第5話 冒険者ギルドの中の人への応援コメント
完結、本当にお疲れ様でした!
皆様の作品を反映しつつ規定文字数に合わせるのは至難の技だったと思います…
とても素晴らしい企画に参加させていただき光栄でした!
ありがとうございました!!
作者からの返信
ご感想、ご参加ありがとうございました。
作品数が少なかったのでこの形式でいけましたが、20くらいあったら破綻していたと思います(笑
楽しんでいただけたことが何よりです!
第4話 ギルドの洗礼への応援コメント
何でも屋なればこその評価ですね。
しかし完全採取、ハードル高っ!
駿はたぶん剣威頼りに行く気なんでしょうけど、竜月草の依頼見る限りC以上を必要とする依頼ってそんなにあるのかな?と不安ですね💦
作者からの返信
完全採取の基準がおかしいのです(笑
単にエリュシオンの大森林の浅いところを歩くならDくらいで行けます。もうちょっと深くなるとCとかそれ以上ですね。探索能力+生存能力が前提の討伐とかになります。
第4話 ギルドの洗礼への応援コメント
餅は餅屋、冒険は冒険者。
戦闘力が有能であることと冒険者としての実力がイコールてはないのてすね。
作者からの返信
ですね。単純なランク制ではなく、分野に応じたランクで語られる世界です。
第3話 辺境の街セルリカへの応援コメント
駿としては、絶対に同衾できないですよね。
ジークフリートに何言われるかわかりませんし、裏切りになっちゃいますからね。
作者からの返信
ですね。カタリーナを誤魔化してここまでやって来ましたからね、金策のためにもしばらくの間は彼女をどうにかしなくてはなりません。
第3話 辺境の街セルリカへの応援コメント
冒険者ギルド=開拓者ギルド的な感じですかね?
一応国として把握はしてるけど、動かし方は最低限をグラディオンから連絡入れて、後は現場のプロ任せみたいな感じを受けました。
駿は元に戻るまでに貞操を守りきれるんでしょうか?(笑
作者からの返信
ですね、その認識で良いです。開拓するからこそ「冒険者」です。
原義に忠実に設定をしてみました。
なお冒険中は常に同衾……ではなく、見張りもあるので野宿は実は安全だったりします。たぶん。
第3話 辺境の街セルリカへの応援コメント
駿さんは真面目な人なのですね。
元のお話がわからないのですが、普通の男性だと一緒に…と思ってしまいそうです。
作者からの返信
元のお話を簡単に説明すると、現代日本人の駿と、異世界領主のジークフリートは入れ替わっているうえに、彼らは妻が実家に帰ってしまっています。そして、懇意になろうとする幼馴染が側で支えてくれているという状態なのです。
駿はカタリーナを遠ざけることもできず、近づけず、という状態なのです。
第2話 ギルドはどこにへの応援コメント
もしかして、皆さんの作品を取り上げるお話なのですか!
あの、私の…
すみません、ものすごく浮いた設定にしちゃったので…
とても嬉しいです!!
作者からの返信
そうなのです、私がやっている企画はこうして作品を引用したりして締めています。少しでもお楽しみくだされば嬉しいです。
第1話 とある辺境伯の疑問への応援コメント
すみません、今の段階になってようやく読み始めました…
これからどのように展開していくか楽しみです!
第2話 ギルドはどこにへの応援コメント
おお、皆様の作品がさりげなく。
良いですね。
現状、全作品に目を通している(はず…)なので、その点からも楽しめます。
作者からの返信
完結している全作品を引用しようと思っていますが、うまくいくかどうか……(笑
残りも頑張ります。
第2話 ギルドはどこにへの応援コメント
ぐはっ! 師匠の話読んで、「何故王都に本部があるのか?」を書いてないのを気付かされました。きちんと理由はあるんですが。
どうしよう、加筆しようかな?
でも、めっちゃ説明だらけになってしまいそうな……。
……うん、やめときましょう💦
作者からの返信
理由や都合をどこまで突き詰めるか、です。細かければ良いものでもないと思います。
八坂さんの作品、今回のレギュレーションは満たしていらっしゃいましたから、あれで問題ありませんよ。
第1話 とある辺境伯の疑問への応援コメント
懐かしいですね。
嬉しいです。
特にジークフリートが好きなので、今後出てくることを期待しています。
作者からの返信
ありがとうございます。
ジークフリート……この文脈で出すのは難しいですが検討してみます!
第1話 とある辺境伯の疑問への応援コメント
アルマリアー!!
こんな形で再会できるとは。
ちょっとだけでも嬉しいです😆
そして教える相手が駿だと分かった瞬間、悪いイタズラを仕掛けたくなる不思議(笑
作者からの返信
アルマリアに反応くださってありがとうございます。
そしてイジられ対象の駿……(笑
第5話 冒険者ギルドの中の人への応援コメント
最後に触れていただき、ありがとうございます。
最後の冒険者と銘打って正解でした。
企画及び執筆、本当にお疲れ様でした。
作者からの返信
ご感想、ご参加ありがとうございました。
「最後の冒険者」で「ロストゲート」ですからね。触れるのはやはり最後です(笑