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第21話 二者の二者面談への応援コメント
「あの先生、まともなことしか言わねーな」
おもわず、「先生だからね」とツッコみたくなりました。(笑)
作者からの返信
確かに!!でも「先生だから当たり前」がなかなか揃わないのが現実だったりするんですよね……工藤先生は数少ない当たり本かもです。
第20話 あたしの覚悟への応援コメント
泣けてしまった。
とてもいいシーンでした。
想いの丈を言った華蓮。
やさしく受け止める湊。
がんばれー。
作者からの返信
二人のためを思って涙を流していただきありがとうございます。
いずれ、湊の父親と衝突する日がきます。
きっと御珠がなんとかしてくれるので、お楽しみに!
第1話 彼氏、できましたへの応援コメント
華蓮ちゃん、おめでとうございます!
お父さんがやけに冷静。
でも、他の家族も、クラスメイトも大騒ぎ。
ま、華蓮ちゃんも、湊くんも次は文化祭デートだな。ムフフ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お父さん、ああ見えて一番喜んでるんですよね……たぶん。
「こんなぶっきら棒にも」って言いながら、赤飯の話まで出してくるんで。
不器用な親子です。
文化祭デートもお楽しみください。
第24話 この日、あたしはへの応援コメント
途中から、もうこいつら普通にカップルじゃんと思って読んでいました。
何が、健全なのか……そんな常識はさて置いて、華蓮ちゃんの隣にいる人は、彼女で彼氏ですね。
再開を、待ってます。
作者からの返信
レビュー、そして温かいコメントをいただき、本当にありがとうございます!
「どこにも収まり切れない恋愛」という言葉、まさにこの作品で描きたかった核心です。
昨今、ジェンダーフリーという言葉をよく耳にしますが、私はただの記号的な話ではなく、「こんな形の恋愛があってもいいじゃないか」という一つの可能性を、華蓮と湊を通して提示したかったんです。
特に、今の世の中で「男らしさ」の理想像に届かず、恋愛に後ろ向きになってしまっている人たちへ、「型にはまらなくても、あなたをそのまま受け入れてくれる存在がいるはず」というエールを届けたいという想いがありました。
コメントでいただいた「彼女で彼氏」という言葉は、まさにそんな二人の「正解」を言い当ててくださったようで、作者として救われる思いです。
華蓮が見つけた「湊なら好きになっていい(中身は男だし!)」という、ある種バグった、けれど最高に純粋で健全な肯定。
そんな二人の新しい日常を、第2章でも丁寧に、そして楽しく描いていきたいと思います。
第22話 消えないでへの応援コメント
すてきなお話です。
最初から最後まで、ずっとわくわくドキドキしながら読みました。
行間で感情が揺れ動くのが伝わります。
面白かった。
神回ですね。
作者からの返信
素敵なコメント、本当にありがとうございます!
行間から感情の揺れ動きを感じ取っていただけたとのこと、作者としてこれ以上ないくらい嬉しいです。
「神回」というもったいないお言葉までいただき、胸がいっぱいです。
残すところあと2話です。
ラストはおおよそ予想できる展開かもしれませんが、不器用な二人がどうやって答えを出すのか、最後まで楽しんで見届けていただけたらと思います。
第17話 いい夏だなへの応援コメント
楽しさてんこ盛りですね。
友だちと海へ行くために、水着で悩むなんてすごく面白い。
悩んだ結果、皆に褒められて、心の中で叫ぶシーンが最高です。
心の中でガッツポーズと(あー、もっと褒めてー)が可愛いです。
にぐ……。
ムナもいいねー(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
(あー、もっと褒めてー)は普段、顔を隠している華蓮の内心が爆発した感じです(笑)
ムナっちは今回もいい仕事してます。じわじわ便利キャラになってきてる気がする……
第15話 初収穫は回鍋肉への応援コメント
キャベツの収穫の描写がリアルですね。
わかる、わかるー!
それと、ムナのセリフを読んでいると、つい地の文も訛ってしまうわたし……。
例:
「こいだばこれじゃ、わオレの出番すぐねぇすくない!」
わちゃわちゃど←と読んでしまいました。(笑)
作者からの返信
描写の細部まで見ていただけるとは、書き手冥利に尽きます。
私自身、書いてる途中で華蓮の話し方が訛ってしまい、「あれ?どんな口調だったっけ?」と元に戻すのに苦労したりしてます(笑)
第14話 見守る会、発足への応援コメント
宗教みたいですね(笑)
そっと見守るだけのファンクラブっていう発想が凄いです。
作者からの返信
元が神ゆえに尊さが漏れ出てしまうんですね。
これからも、ファンクラブの一員になったつもりで楽しんでいただければ。
第11話 校舎裏の番長決定戦への応援コメント
棟方、停学なったながーーー!
ツガリアンでねで、アキテーゼだ!
佐竹藩だ。
ごめんね、棟方。
佐竹藩が騒ぎを大きくしたみたいで。
作者からの返信
まさかのアキテーゼでしたか!
白神の豊かなブナ林を挟んで、隣県同士で棟方の言葉が通じ合っていると思うと、なんだか胸が熱くなります。
悪役に「佐竹」の名前を使ったのは本当に偶然なんですが、こうして藩を越えた(?)交流ができるのは作者冥利に尽きます。
これからも応援よろしくお願いします。
第10話 青春は六畳で充分への応援コメント
ずっと思ってるんですが、棟方の言葉、わたしの生活圏内の言葉で、ふりがな無しで読めちゃいます(笑)
作者からの返信
まさかネイティブ理解者が現れるとは思っていませんでした(笑)
棟方の言葉がルビ無しで伝わるとは相当なツガリアンですね。本当に書き甲斐があります!
本編からもずっと読んでくださってありがとうございます。
これからも「わ」の活躍を見守ってやってください!
第1話 あいつのせいで、あたしは農業高校にいるへの応援コメント
畑の神…!壮大な予感がしますっ✨😊
作者からの返信
「畑の神」という言葉にワクワクしていただけて嬉しいです!
物語は「青春」がメインになりますが、農業高校ならではの濃い熱量をお届けできるよう頑張ります。
御珠たちが泥にまみれて成長していく姿を、楽しんでいただければ幸いです。
第1話 あいつのせいで、あたしは農業高校にいるへの応援コメント
華蓮ちゃんの口の悪さと不器用さがめちゃくちゃ良かったです。強がってるのに傷ついて、でもちゃんと前を向こうとする感じがすごく人間くさい。その中で御珠のまっすぐさが刺さって、ただの“憧れ”や“反発”じゃない特別さに変わっていく流れが最高でした。読後、華蓮ちゃんをかなり好きになります。
作者からの返信
最高のレビューと★、本当にありがとうございます!
華蓮の魅力をこれ以上ないほど深く読み取っていただけて、胸がいっぱいです。
「口は悪いけれど、傷つくとちゃんと痛い」という彼女の等身大の弱さは、私自身が一番大切に描きたかった部分です。
彼女たちの不器用な歩みを、最後まで見守っていただければ。
第24話 クリスマスを漫喫への応援コメント
いいですねー。
まんが喫茶でひたすら爆睡していたふたり。
でもキスは忘れない。
作者からの返信
高校生って、やりたいことより先に「お金・時間・体力」の壁にぶつかりがちだなと思いながら書きました。
派手なイブは無理でも、漫喫で寝落ちしてキスするくらいの幸せは、ちゃんと二人の手の中にあったのかなと。