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    私たちは、どう生きるか?への応援コメント

    せっかくなので、皆様とはちょっと違う視点でコメントを。

    自分の小説でも書いているのですが、
    私は「国は人口を減らしたいのだろう」と考えています。

    そもそも、1980年代までは人口増加が社会問題となっており、
    現在も日本は先進国の中でも国土と食料自給率の割に、人口が多過ぎると言われています。
    日本と面積が近いドイツやイタリア、日本より国土が広いフランスやスペイン、いずれも人口は5000~6000万人くらい。
    対して日本は1億2000万人ですからね。
    このアンバランスの為、日本は様々な物資や食料を海外からの輸入に頼らざるを得なくなっており、国家運営としても大きな弱点となっています。
    今回のイラン情勢悪化による経済悪化がいい例ですよね。

    それを解消する為、表側では少子化対策を謳いながら、国土に対して適正な人口に減るまで、人口調整をしているんじゃないかな~と、思っています(笑)
    そう考えると、
    今回の主婦年金縮小や、4月から社会保険に上乗せされた、通称”独身税”も説明がつきます。
    ”独身税”という呼び方も、結婚出産抑制の為に、わざと政府側から流行らせたんですよ、多分(笑)

    なんて、陰謀論を私は考えています(笑)
    そうでないと、日本最高学府出身揃いの官僚や政治家が、あまりにアホ過ぎるということになりますからね。
    そんなことはないんじゃないかなぁ~
    実家が元政治家の家なので、そういう方々と会ったことはありますが、やっぱり、ああいう人達は、異常なほど優秀ですからね。

    と、なると、
    それに反して、子供をたくさん作ってやりたくなりますね、
    私のようなひねくれ者は(´艸`)
    まぁ、そう言いながら、
    この年まで独身なのですが(^^;)

    しょーもないことを書いていたら、長くなりました。
    すみません。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    政治家は頭は良くとも忘八では意味がないんだろうなと私はやや冷めた目で見ております。
    自分たちの財布は硬く、国民の財布に手を伸ばすなんざ忘八でしょうよ。何が痛みだべらんめぇ!と私はとっても憤りました。江戸っ子ではないくせに笑

    人口を減らしたい。
    ディストピアっすね😭なんてことだ!やっぱり政治家は頭は良いが人の心はないんか?ですね。

    私は自分の幸福追求で一人で好きな本に囲まれて生きていこうと思いました。(作文)

  • 私たちは、どう生きるか?への応援コメント

     独身でいないと女性は詰むかもしれないという社会。
     これは怖いのだけれど、数年前に「独身者からは多くの税金を払ってもらうことにしよう」とか言ってた時期もあったから、結局どっちを取っても……という可能性はあるんですよね。

     結婚すると不利だから独身を選ぼう、という感じで数年……とかした後で「今度は結婚した方が有利になる社会にします」みたいな制度変更もゴリゴリにありそうで。
     
     一応は希望のある話なんですが、ウチの両親なんかは数年前から株を始めて、年間数百万円稼げるようになったとか。
     年金生活者とは思えないくらい豊かになったとか言ってたので、老後は株を動かすスキルを持っておくのがいいのかも、とか思うようになってます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    私はキャリア諦めて結婚してハシゴ外されるくらいなら税金払う方がマシかなぁ……と。仕事続けて稼げれば今も順調な投資で増やすことはできますから働いた方がお得かなぁと思ってます。私割と勘が良くて投資いい感じなんですがこれも働いてるからできることですもんね。

    一度止まると詰む、今のシステムがやばいんですがこの先改善されなさげですもんね……。

    黒澤さんのご両親見習って私も資産形成頑張ります✨

  • 私たちは、どう生きるか?への応援コメント

     うむ、かるるさん。おっしゃりたいことはものすごく明確に伝わってきました。怒っている時の方が切れが良い、とおっしゃっておられましたが、キレキレでしたよw
     確かに、子供は贅沢品となりつつありますね。相応の覚悟がないとなかなか踏み切れないものとなっています。
     かるるさんのおっしゃる「国が『自立』を促すのであれば、それは制度を削ることではなく、『どのような選択をしても誰も損をしない構造』を考え作ることであるはずだ」という点、激しく賛同致します。

     実際にキャリアを積んでいる女性が、結婚や出産についてどう考えるのか、その素直な気持ちが伝わってきて、いろいろ考えさせれられました。
     熱い、人の気持ちを打つエッセイだと思います。
     お星様もパラパラしておきますね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    怒り狂ってる時は簡潔にまとめてる文章書けてる乃東でございます。
    子供がいてもパパママ、お子さん。夫婦二人、シングルもみんなが納得できる世が来て欲しいです。ほんとに。

    私もせっかく課長になれたので頑張りたいですね。

  • 私たちは、どう生きるか?への応援コメント

    海外に倣って「女性も家庭に入らない」が、
    よくわからないウチに国民全体の願いみたいに
    語られていましたからね。こうなるのは時間の問題
    だったのではないでしょうか?
    (その割に収入格差が是正されてないのはありますけどね)

    とはいえ、生き物の観点で言えば、元々子孫を残せるのは
    ほんの一部のみです(特にオスは)。
    そう考えれば人間の方が異常なのであって、
    どんどん動物に先祖返りしているのかもしれませんね w

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    私は多分他人と暮らすの向いてないので働く方が得意ですから一人で強く生きるしかないかなぁと。

    人間は動物と違って独り立ちまでめちゃくちゃ時間かかるので大変ですもんね、その子育てを「仕事とみなさない」という政治家はあんまりにも人の心がなさすぎますよね。

  • 私たちは、どう生きるか?への応援コメント

    女性のキャリアの話って難しいですよね。
    とある北欧の国では男性にも育児休暇が義務付けられている様です。
    出産による仕事のダウンタイムはどうしても避けられないから、そこは男女で分割して負担しましょうねって考えですね。
    これは一つの落としどころかもしれませんね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    男性も女性も生きづらいですね。
    私はもう、自分のために自分の幸せだけを視野に入れて真面目に働こうと思いました。

    北欧は進んでますよね……羨ましい。

  • 私たちは、どう生きるか?への応援コメント

    女性に限らず、年金制度は人口減少ともに破綻して逝きます。40代男性の私でも20年後の年金には期待していませんので(笑)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    年金払えないなら返して欲しいですよね払った全額。
    自分で投資して増やすから!

    と言いたいくらいです。
    今の40代が辛い時期を戦い抜いた世代で一番仕事ができて優しく、自分たちが喰らった苦しみを下の世代にさせまいとしてくれた尊敬すべき人達で、私が尊敬する人は40代の方が一番多いです。報われてくれなきゃ私も悔しいくらいに!