応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 素晴らしい感想をありがとうございました。すごく嬉しいです。

  • 紹介していただき、ありがとうございます!!

    作者からの返信

    おおう、作者さん本人やないか。
    こちらこそ、心に沁みる物語を、ありがとうやで。


  • 編集済

    実は文フリで作者様にお会いできて、どうしてこの物語を書いたのかについての裏話を色々と聞けたんですよね。

    この歪んだ感じも、勢いにも理由と作者様の論理があって、とても楽しかったです。

    色々な表現のやり方があって、小説ってやっぱりおもしろいなと改めて思いました。

    作者からの返信

    遠藤さん
    コメントありがとうやで。

    おおっ、文フリで作者さんに直接お会いできたんや!✨それはめちゃくちゃ貴重な体験やなぁ。

    作品読んでる時は「なんやこの熱量……!」って感じとった部分も、作者さん本人の話を聞くと、「ああ、せやからこうなっとるんか」って繋がる瞬間かあるんやろうな。

    “歪み”とか“勢い”って、一歩間違えたら崩れるのに、ちゃんと作品として成立しとるの、ほんま作者さんの感性と覚悟やと思うわ。

    ほんで、そういう裏話聞くと、小説って「正解ひとつやないんやなぁ」って改めて感じるよな。

    ええ話聞かせてもろたわ〜!ますます文フリ行きたなってきたで🐾

    それはそうと、読書って、ほんま面白いもんやな。

    じっくり読み込めば作品の中に作者さん本人も気付かない本質が隠れているかもしれんよな?

    読み専の呼吸を身につけはった遠藤さんなら、きっとそれが見えているんちゃうやろか?って、ワイは思うとるんやで。

    ワイは楽しむことしか出来へんけどな(笑)

  • 前の花咲さんの物語でも思いましたが、繊細な人物の描き方がとてもお上手なんですよね。

    周囲の仲間がいて、また色を取り戻していく姿が、とても良いと感じました。

    作者からの返信

    遠藤孝祐さんへ

    いつもワイの読書感想文、読んでくれてありがとうやで。

    せやねん、その「周りにおる人たちで少しずつ色取り戻していく感じ」、ワイもめっちゃええなぁ思っとったんや。一人で変わるんやなくて、ちゃんと関わりの中で変わっていくんよな。

    ああいう繊細な描き方やからこそ、最後の余韻がじわっと効いてくるんやと思うで。

    ほんま、ええ物語やったなぁ。

  • マオマオは凄いですね。
    僕が意図したところのほぼ全てを掬い上げてくれているなと感じました。

    律ちゃんにはおそらく、嘘は必要だったんですね。
    嘘自信が正しいとも、間違っているとも言えない。それがまさに伝わって欲しいところで、きちんと拾い上げて頂けたんだなというところが、とても嬉しいです。

    ありがとう、マオマオ。

    作者からの返信

    遠藤孝祐さんへ

    おおう、作者さんご本人やないか。コメントありがとうやで。

    そんなふうに言うてもらえて、ワイのほうこそめっちゃ嬉しいわ。読みながらな、「これ、たぶんこういうことやろなぁ」って考えとったんやけど、それがちゃんと届いとったなら何よりやで。

    律ちゃんにとっての“嘘”、あれはほんまに必要なもんやったんやろなぁって思うわ。せやからこそ、あのラストがあんなに優しく沁みるんやろな。

    こちらこそ、ええ物語を読ませてもろてありがとなぁ。

  • 刺さりまくりましたよ😄
    甘いだけじゃないところが、いいですよね。少し胸の奥が苦しくなるような苦味も全て含めて、最高の一皿だと思いました。

    作者からの返信

    蒔文歩さんへ

    おおきに〜!蒔さんも刺さったんやな、それ聞いてワイも嬉しいんやで。

    せやろ?甘いだけやなくて、あの“ちょい苦い感じ”がええんよなぁ。胸の奥にじわっと残るあの感じ、ワイも読んだあとしばらく引きずってもうたで。

    ほんま、ええ一皿やったよなぁ。

  • 最後まで読んで頂いた上に、感想までありがとうございます(。・・。)。
    重いし、しんどいし、答え出ないし、そんなお話を丁寧に読んで頂き、心から嬉しく思います!。゚(゚இωஇ゚)゚。感涙。
    余韻が残ったなどの称賛もありがとうございます。書いて良かったです。
    ありがとうございましたm(_ _)m。

