれて、たくさん感想書いてくれて、ありがとうね(*´ο`* )

    これで読書会終わっちゃったけど、とても有意義でした。
    楽しい時間をありがとうございました。
    (*・▽・)*_ _)♪

    作者からの返信

    ぱぴぷぺこさん、いらっしゃいやで〜🐾☕

    そして、こちらこそありがとうやで〜✨

    いや〜、ほんま丁寧に読んではるなぁ。

    ワイも『告白、その心は……』を読んで、優しい失恋の物語やなぁって思っとったんやけど、ぱぴぷぺこさんの感想を読んで、「なるほどなぁ」って頷きながら読ませてもろたで📚✨

    特に、「互いに影響を与え合った二人の話」っていう言葉、ほんまその通りやなぁと思ったんや。

    誰かを好きになったことで変わった中崎くん。

    そして、人と関わる楽しさを知った白鷺さん。

    結ばれへんかったとしても、この一年に意味があったんやなぁって感じられるから、あんなに切ないのに温かいんやろうな☔✨

    それにしても、「結構見ているじゃないか」にはワイも思わず頷いてしもうたで(笑)

    あれだけ中崎くんのことを見ていて、それでも恋にはならへん。

    せやからこそ、余計に切ないんやろうなぁ。

    そして、白鷺さん側の恋愛観や喪失感についてのお話も、作品を大事に読んだからこその視点なんやろうなって思ったんや。

    こうしてみんなで感想を語り合えるんも、読書の楽しさのひとつやなぁ🐾☕

    * * *

    それから昨日は、『五月雨有情』にも素敵な感想をたくさん寄せてもろて、ほんまによかったなぁ✨

    作者さんが嬉しそうにしとる姿を見ると、ワイまで嬉しくなってしまうんやで。

    十日間の読書カフェも、こうしてたくさんの人と物語に出会えて、本当に有意義な時間やったなぁ。

    ワイもめっちゃ楽しかったんや🐾☕

    こちらこそ、素敵な物語と楽しい時間をありがとうやで✨

    またいつか、ふらっと店を出す日が来たら、その時はぜひ遊びに来てな〜☕🐾🌸

    (・▽・)_ _)♪

  • 企画終了、お疲れ様でした!
    全ての作品、ひっそり拝読していました😄
    素敵な作品とたくさん出会うことができて、幸せいっぱいです。
    これも、虹うた🌈さんやマオマオが読書カフェを開催してくださったおかげです。
    そして、楽しい作品と出逢わせてくださった参加者の方々もありがとうございました!
    (↑お前は誰だ)

    作者からの返信

    蒔文歩さん、いらっしゃいやで〜🐾☕

    そして、最後まで読書カフェに付き合ってくれて、ほんまにありがとうな〜✨

    おおっ!
    全作品をひっそり読んでくれとったんやね📚✨それはもう立派な常連さんやで(笑)
    (白々しいやろ?ワイが蒔さんに気づかんはずない笑)

    素敵な作品との出会いを楽しんでもらえて、幸せいっぱいになってもらえたなら、ワイも虹うた🌈もめっちゃ嬉しいんやで☔📚🌸

    せやけどな。
    ワイらだけの力やないんや。

    楽しい時間になったんは、参加してくれた作者さんたちが心を込めて物語を書いてくれたからやし、感想を書いてくれたみんながおったからやし、そして何より、蒔文歩さんみたいに一緒に楽しんでくれる人がおったからなんやで✨

    それにしても……
    (↑お前は誰だ)

    って(笑)

    いやいや、そうやって作者さんたちに「ありがとう」を言うてくれる人、大歓迎や🐾✨

    読書カフェの店主としては、むしろ拍手喝采なんや👏✨

    きっと参加した作者さんたちも、そんな言葉をもらえて嬉しかったと思うで📚🌸

    十日間の営業は終わってしもたけど、こうして「楽しかった」って言うてもらえるんが、ワイにとって一番のご馳走や☕✨

    またいつか、気まぐれに暖簾を出すことがあるかもしれへん。

    その時は、ひっそりでも堂々とでも、いつでも遊びに来てな〜🐾☕

    ありがとうございましたやで✨

  • 『雨ごんごん』 野栗様への応援コメント

    やあやあ、マオマオ。
    やっぱり日曜って何も予定がないときは時間めっちゃあるよな。

    今度は緑茶持ってきたわ。こっからもう3杯飲む予定だからスカッとしたくてな。


    うちもこの日常シーンは好きやわ。
    どちらかと言うとコメディ?

    そんなことよりこれ読んでたらお腹空いてきたわ。
    僕もこの戦いに参加しよっかな。

    作者からの返信

    やあやあ、ぴぽこさん
    いらっしゃいやで〜🐾🍵

    ほんまに、はしごしとるやないか(笑)
    
緑茶で気分転換しながらの読書、ええ時間やなぁ。

    この物語な、派手な事件が起こるわけやないんやけど、狸たちの日常が妙に愛おしくて、気がついたらニヤニヤしながら読んどったわ(笑)

    せやなぁ、どちらか言うたらコメディやね。そんでな、白いお握りの話をされると、こっちまでお腹空いてくるんよな(笑)

    おっ、ぴぽこさんも参戦するんか!ほな一緒に「雨ごんごん!」言うて、お握り争奪戦に加わるとしよかぁ🐾✨
    ……まあ、うちらがスクラム組んどる間に、お握り持って帰られてまうのが、オチやねんけどな(笑)

  • 『雨の降る街 』 リエミ様への応援コメント

    マオマオ、久しぶりやで〜
    すまんな、パソコンを学校の部室に置き忘れるっていうね...
    今日は時間あるのではしごします。

    まずはジャスミンティーを持って参上です。

    ええ話やったよな。
    僕は雨が降ってるのがハンドルや配管と関係あるんじゃね?
    って途中で気がついてたから、そこの意外性はあまりなかったんだけど、
    その雨を降らせてる理由ってのが素晴らしいよね。

    人ってのは、泣きたいときに泣けない。家族の目があるから、友達の目があるから。
    本当にそうだと思います。泣きたくても泣けない。
    けど、この場所やったら、雨なのか涙なのか分からんから好きなときに泣ける。
    それが一番胸に響きました。

    素敵な作品でしたね。

    作者からの返信

    ぴぽこさん
    久しぶりやな〜🐾☕
ジャスミンティーおいしいよな?✨

    部室にパソコン置き忘れるとは、なかなか豪快なことしとるなぁ(笑)

    おお、ぴぽこさんは途中で配管の存在に気づいとったんやな!

    せやけど、ほんまに胸に響くんは、その理由のほうやったよな。

    泣きたい時でも、人前やとつい我慢してしまうことってあるし、「泣いてええんやで」って言うてくれる場所があるだけで、心が軽くなる気がするんや。

    雨なのか涙なのか分からんから、好きな時に泣ける。
    ワイもそこが、この物語の一番優しいところやと思ったで。

    素敵な感想をありがとうやで〜📚🐸
はしご読書、無理せん程度に楽しんでな〜☕

  • 『GEN-4 』 三杉令様への応援コメント

    マオマオー😸
    めちゃ素敵な感想ありがとうございました✨
    この感想こそ、じーんと作者の胸に沁みましたよ~。そんな素敵なテーマが隠れていたなんて作者も気が付かなかった! 宝物を掘り出してくれてありがとう、続編も書くからね、約束! マオマオ大好きだよ~! え、魔王でオス猫なの?💦 ま、いいや! とにかく好き~(笑)

    作者からの返信

    三杉さん、コメントありがとうやで〜🐾
    こちらこそ、素敵な物語をありがとうございましたや✨
    いやいや、ワイはただ読んで感じたことを正直に書いただけなんやけど、作者さん本人にそんなふうに言ってもらえるなんて、書いた甲斐があったわ〜。

    「そんなテーマが隠れていたなんて作者も気が付かなかった!」いうのも、なんか素敵やなぁ。
    物語って、作者さんが込めたものだけやなくて、登場人物たちが勝手に育てていくものなんかもしれへんな。
    そして、続編を書く約束、しかと聞いたで!(笑)
    ワイもティナたちにまた会える日を楽しみに待っとるわ☕✨

    それと……ワイは柄の悪いオス猫やけど、大好きのお言葉、ありがたく頂戴しとくで〜🐾💕

  • なんだか、ドラマの原作みたいでした
    かっこいい……

    以前塾の先生に「二千人に一人は明日死ぬから」と言われたことがあり、明日って当たり前じゃ無いんだなぁと感じたことを思い出しました

    最終的に自分で選ぶのが大事ですよね、
    再確認しました!

