チャイナタウン・エレジーへの応援コメント
提灯の灯るチャイナタウンの描写がめっちゃ良いですね〜。
オレンジ色に輝くチャイナタウンの様子が脳裏に浮かんで、私も迷い込んでみたくなりました。
そんな中で綺麗な女性に誘われたら、そりゃ着いていってしまいますね笑
とても雰囲気が好きなお話でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます〜。
神戸南京町の中華街、チャイナタウンのイメージが近畿在住だと強いですが、もっと妖しい黄昏のその先ですね。
そりゃあ、綺麗なオネーチャンに誘われたらねえ、オトコはバカです!
読んで下さってありがとうございます〜。励みになります。
チャイナタウン・エレジーへの応援コメント
馳星周。
チャイナタウンといえば、この人の暗黒小説を思い出します🙄
わたし、名古屋にいたとき、架橋の人たちがやってる店によく行きました。
ココ、日本😳?
それくらい、チャイナタウンって強力ですよね💦
とても、良い雰囲気を楽しめました📣♬
ありがとうございます🤗⭐✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。馳星周氏いいですよね~。読むのには相当体力使いますが……。
今作はそこまでチャイナタウンの雰囲気は出ていないかな、とは思います。メインは謎の美女ですからね。
「イイコトやって囚われてこの~!」という話でしたが楽しんで頂いて何よりです。
読んで下さってありがとうございます~。
チャイナタウン・エレジーへの応援コメント
拝読いたしました。
夜の中華街に入ると、一気に異国情緒に包まれますね。その場所で妖艶な美女に誘われれば、陶酔とともに夢見心地に浸れるでしょう。
蛇体というのも、その雰囲気の中では妖しい魅力を際立たせるかと思います。もう一度訪れるのもわかる気がしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます〜。感謝です!
異国情緒に加えて謎の美女しか居ないとなると異界に囚われたようなものですね。
蛇使いというものがありますが、彼は逆に魅入られてしまいました。
読んで下さってありがとうございます〜。頑張るぞ〜。
チャイナタウン・エレジーへの応援コメント
ほう、魔山さん、幻想的でいい小説じゃないですか。
再訪した時には、前回の情事で関係が深まって、言葉が通じるようになったんですね。
性描写も全然大丈夫ですよ。怒られたりしないでしょう。
この二人がこの後どうなったなか気になりますが、そこは読者にお任せですかね。
印象的な掌編でした。
お星様も入れておきますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます〜。お忙しい時に申し訳ありません。
再訪は忘れられない夜をもう一度……と言った感じですね。怪異に魅了されたとは言えオトコはバカなのです。
もとが塩漬けのセンシティブな話なので再形成に四苦八苦しました。いやー疲れます。
読んで下さってありがとうございます〜。本当に感謝です。
チャイナタウン・エレジーへの応援コメント
とても素敵な異国情緒溢れる幻想譚ですね!
中華街というと、馴染みがありますが、
チャイナタウンというと異国情緒が増しますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます~。感謝です。
牌楼を潜ると広がる幻想的なチャイナタウン……イメージはコロナ禍にテレビで見た誰も居ない神戸南京町ですね。妙に印象深く残っています。
今は賑やかさが戻っていますが。
そこに綺麗なオネーチャンも居るとなると囚われてしまいます。
読んで下さってありがとうございます~。がんばるぞー!