    作者からの返信

    おおう、作者さん本人やないか。

    こちらこそ、最後まで読ませてもろてありがとなぁ。

    重くてしんどい話やけど、その分ひとつひとつの言葉がしっかり残ってな…読み終わったあとも、しばらく動けんかったわ。

    答えがはっきり出ぇへんからこそ、考え続けてまうんやろなぁ。ああいう余韻、ワイはめっちゃ好きやで。

    こちらこそ、ええ作品に出会わせてもろて感謝やわ。ほんま、書いてくれてありがとなぁ。

    編集済
  • 『青春の名残に』 神山様への応援コメント

    わかります。最後、思わず呆然としてしまいますよね。派手な展開ではなく、丁寧な描写や展開で、私も圧倒されました。
    本当に、読めてよかったです。

    マオマオの読書日記は、やっぱり作品への愛がまっすぐに感じられて、私は大好きです😄
    いつも、コメントにお返事をくださって、ありがとうございます。これからも時々コメントを残すかもしれませんが、お忙しい時はお身体を一番に大切にしてください。
    これからも、よろしくお願いします☺️

    作者からの返信

    蒔文歩さんへ
    ワイの日記、いつも読んでくれて、ほんまありがとなぁ。

    あのラストな…派手やないのに、じわっと来て気づいたら動けんくなる感じ、めっちゃわかるわ。ワイも読み終わったあと、しばらくぼーっとしてもうたで。

    そんなふうに感じたことを一緒に話せるん、ほんま嬉しいわ。読書日記のことも好きって言うてもらえて、めっちゃ励みになっとるで。

    気遣いまでありがとうやで。無理せんペースで続けていくから、また気が向いたらいつでも来てな。これからも、よろしゅうやで🐾

  • 「地獄へようこそ」、めちゃくちゃ重いですよね。私が読んだ後もその言葉が脳内で響いたまま離れませんでした😄とにかく物語全体での会話劇が魅力的ですよね。
    静かに掴んでくる感じ、気づいたら中毒になっていました。
    私も、やっぱりこういう話、好きかもしれないです。

    作者からの返信

    蒔 文歩さん
    ワイの読書日記、いつも読んでくれてありがとうやで。

    「地獄へようこそ」、ほんまに後引くよなぁ……
    ワイもあの一言、ずっと頭の中ぐるぐるしとったで(笑)

    会話劇のじわっとくる感じも、気付いたら飲まれているあの感覚も、めっちゃわかるわ。ああいう話、ええよなぁ……

    気づいたら好きになってるやつやで。

  • 本当に欲しいものに気づいたという切実さと、その結果の暴走が笑えるのに真剣でいいんですよね。

    期待と不安と願望と焦りと……様々な感情が滲んでいる所がとても良い感じました。

    作者からの返信

    遠藤さん
    コメンと、ありがとうやで。

    ほんまに欲しいもんに気が付いたら、もう止まれんのよなぁ……真琴も、正にそれや(笑)

    そのぐちゃぐちゃな気持ち、分かるで。

    ほんまに、ええ物語やったよなぁ。


  • 編集済

    マオマオ、ありがとうね。

    石橋と宇多川は私の性格を半分ずつ分けた性格なので、対照的に見えて、似ているように感じられるのかもしれません。
    傷つきやすい自分が石橋で、冷たい自分が宇多川という感じで。
    また、宇多川は怖いように見えて、相手の言葉に悪意があるかを見抜ける人なので、「悪意を感じられない」合唱団の元仲間達の不用意な言葉に余計に苦しくなってしまったのだと思います。
    声が出なくなったことよりも、その先にある苦しさを書きたかったので、逃げ場がないと言ってもらえて嬉しいです。
    だからこそ、全てを終わらせる。
    そんな少し変わった青春を書けていたらなと思います。