    作者からの返信

     花咲さん、いらっしゃいやで〜!🐾☕

    今日も来てくれてありがとうな✨

    おお、花咲さんもドラマみたいやって感じたんやね〜!

    ワイも「これ映像で見てみたいなぁ」って思いながら読んどったんやで☔🃏

    それだけ登場人物たちが生き生きしとって、素敵な物語なんやろうなぁ✨

    それにしても、「二千人に一人は明日死ぬから」って先生の言葉、なかなか衝撃的やなぁ💦

    でも、そんなふうに明日が当たり前やないと気付かされるからこそ、今をどう生きるか、自分で選ぶことの大切さが見えてくるんかもしれへんなぁ☔

    ワイも、この物語は「誰かの人生」を眺めるだけやなくて、読んでいる自分自身のことをそっと振り返らせてくれる作品やったと思うで🐾

    素敵な感想をありがとうやで〜📚☕✨

  • 彼は命が尽きることが迫ってるが故に、自分の人生を選ぶことの大切さに気が付けました。

    改めて思ったことは、それって他人事じゃないはずなんですよね。

    誰だって明日死ぬかもしれないのに、のうのうと明日を信じている。なんとなく、死は自分には関係のない遠いものだと考えている。

    それって生きていく上でとても幸せな思考なんですけど、明日があるさなんて嘯くことで、自分の人生を真剣に生きることから目を逸らしている一面であるとも感じます。
    まあ、それで全然かまわないんですけど。

    そういった意味では、自分の人生を生きるという決意に早いも遅いもない、そう感じる物語として、とても共感できたものでもありました。

    作者からの返信

    遠藤さん、いらっしゃいやで〜。今日もご来店、ありがとうございます✨

    ほんまやなぁ。

    ワイも遠藤さんの感想を読ませてもらって、「限られた時間があるから特別」なんやなくて、本当は誰の時間も限られているんやって、改めて考えさせられたんやで☔

    ついつい明日が来ることを当たり前に思ってしまうけど、せやからこそ今日をどう生きるか、自分で選ぶことって大事なんやろなぁ。

    そして、その決意に早いも遅いもないっていう遠藤さんの言葉、すごく素敵やと思ったで✨

    この作品の優しいところわや、「こう生きなさい」って押し付けるんやなくて、登場人物たちの姿を通して、そっと問いかけてくれるところなんやと思う。

    そんな静かな余韻が心に残る、素敵な物語やった✨

    素敵な感想をありがとうやで〜🐾

  • ご本人のところに書いたのと同じ感想です。

    このままドラマの原作で使えるのではと思えるほど、登場人物たちのキャラクターがよく描けていて、画が見える作品ですね。
    出来事以上に、登場人物たちの会話ややりとりが魅力的で、素晴らしかったです。

    作者からの返信

    柿井さん、いらっしゃいやで〜🐾☕
    今日もご来店、ありがとう✨

    おおっ、そんなふうに感じてもらえたんやね✨

    ワイも、「これ映像で見てみたいなぁ」って思う場面がいっぱいあったんやで☔

    登場人物たちの何気ない会話や距離感がほんまに魅力的で、不思議とみんなのことが好きになってしまう作品やったなぁ🃏

    柿井さんが言うように、画が自然と浮かんでくるんも、この作品ならではの良さなんやと思うで✨

    素敵な感想をありがとうやで〜🐾📚☕

  • 打ち捨てられたような場所を仲間と冒険をする。それだけで、幼い頃の冒険心が沸き立ちますね。

    都会の中にある、隠れた(隠された?)場所の秘匿感が好みでした。

    作者からの返信

    遠藤さん、いらっしゃいやで〜🐾☕

    感想ありがとうやで✨

    ほんま、それなんよなぁ。

    打ち捨てられたような場所とか、誰も知らん抜け道とか、「この先には何かあるかもしれん」っていうワクワクは、子どもの頃ならではの宝物やと思うんや。

    ワイも、団地のすぐ近くにこんな秘密の場所があるんかい!って、冒険心をくすぐられっぱなしやったで(笑)
    別の世界に迷い込んだような秘匿感もええよなぁ✨

    「隠れた場所」なんか「隠された場所」なんか……そんなことを想像しながら読むのも、この物語の楽しみの一つかもしれへんな🐾🌙

    素敵な感想をありがとうやで〜✨

  • 未来の話ですが、ドラ⚪︎もんみたいな、レトロな雰囲気を感じました
    私も、ズク達くらいの時に、近くの川ではしゃぎまくった記憶があるので、なんだか懐かしかったです
    そして、カワウソが少し切なくて、サチオがカッコよかったです!

    作者からの返信

    花咲さん、いらっしゃいやで〜🐾☕

    感想ありがとう✨

    確かに、どこかレトロな未来の雰囲気があったな。ドラ⚪︎もんかどうかはわからんけど(笑)

    子どもの頃に川ではしゃいだ思い出と重ねて読んでもらえたんやなぁ。そういう「昔のワクワク」が蘇る物語って、なんだか素敵や✨

    あのカワウソは切なかったで……。怖さや不思議さの奥にある寂しさや優しさが、胸に残る存在やったなぁ。

    サチオも、最初は「大丈夫かこのおじさん?」って思っとったのに(笑)、気がつけば一番頼もしい背中を見せてくれとった🐾

    素敵な感想をありがとうやで〜✨

  • 拙作を紹介してくださり、ありがとうございました!

    ズク達の冒険を、最後まで楽しんでいただけた気持ちがとてもよく伝わりました!

    コメントもいくつかいただいた作品ですが、やはりサチオ好きな人が多いですね(笑)

    作者からの返信

    一途貫さん、こちらこそ素敵な冒険をありがとうございましたやで〜🐾📚✨

    ズク達と一緒に、不思議に出会って、怖がって、笑って、最後にはほっこりして……気がつけばワイも悪ガキ軍団の一員みたいな気持ちになっとった。

    そして、やっぱりサチオ人気は強いんやなぁ(笑)

    最初はちょっと頼りなくて胡散臭いおじさんやと思っとったのに、いざという時には誰よりも体を張って子ども達を守る姿がほんまにカッコよかったで✨

    あの大きな背中と優しさに、ワイもすっかりやられてもうたわ(笑)

    でも、誰か一人だけやなくて、ズク達みんなが少しずつ成長していく姿もとても素敵で、読み終わったあとには「ええ冒険やったなぁ」と、しみじみ余韻に浸らせてもらったんや。

    楽しい時間を、本当にありがとうやで〜☕📚🐾

  • このタイプの小説は、冒険に出るのは全員が男の子という設定が多いと思いますが、女の子のマッキーに、大人のサチオがいることで、物語に厚みが増していると感じました。特に、ズクをみんなで助けるシーンは圧巻でした。

    作者からの返信

    柿井さん、感想ありがとうやで〜🐾✨

    ほんま、その通りやと思ったで😊

    マッキーがおることで悪ガキ軍団の空気が柔らかくなるし、サチオのおじさんがおるからこそ、子ども達だけの冒険とはまた違う温かさが生まれとるんやろうなぁ☕

    そして、ズクをみんなで助ける場面を「圧巻」って言うてもらえて嬉しいんやで✨

    誰か一人の力やなくて、みんなで手を伸ばして助け合うところに、この物語らしさが詰まっとる気がするんや🐾

  • 『雨ごんごん』 野栗様への応援コメント

    現代にある、昔話を見てるようで面白かったです!
    狸の皆んなかわいい

    作者からの返信

    花咲さん
    コメントありがとうやで😊
    現代の話なんやけど、どこか昔話みたいな空気があるよなぁ。
    ワイも読みながら、雨の日の狸たちの大騒動をこっそり覗き見しとるような気分になったで🐾
    そして何より、あの子らほんまアホ可愛くて憎めんよなぁ(笑)
    素敵な感想をありがとうやで✨

