あとがきへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
玖塔くんはいるかもしれない。でもいないかもしれない。
記憶というものは曖昧で、忘れることも多い中、
自分もちょっと過去を思い出してみようか、そんな気持ちにさせてくれました。
ガツンとじゃなくて、じわじわくる恐怖も味わいました。
たまにはホラー的物語も、いいものですね。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
りおんさん、完読ありがとうございました。
実はこういった不思議系や、ほんのり怖い系の方が、自分には合っているのかもしれない……
そんなことを考えさせてくれた作品でした。
第16話 改変への応援コメント
うわああーー?!くとうくんがっ!ど、どうなっちゃうんですか、これから?!
「私」が主人公ムーブして孤軍奮闘するパートですか?!
作者からの返信
ここまで読んでいただけてありがとうございます。
本日21:00についに最終回を迎えます。
ラストの結末は……どうかご自分の目でご確認ください。
m(_ _)m
第13話 干渉への応援コメント
記憶に入り込んでくるというのがゾクッとしますね……。
玖塔くんがこの後どうなってしまうのか、気になるところです。
作者からの返信
りおんさん、ありがとうございます!
過去に干渉してくるって、嫌ですよね~。
玖塔君がこれからどうなるか……お楽しみに!
第1話 玖塔くんへの応援コメント
今日は雨のせいか少し寒いのですが、読んでいてゾクッとしました。
ホラー系の小説はあまり読んだことがないのですが、
1話が短くて読みやすく、続きも楽しみです。
作者からの返信
せしるさん、コメントありがとうございます。
1話1話を短く、怖いというより、ちょっとレトロで不思議な気持ちになるようなジワリ系ホラーとなっております。
第1話 玖塔くんへの応援コメント
非常に引きの強い1話目。
続きも読ませて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます!
第1話は、カクヨム公開に当たり、完全にリライトしたので、そのお褒めの言葉、とても報われた気持ちです!
あとがきへの応援コメント
ひえぇ…完結お疲れさまでした…。
最終話を読み終えた瞬間、頭の中で「世にも奇妙な物語」の音楽が流れてきました。
あと、あとがきも怖いですっっ。
作者からの返信
よしえさん、完読ありがとうございました。
「世にも奇妙な物語の音楽」って、これ最高の誉め言葉じゃないですか!
本当にありがとうございました!