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定規の君、【さらに崇められる】への応援コメント
ちょこちょこ理解しきれない部分がありつつ読ませていただいたので解釈がズレているかもしれませんが、こう、なんというかネットの文化とかネット小説という文化に特化した作品だと思います!
作者様の趣味を全面的に反映している印象があり、親切な導入を切り捨てて適合できた者だけを読者として迎え入れるみたいなノリが個人的には良いやり方だなあと思います!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます♪
定規の君、ぶん投げるへの応援コメント
もう既にインサイダー組割と息してないのでは?
「高難易度」でまだ誰も到達してない場所とはいえ事象としては既に何回も起きてることと、
未確認システムの発見では割と話が違いすぎる
作者からの返信
今回の件は、インサイダー組は「驚いた」程度ですかね。向こうは開拓メインですから。
問題は、クソP側。怒り心頭ですねw
その四人、風になる(実質無料)への応援コメント
つまりこの5日間で既存プレイヤー(とクソP及びインサイダーしてるその身内)は情報の洪水に押し流されるのか……
作者からの返信
特に、クソPのイライラがとんでもないことになってますねーw
鉄板土下座、【騒がれる】への応援コメント
まだここまでしか読んでないのですが既に凄く面白くて世界に引き込まれます!
私もここで話している人たちと同じものを見て興奮したような気持ちになりました。
作者からの返信
スレ的なものは初めて書いたので、そう思ってもらえたら書いた甲斐があります! ありがとうございます♪
鉄板土下座、叱られるへの応援コメント
なぜこの兄からこんないい子な妹が育つんだ……
でもチョロ……げふんげふん
丸め込まれてますよ!詩織さん!!
がんばれ良心枠
作者からの返信
詩織が「良い妹」である理由もいずれw
ただ、乃亜と詩織をよく知る人は「この兄にして、この妹あり」という評価になるんですよね、不思議ー♪
鉄板土下座、蟹味噌を喰らうへの応援コメント
Xからなろうへ、なろうからカクヨムへ戻ってきました九郎です
以下、感想(のようなもの)
一撃離脱、またの名を人それ通り魔と呼ぶ
ていうかレベリング効率たかーい
作者からの返信
ほぼ手付かずで過疎狩場、狩り放題……そりゃ効率も上がりますねーw
鉄板土下座、完成するへの応援コメント
1円の地雷武器×1円の雑魚の死骸×初期装備という、運営が用意した高額課金・レア掘りという正解を根底から覆す、ゴミの山から最強を組み上げる内容になるほどと感じられた。
作者からの返信
自由度が高いのに、最適解しか選ばれないっていうのは、現実のゲームでもあるあるですからねー。
そこにスポットライトを当ててる作品でもあります。
鉄板土下座、可能性を確かめるへの応援コメント
一つ気になったけど、この接着された骨は、使い魔カードを戻すとどうなるの?
もしや使い魔をカードに戻すと接着剤ごと剥がれるみたいな、さらなるトラブルや工夫の余地があるのだろうか……?
作者からの返信
使い魔カードに戻ると同時に「死骸」もまた消えます。
それ以上はネタバレ抵触なのでノーコメントですねw
鉄板土下座、クソマップを訪れるへの応援コメント
乃亜が言っていた遊びや都合のいいパーツという言葉から推測するに、もしかして骨(スケルトン)をサスペンションや緩衝材代わりに使おうとしているのか……?
作者からの返信
かもしれませんねw
鉄板土下座、【騒がれる】への応援コメント
「魔力量じゃなくて魔力を流してる時間に依存する」
このちょっと使いにくいけど仕様を理解すれば化けるという設定が、乃亜の変態的(褒め言葉)な操作技術を際立たせている、そう思いました。
時速300kmの慣性制御を脳直結アクセルと表現するあたり、そこはゲーマー特有の言語センスなのかな……?