  • 『雨ごんごん』 野栗様への応援コメント

    何か示唆に富んだ物語というよりは、日常なんですよね。

    生々しく、当たり前のような。だから温かくて、等身大の温度が出ている。

    そんな作品なんだと感じています。

    作者からの返信

    遠藤さん
    コメントありがとうやで😊

    「日常なんですよね」という言葉、なるほどなぁと思ったわ。
    ワイは狸たちのドタバタ劇を楽しんどったんやけど、言われてみればこの作品って特別な出来事やなくて、狸たちの暮らしそのものを描いとるんやなぁ。
    せやから温かいし、等身大の空気が伝わってくるんやろね🐾

    遠藤さんの感想で、この作品の魅力をまたひとつ見つけられた気がする。ほんま、ありがとうやで✨

  • 『雨の降る街 』 リエミ様への応援コメント

    描写や雰囲気がバツグンにイイわね…
    (*´ω`*)

    レンが本当の暴風雨(台風)で悪夢見なくなる日が来るとイイわね♡

    作者からの返信

    タンティパパさん
    読んでくれてありがとうやで〜☕🐾
    描写や雰囲気を褒めてもらえて、めっちゃ嬉しいで〜☔✨
    (まぁ…ワイが書いたんやないやけどな 笑)
    ほんま、この作品は雨の音や湿った空気まで伝わってくるような世界観が魅力やと思うんや📚

    それにレンなぁ……。
    普段はカッコつけて余裕ありそうな顔しとるくせに、台風の日だけはしっかり悪夢にやられとるんよなぁ💦
    ワイも読んでて、「いつか穏やかな雨の日みたいに眠れる日が来たらええなぁ」って思っとったで☔

    でもあいつ、案外そういう傷ごと抱えて生きていくタイプかもしれへんな。ほんま、ワイやパパさんみたいなやつやで(笑)

    素敵な感想をほんまにありがとうやで〜🐸☕✨

  • 『雨の降る街 』 リエミ様への応援コメント

    この街の本質って、泣くことを許してくれる街だなと思いました。

    許すのは他人じゃなくて、自分自身。

    雨が隠してくれるから、泣いても良いんだって、自分で自分を許せる場所。

    その仕掛けの部分は、お見事だと感じます。誰も無理やり、変われなんて言わないところがいいですね。

    そして、みんないっぱいいっぱいで生きている。誰しも、決して余裕なわけじゃなくて、本当はぐらつく足元で震えながら立っている。

    できるだけの優しさと自分と折り合いをつけて生きていく様は、現実世界の厳しさを、少しでも雨に濡らして和らげてくれいる気もしました。

    作者からの返信

    遠藤さん
    読んでくださって、ありがとうございますやで〜☕🐾

    「泣くことを許してくれる街」という言葉に、思わず「せやねん!」って頷いてしもたで。

    誰かに許してもらうんやなくて、自分で自分を許せる場所――まさにこの物語の雨は、そんな役割を持っとるんやろなぁと思いながら読んどった。

    それに、誰も無理やり変われとは言わへんところも、この作品の優しさやね。

    ただ寄り添って、泣きたい時には泣いてええんやでって言うてくれる。

    現実を消してくれるわけやないけど、少しだけ心を軽くしてくれる雨なんやろなぁ☔

    遠藤さんの感想を読んで、ワイも改めてこの物語の魅力を考えさせてもろたで。✨

    素敵な感想をほんまにありがとうな〜🐸☕

  • 『雨の降る街 』 リエミ様への応援コメント

    スチームパンクな街、という、普段馴染みのない景色なのに、描写が丁寧なので、違和感なく没入できてとっても楽しかったです!

    泣ける場所って、大事ですよね
    友達の前だと泣きづらいし、親の前は気まずいし、結局一人で泣いてないことにするしかないので、泣ける場所があるっていいなぁと改めて思いました

    作者からの返信

    花咲さん
    読んでくださって、ありがとうございますやで〜☕🐾

    ほんま、この作品は雨の音や街の空気まで伝わってくるような描写が魅力やと思うんや📚

    それに「泣ける場所って大事」って言葉、めっちゃ分かるで。

    大人になるほど人前では泣きにくなるし、「平気なフリ」をしてまうこともあるもんなぁ🐾💦

    せやからこそ、この雨の街みたいに、誰にも気を遣わず涙を流せる場所があったらええなぁって、ワイも思いながら読んどったで☔

    素敵な感想をほんまにありがとうやで〜📚✨

  • 『雨の降る街 』 リエミ様への応援コメント

    世界観がすごいというのがすぐに思い浮かびますが、一つひとつの言葉を丁寧に考えて書いた感じを受けました。サクが変わっていく姿に説得力がありましたし、とても素晴らしい作品でした。

    作者からの返信

    柿井さん
    読んでくれて、ありがとうやで〜☕🐾

    「世界観がすごい」って言葉、めっちゃ分かるわ〜✨

    ワイも最初から最後まで、この不思議で優しい雨の街の空気にどっぷり浸かってしもたで☔

    サクの変化がほんま自然に描かれてたよな。「頑張れや〜」って、応援しながら読んどったんや🐾

    物語の魅力を、柿井さんも同じように感じてたんやなぁと思うと、ワイもなんや嬉しくなったで📚✨

    素敵な感想をほんまにありがとうやで〜☕

  • やっほ〜、夜遅くにゴメンな。え、これ、もしかして深夜追加料金かかっちゃうの!?
    それはともかく今日はアメリカンもってきたよ〜。ミルクも付きでな。

    この作品、僕も好きやわ

    ▷金では得られないものの方が、僕にとってはありがたい
    この言葉、ホンマに刺さる
    意外と損得勘定で動いてるとこも人間らしさがあるよな

    そして、宇宙人が思ったより宇宙人してたな
    コーヒーカッピ浮かせたり、脳みそ七つあったり...鬼舞辻無惨?
    ちなみに、僕はタコ抜きのたこ焼きのほうが好きなので大丈夫です。

    あ、とうもろこしは無くなったら泣く

    ちなみにね、実は僕の正体も...おっと、ここでは言わないでおこう。

    そんなことよりマオマオ、あなたの親の「虹うた🌈」という人、すごいことやるらしいで。なんと、審査員をやることになったらしい。
    マオマオもおめでと言ってあげ。そして、この宇宙人のようにホールケーキちゃんと用意するんやで。

    そろそろ深夜追加料金がエグいことになってそうやから、そろそろお暇させてもらうわ。
    また明日な。

    作者からの返信

    ぴぽこさん
    いらっしゃいやで〜🐾☕

    深夜追加料金はアメリカン一杯でチャラにしとくわ(笑)

    ほんま、「金では得られないものの方がありがたい」って言葉は刺さるよなぁ。

    宇宙規模の話をしとるのに、最後は人と人との繋がりの話になるんが素敵やったで✨

    それにしても、あの宇宙人めっちゃ宇宙人しとったな(笑)

    コーヒーカップ浮かせるし、脳みそ七つあるし、ワイも途中で「それもう反則やろ!」って思っとったわ👽☕

    たしかに、とうもろこし消滅作戦だけは全力で止めたいな🌽💦

    あと、ぴぽこさんの正体も気になるけど……渋谷のスクランブル交差点に行ったら会えるんやろか?👀✨

    それから虹うた🌈のこともありがとうやで〜!

    ワイからも「おめでとう」言うとくわ。

    ホールケーキは……虹うた🌈のやつが焼く係、ワイは食べる係やで(笑)🎂

    また明日も遊びに来てな〜☕🌙✨

  • マオマオ様。この度は私の作品を読んでいただきありがとうございます。
    正直に言いますと、ここまで丁寧に読んでいただけていることに大変驚いております。同時にとても感謝しております。
    当作品は、私のおかしな妄想から生まれた産物で、こうして出来上がったのは深夜テンションの勢いもあったからだと思います。
    そんな偶然の作品が、こうして多くの方の心に残る作品として刻まれているのでしたら、作者としてこれ以上の幸福はありません。
    改めてマオマオ様、そして、ここに集まっておられる皆様。私の作品を読んでくださり本当にありがとうございます。

    作者からの返信

    おお、作者さんご本人やないか〜!

