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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話 指輪への応援コメント

    噛み痕を指輪に見立てるのが天才の発想すぎて悶えました。女性優位な展開がちらほらあるのも好みです!!
    主がギリギリ理性保って執事の指を噛み返すシーンにドロドロの愛が詰まってて良かったです♡

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます。
    もともとはがっつり女性優位で行くつもりだったんですけど、思ったよりも主の自我が強かったんですよね。今ではそれも結構気に入っています。
    励みになります、ありがとうございます!

  • 第6話 嘘への応援コメント

    主従関係の二人にいつも通りの朝がやってきて、二人とも内心では不安に揺れている様子がイイですね!!
    主従関係と愛が重たすぎるからこその不安がうまく噛み合って、歪んだ愛情になっているのがたまらんです。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    王道ルートで行くのなら付き合う前にこういう不安をもってくるべきだったのかもしれませんが、書いてたらこうなっちゃいました。楽しんでいただけたようで嬉しいです!

  • 第5話 一線への応援コメント

    執事が主導権を握っていると思いきや結局は主に「命令」させて主導権を渡す、みたいな見事な共依存が描かれていて興奮しました!!
    ラブラブなのにどこか歪んでいる二人の関係性がたまりません……!

    作者からの返信

    続けて読んでいただきありがとうございます。
    結局このお話の核は名目に包んで主導権くるくるすることだと思うので、癖に刺さっていたら嬉しいです。
    共依存に関してなんですが、次の章すごいので(自画自賛)是非に…

  • 第4話 恋人への応援コメント

    直接的な描写は何もないのに、余韻と行間で想像させるストーリーになっているのがすごいです!!
    丁寧に距離を詰めていきたい主、でも執事の姿に気持ちを抑えられず「命令」するところが不器用さと欲求不満との間で揺れる主をよく表していて最高でした♡

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます。
    余韻と行間で察せるようにする、結構苦労したので楽しんでいただけて幸いです…
    地味にご主人様の人間らしさにもこだわっていたりするので、感じていただけて嬉しいです。ありがとうございます!

  • 第3話 命令への応援コメント

    主が「不快な気持ちにさせたのではないか」と不安そうにしているのを見ていたたまれなくなった執事が自分から口づけしちゃうのが尊いです!!
    二人の長年の想いが実って、読んでてキュンキュンしちゃいましたよ……!

    作者からの返信

    続けて読んでいただきありがとうございます。
    元々この展開は予定になかったんですが、書いてたらこうなってしまった部分なんです。今では作者自身も結構気に入っています。
    楽しんでいただけたようで嬉しい限りです。続きも是非に…

  • 第2話 決壊への応援コメント

    一緒に寝ているんですね……!
    めちゃくちゃ悶えました、、この前の感想でも書きましたが、二人とも自制心があって自分の恋心に罪悪感がある「苦しいのに求めてしまう」シチュが最高すぎます!

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます。
    自分の恋心に罪悪感があるやつ(名称不明)良いですよね!
    一緒に寝ているに関してなんですが、一応周りには護衛って名目にしている、という裏設定もあったりします。

  • 第1話 忠誠への応援コメント

    男装女子のタグから来ました。
    第1話から執事と主が密かにお互いを思い合うも相手を大切に思うからこそ言い出せない、もどかしい関係性に引き込まれました。こういった関係性は大好物です……!
    相手に向ける好意をどこか醜いものだと思っており罪悪感のようなものをお互いが抱えているのも良いですね~。執事が手の甲に落としたキスに、主が気づきはしないけど何かを感じているのも最高でした!

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます。
    男装女子良いですよね…!
    癖に刺さったようで嬉しい限りです、ありがとうございます。

  • 第7話 指輪への応援コメント

    企画から来ましたが、運命の出会いのように感じています。
    ずっとこんな作品に出会いたかったです。

    拗れていて、執着が強くて、歪んでいて。
    でも、それが美しい。

    応援しています。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます。
    ずっとこういうの書きたかったので、それが誰かに共感してもらえるというのは嬉しい限りです。
    とても励みになります、ありがとうございます!