第16話 ごめんな、未央。への応援コメント
コメント失礼します。祓い屋と言う設定だけでも魅力的ですのに、まさか、まさかの驚きが連鎖する展開にやられております。引き続き追わせていただきます!
作者からの返信
紫瞳 鸛さま
コメントありがとうございます。
まずはここまで読んでいただきありがとうございます☺︎
この作品自体、文体や視点に気をつけながら書いておりましたので、楽しんでいただけて心より嬉しいです!
また、最後まで楽しんでいただけると幸いです!
nokal
編集済
第3話 タバコを分け合ったあの男への応援コメント
はじめまして。nokalさまが主催されている「作品の世界観をご堪能あれ!⚠️要項確認!」への参加に先立ち、訪問させていただきました。惑星ウィラルテを舞台とする異世界シリーズを投稿しております。
ラストのセリフがお見事でございます。引き続き読ませていただこうと思います!
第1話 文句の付けようのない晴天で――への応援コメント
Xから来ました✨
日常の電車風景の中に「光を編む少女」という異物を静かに差し込み、不思議さと美しさがじわりと広がる導入でした🌸
「今日は、とても編みやすい日なんです」「行き先です」という台詞も印象的で、幻想性と余韻が強く残ります💡
最後に葬式の場面へ切り替わることで、一気に続きを知りたくなる第1話でした🥲
作者からの返信
一ノ瀬さま
大変遅くなりました💦
感想コメントありがとうございます!
その幻想性が今後どのようにつながっていくのか……。
是非是非引き続き楽しんでいただければなと思います!
nokal
第6話 雪邦の声が、夜気に溶けた。への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
第3話 タバコを分け合ったあの男への応援コメント
企画でお見かけしました。
粗筋は読んでいても、ここの最後でおおおとなるのが上手いですね。
この先期待します。
作者からの返信
桃島つくもさま
コメントありがとうございます☺︎
引き続き楽しんでいただけらと思います。
nokal
第1話 文句の付けようのない晴天で――への応援コメント
ひとつひとつの情報を丁寧に解き明かしていく、まさに文豪の文体ですね。
作者からの返信
暴走機関車ここな丸さま
コメントありがとうございます!とても光栄なお言葉です。
引き続き楽しんでいただけたら幸いです☺︎
nokal
第19話 名前の話をしようかへの応援コメント
申し訳ありません、この作品から読むべきではなかったのですね。でも語り手の正体が転々として、全ては謎なのに、名を捨てて生きてきた「俺」が「簪」として「生きる」構成に引き摺り込まれてしまいました。同シリーズ他の作品も読ませていただきます!
作者からの返信
紫瞳 鸛さま
コメントありがとうございます😊
謝らないでください!どの作品から読んでも楽しめるように書いておりますので、お気軽にお手に取っていただいて大丈夫ですよ😌
また他作品も楽しんでいただけると光栄です☺︎
紫瞳 鸛さまの創作活動も応援しております。
nokal