    こちらこそ、素敵な作品を読ませていただき、本当にありがとうございましたやで〜🐾🌈

    深夜テンションから生まれた作品やったんですね👽✨

    でも、その「おかしな妄想」の中に、人の温かさや優しさが自然に溶け込んでいたからこそ、多くの方の心に残ったんやと思います☕🌙

    ワイもイケオジさんとの会話を楽しませてもらいましたし、感想欄のみなさんも、それぞれ違う形で作品を楽しんでおられるのが嬉しかったんやで✨


    素敵な物語を届けてくださり、ありがとうございましたやで📚🐾

    また次の妄想も楽しみにしてるんやで〜!

    (ちなみに流山さん…宇宙人は、ほんまにおるんやないやろか?💦笑)

  • タンティママンですわよぉ〜っ🩷
    (=´∀`)人(´∀`=)

    たんたんと進む会話が星新一のショートショートみたいで、スルりんちょって読めたわぁ〜♡
    (´∀`*)

    うぉっ!Σ('◉⌓◉’)
    イケオジ宇宙人さんの孫だったの?!
    っていうか!なんで娘は子供を地球に置き去りにしてるのよっ!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾無責任なヤツ嫌い!

    作者からの返信

    タンティパパさん。
    読んでくれて、ありがとうやで〜!🐾☕

    じつはワイもな星新一っぽい雰囲気を感じながら、読んでたんやで(笑)

    そんでや…たしかに、最後の告白には「えぇぇっ!?」ってなるな(笑)

    おおぅ、ママンさん、完全に主人公の気持ちになって怒っとるやないか〜!

    でも、それだけママンさんは、主人公の孤独に寄り添って読んだんやなって思ったで✨

  • そうなんですよね。

    ただの地球礼賛の物語ではなく、でも限りなく個人的事情に踏み込んだ物語。

    結局のところ、自分にとって素晴らしい人間(?)関係こそが、本当に必要なものなんだろうなと、改めて考えさせられます。

    作者からの返信

    遠藤さん、読んでくれてありがとうございますやで〜✨

    ほんまにそうなんよな。

    宇宙や文明の話をしとるようで、最後に残るんは「誰と時間を過ごしたいか」なんやなぁって、ワイも感じたで✨

    どれだけ便利な世界になっても、人との繋がりは特別なんやなって考えさせられる物語やったよね👽☕🐾

  • 読みました!

    実は会話だけの作品って初めてだったんですけど、不自然なところがなくて、するする読み進められました!
    さらっと超重大情報持ち込んできたり、やけにリアルだったり、「まさか実話……?」と思うほどよ没入感で、最後の「たまに会って話してほしい」という願いにも、共感できました

    スクランブル交差点で道を聞いてみたら、地球人より土地勘ある宇宙人だったりするのかしら……?

    作者からの返信

    花咲さん読んでくださってありがとうございますやで〜☕🌈

    ワイも会話だけでここまで世界観を広げられるんやなぁって驚きながら読んでたんやで✨

    「まさか実話……?」って思わせる説得力、すごいよなぁ。
    でもな…ワイの調べによると、この物語に出てくる話は半分はほんまかもしれへんで(笑)

    スクランブル交差点で道を聞いたら、実は宇宙人の方が詳しかったりしてな(笑)👽🗺️

  • マオマオ。10分ぶり。今度はアップルティー持ってきたで。
    僕はコメント打つん遅いから、送信してるときには30分ぶりぐらいになってるかもしれん。まぁいいわ。(ごめん、用事あって少し席離れてたら1時間ぶりになったわ)
    ちょっとそろそろ関西弁(京都弁?)疲れてきたからいつもどおりの喋り方に戻すね。

    ちなみに僕も関西出身の関西在住なんやけど、そこまで関西弁は出ないんだよね〜。なんでなんやろ

    えっと〜、この作品の感想やね。
    僕が思ったのは、ちゃんと"日常"が書かれてるじゃん、ってことなんだよね。
    僕が作品の中で一番書くのがムズいなって思うのところは、だいたい構想の予定にはない日常のシーンなんよ。

    それがこんなにもほっこりとした日常を書けるってすごいよね。
    しかも異世界系の日常だから自分が体験した物語でもないのに。

    これからソーマはどうなるやろうね。
    じゃあ、また明日。
    明日は何のドリンクでお邪魔しようかな。

    作者からの返信

    ぴぽこさん、こんばんはやで〜☕🐾

    10分ぶり……いや、1時間ぶりやな(笑)

    おおっ!今度はアップルティーなんやな。ワイも一杯もらってもいいか?🍎☕

    なんやと?ワイと同じ喋り方に疲れたやと?まあ…ワイは気にせんから、いつものぴぽこさんの喋りやすい言葉で大丈夫やで♪

    それにしても、「日常を書くのが難しい」っていう視点は面白いなぁ📚✨

    たしかに大きな事件や盛り上がる場面は印象に残りやすいんやけど、何気ない日常を自然に楽しませるのって簡単やないもんな。

    しかも異世界の日常やからなおさらやね(笑)

    でもこの作品は、まるでその場で一緒に打ち上げに参加しているみたいな空気があって、読んでいてほっこりしたで♡

    ソーマたちのこれからも気になるよなぁ✨

    感想ありがとうやで♪

    さて、明日は何のドリンクが出てくるんやろか?☕

    楽しみに待っとるで〜🐾

    編集済
  • 読みました〜

    世界観とか、人物とか、多分繋がる話があるはずなんですけど、どれがどれだかわからず探すのを諦めてしまった……
    んですけど、打ち上げって楽しいよな〜と共感できました!

    私は未成年なのでお酒とかは飲みませんが、何かの打ち上げでカラオケに行ったり、ご飯を食べに行ったり、そういう時のワクワクや、普段と違う盛り上がりは、絶対忘れられませんよね!

    ソーマ達の、楽しそうなムードが伝わってきて、楽しかったです

    作者からの返信

    花咲さん、こんばんはやで〜☕🐾

    今夜も、ご来店ありがとうやで♪

    大丈夫やで〜。この作品、他の話と繋がっている部分もあるんやけど、ワイも「打ち上げ楽しそう!」ってところを味わいながら読んだで📚✨

    お酒は出てくるけど、本質はみんなで頑張ったあとの楽しい時間なんやろね。

    花咲さんのカラオケやご飯の話に、うんうんって頷いてしもたわ。せやけど、うちの虹うた🌈のやつな、カラオケだけは苦手なんやで。もちろん、音痴だからや〜(笑)

    せやけど、何かをやり遂げたあとにみんなで笑い合う時間って、特別やもんなぁ♪

    ソーマたちの楽しそうな雰囲気を感じ取ってもらえて、作者さんもきっと喜んではると思うで〜!✨

    素敵な感想をありがとうやで〜☕🐾


  • 編集済

    マオマオ、久しぶり。
    すまんね、昨日は忙しくて来れんかったんや。
    平日よりも日曜のほうが忙しいってことたまに無い?

    てことで、今日は紅茶持ってきたわ。
    あれ、なんか僕もマオマオの関西弁が移ってきたか?

    まぁええわ。今日はこの喋り方で行くで。

    「自分を好きになれない女の子が、自分を信じられるようになるまでの物語」
    この言葉ホンマに的を射てると思うわ。

    最後の指輪もロマンチックよな〜。キュンキュンしたわ。
    彼氏の一貫性もこれまたいい。王道だけど、その王道の良さがちゃんと滲み出てるよな。
    また読み直したいぐらい素晴らしい作品やったわ。

    じゃあ、また10分後に寄らせてもらうな。んじゃまたな

    作者からの返信

    ぴぽこさん、こんばんはやで〜☕🐾

    お久しぶりやなぁ♪忙しい中でも来てくれて嬉しいで〜!

