最終話「晴天の下で」への応援コメント
読みやすいし、面白いです。
サブエピソード1「曇りは、濃くなる」への応援コメント
企画から遊びに来ました。派手な復讐ではなく、努力して前へ進んだ結果として相手を置き去りにする構成がとても良かったです。陽太の「気にしてないよ」が、許しではなく完全な決別として響くところに、この作品ならではの強さを感じました。拓也や結衣側の後悔もただのざまぁで終わらず、立場が変わったあとの空気の冷たさがリアルでした。case2もどんな“許されなさ”が描かれるのか楽しみです。
第5話「救われない側の証明」※への応援コメント
毎度その場しのぎで一からやってる人間と、常に先を見据えて積み重ね続けた人間の差ですね
>完璧だ。
>そう思い込むことで、ようやく立っていられた。
個人的には、『完璧』いう言葉は思考停止する人間の常套句に思える
できる人間というのは軽々に『完璧』などという言葉は口にしない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りで、「積み重ねている人」と「その場しのぎで回している人」の差は、時間が経つほど大きく出ますよね。まさに今回のテーマの核心だと思います。
また『完璧』という言葉についてのご指摘も、とても納得しました。作中のあの一文は、実際に完璧だからではなく、「そう思い込まないと立っていられなかった状態」を表現したもので、ある種の思考停止や自己防衛としてあえて使っています。
できる人ほど軽々しく口にしない、という視点もすごく大事だと感じました。今後の描写にも活かしていきたいと思います。
丁寧に読み取っていただき、本当にありがとうございます。
第4話「崩れる音は、誰にも聞こえない」※への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすいと言っていただけてとても嬉しいです。
引き続き楽しんでいただけるよう丁寧に書いていきます。
応援のお言葉、励みになります。これからも頑張りますので、よろしければまた覗きに来てください!
編集済
第3話「届かない場所」※への応援コメント
能力の無い人間ほどマウント取りたがるものなんですよね
日々の積み重ねの差は10年、20年と歳月を重ねるに従って大きくなっていき、高齢になった際にそれがどれ程のものになっていることやら
学ぶという行為を学生時代に身に付けられなかった人間や学生時代限定の行為と勘違いした人間は、社会に出て以降の人生で割りを食うことに
(メモの取り方一つでも後で読み返せるメモを書けるかどうか、という差に。
結果としてメモという名の落書きしか書けない場合、同じ事を聞き直したりミスを繰り返す、という時間と労力の浪費を余儀なくされる)
学生時代に勉強してなくても、社会人になってから学びに目覚めて成長していける人はいるにはいますけども、そういう途中で自分を変えられる人はそう多くはないかと
学びを身に付けられないまま人生を終える人間は決して少なくないと感じる
作者からの返信
おっしゃる通り、日々の積み重ねが後で大きな差になるのは本当にその通りだと思います。
一方で、人によってタイミングやきっかけは違うので、社会に出てから学び直して伸びる人も少なからずいるのかなとも感じます。
過去よりも“これからどうするか”も同じくらい大事なのかもしれませんね。
第2話「選ばれる側と、選ばれなかった側」への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
見事なざまあ展開で良いですね。
話のテンポもよく見やすかったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
こんにちは。
こちらこそ読んでいただき、そして嬉しいコメントまでありがとうございます。
ざまぁの流れやテンポについてそう言っていただけて、とても励みになります。
まだまだ試行錯誤中ですが、楽しんでもらえる作品を目指していきたいと思います。
こちらこそ、お互い執筆頑張りましょう!
今後ともよろしくお願いいたします。
第1話「笑っていたやつらの、その後」への応援コメント
小学の関係性いつまでも引きずってた連中との差か。