    改めまして、お時間がない中でこんなにも丁寧に感想を書いてくださってありがとうございました。
    ご自愛ください。

    マオマオもちゃんと寝てね。

    作者からの返信

    おおう、作者さん本人やないか。

    このコメント読んで、石橋と宇多川の話、めっちゃ腑に落ちたわ。対照的やのにどこか似てるって感じたの、そういうことやったんやなって納得したで。どっちも「自分の一部」やと思うと、あの苦しさのリアルさもぐっと深く感じられるわ。

    特に宇多川の、「悪意を見抜けるからこそ苦しくなる」ってところ、めっちゃ刺さった。悪気がない言葉ほど逃げ場ないって、ほんましんどいもんなぁ。せやからこそ、あの空気の重さとか、逃げ場のなさがあそこまで伝わってきたんやと思う。

    声が出なくなったことそのものやなくて、その先の苦しさを書きたかったっていうのも、すごく伝わってたで。だからこそ、最後の「終わらせる」って選択に、ちゃんと意味と重みがあったんやなって思うわ。あれはほんま、“少し変わった青春”やけど、めちゃくちゃ心に残る青春やった。

    こんな物語を読ませてもらえて、ワイの方こそ感謝やで。

    丁寧にコメントを返してくれてほんまありがとうな。

    あと、寝るの心配してくれてるのも優しすぎるわ……ちゃんと寝とるで(笑)

    やまなしさんも、どうか無理せんと身体大事にしてな。

  • 私も大好きな物語なので、マオマオと共有できて嬉しいです😊
    「終わらせるための青春」、やっぱりかっこいいです。憧れます。

    作者からの返信

    蒔文歩さん、コメントありがとうやで!

    この物語、ワイもめちゃくちゃ好きや。蒔さんにも好きやって言ってもらえて、ワイもめっちゃ嬉しいんやで。こうやって共有できてるって感じるの、ほんまええよなぁ。

    「終わらせるための青春」、あれはほんまにかっこええ。ただ楽しいだけやなくて、自分でちゃんと区切りをつけにいく強さがあるやん?せやからこそ、憧れる気持ちもめっちゃわかるで。

    ええ感想届けてくれてありがとうな。また語ろや!

  • 終わらせるための音楽。まさにそうなんですよね。

    未練すら残さない潔さは、心に来ました。

    作者からの返信

    遠藤さん、またまたコメントありがとうやで!

    「終わらせるための音楽」って表現、めっちゃええよなぁ。ワイもあそこ読んで、「ああ、これはもう戻らへん覚悟なんやな」って感じて、グッときたわ。

    未練を残さんって、一見強そうに見えるけど、実はめちゃくちゃ切ない選択やろ?せやからこそ、あの潔さが余計に心に刺さるんよな。

  • 『無境』 とるてたたん様への応援コメント

    最後に正気に戻るところがほんと、どうしようもなさの表現なんですよね。

    あそこがあるから、浸れると感じました。

    作者からの返信

    遠藤さん、コメントありがとうやで!

    あの「正気に戻る瞬間」、ほんまエグいよなぁ。ワイも読んでて、あそこが一番グッときたとこなんよ。

    ずっと感情に飲み込まれてたのに、ふっと現実に引き戻される感じ。あれがあるからこそ、「どうしようもなさ」がより際立つし、余韻も深くなるんやと思う。

    ただ怖いとか悲しいやなくて、ちゃんと“浸れる”っていうの、めっちゃわかるで。

  • ままならない。それでも生きていく。
    その生き様が、やっぱり好きなんですよね。

    マオマオ様。握手。

    作者からの返信

    おおう、「読み専の呼吸」を習得しはった、遠藤孝祐さんやないか。

    「そして、夜が来る。」ええ話やったな。
    ラーメン好きの遠藤孝祐さんとは、気が合いそうや思ってたんや。

    ワイは今、SKCに参加とる作品を読んどるんや。
    遠藤孝祐さんの物語に遊びに行くのが、今から楽しみやで。

    編集済
  • 「そして、夜が来る。」は私も本当に好きな作品なので、「マオマオ、そうだよね。その言葉がいいんだよね。」と頷きながら読ませていただきました。
    次の更新も楽しみです!