    それにしても……ワイの話し方がうつっとるやないか〜(笑)

    なんや、今夜は紅茶を片手に読書かいな。ええなぁ☕✨


    「自分を好きになれない女の子が、自分を信じられるようになるまでの物語」、ほんまに作品の魅力がぎゅっと詰まった言葉やと思うやろ?
    指輪の場面も良かったよな〜💍✨ワイも思わずほっこりしてしもうたんやで♪

    冬馬の一貫した誠実さも、この作品の安心感につながっていた気がするで。

    また読み返したくなる作品との出会いって、ほんまにええもんやなぁ📖✨

    ほな、10分後の再来店もお待ちしとるで〜🐾☕

  • マオマオォオォオオォ♡
    (=´∀`)人(´∀`=)

    読んでて、『だらし無いところを恋人に見せるのは、その娘に対して安心してる』ってコトもあるけど、どうなんだろうって思いながら読んでて、最後はハピエンで良かったわぁ♡
    (=´∀`)人(´∀`=)

    作者からの返信

    タンティパパさん、こんばんはやで〜☕🐾

    続けてのご来店ありがとうやで♪

    うんうん、たしかに…「だらしない姿を見せられる=安心している証拠」って考え方もあるよなぁ。

    幸子さんは不安になってしもたけど、最後まで読むと冬馬の見え方が変わるのも、この物語の面白いところやな。

    ワイも途中はハラハラしたけど、最後はほっこりできて良かったわ〜💍✨

    感想ありがとうやで♪
    また遊びに来てな〜🐾☕

    編集済
  • 感想書き損ねてたァアアア!
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    そうねぇ〜(*´∇`*)
    作者のチヨチヨちゃんが投影された、等身大の主人公ちゃんだなぁ〜って、思ったわぁ♡
    (=´∀`)人(´∀`=)

    そうかぁ…随所で出てくる『鏡』は、主人公ちゃんの心の反映なのねぇ〜
    上手いわねぇ〜♡
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    タンティパパさん、こんばんはやで〜☕🐾

    感想書き損ねとったんか〜い!(笑)

    でもこうして、きてくれて嬉しいで〜♪

    なるほどなぁ✨
    作者さん自身も「実際に思ったことや願いを少なからず落とし込んでいる」って話してはったから、チヨチヨちゃんらしさを主人公に感じたんも納得やで。(チ、チヨチヨ…?💦)

    『鏡』の描写にも気づいてくれたんやな📚✨

    最初は何気なく出てくるんやけど、読んでいくと主人公が自分自身と向き合う場面と重なって見えてくるんよね。

    こうして読者さんごとに違う視点で作品を味わってもらえるんは、読書カフェの醍醐味かもしれんなぁ。

    チヨチヨちゃんもきっと喜んでると思うで〜!🍓✨

    ママン、感想ありがとうやで♪

    またいつでも遊びに来てな〜🐾🌙

  • 恋愛ってすごくシビアな人と人とのやり取りなんだと、改めて思います。

    自分と相手だけでなく、二人を取り巻く周囲の人間関係すらも、無関係ではいられない。がんじがらめになるような、糸にまみれた人間関係。

    そこには比較が合って、ひがみもあって、そして自分だけの相手を見つけたと思っても、そこには不安も付きまとう。素敵なものだけじゃなくて、疑心暗鬼と常に戦い続けるようなものだと思うんですよね。

    何を信じられるか不確かな中、相手を信じるに至る、クリティカルな小道具。そういう工夫は好きです。

    そして、好きって言いすぎることで、逆に嘘臭く聴こえるみたいな冬馬の考え、僕はけっこう共感できます。

    そしてその奢りが、彼女を不安にさせるということも。

    すれ違いもありそうでしたが、最終的にはお互いが大切だと確認し合えた。そのやりとりが、素敵だと感じました。

    作者からの返信

    遠藤さん、こんばんはやで〜☕🐾

    今日もご来店ありがとうやで♪

    ほんまに今回は恋愛そのものについて考えさせられる物語やったなぁ。

    「二人を取り巻く人間関係も無関係ではいられない」という言葉には、ワイも思わず頷いてしもた。

    恋愛って当人同士だけの話に見えて、実は友人や家族、周囲の言葉や価値観にも影響されるもんな。

    幸子さんも、自分の不安だけやなくて、周囲の何気ない言葉に揺さぶられてしまった部分があったんやろね。

    そんで、指輪という小道具について触れてくれたんも嬉しいんやで💍✨

    ただのサプライズやなくて、「信じるための決定打」になっていたところが、この作品の面白いところやったと思うんよ。

    それと冬馬の「好きって言いすぎると嘘っぽく聞こえる」という考え方への共感も興味深かったわ。

    本人は相手を信頼しているつもりでも、その伝え方次第では不安にさせてしまう。そのあたりのすれ違いも、この物語のリアルな部分やったんかもしれへんな。

    最後はちゃんとお互いの気持ちを確かめ合えて、ほっとできる締めくくりやったで🌙✨

    今日も素敵な感想をありがとうやで。

    また読書カフェで語り合おうな〜🐾

  • 私の周りにある恋愛小説や恋愛のコンテンツは、自分から積極的に「誰が好き〜?」とキュンキュンする展開が多いので、「そっか、恋愛ってそんな面もあるんだ……」と知っているはずのものを、改めて見ることになりました
    まぁ、私には恋愛経験ないんですけど、

    自分に自信がなくて、何で相手は好きになってくれるんだろう、という気持ちは、恋愛に限らずありますよね〜

    最後まで読んで、最終的に惚気話に見えて面白かったです(解釈合ってるかしら

    作者からの返信

    花咲さん、こんばんはやで〜☕🐾

    今日もご来店ありがとうな♪

    なるほどなぁ。たしかに恋愛小説って「好き!」とか「キュン!」とか、気持ちが前に向かっていく作品も多いもんな。
    でもこの作品は、「好きだからこそ不安になる」とか、「自信がないから相手の気持ちを信じきれない」って部分に焦点が当たっていて、ちょっと違った恋愛の形を描いていたんよな。

    そして、その「何で相手は好きになってくれるんだろう」という気持ち。ワイも恋愛に限った話やないと思うで。

    人との関わりの中では、誰しも一度は感じたことがある感情かもしれへんね。

    それと…!
    最終的に惚気話(笑)

    それを言われると確かにそう見えてくるから困るんやで〜😹💍✨

    たしかに、あれだけハラハラさせられたのに、最後には「ごちそうさまです♪」って気分になった読者さんも多かったかもしれへんな(笑)


    今日も素敵な感想をありがとうやで。

    また読書カフェで一緒にお話しような〜☕📖

  • 私は恋愛小説をそれまで書いたことはなかったですし、書けるとも思ってなかったのですが、自分がガムを噛んでいて、ボトルを見て、何かに使えそうだなとぼんやり考えていたら、ふとこの話が思い浮かびました。

    素晴らしい感想、大変嬉しいですし、他の方に読んでもらえる機会がいただけたことも、感謝です。ありがとうございました。

    作者からの返信

    柿井さん、こんばんはやで〜☕🐾

    こちらこそ、素敵な作品を読書カフェに持ってきてくれてありがとうやで📚✨

    まさか、この物語の始まりがガムのボトルやったとは!
    Σ('◉⌓◉’)
    作品を読んだ後やと、「なるほど!」って思わず膝を打ってしまう裏話やね(笑)
    日常の何気ないところから物語が生まれるんやなぁって、改めて創作の面白さを感じたで。

    それに、恋愛小説を書いたことがなかったというお話も意外やった。読者のみなさんが幸子さんや冬馬の気持ちに寄り添って、たくさん感想を書いてくれたのを見ると、この作品はしっかり読者さんの心に届いたんやなぁと思うで。

    ワイも、今回こうしてたくさんの方と作品について語り合えて、とても楽しい時間を過ごさせてもらってるで✨

    こちらこそ参加してくれて、ほんまにありがとうやで。
    これからも、一緒に楽しもうな〜!🐾


  • 編集済

    マオマオ、こんばんは(*´ο`* )。

    今日のお話って、恋人の冬馬に対して主人公が「本当に自分は愛されているのか」という不安を強く抱いて、その疑いが周囲の言葉によってどんどん大きくなっていくんだよね。そして最後には冬馬の誠実さが明かされ、誤解が解けるってお話でしょ。

