応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • エピローグへの応援コメント

    サッカー、完結済で検索してこの作品に辿りついて(サッカーのラブコメを探していたはずだったけど)、こういう教育物も切り口新しくていいな・面白いなって読んでました。
    向こうにこのコメント残すのもちょっと違う気がしたので、こちらに書きます。
    フォローまでしていただいてありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます。
    意図された検索結果とは違っていたようですが、最後までお読みいただき、とても嬉しく感じます。作者冥利に尽きます。心より御礼申し上げます。

  • 後戻りできない定めへの応援コメント

    光り輝く未来様、こんにちは😊

    スポーツ専門の中学校を創立するために挑戦&奮闘する姿がとても素晴らしく感動的です。
    今後もゆっくりですが見守らせて頂きたいと思います。


    そして光り輝く未来様。
    私の拙作『おしゃべりな昼下がり☕』を読み進めて下さり応援💗、更には素敵なレビューもありがとうございます✨✨
    この場をお借りしてお礼申し上げます。
    感謝いっぱいです✨✨
    とっても嬉しかったです\(^o^)/

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    感動的という言葉に感動しております。

    目に負担がかからないように、無理のない範囲で読み進めていただければ幸いです。

    『おしゃべりな昼下がり☕』を読むのは日課になっております。素敵なお話に接することができて、こちらこそ、感謝、感謝です。

  • エピローグへの応援コメント

    おぉ!ここに来てタイトル回収!
    お見事です。

    『こうなればいいな』が詰まった良き作品でありました^^

    スポーツのみならず、芸術・工芸・音楽等々、子供たちが大好きな事・得意な事を伸ばせる環境があれば良いな。と思いました。

    個人的には、散々批判された詰め込み教育も悪くは無かったと思っております。
    記憶力重視は、違うと思うけれど、それでも、何となく覚えていれば、大人になってクイズ番組が楽しいという恩恵もww
    知ることは、本来、楽しい事ですから。
    出会わなければわからない世界を知る機会がない昨今の風潮は、ちょっと……ね。と危惧する者といたしましては……。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。作者冥利に尽きます。
    加えて、多大なご評価をいただき、重ねて御礼申し上げます。近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。

  • 地獄の日々と日曜日への応援コメント

    「環境や他人に肉体を縛られることがあっても、人間の知性と想像力、そして夢を見る心だけは誰にも奪うことはできない」という、人間の精神の自由さと力強さを感じました。

    寒田たちの陰湿で狭い「いじめの空間(公園のベンチ)」と、真心ちゃんが頭の中で旅する「広大で美しいヨーロッパの街並み」の見事な対比により、いじめっ子たちの矮小化と主人公の心の気高さがくっきりと際立っていて『対比によるカタルシス』を描かれていたのは素晴らしいですね😍

    作者からの返信

    エピソード一つ一つにていねいにコメントをいただき、ありがとうございます。共感いただけたことに大きな喜びを感じましたし、とても励みになりました。

    また、素敵なレビューとコメントをありがとうございます。嬉しくて何度も読み返しました。重ねて御礼申し上げます。
    今回も近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。

  • 自分らしくへの応援コメント

    お母さん、いい!!の一言(>ω<)ノ⁾⁾

    お母さんのアドバイスが絶妙ですね💗

    『心を徹底的に守る』言葉をかけるお母さんのスタンスが、非常に現実的かつ愛情深くて、心にしみました😭

    また、知性の目覚めを告げるラストの気づき「ヨーロッパには電柱がない=日本は遅れている」という、貴真心ちゃんの鋭い洞察力と社会への批評眼が芽生えるラストの一行が非常に鮮烈でタイトル「自分らしく」描けていて、キャラ付けが非常に鮮明になりました。

  • お母さんへの応援コメント

    「親が子供を守りたいと願う時の葛藤」という、大人の視点におけるリアルな苦悩が描かれていると感じました。

    いじめによって深く傷ついた子供の心を癒やすのは、言葉による問い詰めではなく、ただそばにいて肌の温もりを伝えるような「無条件の安心感」なのだというメッセージが伝わり、陰ながら必死に見守っていた優しさに深く心を打たれました😭

  • 小学4年生への応援コメント

    大切な名前に込められた両親の願いを汚され、孤立させられていく真心ちゃんの姿に、胸が締め付けらました😢

    担任の先生が2人の反発を力技で抑え込んでしまったことが、結果的に陰湿ないじめのトリガーになってしまったリアルな教室(小さな世界)の構図に、非常に引き込まれました。

    「いじめが始まる瞬間の理不尽さ」や「大人の不適切な対応が子供たちに与える影響」がリアルに描かれていて、また、孤立した子供が発している「誰か声をかけて」という静かで小さな SOS のサインに、物語の中の周囲や読者が気づくことの大切さを訴えかけているように感じました。

