応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終戦、人が死に過ぎてスポーツになってしまうのが何とも言えない味わいでした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    最終戦はスポーツではなく、これまでの集大成を意識して書きました
    最初の構想ではそのまま終わらせる予定だったのですが、それでは余りにも物足りなかったため、このような形を取りました

    『ESCAPE』は知能、『TASK MATCH』は経験と適応、『KODOKU』は知能、経験、適応全ての要素の詰め合わせです
    スポーツだと感じでしまったのは、恐らく適応によって今までのような緊張感が薄れてしまったからだと思います
    でも、"命を賭けた勝負ですらただのスポーツに見える"と言うのが適応の恐ろしさであり、この作品の本質でもあります

    長文失礼いたしましたm(_ _)m
    もし、気になることがあれば質問受け付けます

  • Day12 笑裏蔵刀への応援コメント

    倫理感があることが悪徳になると言うのが理不尽ですねぇ。
    戦場で人殺しを愉しむようなもの、という例えは好きです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    そこのセリフは互いの思想が出るため、結構考えた箇所なので嬉しいです!!

  • Day5 消えゆく感情への応援コメント

    ストーリーはデスゲームの枠を超えています。序盤は恐怖とルール説明で引き込み、徐々に登場人物たちが「適応」していく過程が本当にリアル。特に主人公が感情を失っていく描写が秀逸で、Day1の戸惑いからDay5の無機質な判断まで、自然な心理変化が感じられます。デスマッチで誰もが「勝つ快楽」に目覚める場面は、人間の本質を見透かしているようで怖くさえあります

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    大変励みになりますm(_ _)m

  • Day7 加速への応援コメント

    殺人鬼の能力発動のキーが書かれて無いのが気になりますね。
    念じるだけでいいのか。
    それともなにかしなきゃいけないのか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    殺人鬼の能力の発動条件を書いていないのは、ただ書く必要がないと思ったからです
    探偵や守護者の能力やシステムの発動条件が書かれていないのも同じ理由で、役職に就いた人が初めて理解するシステムになっています

    ちなみに大半の能力は端末を介して発動しますが、確殺能力に関しては後ほど描写がでてきます

  • Day2 疑心暗鬼への応援コメント

    魔女狩りで一気に減りましたね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

  • 閉鎖への応援コメント

    居眠りをする生徒やスマホを隠す生徒など、よくある放課後の風景を丁寧に描写しているからこそ、チャイムが鳴らないという「最初の違和感」の異質さが鮮烈に浮き彫りになります。
    周囲が「時計の故障」と楽観視する中で、零だけが胸騒ぎを覚える温度差の作り方が非常に巧みです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!
    大変励みになりますm(_ _)m
    今後とも、何卒よろしくお願いします!!

  • Day1 絶望の幕開けへの応援コメント

    面白い!
    刺激的!

    人狼ゲームを彷彿とさせるデスゲームっすな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    大変励みになりますm(_ _)m

    アモングアス風のルールに、独自のシステムを加えて見ました
    今後とも、何卒よろしくお願いします!!