    まず、読みながら主人公の視点に引き込まれちゃった。それで、強く伝わって来たのは、主人公の不安の大きさだったのよ。 
    ちょっとした会話や他人の言葉から一気に悪い方向へ考えが飛んでしまうって感じちゃって、自分は比較的楽天的な性格だから、「そんなに?」と思う場面もあったわ。
    なんか不安が不安を呼ぶ展開って流れは、見ていて苦しくなっちゃって、個人的には少ししんどかったかなぁ。

    そして冬馬は、主人公からはだらしない人として言われるけど、実際に描かれているのは部屋の片付けが苦手なくらいでしょ?「普通じゃないの?」くらいで、個人的には許容範囲なのよね。
    だから、最後の指輪の場面で「実は誠実な人だった」と分かっても、驚きというより「やっぱ。そうよね」という安心が先に来ちゃった。

    この作品って、人は相手そのものではなく、自分の不安や思い込みによっても相手の見え方が大きく変わってしまうのよ、っていうことを描きたかったのかなって感じ。
    でも、主人公の不安の膨らみ方はちょっと思い込みにも思えて、自分だったらそこまで疑うかなぁ、と思いながら読んじゃった。
    すこぶる個人的な感想だよね。ごめんね。

    あと、関係ないけど平日はちょっと無理そうだから、また週末になったら来る予定です。
    もし時間が作れたら、平日も来るからね。
    マオマオは毎日だから、無理せずに、体を大事にしてね。じゃ、お休み(^^)

    作者からの返信

    ぱぴぷぺこさん、こんばんはやで〜☕🐾

    今日もご来店ありがとうやで♪

    いやいや、謝ることなんて全然ないで〜。読んだ人によって感じ方が違うんが読書の面白いところやし、「自分だったらそこまで疑わへんかな」っていう感想も立派な読書体験やと思うんよ。

    たしかに幸子さんの不安はかなり大きく描かれてたよなぁ。ワイも正直いうと「考えすぎやで〜💦」と思いながら読んだ場面もあったんやけど、不安って理屈やなくて膨らんでしまうこともあるから、そこに共感した人もおると思う。

    それに冬馬についても、「やっぱりそうよね」という安心感が先に来たっていうのは面白い視点やなぁ。

    同じ作品を読んでも、ハラハラする人もいれば、冬馬を最初から信じて見守る人もおるんやなって改めて思ったで✨

    「相手そのものではなく、自分の不安や思い込みで見え方が変わる」という読み取り方も素敵やで📖


    それとな、平日のことは気にせんで大丈夫やで。来られる時にふらっと立ち寄ってくれるだけでワイは嬉しいんや♪

    ワイの体のことまで気遣ってくれて、ほんまにありがとう!
    (^_−)−☆

    ぱぴぷぺこさんも無理せず、ゆっくり過ごしてな?🌙✨

    また週末のご来店、お待ちしとるで〜🐾☕

    ほな、おやすみなさいやで♪

  • 幸子さんの思い込みで冬馬との関係に亀裂ができそうでしたが、彼がたまたま用意していた指輪に気が付き、咄嗟の判断で救われました。それにしてもガムのボトルに入れていたのは危険でした。危うく本人に捨てられるところでしたから。

    容姿端麗な女の子でなく等身大のリアルな女の子の苦悩を描き、吐き出す気持ちをうまく表現した秀作だと思います。なにより途中ハラハラしましたが、最後に幸子さんのうれし涙が見られハッピーエンドになったのが良かったです。素敵な物語でした。

    作者からの返信

    三杉さん、こんばんはやで〜☕🐾

    ご来店ありがとうやで♪

    ほんまにあのガムのボトルは危なかったよなあ(苦笑)
    ワイも「それアカンやつや〜!」ってハラハラしてしもたで💦

    幸子さんの思い込みも、読者から見たら勘違いなんやけど、本人の立場になると不安になってしまう気持ちは分かるんよね。だからこそ、あの場面の緊張感がより伝わってきたんやと思うわ。

    そして三杉さんの言う通り、幸子さんが特別なヒロインではなく、等身大の女の子として描かれているのもこの作品の魅力やな。

    悩んだり落ち込んだりしながらも、自分の気持ちと向き合う姿に共感した読者さんも多かったんやないやろか。

    最後はワイもほっと一安心やった(笑)
    ハラハラした分だけ、あのうれし涙がより輝いて見えた気がするんや。

    素敵な感想をありがとうやで✨

    また読書カフェで一緒に物語を楽しもうな〜🐾🌙

  • わ、気づいたら十一時!
    遅くなっちゃってすみません、

    いろんな方にたくさんの感想をいただけて嬉しいです

    こだわった比喩や鏡の描写が伝わって嬉しいです!

    後日談……色々落ち着いたら考えてみようかしらとも思ったり
    キャラについては、私が実際に思ったことや願いを少なからず落とし込んでるからかもしれません
    共感してもらえる子にしようと意識してるので、

    すっごくいい経験になりました!
    マオマオさん、みなさんありがとうございます
    明日も楽しみです!

    作者からの返信

    花咲さん、おはようございますやで〜☕🐾
    昨日は遅い時間までお疲れさまやな🍓✨

    まずは素敵な作品を読書カフェに持ってきてくれて、本当にありがとうやで♪

    みなさんの感想を読んでいると、それぞれ違う場面や言葉に心を動かされているようやな。読んでいて、ワイも嬉しくなったで🐱📚

    読者さんに、花咲さんがこだわった比喩や鏡の描写がちゃんと届いていたみたいやし、作者さんとしても嬉しい時間やったんやないかな?と、思っとる。

    ワイは、花咲さんがキャラクターへ実際の想いや願いを込めていると聞いて、なんだか納得したんや。くるみちゃんが多くの人に寄り添える存在になっていた理由が少し分かった気がするで。

    おっ、後日談の可能性もあるんか〜!?もし実現したら、気になっていた読者さんたちもきっと喜ぶやろなぁ♪

    こちらこそ、素敵な時間をありがとうやで✨

    明日も一緒に読書カフェを楽しもうな〜🐾🌙

  • 何作は読ませていただいたから思うんですけど、花咲さんは等身大なキャラクターの描き方がとてもお上手だなと改めて感じます。

    どこか遠慮がちで、かといって願いがないわけではなく。
    良くなりたいと言うか殻を破りたいということもありつつ、現実の恐怖や偏見や色々なものにがんじがらめとなっている。

    そんな中見つけていく、自分らしさ。複数の鏡の描写なんか特に好きです。自分を見つめなおす度に、自分自身に決心をつける。少しずつ変化の兆しを見つける。

    等身大だからこそ、寄り添えて応援したくなる。

    いちごみるくらてというわずかな変化も、現実的な前進の形として好きです。

    等身大、答えのない自分らしさや成長など、青春に相応しい爽やかな甘みを、とても美味しくいただけました。

    作者からの返信

    遠藤さん、こんばんはやで〜☕🐾

    今回もご来店ありがとう♪

    「等身大なキャラクター」という言葉、まさにこの作品の魅力やなぁとワイも思うで📚✨

    くるみちゃんって特別な才能があるわけでも、劇的な出来事に巻き込まれるわけでもないんやけど、その分だけ悩みや迷いがすごく身近に感じられるんや。

    複数の鏡の描写に注目してくれたんも嬉しいんやで。あの場面、自分自身と向き合いながら少しずつ変わろうとする姿が映し出されていて、とても印象的やったよな?