  • プロローグへの応援コメント

    「学びの動機は、義務感ではなく『好き』や『興味』の延長線上にある」という、教育の本質的なテーマが伝ってきました。

    同時に、子供たちの世界の裏側にある「いじめ」や「トラウマ」といったシリアスな現実、そしてそれを乗り越えるための「友情や救い合い」がプロローグから感じとれました。

    冒頭の「〜だけの中学ってないかな?」という子供らしい無邪気なセリフから始まり、お母さんの温かいアドバイスへ続く日常の空気感が、ラストの「ゾッとする顔」の登場によって鮮烈に裏返る落差が物語の始まりを告げるプロローグとして抜群ですね😍

  • 聖母の眼差しへの応援コメント

    ウフィツィ美術館、いいですよね。
    見応えがあります。観光客は多いですが。

    イタリアも各地に素晴らしい美術品や絵画があるので好きです。

    作者からの返信

    ですよね。
    フィレンツェは街全体が美術館なので、とても見応えがありますよね。
    時間が許せば2週間でも3週間でも居たいくらいです。

  • 三文字悪ガキ隊への応援コメント

    コメント失礼します。

    ルネサンス頃の西洋は個人的に惹かれることもあり、とても楽しく読ませていただいております。

    ただこの回は残酷でしたね。
    本を投げるなんて…踏むなんて…

    それは涙も出てしまいますよね。

    そんな時に正義の味方!

    スポーツ万能で、とてもたのもしいですね。
    たしかに名前がずいぶん珍しい…三文字悪ガキ隊(笑)

    このようなセンスの良さがとても好きです。

    物語にさらなる広がりが出てきましたね。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    本作品を見つけていただき、ありがとうございます。
    加えて、過分なお褒めをいただき、恐縮しております。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    ところで、ルネサンス期の西洋がお好きとのこと、実は、ルネサンスを支えた大パトロン「メディチ家」の末裔が登場する小説『ブレッド』を公開しています。もしよろしければ覗いてみてください。

  • 深夜のFAXへの応援コメント

    枯田氏の行いが巨大ブーメランとなって返ってきますように……。

    作者からの返信

    天に向かって唾を吐けば……、

  • 寒田と黄茂井への応援コメント

    黄茂井のいじめがエスカレートしていくのがキモいです。
    大人からみたら、解決できそうだけど、無理なのも分かります。
    ジリジリ伝わります。二人にイラッ💢

    作者からの返信

    今日も全国で同じようなことが起こっているかと思うと心が痛みます。
    親が、教師が、周りの人たちが、1秒でも早く気付いて対応してくれることを願うばかりです。

  • 新たな想いへの応援コメント

    ナイチンゲールって天使のような女性として描かれることも多いですが、必要物資を手に入れるために屈強な男を連れて軍の倉庫から物資を持ち出したという逸話も残っているぐらい、実は強い女性です(笑)

    作者からの返信

    確かに、意志の強い女性だったようですね。しかも、したたかな現実主義者でもあり、理想のためなら他人を犠牲にする冷酷さも持ち合わせていたようです。
    ただ、当時の男性社会の中で女性が何かを為すためにはそれくらいの強さが必要だったのかもしれません。
    また、優れた統計学者でもあったようですから、マルチな才能と強い個性を持った女性であることは確かだと思います。

  • 自分らしくへの応援コメント

    うんうん。
    お友達は、無理に作るものじゃないですよね。
    それよりも自分時間を楽しむことが大事だと思います^^

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    母親の言葉が貴真心の背中を押してくれたと思います。

  • お母さんへの応援コメント

    切ないです。貴真心ちゃんを心から応援してる自分がいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    貴真心に寄り添って頂き、とても嬉しいです。これからも見守ってやってください。

    ところで、多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。

  • お母さんへの応援コメント

    女の子独特の虐めですね。嫉妬。
    親が付けてくれた大事な名前を理由に揶揄う二人、腹立ちます。
    お母さんが味方でいてくれて良かったです。

    作者からの返信

    貴真心と母親に寄り添って頂き、ありがとうございます。

    子供がいじめにあった時、いかに早く気付くか、どういう寄り添い方をするか、それがとても重要なポイントになると思います。

    夫が単身赴任中で母子家庭状態の中、母親の負担は大きいですが、なんとか乗り切ってもらいたいと思います。

    ところで、多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。

  • 小学4年生への応援コメント

    小学生の頃、ご近所に『キマちゃん』と言う名前の女の子が居たなぁと思い出しました。
    あまり親しくは無かったので、どんな字だったのかは知らないけれど。

    それにしても、何でまた、学級委員なんて面倒なものになりたがるのか?
    きっと、クラスを纏めるつもりはなくクラスに君臨する気満々なのだろうけれど。
    面倒な人に目を付けられて、大迷惑ですよね。

    作者からの返信

    本当に困ったものです。
    担任が気づいてくれたらいいのですが……。