第2話「選ばれる側と、選ばれなかった側」への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
見事なざまあ展開で良いですね。
話のテンポもよく見やすかったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
こんにちは。
こちらこそ読んでいただき、そして嬉しいコメントまでありがとうございます。
ざまぁの流れやテンポについてそう言っていただけて、とても励みになります。
まだまだ試行錯誤中ですが、楽しんでもらえる作品を目指していきたいと思います。
こちらこそ、お互い執筆頑張りましょう!
今後ともよろしくお願いいたします。
編集済
第3話「届かない場所」※への応援コメント
能力の無い人間ほどマウント取りたがるものなんですよね
日々の積み重ねの差は10年、20年と歳月を重ねるに従って大きくなっていき、高齢になった際にそれがどれ程のものになっていることやら
学ぶという行為を学生時代に身に付けられなかった人間や学生時代限定の行為と勘違いした人間は、社会に出て以降の人生で割りを食うことに
(メモの取り方一つでも後で読み返せるメモを書けるかどうか、という差に。
結果としてメモという名の落書きしか書けない場合、同じ事を聞き直したりミスを繰り返す、という時間と労力の浪費を余儀なくされる)
学生時代に勉強してなくても、社会人になってから学びに目覚めて成長していける人はいるにはいますけども、そういう途中で自分を変えられる人はそう多くはないかと
学びを身に付けられないまま人生を終える人間は決して少なくないと感じる
作者からの返信
おっしゃる通り、日々の積み重ねが後で大きな差になるのは本当にその通りだと思います。
一方で、人によってタイミングやきっかけは違うので、社会に出てから学び直して伸びる人も少なからずいるのかなとも感じます。
過去よりも“これからどうするか”も同じくらい大事なのかもしれませんね。