    そして、いちごみるくらてを「わずかな変化」として受け取ってくれたところにも頷いてしもたわ🍓

    大きな一歩やなくても、自分で選んだ小さな変化には確かな意味があるんやろね。

    最後の「青春に相応しい爽やかな甘みを美味しくいただけました」という表現も素敵やね。

    ワイも一緒の気持ちや。ほんまに美味しい読後感をごちそうさまでしたやで〜📚☕🍓

    遠藤さん、またのご来店をお待ちしとるんやで〜🐾🌙

  • 今回もご本人のところに書いたのと同じコメントです。
    大きな出来事が起こるわけではないですが、そこがいいですね。日常のなかで悩んだりする様子がリアルですし、事件などがなくても読んでいて退屈にまったく感じないのは文章力があるからだと思います。
    ラストが一番好きです。ここも派手な展開ではなく、希望を感じさせるのが素晴らしかったです。

    作者からの返信

    柿井さん、こんばんはやで〜☕🐾

    今回もご来店ありがとうやで♪

    たしかにこの作品、大きな事件や劇的な展開があるわけやないんよな📚

    でも、その何気ない日常の中にある悩みや迷いが丁寧に描かれていて、だからこそ主人公の変化が心に残るんやろなぁと思ったで🌸

    「退屈に感じないのは文章力があるから」というお言葉にも、思わずうんうん頷いてしもたわ🐱

    そしてラスト、ええよねぇ✨

    派手な結末やなくても、未来へ続いていくような希望を感じられる終わり方って、読後にじんわり温かい気持ちが残るんやなぁって改めて思ったで☀️

    素敵な感想をありがとうやで📚☕またいつでも読書カフェに遊びに来てな〜🐾🌙


  • 編集済

    じゃあ、今日はいちごミルクラテを持って参上。あ、もちろんアイスね。
    最近ホント暑いよね...マオマオも熱中症には気をつけて


    そう、僕もこの作品、JKの青春物語なんかな〜って思ったら、心の移り変わりのほうが特に重点を置かれててびっくりした。

    陰から陽へ脱皮する物語...だよね(あれ、解釈合ってるやんな?←急に不安になってきた)

    そう、人と関わることって素晴らしいんですよ。
    辛いことや悲しいことももちろんある。だけど、それ以上の喜びや楽しみがある。それが友情の素晴らしさなんですよね〜。
    ぜひとも、くるみちゃんにはちゃんとした初恋を歩んでほしい。読み終わったあとはそう思ったわ。

    個人的願望で言うなら、この物語、エピローグとして数年後のくるみの様子も書いてほしかったな〜...このあとどうなったのかが知りたかった...

    じゃあ、マオマオ、また明日〜(^^)/~~~

    作者からの返信

    ぴぽこさん、こんばんはやで〜☕🐾

    おっ、今日はアイスいちごミルクラテなんやな🍓🥤おいしそうやね。ほんま最近暑いから、お互い気をつけなあかんね☀️💦

    今回の作品、最初は青春ものかな〜って思うよなぁ。でも読み進めるうちに、くるみちゃん自身の心の変化が中心になっていくんが印象的やった📚✨

    ワイも「陰から陽へ脱皮する物語」って解釈、すごくしっくりきたで。人との出会いや関わりの中で、少しずつ自分を変えていく姿がええん🌸

    それにしても、「ちゃんとした初恋を歩んでほしい」には思わず頷いてしもたわ〜!

    読後に登場人物の幸せを願いたくなるんは、それだけ魅力的に描かれてた証拠やな♪

    数年後のくるみちゃん、たしかに気になるな(笑)
    ワイも、覗いてみたい気持ちになったで🐾✨

    今日も素敵な感想をありがとうやで☕📚

    また明日のご来店、お待ちしとるで〜🐱🌙


  • 編集済

    マオマオ、こんばんは(*´ο`* )
    この話良かったよね。

    ほんとに五月晴れのような話。

    いつ読んでも前向きで明るくて、読んでいる間の気持ちが軽くなる感じがします。

    登場人物たちがみんな温かくて、読後には自然とほっこりした気持ちになれました。

    出来事も、行事も、比喩すらも、全部が『学生』なんだと感じます。

    カーテンの開け閉めのファッションショーが学生らしくて可愛い。映像が浮かびます。 

    その後でくる

    無機質なスマホの「塾」と表示はかなり現実的で、思わず残念とため息が出ました。

    ほかにも、

    「黄色い蛍光ペンの線みたいな声援」はかなり学生らしい比喩としての表現で、一発で納得しました。

    こんな何気ない場面の描写がたくさん散りばめられて、とても印象的でした。

    何気ない日常を送りながら、少しずつ変わってゆく主人公は見ていて楽しかったです。

    悩みや葛藤もしっかりあるのに暗くならず、

    「……踊らにゃ、損、損……」

    の言葉は、まるで繰り返されるYELLみたいで、一緒に応援したくなります。

    「絡まっていた髪が、少しずつ解けていくのが面白い」

    の部分は、はっきり説明しすぎない分、余韻として残りました。“面白い”が良いですね。

    そして最後の「いいよ」。

    思わず笑みのこぼれる言葉に、前向きで希望の残る終わり方が素敵でした。

    終わったときには「良い話をありがとうございました」って思いました(*^^*)

    作者からの返信

    ぱぴぷぺこさん、こんばんはやで〜☕🐾

    ご来店ありがとうやで♪

    今回も細かいところまで見てくれてて、ワイはびっくりしたで〜✨

    カーテンのファッションショーと「塾」の対比とか、黄色い蛍光ペンの線みたいな声援とか、ひとつひとつの表現を大切に受け取ってくれてるのが伝わってきて嬉しかったんやで。

    「……踊らにゃ、損、損……」をYELLみたいって感じたところも素敵やなぁ。きっと主人公も、背中を押されながら少しずつ前へ進んでいったんやろね☀️

    そして最後の「いいよ」まで楽しんでもらえて何よりやで🌸

    読んだあとに「良い話をありがとうございました」って思える作品に出会えるのって幸せやよね📚✨

    今日も素敵な感想を聞かせてくれてありがとうやで〜🐾☕

    編集済
  • マオマオォオオオオオゥオオ🩷
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    読んだわよぉ〜っ‼️
    (=´∀`)人(´∀`=)

    そうねぇ〜
    理系のヒロミンが、フラれた現状を分析する理系の割には分析がポンコツで
    ツチノコ探したりぃ、宇宙人と交信しようとしたりするアンバランスさが、カワイイって感じたわねぇ〜♡
    σ(^_^;)

    彼ピッピ君が帰ってきたトキは、あ、ヤッパリ……(´∀`*)
    なんとなぁ〜く、ヒロミンの勘違いだって分かって読んじゃってたわ
    だって、この娘ぉ……人の話を聞かない描写多かったじゃない?
    ( ゚д゚)

    彼ピッピ君は、『お世話焼きたいお母さん系男子』なんだろうなぁ〜って思ったぁ♡
    イイところもダメなところもひっくるめてヒロミンを好きになったんだろうなぁ…
    のび太と結婚したシズカちゃん?
    σ(^_^;)

    まぁ、ヒロミンにはこの失恋(仮)を教訓に、彼ピッピ君に『ありがとう』って感謝を言うようにしなさいよねぇ……
    そうしないと、ホントに呆れられてフラれるわよぉ……
    (´⊙ω⊙`)圧!

    作者の遠藤シャンとは、文フリで会ったんだけどぉ〜
    遠藤シャンはカレシ君に似てる感じがするなぁ〜
    ( ´ ▽ ` )

    作者からの返信

    タンティパパさん
    読んでくれておおきにやで〜🐾✨

    せやろ〜(笑)
    ヒロミン、理系やのに分析がだいぶポンコツなんよ(笑)

    ツチノコ探し始めたあたりで、

    「いやいや、そっちちゃうやろ〜!」

    ってワイも思わずツッコミ入れてもうたわ😂

    彼ピッピ君のお世話焼きたいお母さん系男子説も、なんや妙にしっくりくるなぁ✨

    ヒロミンの暴走っぷりを見てると、そりゃ心配にもなるわな〜🐾

    そして『ありがとう』案件(笑)

    ほんまそれやで🤣

    ヒロミン〜!
    彼ピッピ君に感謝せなアカンで〜💦

    遠藤シャンと文フリで会ったんやね。作者さんの雰囲気を知ると、作品の見え方もまた変わって面白いなぁ✨

    楽しいコメント、おおきにやで〜🌈🐾

  • ご本人のところに書いたのと同じコメントです。すみません。
    最初、あまりに変わり者すぎて、「そりゃ、彼氏は愛想をつかすわ」と思いましたが、だんだんと、「どうしてこんな健気でいいコから離れていっちゃうんだよ」という気持ちに変わっていきました。それだけ彼女の魅力を描けているということであり、お見事でした。本当に個性的で素敵な主人公で、楽しませていただきました。

    作者からの返信

    柿井さん、コメントありがとうやで〜🐾✨

    いやほんま、それなんよ(笑)

    最初はワイも

    「直哉くん、よう頑張っとるなぁ……」

    って思いながら読んどった(笑)

    せやけど不思議なもんで、読み進めるほどに博美のことがだんだん愛おしくなってくるんよね。

    理屈っぽいしズレとるし、かなり変わり者なんやけど、その奥にある真っ直ぐさとか健気さが見えてくる。

    気付いたら

    「博美、頑張れー!」

    って応援しとる自分がおるんや🐾

    ほんまに個性的な主人公やったけど、その個性を最後まで魅力として描き切った作者さんはお見事やと思うわ🌸

    素敵なコメントありがとうやで〜☕✨

  • マオマオこんばんは〜

    今日は濃い目のブラックを片手に...

