第2話 違和感があってもへの応援コメント
私の場合は夜に書いたコメントと昼に書いたコメントに違いがあります。
夜書いたコメントを昼読み直して、なんでこんなことを書いたのだろう――と思うことが多々あります。
まるで夜書いたラブレターをあらためて昼読み返してみて、恥ずかしくてどうしようもない――みたいな。
なのでコメントを書く時はしばらく間を置くようにしています。
失礼しました。
作者からの返信
はくすや様。
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。
でも、気持ちのまま書いてもらったほうが嬉しいですよ。
僕には遠慮なさらずにどうぞ。(笑)
第2話 違和感があってもへの応援コメント
コメントっていうのは難しい一面もありますね。
気軽に呟いたつもりなのに傷付けてしまったり。逆に傷付けられてしまったり。
作者からの返信
夜野様
コメントありがとうございます。
本当にそうですね。
みなさん、良い人ばかりなのですが。
第2話 違和感があってもへの応援コメント
確かに、酔っ払った時は、危険ですね。
翌日読み返して、やらかしたかもと思って書き直したこと何度かあります。
作者からの返信
吉田様
コメントありがとうございます。
同じですか?
そうなんですよね。
酔いのままコメントすると碌なことがないですね。
反省です。(笑)