応援コメント

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  • 10歳児が離乳食生活だったという衝撃の事実に戦慄しました。そりゃあ姫様も、醤油を回しかけただけで目を輝かせますよね……。アセビちゃんの不在をカバーしようと頑張るヤコちゃんと、それを裏で支える(?)ハスミ様のコンビが最高です!梓様も味方になってくれたし、これで「禁山のファストフード戦争」は勝利確定ですね。ヤコちゃんの作る「ハンバーガーとポテト」が、姫様の人生を変える瞬間を正座して待っています!

  • 冒頭の「醤油=徴兵逃れの毒」という、さらりと明かされた歴史の闇に心臓が止まるかと思いました……。この作品、ふと見せるシリアスな深みが本当に心に刺さります。
    からの、キッチンでのハスミ様とヤコちゃんのドタバタ劇!落差が激しすぎて爆笑です。
    「ハスミ様のさしすせそ」が完璧な犬のしつけになっていて、ヤコちゃんのきつね耳が隠せていないメイド服姿を想像するだけでご飯三杯いけます。ハスミ様、口では偉そうなのに、結局アセビちゃんの分まで毒見(味見)してあげたり、メイド服を縫ってあげたりと、面倒見の良さが底なしでズルいです。
    そして、今回の主役「黄金の肉塊」。
    ラードと行者ニンニク、さらにアセビ様直伝の醤油。この組み合わせ、禁山流というより「飯テロの極致」ですね。
    「サクッ、ジュワッ」の擬音だけで、深夜にお腹が鳴って死ぬかと思いました。ヤコちゃんが一生懸命作ったハート型のメンチカツを、ハスミ様が「お嬢が喜ぶやつだ」と盗み食いしていく流れ、尊すぎて直視できませんでした。
    アセビ様不在の禁山が、どんどんジャンクで最高な「飯テロ聖地」に魔改造されていく様子、退院したアセビ様が見たらどう反応するのか楽しみで仕方ありません!
    タヌ山主任の「餃子のタネ疑惑」も笑いました!今回も美味しいお話、ごちそうさまでした!

  • ヤコちゃんの奮闘、アセビ様へのリスペクトが重すぎて最高です!ヤギと猪の合い挽きに、アセビ様を倒した「あの凶器」を投入するとは……ハスミ様もヤコちゃんも、禁山流の狂気を継承しすぎてて笑いましたw。メイド服を繕ってもらいながら爆速で調理するヤコちゃんが可愛すぎます。メンチカツ(物理)の完成、楽しみにしています!

  • 伝説のメイドの意志を継ぐ者、現る。なお、調理の方向性は斜め上。

    アセビ様が醤油ビンを抱えて搬送された衝撃も冷めやらぬ中、新キャラ・ヤコちゃんの登場に全読者が歓喜しています!

    憧れの先輩(アセビ様)を神格化しすぎて、「メンチカツを作るために鶏を〆ようとする」その思考回路、完全に禁山仕様ですね。梓様の「まだ何かを言いかけていた」フラグを鮮やかに無視し、勝ったも同然と豪語するヤコちゃん……。アセビ様の「やってやる精神」を最も悪い形で吸収してしまっている気がして、ハラハラが止まりません!

    そして、満を持して登場したハスミ様の「猫目」のインパクト!

    禁山には存在しないはずの「牛」の影をちらつかせ、さも当然のように「合い挽き肉が美味い」と説く彼の登場は、間違いなく次回の「惨劇(あるいは絶品)」の予兆ですね。

    「鶏を一羽、〆ようとする」という迷走から、「禁山で牛肉を調達する」という危険な冒険へ。ヤコちゃんがこの難題をどう料理し、またどんなキッチン破壊を見せてくれるのか、期待しかありません!

    アセビ様、早く光合成を終えて戻ってきてください。ヤコちゃんが今、とんでもない素材を狩りに行こうとしています!