作者からの返信
フルダイブVRが主流の時代に生まれたゲーマーたちからすれば当たり前なんだろうなとは思います
鉄板土下座、完成するへの応援コメント
鉄板土下座、ただのネタ移動で終わらず、ちゃんと理屈を積んで強化されていくのが面白かったです。
エンスケの骨をベアリング代わりにする発想はかなり変で、でもゲーム仕様としては妙に納得できるのが良かったです。笑
あと時速300km超えからの直角ドリフトは、絵面を想像すると普通に笑いました。
ギロチンブーメラン側の語りもクセが強いですが、そのクセが作品の勢いに合っていて、楽しく読めました。
作者からの返信
変則的ですが、一人称の作品自体が四、五年ぶりくらいなので、探り探り書いてますw
引き続き、楽しんでもらえたら嬉しいです♪
Case.03 :【ただの文房具】への応援コメント
ワンキル・特定属性攻撃による撃破・ノーダメ撃破とかなぁ
ヘリオスとは組まないまでも仲良くできそう感はある
ヘリオスにとっても新機軸過ぎて色々話聞きたいだろうし、
主人公たちにとっても「悪さ」できそうな仕様とか情報仕入れるのは悪くないだろうし
作者からの返信
考察含めて楽しんでもらえてるなら嬉しいです♪
これからも捗るようにがんばります!
Case.02 :【スタイリッシュ占い師+α】への応援コメント
これきっとアクツ君が泡吹いて倒れるまで大騒ぎ続くんだろうなー
他の神ゲーを装ったヤバゲーの製作者とかプロデューサーと違って普通にゲスいだけだからいなくても困らんし
作者からの返信
コメント感謝!
とりあえず、阿久津がゲスい奴だと伝わってるようで安心ですw
鉄板土下座、爆誕!への応援コメント
冒頭から情報量と勢いがすごかったです。
「鉄板土下座」というワードのインパクトが強すぎて、まずそこで一気に持っていかれました。普通ならシリアスになりそうな大規模攻略の場面に、土下座で爆走する不審者が乱入するという絵面が強烈で、かなり印象に残ります。
文章もかなり独特で、語り手の口調にクセがあるんですが、そのクセが作品の雰囲気に合っていたと思います。世界観の説明は重めなのに、そこへ主人公の異常行動がぶつかることで、シリアスとギャグの落差がかなり面白かったです。
特に「黄金遺骸の大平原エル・ドラド・ステップ」のような重厚な舞台設定と、「ヒャッホーーーーーーーーイ‼︎」「鉄板土下座」のギャップが良かったです。ちゃんとファンタジーとしての格好良さがあるのに、やっていることが完全におかしい。そのバランスがこの作品の魅力だと感じました。
また、最大手攻略クランの見せ場を、主人公が意図せず全部持っていく流れも好きです。王道の攻略・英雄譚を、横からバグみたいな存在がぶち壊していく感じが、タイトルの「バグ」にも繋がっていて面白いです。
自分も最近ファンタジーを書き始めたので、世界観の見せ方や、重厚な設定とギャグの混ぜ方はかなり参考になりました。シリアスな舞台を作ったうえで、そこに異物感のあるキャラを放り込むと、こんなに印象に残るんだなと勉強になります。
今後、永瀬乃亜というキャラがこの世界の秩序や攻略勢にどんな影響を与えていくのか気になります。単なるネタキャラではなく、停滞した世界を変えていく存在になりそうで、続きが楽しみです。
作者からの返信
コメント感謝です!
変則的ですが、かなり久しぶりの一人称なので、手探りしながら書いてますwww
少しでも楽しんでもらえてたら嬉しいですね♪
『聖騎士』、週末を想うへの応援コメント
もうおまえ「あくた」辺りに改姓しろ
それはそれとして妹ちゃん兄を追い求めるべきアウトロー的なポジションに据えてない?w
作者からの返信
コメント感謝です!
妹の想定は被害者ポジかなー、腹黒寄りの善人(ただし変態クソゲーマー)なのでw
運営の犬、めっちゃキレるへの応援コメント
単なるゲームじゃないパターンかぁ
まぁ爺さんもゲームとしてはおかしい存在ではあるもんな
それはそれとして阿久津兄弟とその重役は利権に群がってる感じか?
作者からの返信
群がってるような、取り込まれてるような……そんな感じかな