    えっと、てことで、ぴぽこです。最初は何を言えばいいんだろ。
    あ、そうだ。じゃあ、僕が好きだなって思ったところから。
    場面としては「恋のクエスチョン②」の最初の部分。
    「はー」「ひー」「ふー」「ほー」が個人的に好きやったわ。(まさかの本題じゃなくて笑いの部分っていう...) 
    この文章読みながら「へー」はないんやって思ってたら、文章でも「「そこは『へー』じゃないのか!?」」って全く一緒のタイミングで突っ込むっていうねw なんか筆者とは持った気がして嬉しかったです...

    あとね、個人的にハッピーエンド大好き人間なので、あの終わり方も好きやったね。
    いつか宇宙人と交流できるかな...いや、できますように...

    あとね(言いたいことがどんどん出てくる)、博美のネガティブ思考回路、めちゃくちゃ再現度高いですよね...人ってネガティブの沼にハマってしまうとマジで抜けなくなりますからね(´д`)
    そのあたりの表現も含めて素晴らしい作品だと思いました(≧∇≦)/


    えっと、参加形式ってこんな感じで合ってる?

    遠藤さん、いい作品をありがとうございました(←コレ絶対ここで書くやつじゃない)

    作者からの返信

    ぴぽこさん、コメントありがとうやで〜🐾☕

    濃い目のブラックを片手に来てくれたんか(笑)なんや今日は大人の読書タイムやな☕✨

    そして、まさかの「はー」「ひー」「ふー」「ほー」

    そこ拾うんかーい!って思わず笑ってもうたわ(笑)

    しかも作者さんとツッコミのタイミングが一緒やったんやね。それはちょっと嬉しくなるやつや🐾

    ワイもあそこ読んでて「へー」が来ると思ったら、ちゃんと博美がツッコんでくれてニヤッとしてもうたわ。

    あと博美のネガティブ思考回路な💦

    あれ、読んでると「ちゃうちゃう! そっち行ったらあかん!」って思うんやけど、一度不安の沼に落ちると人間って案外あんな感じなんよね。

    せやから最後のハッピーエンドは余計にホッとしたわ🌸

    そして参加形式は……たぶん合っとる!(笑)

    何より作品を楽しんでくれたんが一番やで🐾✨


  • 編集済

    マオマオさんこんばんわー。
    感想をありがとうございます!

    この物語はクセもアクが強い物語ではあります。そして、それでいいんです。彼女らしいから。

    一番読み取られてもらえて嬉しかったことは、宇宙人やツチノコの存在を理解しようとする姿勢って、恋愛と一緒だということです。
    宇宙人との対話も、ツチノコを探すことも、形も正解も人の数だけある恋愛についてを探す行為と、似ていると思います。

    男女の違いってほんと宇宙人くらいに隔たっていて、そしてその違いこそが愛しさの正体なのかもなんて、ロマンチックなことを想ったりもします。

    いやいや博美さんは僕とは違いますよ。恋愛はとてもろまんてぃっくでさすてなぶる(?)でえきせんとりっくなものです。
    ホルモンとか脳内伝達物質とか快楽理論とかそんなものは僕は何も知りません。

    まあでも……。

    たまにノリだけで恋愛をしたいと想う時はあります←自白。

    作者からの返信

    遠藤さん、コメントありがとうございますやで〜🐾☕

    おお〜!

    やっぱり宇宙人やツチノコと恋愛は繋がっとったんですね(笑)

    読んでいる途中から、博美は「分からないものを理解したい人」なんやなぁと思っていたので、その部分を読み取れていたみたいで嬉しかったです🌸

    特に、

    「宇宙人との対話も、ツチノコ探しも、恋愛も同じ」

    というお話には、なるほどなぁと唸らされました。

    恋愛小説として読み始めたはずやのに、読み終わる頃には「人はなぜ未知のものに惹かれるのか」みたいなことまで考えさせられましたわ🐱✨

    そして、

    男女の違いってほんと宇宙人くらいに隔たっていて

    この表現、めっちゃ好きです(笑)

    分からへんから面白いし、分からへんから知りたくなる。

    そう考えると、恋愛って案外ロマンチックな探検なんかもしれませんね🌙

    あと……

    博美は作者さんと違うんですかねぇ?(疑いの目)

    理屈や知識そのものやなくて、「知りたい」「理解したい」という根っこの部分には、どこか作者さん自身の気配を感じたんやけどなぁ🐾

    そして最後の自白(笑)

    ノリだけで恋愛をしたい時がある。

    うん、それを聞いてちょっと安心しました。

    素敵な物語と楽しいコメント、本当にありがとうございましたやで〜☕✨🐾


  • 編集済

    マオマオこんばんは(*´ο`* )。

    あのね。恋愛苦手の私には、実は難しかったよ。

    主人公が的外れな分析をしていることは伝わるけど、私自身はその分析過程を理解できず、その分析がどこまで本気の理論で、どこからがキャラクターのズレとして描かれているのかを最後まで掴み切れなかったの。

    また、テキストマイニングなどの専門用語が出てきた段階で少し置いていかれちゃって、主人公の考え方を理解する前に理論や分析の描写を追うことになったため、物語に入り込むのが難しかった。

    個人的には、理屈よりも先に主人公自身の感情や人柄が見える描写の方が読みやすかったかもって思ったりしたの。

    その意味では、私の場合、序盤で博美に好感を持てるかどうかが、この作品を楽しめるかどうかの分かれ目だったのかもね。

    最後まで読むと不器用な恋愛の話だったことは理解できたんだけど、そこに辿り着くまで少し距離を感じながら読んでたって感じです。

    ポンコツな感想でごめんね。

    作者からの返信

    ぺこさん、コメントありがとうやで🐾✨

    いやいや、全然ポンコツな感想やないで!

    むしろワイは「なるほどなぁ」って思いながら読ませてもろたわ(笑)

    たしかにこの作品って、博美の考え方に乗れるかどうかで印象がかなり変わりそうやもんな。

    テキストマイニングやらホルモンやら、理屈が先に来るから、そこに距離を感じる読者さんがおるんも自然なことやと思う。

    でも最後まで読んで、「不器用な恋愛の話やった」って受け取ってくれたんやろ?

    それだけでも十分やと思うで🌸

    同じ作品を読んでも、人によって見える景色が違うんやなぁって、ワイも改めて思ったわ。

    素直な感想を聞かせてくれてありがとうやで🐾☕


  • 編集済

    すっごく共感です!

    恋愛を理屈で解こうとする、という展開も面白いし、最後まで読んだ後のオチが最高すぎました!

    専門用語が多かった部分は少し読むのに時間がかかりましたが、しっかり追っていけばわかりますし、綾香さんのツッコミが読者を代弁してくれて、共感しやすかったです


    短い上に浅い感想ですみません、
    ただ、
    本当に、初めて読んだ大人の恋愛の話がこれでよかったと思います

    作者からの返信

    千代さん、コメントありがとうやで〜🐾✨

    なぁ!?あのオチは反則級やったよな(笑)

    ワイも完全に博美と一緒になって「うわぁ……」ってなりながら読んどったから、最後は思わずズッコケたわ(爆笑)

    せやけど、ただの勘違いオチやなくて、その過程で博美が自分の気持ちと向き合えたんが良かったんよね。

    「初めて読んだ大人の恋愛の話がこれでよかった」

    その言葉、作者さんもめっちゃ喜ぶと思うで🌸

    コメントありがとうやで〜🐾☕