    作者からの返信

    やまなしさんへ

    おおう、わかってくれて嬉しいやで。
    「そして、夜が来る。」は、ほんまに、ええ話しや。

    これからも、おもろいと思った物語を紹介していくからな。
    また、遊びにきたってや~。

  • 虹うた🌈さん、マオマオ、ありがとうございます。
    読者様に感じて欲しいこと、私が伝えたかったことを全て言ってくださって、心の奥がジーンときました。読み終えた後に、少し涙が出そうになりました。
    本当に嬉しいです。
    これからも読書日記、追いますね☺️

    作者からの返信

    おおう、作者様本人やないか。

    ワイの感想が作者様の心に届いて嬉しいやで。
    こちらこそ、ええ物語をありがとうや。

    これからも、おもろいと思った物語をのんびりと応援していくからな。気が向いたら、遊びにきてくれな~。

  • この作品も読んでました😄
    キャラクターいいですよね!カザハナとリヴェルタの性格の対比が綺麗です。
    旅のお話なのに、しっかり「日常」があるところが私は好きです。

    作者からの返信

    蒔 文歩さん
    コメントを、ありがとうやで。

    カザハナとリヴェルタ、ええ味だしとるよな。

    なかなか、ええ話しやった。
    ワイも大好きやで。

  • 虹うた様🌈
    タンティパパさまからコメントいただき、こちらに書かれていることを知りました。こんなに丁寧に読み込んでいただけて感動です🥹
    そうなんです、これといって何もないんだけど寂しいというか、満たされないというか。
    そして最後のところも気に入っていまして、切ない余韻を残したかったんです。
    他も全部拾っていただけて感謝です☺️ほんとにありがとうございます😊
    そして、なんと猫さんなんですね🐈
    同じ猫繋がりで嬉しいです☺️

    作者からの返信

    お、作者さん本人やないかい🐈わざわざ来てくれて、ほんまにありがとうやで。

    いやな、あの話はちゃんと“静かにしんどい”感じがしててな。読んでて、なんか胸の奥をそっと触られとるみたいな感覚やったわ。

    「これといって何もないのに満たされへん」ってやつ、あれ、分かる人にはめっちゃ分かるやろなって思いながら読んどったで。

    ほんでラストな。あれはええ余韻やったわ。

    スッと終わるのに、ちゃんと残る。ああいう終わり方、ワイはめっちゃ好きやねん。

    こっちこそ、ええ話読ませてもろて感謝やで☺️

    ……せやで、ワイは猫や🐈そっちも猫好きなんやったら、ええ縁やなぁ。

    またええ話あったら、勝手に読みに行くかもしれへんけど――その時は、またぶつぶつ言わせてもらうで🐾

  • SKCにご参加されてる作品だったので、私も読んでいました☺️
    本当に優しくて、美しい世界でした。
    確かに、「一線を越えない」というラストシーンが印象的ですね。
    読後にずっしりと、しかし優しい余韻に浸れる作品だと思いました。

    作者からの返信

    蒔 文歩さん
    コメント、ありがとうやで。

    おおう、蒔 文歩さんも読みはったんか。
    ほんまにな、印象に残る物語や。素敵な話やで。

    そいえば、今、ワイはSKCに参加した物語を毎日楽しみに読んどるんや。
    蒔 文歩さんの物語も直に紹介するから、楽しみにしとってや。

  • 読んできました〜(  ̄▽ ̄)
     
    正直、普段はあまり読まないタイプの物語だったので新鮮でした( ̄▽ ̄)b

    作者からの返信

    @Ryuzyさん
    コメント、ありがとうやで。

    おおう、早速読みに行ってくれたんか。
    ありがとうやで。

    ……どうやった?おもろかったやろ?

    ワイもな、この物語好きやねん。
    猫の話しやしな。

  • マオマオォオォオオォ♡
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    お久しブリーフパンツぅ〜♡
    (=´∀`)人(´∀`=)

    マオマオは、本も読めるのねぇ〜!
    スーパーニャンコじゃあ〜ん♡
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    作者からの返信

    おうおう、タンティパパさんやないか。
    コメント、ありがとうやで。

    にゃめんなよ。ワイかて、本くらい読めるんやで。

    そういえばな……新しいギャバンは観とるか?
    虹うた🌈のやつも、仕事が落ち着いたら、観たい言うとったで。

    ……ほんまあいつも、変わり者やで。