  • アセビちゃん、本当に、本当に……お疲れ様でした!!
    「麺どこ行った!?」とツッコむ隙すら与えない、怒涛の行者ニンニク暴力と猪骨ポタージュ。最高に「飯テロ」な朝食でした!
    「夜鳴きそば」を怪異と捉え、「三枚の肉」を家系の秘密と勘違いし、最終的に麺を忘れてライスに特化するそのド直球すぎる迷走ぶり。でも、姫様の「うまいな」という一言で、これまでの苦労(と破壊した調理器具たち)がすべて報われた気がして、読んでいるこちらまで胸が熱くなりました。
    特に痺れたのは、**「熟成された醤油と行者ニンニクの香りの暴力」**の描写です。
    麺なんてなくても、猪の脂が行者ニンニクで中和されてライスに絡む……想像しただけで、深夜にラーメン店へ駆け込みたくなるほど食欲をそそられました。禁山流、恐るべしです。
    そして最後、ビンを抱えて幸せそうにICUへ運ばれるアセビちゃんの姿が、あまりにも尊すぎてシュールすぎます。
    鎮守様には「塩分は毒」と厳しく言われていたはずなのに、最後の最後で自爆テロ(ニンニク漬けビン抱擁)をしてしまうあたり、アセビちゃんの「愛のブレーキの壊れ方」が愛おしくてたまりません。
    とりあえず、今は光合成をして、一刻も早く元気になってください!
    第7話で「ソースの幻覚」を見ているアセビちゃんにお目にかかれるのを、正座して待っています!

  • アセビちゃんの「愛の暴走」が止まらなくて最高です!
    骨を折るどころか握り砕いて粉砕し、「驚きの白さ」まで研磨してしまう圧倒的パワー。鎮守様の教育的指導が1ミリも届いていない感じが、アセビちゃんらしくて応援したくなります。
    最後、懲りずにスチコンの300度ボタンを押した瞬間の「あ、終わった(笑)」というワクワク感が凄まじいです。次回の爆発、最前列で待機しています!

  • 家系(かけい)の謎が、家系(ラーメン)の泥沼に?!
    アセビちゃんの「思い込みの激しさ」と、まいさんの「適当すぎるアドバイス」のコンビネーションが最高にキレてますね!
    姫様の深い悩みだと思って「家系」という言葉に震えていたのに、たどり着いた答えが「泥水のようなスープ」と「黒い紙(海苔)」なのが、あまりにもバカバカしくて(褒め言葉)最高です。
    特にツボだったのは、**「猪は畑で獲れるもの」**と言い張るアセビちゃんの独特すぎる自然観。
    「栽培しているわけじゃない」と突っ込むまいさんの冷ややかな視線が、画面越しに伝わってきて笑いが止まりませんでした。
    「10時間煮込む」という、メイドの仕事の範疇を完全に超えた過酷なミッション。
    そして「豚がいないなら猪でいいじゃない」という、暴論すぎるまいさんの導き。
    この二人が揃うと、どんなに美味しそうな料理名も、一気に「サバイバル」に変貌してしまうのがこの作品の魅力ですね。
    次回の更新では、禁山に「謎の異臭」が立ち込めるのか、それとも正拳突きで猪の骨が粉砕されるのか。
    アセビちゃんのメイドとしてのプライドが、変な方向に爆発するのを正座して待っています!

  • 更新お疲れ様です!
    まさかの小麦粉拒否www目の前にあるのが正解だよアセビちゃん!
    でも、そこで「じゃあ蕎麦粉で」って適当なこと言うまいちゃんのガバガバ指示も最高に禁山クオリティですね。
    次回、真っ黒な円盤(ガレットもどき)を前にした姫様の反応が今から楽しみすぎて震えてますw

  • 世界を揺るがす飯テロの幕開け……!設定もキャラも最高に突き抜けてます!
    タイトル落ちかと思いきや、本編のクオリティが高すぎて一気に引き込まれました!
    お好み焼きの調理シーンを、あえて「異界の儀式」のように描写する筆致が素晴らしく、冒頭から五感を刺激されっぱなしです。
    特にアセビちゃんの「ポンコツ可愛い」魅力と、掲示板民の「いや、そこ禁山(ヤバい場所)だろ!」というツッコミの温度差が絶妙で、読んでいてニヤニヤが止まりません。
    「This Man」ならぬ「This Okonomiyaki」というネットスラング風の表現もセンスの塊ですね!
    第2話の『毒草キャベツ』という不穏すぎるパワーワードに、今からワクワク(と少しの恐怖)が止まりません。更新楽しみにしております!